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ウーマンレンタルを利用したら母が来たから目覚めてしまった。2

投稿:2025-02-12 00:17:00

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北遥◆IYJmQiM
最初の話

おそらく普通じゃない体験談です。苦手な人は、注意してください。社会人になって一人暮らしを始めた、初めての一人暮らしはゲーム三昧。片付けや自炊などうっちゃらかしてすぐにアパートはひどい有様。仕事は無理、辞めたいとまではいかないが、やはりきつい。そのうえ会社の同期は、趣味が合わず、女…

前回の話

なんてことを、、射精を終えた僕は直ぐに冷静になる。急いでファイルを閉じ画面に映っている母のお尻を消す。いくら映したのが実の母でも盗撮は犯罪だ。自分のしてしまったことに恐怖し、忘れてなかったことにしたいです、許してくださいと、日曜日はそればかりを考えていた。月曜日週末の出来事を…

暫く放心状態で射精の余韻を味わったあと、一面に散らばった精液を掃除する。

母をネタにした2度目の射精。

冷静になるとやはり罪悪感で気分が落ちる。

しかし一度目と違うのは「母を性欲の対象にした」というよりは「病人を、動けないのをいいことに性欲に利用した」に近い罪悪感であった。

自分の心境の変化に驚きながらも、僕は母の元へ戻る。

母のそばに座り、額に乗せているタオルを取り洗って絞り、また額に乗せる。

座薬が効いてるのだろうか、すーすーと穏やかな寝息をたてながら母は寝ている。

僕は再びスマホを出すと、先ほど撮ったばかりの動画を再生する。

映し出される大きなお尻、僕は母の顔と動画のお尻を交互に見ながら欲望がまた燃え上がるのを感じた。

(体が風呂に入っててなくて汚れているだろうし、体を拭いてあげよう。

でも、きついとここれ以上無理させてはだめだ。まずはお母さんの看病をしっかりして、ある程度元気になってくれてから、そのためには食事をしせてもらわないと···お粥食べれないかもしれないから、ヨーグルトやゼリーも買ってこよう。)

僕は母の額のタオルをもう一度濡らし、交換してから薬局へ急いだ。

薬局でお買い得ゼリーを買ったあと、無意識にコンドームのコーナーに立ち寄った。

そこには、普段は気にしていなかったが、媚薬入りのローション、媚薬、ドリンク、潤滑ゼリーなど様々なものが置いてあった。

決して母に使おうと思ったわけではない、だけど、自分でもなぜだかわからないが僕は、その全てを購入してしまった。

家に戻ると母はまだ、すやすやと寝ている様子だった。

何度目になるか、タオルの交換を慣れた手つきで行い、足元の湯たんぽのお湯を温かいものと取り替え、母の横に座る。

母の裸体を妄想をしながら、定期的にタオルを変えてあげる。

何度かタオルを交換した後、母の目覚めを待ちきれなくなり、布団の中、下半身の方へそっと手を入れる。ギリギリのところで思い留まり、そのまま母の手を握る。

時計を見ると21時を少し少し回っていた。

色々やってたし、何よりかなりの量の射精をしている状態だった僕は、不覚にも目を閉じそのまま眠ってしまった。

手に動く感触があり、パッと目が覚める、しまった。

僕は寝たまま、横に顔を向ける、こちらを向いている母の目はすでに開いている。

どうやら先に母が起きたようだ。

「一生懸命看病してくれたみたいやね、全くこんなしてくれるなんて、びっくりだわ、、ありがとうね」と母が言う。

手を握っていたことが気まずく手を離す。

具合はどうと母に聞くと、

「だいぶいいよ。さっきはもう頭ぐらぐらでなんもわからなかったけん」

僕はうんとうなずき、

「おかゆとかヨーグルトとかあるけど食べる?」と聞く。

「わざわざ買ってきてくれたと?ありがとう。せっかくだけん、じゃあ、いただこうかな?」

僕は買ってきたお粥を、レンジでチンして、ヨーグルトとお茶と共に、母の元へ持っていく。

しばらく座って母が食べ終わるのを待っていた。

母は食べ終わると体を起こし立ち上がろうとしていた。

「ちょっとトイレ行きたい。」

僕は母の手をとり、立ち上がらせると、手を取り腰を支え、一緒に歩いてトイレまで連れていった。

盗撮したい、盗聴したいという衝動がわいてくるが、必死に耐え、母のトイレを素直に待つ。

···全裸を、すべてを見たいから、つまらないとこで失敗したくない。

トイレが終わった、母を連れて戻る時に「お母さん。着替えはどこにあるの?」と聞く。

「そこのタンス、なんで?」

聞き返す母。

「いや汗びっしょり、汚れてるだろうし、風呂もきついだろうから、体を拭いてあげようと思って」

「えぇ、そんな、悪いわよ。」母は取り乱す。

「まあまあ具合悪い時ぐらい看病させてよ」僕は母を布団に戻してあげると、母のパンツ、ブラジャー、パジャマを持ち、ストーブのやかんをのお湯を洗面器に入れ水で少し調整し熱めにしてからそこへ、先ほど買った媚薬ローションを少し混ぜ込むと、最後にシャツの胸ポケットへ録画状態にしたスマホを、差し込み母の元へ戻る。

座ってる母の後ろにまわり、

「じゃあ脱がすよ。」と言う。

完全に準備が終わってる手前、母も断りづらいのだろう。

黙っている母のパジャマの手首のところを掴むと、母は自然と手を挙げて脱いでくれるブラジャーだけになった。そのそのブラジャーのホックも外す。

「うえぇ?」戸惑いながらもブラジャーを自分から外すと、腕を前で組み、胸を隠す母。

僕は、お湯でタオルを絞ると母の顔、首、肩と順にしっかりと拭いていく。そして、背中を横腹を拭いた後、母の手を掴むと横に伸ばし、手をしっかりと拭いていく。

手を引っ張られたため、隠されていた母のおっぱいがポロンとこぼれ落ちる。拭いた後すぐに母は腕を戻す。

後ろから拭いているので、乳首はギリギリ見えなかった。

もう一方の腕を拭きながら自然と前に回る、母の手を持ってはいるが、片手でうまく胸を隠しており、見えない。

僕は歯の首周辺を拭きながら、

「胸拭きますよー手どけてくださーい」

と軽い感じで言う

「やっぱちょっとはずかしかね、、」と言いながらも母は手をのけてくれた。

露わになる胸、ぽっちゃり体型だけあって胸もなかなか大きい、先っぽの乳首はほんのり色が変わっていることがわかるくらいで出っ張りがほとんど主張していない。

その下にはどんと、途中で段が生まれているお腹。

本来なら色気を感じない体型のはずなのにまた僕の股間が脈を打ってくる。

さすがに勃起がバレては大変なので、胸の感触を楽しむ事なく、さっと拭いてあげる。

(全裸を見たい)#ブルーとは思ったものの、風邪がぶり返すといけないし、怪しまれるかもと言う理由から新しいブラジャーパジャマを着せる。

次は下だ、座ったまま前に足を投げ出している状態の母の足を丁寧に拭いてゆく。

足の前面側面を拭き終わってから、母に

「じゃあお尻側拭こうか、後ろ向いて」と伝える。

母は無言で足をたたみながらうつぶせになろうと体を回転させる。

膝をつき、四つん這いになり足を伸ばそうとした母の足を自分の膝で止めて、タオルで拭き始める。

有無を言わせず四つんばいの状態を確保した。

しっかりと足を拭いたあと、タオルを洗い、パンツに手をかける。

母の体がぴくっと動く。

「お尻も拭くけど、やっぱ恥ずかしいかな?」と母に声を掛ける。

「そうだね、おしりは···」

母が言いかけていたが構わずパンツを膝までずり下ろす。

「ひゃぁ、えっ!?」母は片手でお尻に手をやるが当然お尻は隠せない。

「ばぱっと済ませるね、恥ずかしいけど我慢してね」と母の手を取りのけておしりを拭き始める。

おしりを撫でるようにしっかり拭き、中心に目をやる。

母の秘部は、太っているからなのか四つんばいでお尻を突き出しているのにピッタリと閉じたままだった。

僕は胸ポケットのカメラの位置を感で調整しながら、太ももの間、性器の位置を前からぐいっと一回、その後お尻を開いて割れ目の左右をゆっくりと一回ずつ拭いた。

「はい、終わり、お疲れ様」

というやいなや、するっとひっくり返りパンツを穿く母。

「だめだって、家族でも恥ずかしいって!」

母は文句を言ってくる。

僕は、ズボンをパジャマの下を穿かせ母を寝かせながら返す。

「ゴメンゴメン、さっき座薬したときお尻の穴見たけん、いいかなと思って」

「うぅ、もぅ!それはありがとうだけど、、」

いつもはガサツで大雑把な母だが、熱のせいか大人しい。

それが他人みたいで可愛らしく感じ、寝ている母の頭を無意識に撫でた。

ハッと我に返りまた、絞ったタオルを額に乗せた。

お尻を拭いたタオルを見ると黄色いシミができている。

それを自分の鞄に入れ他の道具を片付けて母の元に戻る。

「お母さん、今日は僕もここで寝るよ、なんかあったらすぐ起こしていいけん、安心して寝ていいよ」母に伝える。

母は「ありがと、、」と小さく言い、その後上を向き目を閉じてしまった。

どうやら媚薬ローションはそんなに効果はないらしいな、

そんな事を考えながら僕は、母の横で先ほどの成果を確認する。

胸に入れてた割にブレもなくすごくよく撮れている。

一瞬にして股間を大きくしてしまう。

すでに1回出しているが、全然もう1回出せそうだった。

しかし、なんとなく直ぐにネタにして出すことを勿体ないと感じ、肛門と性器が綺麗に写っている瞬間を待ち受け画面に設定して、それを眺めながら満足感を得ていると、自分もそのまま眠ってしまった。

この話の続き

土曜日朝8時に目が覚める。直ぐに油断に気付く、メールが来たのか詳細はわからないがスマホは明るく画面が光っており、画面いっぱいに、隣に寝ている人···母のお尻が映し出されている。母が寝ている様子を確認し、慌ててスマホを回収する。ふうと一息つくが、夜中ストーブを消していたためか寒くなっている…

-終わり-
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