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体験談(約 101 分で読了)

【高評価】見せつけシリーズ⑤-後編-4人で温泉旅行に行ったら年下彼女が興奮して大変なことになった話(混浴見せつけ&百合)(12/14ページ目)

投稿:2025-05-11 15:35:44

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「からかわないでっ笑」

「可愛すぎるでしょさとみ〜♥」

「えっとね、口をこうして……」

さとみがフェラのレクチャーを受ける姿は興奮というより少し感動しました。

いや、感動というより……これが“尊い”って感情かもしれません。

「ほぉ…?」

さとみは、ゆっくりとおれのチンコを口に入れてゆき、唇がお腹につきそうな所でむせてしまいました。

「んっ…ゴホっ!ゲホッゲホッ……ケホッ……ん…ん…ゴホッ……」

「あっ大丈夫?苦しい…?やめとく?」

「……もう一回するっ…」

「角度があるんだよっ!喉開いて、いい感じにやってみて?」

「ん…」

さとみはまたゆっくりとチンコを咥えると、そのまま根元まですっぽり包み込みました。

そしてジュッ…ジュッ…よだれと空気が絡むような音を立てながら、ゆきちゃんのようにストロークし始めました。

「あっさとみ…できてる…それ…」

「ジュッ…ジュル…ジュル…ジュッ……」

「さとみ上手!♥すごいすごいっ!笑」

「あ〜やばいっ気持ちいい……」

「ジュッ……ジュル…ジュル…ジュッポっ………っはぁ…はぁはぁ……できたっ♥笑」

「えらい〜♥笑がんばったがんばったっ!♥」

「んへへ♥」

ゆきちゃんはさとみの頭に抱きついて撫で回しています。

「じゃあさとみから挿れる?♥」

「いい…?笑」

「あたりまえっ♥」

「あき君も…さとみでいい…?」

「さとみがいいよ笑」

「わぁ♥笑……嬉しい…笑」

「はぁあ〜……さとみが一番ですねほんとっ!笑」

「んふふ…彼氏だからねっ♥笑」

「………前から挿れて欲しいなぁっ♥笑」

さとみは寝転ぶと、指でマンコをクパッ…と広げてチンコ待ちのポーズになりました。

「ん…早く…♥」

「さとみのも…綺麗だよ……超ピンク…♥」

「ぁっ……見られるのっ…やっぱりやばぃ…♥」

「そうだった…♥笑」

「ぁ〜挿れて〜っおちんちんっ……」

「え〜笑……やっぱりゆきちゃんにしようかな〜…」

「やだっ…!さとみにしてっ…待ってるでしょっ…?」

「あきさん意地悪〜!笑」

「ん〜……ゆきちゃんのマンコ気持ちいいからなぁ〜」

「…んん〜っ!さとみもっ…気持ち良くしてあげるからっ!はやくぅ…♥」

さとみがお尻で腰を揺らしながら、指で広げたマンコを動かしています。

「…どこに何が…欲しいの?笑」

「もぅ〜……さとみのっ…おまんこに…おちんちん挿れて欲しぃっ…硬いのほしいっ♥」

「変態〜♥」

「これでいいのかな…?」

おれはガチガチになったチンコを、さとみの生マンコにぶち込みました。

ググっと一番奥まで挿れて、そこから動かさずにさとみにキスしました。

「あっっ…!!♥んっ…んんっ…ぁ…はぁ…チュッ……チュッ…はぁ…あき君っ…好きっ♥…んっ…チュッ…チュッ…♥」

「おれもっ…好きっ」

ゆっくり腰を動かします。

さとみのマン肉がトロトロとチンコに絡みついて、生マンコがどんどん熱くなっていきます。

「はぁはぁ♥…やったっ♥……久しぶりにっ…独り占めしてるっ…気分っ♥」

「私もいるけどっ笑」

「あっ♥…んっ…いまはっ♥…さとみのおまんこにっ…ぁ♥…入ってるもんっ♥」

グチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ……

「ああんっ……やばっ♥……あき君っ…好きっ♥好きっ♥……1番好きっ♥んっ!ぁ…♥」

「寂しいっ……2人だけずるい!笑」

「えへへ♥っぁっ♥…いいでしょっ…♥……おちんちんっ…はぁっ…気持ちいいっ♥」

「気持ちよさそう〜っ…!!早く!交代っ!」

「まぁだダメっ♥笑……はぁ♥…いっぱい動いてっ♥」

「うん」

おれは幸せそうに目を瞑るさとみのブラジャーを上にズラしました。

白と青のストライプのブラジャーから、白くて可愛いおっぱいがぷりっと飛び出します。

そのまま両手を持って、腰を激しく動かしました。

パンッ!パンッ!パンッパンッ!パンパン!

「あ゛あああっ♥ぁっ♥…気持ちぃっ♥んっ気持ちぃぃよぉっ♥……はぁ…はぁんっ!」

パンッパンッパンッ!パンッパンッパンッ!

腰を打ちつける度に、おっぱいがぷるっぷるっと小刻みに震えます。

張りのあるおっばいは何度も何度も跳ねているようです。

「あ゛っあ゛っ♥…ゆきもっんっ♥…見てるっ?♥…」

「見てるよっ♥交代して♥笑」

「やぁだよっ♥っんっ♥……あっあっあっ…♥」

「もう…さとみ可愛いなぁ♥…えっちになったねぇ〜♥」

「うんっ…ぁっ…えっちにっなったよっ…♥はぁはぁ……んっ…」

パンッパンッパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「すっごいパンパンって音してる…♥……濡れきちゃう…♥笑」

「あっ…濡れてるっ?ゆきもっ?濡れてるっ?♥」

「ほらっ♥笑」

ゆきちゃんは、おれからさとみの右手をとると自分のパンパンマンコを触らせました。

「あっ♥ヌルヌルっ♥ゆきっかわいいっ♥んっ…ぁっ…♥……ゆきのっおまんこっ…熱いっ…!」

パンパンパンパンパンパン!パンッ!

「ひゃっ♥激しっ…んっ!やばっ…♥あっあっあっあっ…はぁ!んっ!やばっ…!!」

「はぁ…はぁ…さとみのせいでお汁止まんないよ〜♥」

「さとみっ…ゆきちゃんに変わってあげる?」

「まだっむりむりっ…もうちょっとで…んっ…はぁんっ…イクっ…♥」

「はっ…激しくしてっ…♥」

「いっぱい突いてっ…♥」

「いいよ…!」

おれはさとみの太ももを抱えて、お腹側へ下から突き上げるように激しく腰を振ります。

パンパンパンパンパンパンッパンパンッパンパンパンパンッ

「あああっあ゛っ…!ぁっ…むりっ…あっ♥やばいっ♥あっ…♥やばいっやばいっ……あっ…あっ…いっ…!イクイクっ♥イっちゃう!イっちゃう!♥」

喘ぎ狂うさとみは本物の淫乱のようで、快感に顔をクシャクシャにして唇を噛みしていました。

その快楽に溺れる顔に射精感がこみ上げてきます。

「やばっ…おれも…やばい…」

「あきさんもイっちゃうのっ…?だめっ…私もしてっ…ねえっ!」

「んんんぁあっ♥だめっ!むりむりむりっ♥イクっイクっ♥んんっ……っ…………っ!!…んっ……!!」

さとみがビクビクビクッ!と腰を浮かせて、マンコの中がキュッキュッとおれのチンコを締め付けます。

「あっ…出るっ出るっ!」

おれは射精と共に、マンコの1番奥までチンコを押し込みました。

妊娠の心配が無いというのですから、たっぷりと奥に注ぎ込んであげなければ……。

ビュッ……!ビュッビュッビュッ…ビュルッ……

「っーー!っ!んっ♥…はぁ!はぁはぁ…はぁ…♥」

「あっ!……くっ…………はぁ…はぁ…」

「はぁはぁ…はぁ……はぁ…最高っ……♥…はぁ…」

おれとさとみが肩で息をしていると、ゆきちゃんがおれの肩を掴んで押し倒しました。

「はあはぁ♥……我慢できません……♥」

「私もしてください…!」

そう言うと、射精後に敏感な精子とマン汁でグチャグチャなチンコを口に含みました。

「あっ!ゆきちゃんっまだっ…あっ…!」

「はあ♥はあ…んっんむっ……ンンっンン…!」

小さな口の中でチンコをモゴモゴと動かして、ゆきちゃんはおれとさとみのエロ汁を飲み込んでいきます。

「ゆきちゃんっ!笑まってっ…くっ…敏感でっ…!笑」

「んんんっはっ………はぁ♥はぁ♥……早く硬くして下さいっ…」

ゆきちゃんはおれに跨ると、身体を重ねて耳を舐めてきました。

耳元で聞こえる、ゆきちゃんの「はぁはぁ♥」という可愛い吐息にと、耳の穴を舐め回されるネチョ…チュッっという音が再びおれを興奮させてきます。

極めつけにゆきちゃんは小声で「…もう我慢できひん…」と呟いてきました。

「はぁ…はぁ…いいよ」

「ほんまに?♥」

「チンコどうかな…入れれそう?」

「あ…♥笑……また硬なってる…♥」

ゆきちゃんは上体を起こすと、チンコを握って腰を浮かせました。

「はぁ…あき君……おちんちんまだ元気なのっ?」

「さとみっ…あきさんのチンチン…もらうねっ♥」

そう言うとゆきちゃんは、ゆっくりと腰を落としてそのパイパンマンコでチンコを飲み込みました。

「ああああああっ!!♥」

チンコを奥まで入れただけで、ゆきちゃんは上を向いて腰をガクガクと震わせました。

さとみのよりも肉感で包みこんでくるゆきちゃんの名器も、入った瞬間にヒクヒクと波打っていました。

「……っ!!!んんんんんっ♥……!…………っあ…あっ…!!」

「ゆき…すごく気持ちよさそう…♥」

気持ちよさそうと言うか……これは………。

「……はぁ…はぁはぁ………はぁ♥…………イッちゃった……♥」

「はぁ♥……はぁ…♥」

昨日は楽しそうにエッチして、終始どこか余裕のありそうなゆきちゃんでしたが、今は本能のままに本気でセックスしているように見えました。

自惚れではありませんが、本当におれのことが好きなのだと、この時実感しました。

「うそっ…挿れただけでイッちゃったのっ…?……ゆき…可愛いね…♥笑」

「はぁ♥はぁ♥……あきさんと相性いいのかもっ…♥笑」

「…ぁ…それ…嫉妬でおかしくなりそう……はぁ…やばい…」

「あきさん♥私、動いていいですかっ?♥」

「お願いします笑」

「やった♥」

ゆきちゃんはおれの胸辺りに両手をつくと、反ったお尻を器用に動かして、Twerkダンスのように自らピストンを始めました。

(知らない人はぜひ別ウインドウでTwerkDanceって調べて見てね)

そのあり得ない腰の動きの快感に、おれは思わず声が出てしまいました。

「うっああっ…やばっ…あっ……うっ…」

初めてされる騎乗位の快感に、頭がおかしくなりそうです。

「んんん♥あっ…♥やばいですか?♥気持ちいいてますか?♥笑」

「まって…!やばっ!それ…あっ…」

おれとゆきちゃんの結合部分からクチクチュクチクチ……とイヤらしい音が凄いスピードで鳴っています。

「んっ♥はぁ♥好きですか?♥初めてですか?♥笑」

「…あ………あき君…そんなに気持ちよさそうにしないでよっ……」

「これっ…やばいっ…笑」

「ンフフ♥…はぁ♥あ♥あ♥んっ♥」

ゆきちゃんはおれの目を見つめながら微笑んでいます。

その下では、お尻の振りに合わせて柔らかい2つの乳房が小刻みに揺れていました。

おれは挿入したまま少し身体を起こして、その先端の桜色の乳首にしゃぶり付きました。

「あっ♥あああつ♥んんっ♥はぁ…さいっこうです♥ああっ…噛んで下さいっ♥あっ♥乱暴にしてっ♥」

おれはリクエスト通りに乳首を噛みながら、マシュマロのようなEカップを心ゆくまで揉みしだきます。

「あはっ♥笑…んんんっ♥おっばい好きですねっ♥…昨日…んっ…!…迎えに来てくれた時からっ…あっ♥ずっとおっばい…あんっ!見てるでしょっ?♥笑」

「うん…チュッ…ベロベロ……見てた」

「やだぁっ……やっぱり…嫉妬しちゃうっ……」

「んんんっ♥はぁっ…♥いいっ♥可愛いっ♥気持ちいいっ♥気持ちいいっ♥」

「おれも…動いていい?」

「はぁ♥もちろんっ♥」

おれはゆきちゃんを抱き寄せて、一緒に後ろへ倒れました。

そして下から激しく突き上げながら、性感帯だと言っていた首に舌を這わせます。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「ひやっ♥やっばっ♥笑…あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥…んんんっ♥はぁ♥んんっ…んっ♥」

「ゆきちゃんのマンコ…まじでやばい……相性…やばい…」

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥私っもっ♥あきさんのっチンチンっ♥んんんんっ♥特別っ…気持ちぃっ♥」

ゆきちゃんはおれの頭に手を回し、目をギュッと瞑って、快感を味わっているようです。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「あああっん♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥」

「…やばいぃ…やだぁ…はぁ♥…やなのに…はぁ♥」

隣では、さとみが嫉妬と後悔でおかしくなってしまったかのように、自らのマンコを擦りながら目に涙を浮かべています。

その時、ゆうやがムクリと起き上がりました。

1人だけ私服のゆうやは、四つん這いでノロノロとコチラに寄ってきたかと思ったら、泣きながらマンコをイジるさとみに抱きつきました。

「みんなうるさすぎ…笑」

「あっ…ゆうやさん…んっ…」

パンッパンッパンッパンッパンッ!

「あっあっああっ♥ぱんぱんしてっ♥もっと♥…あきさんっ♥!」

「はぁっはぁっゆうやっ起きたのか笑」

「頭いてぇー……さとみちゃんもらっていい?」

「ぁっ……いいっいいよっ♥あげるっ…あげるょっ…はぁ…はぁ♥」

さとみはそう言うとゆうやに激しいキスをしました。

キスは………今まで一度もしていなかったはずです……。

さとみから舌を絡ませて、涙を溜めた目でゆうやを見つめています。

久ぶりに、おれの中に嫉妬の黒い興奮が湧き上がります。

あいつら……あんなに舌絡ませて……。

まるで恋人のように愛し合っています。

「んんっ…チュッ…はぁ…んっ…チュッ…チュッ…はぁ…んっ♥」

「んっ……っはぁ…!……お酒くさい……はぁはぁ…おっぱいも……気持ちくしてっ……♥」

「さとみちゃん、キス…うまいね…俺もう……」

そう言ってゆうやは鼻息を荒げてさとみのおっぱいをギュッギュッと揉みしだき、首や脇、腕までベロベロと汚い舌でさとみの身体を舐め始めました。

「……やっ!…んっ!…好きにしてっ……なにしてもっ……いいですっ……ぁ♥……好きにっ♥…してっ…!」

おれは怒りをぶつけるように、ゆきちゃんのマンコへより一層激しく腰を打ちつけるました。

バンッバンッバンッ!バンッ!バンッ!バンッ!バンッ!バンッ!

「あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛っ♥んっ♥あっ♥はっ♥んんん♥やばっ♥すごっ♥…こっ♥壊れちゃいっそうっ♥ああああっ」

「はぁ…はぁ…ゆきちゃんっゆきちゃんっ」

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  • 9: げんさん#EzgYhIc [通報] [コメント禁止] [削除]
    何度も抜きながら読み切りました!
    想像するだけで精子枯れそうなくらい抜けました!
    ゆきちゃんまで公認セフレにしてしまって羨ましいです!ここからさとみちゃんがどう変態に進化してくのか見物です!
    さとみちゃん可愛すぎてめちゃめちゃに犯されてほしい、、!

    1

    2025-05-14 14:03:55

  • 7: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    早くも更新ありがとうございます!
    まだ途中までしか読めてませんが、抜け過ぎてヤバいですw
    さとみちゃんはそろそろゆうやくん以外も受け入れてしまいそうですねw

    続編を楽しみに待ちながら少しづつ読み進めたいと思います!

    2

    2025-05-13 08:48:13

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます!混浴のところめっちゃ興奮。。。ゆうやだけじゃなくていろんな男に見せつけしてほしい!

    1

    2025-05-12 08:45:05

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    さとみさんがゆうやさんに愛情が芽生えたりするのか心の変化するのか楽しみです。毎回楽しみで全部読んじゃいました。また更新楽しみです。

    1

    2025-05-12 02:56:12

  • 1: 名無しさん#FROAIoA [通報] [コメント禁止] [削除]
    長編、お疲れ様でした。更新ありがとうございます。エロい年明けですね。今後凄くなるであろうエロさの幕開け。これからもっといやらしいなっていくんでしょうね。楽しみです。
    さとみさんの混浴の時の興奮具合、やばいですね。もしあきさんが居なくて、巨根男性が居たらSEXしそうな感じがします…。あきさんの事、とても好きなのが判るので、そうはならないで欲しい…でも少し見てみたい…私もあきさん側ですかね?
    次作もお待ちしております。
    よろしくお願いします。

    1

    2025-05-12 01:51:16

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