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体験談(約 5 分で読了)

ウーマンレンタルを利用しても母が来るなら意味がない。

投稿:2025-01-18 23:09:36

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北遥◆IYJmQiM

おそらく普通じゃない体験談です。

苦手な人は、注意してください。

社会人になって一人暮らしを始めた、初めての一人暮らしはゲーム三昧。

片付けや自炊などうっちゃらかしてすぐにアパートはひどい有様。

仕事は無理、辞めたいとまではいかないが、やはりきつい。

そのうえ会社の同期は、趣味が合わず、女や車の話ばかり。

金曜日

その日も帰りに飲み屋に誘われて延々と初体験の話や、風俗の話をしてくれた。

私は童貞なのでピンとこないが、そもそも漠然とした話ばかりでここをこうして、、とか細かいとこは言わないし、インターネットの画像じゃなく本物は全然ちがうとか意味不明なことばっかりでほんとに疲れた。

土曜日

次の日起きたら気分は最悪、

どうやら風邪を引いたらしい。

ボーっとしながら考える、確かにあいつの言うことも一理ある。

風俗まで行って初体験をしたいとはおもわない、いつか体験するときが来て、それからでもいい。

だがしかし本物の女体、取り分け女性のあの部分は見ておくべきかもな。

周りの散らかった景色を観ながら、かなり前に戯れで買ったペン型スパイカメラを見つける。

熱に浮かされた頭はさらに暴走を始める。

風俗を利用せず、女性器を見る方法を思いついた。

トイレへ向かい便座の蓋の真ん中へペン型のスパイカメラをくっつけ、録画を始める。

以前聞いた母の登録している職場、家政婦というか、「ウーマンレンタル」というらしいが、幅広い年代の女性を選んで来てもらい悩み相談や片付けなどをしてもらうというサービスをスマホで調べる。

手筈はこうだ。

風邪を引いたのでという題目でアパートへ片付けに来てもらい、様子を見ながら「童貞だからあそこを見てみたい」とお願いする、ダメそうだったらお茶を飲ませてトイレに行かせて盗撮をする。

我ながら浅い自分に呆れる、いくら熱があったとは言え明らかな犯罪行為を考えてしまっていた。その時の自分は。

トイレも背もたれにつけたところで大事な部分は映らないし、すぐバレるような工作だ。

しかしその時はそう思ったのだからしょうがない。

どの人をお願いするかというリストが何ページもあるので、調べるのがめんどくさくなった僕は、若い人よりは年上が最悪の場合許してくれそうだという理由で40から50くらい、誰でもいいと言う条件で送信する。

具合が悪い。変なことを考え寒いトイレでこもったものだから悪化したか。

朦朧とする意識の中、ピンポンという音で覚醒する。

来た、細かい作戦を頭で描きながら、急いでドアを開ける。

ガチャリと空いたドアから現れたのは、ちょっと背は小さめだが太めの女性、母だった。

なんてタイミングが悪い。

「お母さん久しぶり、急だね、どうしたの??悪いんだけどちょっと今日は用事で忙しくて、、」

いつウーマンレンタルの人が来るかわからない、なるべく早く母を帰さなければ。

「その用事で来たとよ」

母は、気にもとめずドカドカとアパートへ上がり込む。

?状況を把握できず立ちすく僕は数秒硬直してやっと理解した。

発注した人の条件に母も含まれてる、、まだ登録していたんだ。

だが逆ににふっと力が抜け体が軽くなる。

やっぱ悪いことはできない、神様が止めてくれたんだと思うようにしよう。

作戦は中止だ。

「お母さんが来てくれたんだ」母に話しかける。

「ほんとにもー、あんたはまた無駄なお金使って、びっくりしたよ!」

母がブツブツ言うので、「ごめんごめん、風引いたらしくて片付けとかご飯がきつくって、誰でもいいからて注文したんだけどね、助かりました」と先にお礼を言う。

「直接電話すればいいやんねー、片付けくらい、」とあきれ顔をしながら僕のおでこを触る、

「確かに熱ありそうね何度?」母が聞いてくる、しかしアパートには体温計なんてないし測ってないことを伝える。

「あら、んならとりあえず寝とかんね。どこを片付けるの?」

僕は母に片付けてほしいところを伝えベッドに横になる。

頭はグラグラとなり、すぐに僕は眠りについた。

「きゃっ」

何分経ったのか、トイレからの声で目が覚めるその後、一気に覚醒する。

まずい、トイレカメラそのままだ!

バレたら、、嫌な想像が広がる。

寝たふりしてやりすごしたいが、しばらくしてからトイレを流す音が聞こえ、母が部屋に来たので声を掛ける。

「どうかした?」

「あぁびっくりさせた?ごめんね、便座が冷たかっただけ」

母は答える。

(バレてないのか?)ホッとして力が抜けフラリとする。

「ちょっとちょっと、大分キツかごたるね病院行くよ!片付けも終わったし!」

僕は、母に手を引っ張られ車に乗せられた。

病院の前につくらへんで保険証がないことに気づく、母はふうといいながらぼくを実家に連れて帰る。

母はストーブをつけ僕を座らせると体温計を渡す。

僕は素直に受け取り熱を測る。

ピーッという音がすると、母がやってきて体温計をとる。

「(37.5)少しあるね、やっぱり」

その後が母おかゆを作ってくれたのでそれを食べた。

風邪のせいか、トイレのやつがほんとにバレてないのか不安だからかあまり味はしなかった。

「食べれた?」母が袋を持ってやってくる。

母はアクエリ、薬、熱さまシートなどを持ってきて説明しながら袋に入れた。

最後に「これは座薬、熱下がらんかったら入れんねすぐ熱下がるから、これはすぐ冷蔵庫いれなんよ、お尻に自分で入れきらんかったら電話せんね、入れに来るけんね」

僕は「ありがとうお願いします」とお礼を言う。

母はアパートまで僕を送ってくれて、僕はなんとかシャワーを浴び、薬と熱さまシートを使わせてもらい直ぐに眠りについた。

日曜日

目覚めると時刻はお昼、12:00、清々しいとまでは言わないが熱っぽさは消えている。

昨日の記憶はあまりはっきりはしないが、自分が変なことを企んだのは覚えている、そしてそれが失敗したのも、それでよかったと思ったのも。

失敗という言葉で、ふと思い出しトイレへ向かう。

カメラを取り外しパソコンの前に座る。

計画は失敗したけどおそらくカメラは役目を果たしている。

被写体は母だが。

カメラからmicroSDを抜き取りパソコンへに差し込む、ファイルがパソコンに表示される。

道は2つある、一つはそのままこのファイルを消すことだ、母のプライバシーを侵害させずに済むし、そもそも母のトイレなんて見たくない。

この場合は、ほんとに何もなかったと言うことで済む。

2つ目はファイルを一応確認することだ。

今後、いやまた盗撮をするつもりなんてないがあそこの位置からどんなふうに映るかが確認できる。なにより、こちらが大事だが映っている内容によっては母がほんとに気づいてないかがわかる。

しばらく考えた結果、僕はファイルを再生する。

魔がさしたのだろう。

再生した動画には屈んだ僕が映りそして出ていった。

僕は動画を早送りにする。

ドアノブが動いた後ドアが開き出したので、

早送りを解除し再生へ戻す。

ガチャリと開いたドアからは当然母が入ってくる。

便蓋、便座は開けたままにしているので

便座を母が下げる。

下げる際に母の目線がカメラと合ったかと思うとそのまま固定される。

僕は血の気が引き息が止まる。

暫くすると母は目線を外し後ろを向きズルリとズボンを一気にずらす。

お世辞にも綺麗と言えない、セルライト?ボコボコ型みたいなものがついているとても大きな尻。

そのまま母は座り込むと画面には背中しか見えなくなる。

その瞬間、あの時聞いた声「きゃっ」と叫び立ちあがる母、また画面にお尻が戻る。

「冷たいなーもー、トイレも全然掃除してない、、」ブツブツ喋ったかと思うと、母は中腰になりあろうことか両手でお尻を左右に広げる。

露出する性器と肛門。

画質が悪いのがもどかしいが確かにそこに映っている求めていたもの、食い入るように見入ってしまう。

シューッ、母の陰部からレーザーのように小水が出てきて水たまりにぶつかり音を立てる。

「んんっ」

さらに母の力を入れる声がすると肛門が膨らみだんだんと拡がってゆき、中から真っ黒の個体が顔を出す。

広がりが臨界に達し黒いものは切り落とされ、ぽちゃんと音を立てる。

肛門は元のとおり口をすぼめる。

ガラガラとトイレットペーパーを取り、前と後ろを拭き取る母、トイレットペーパーを捨てると、レバーをひねる。

ジャーと言う音に合わせ再度は母はカメラに目線をやる。

首を傾げたあと、便ふたを閉じ画面は真っ暗になる。

(気づいていたのだろうか、、)

すこし考えたがその考えが頭を支配することはなかった。

股間の張りを感じチャックを開けると今までになく怒張したものが出てくる。

僕は、動画を巻き戻すと母がお尻を広げたところで一時停止する。

(やめろそれはだめだろ)

自分で自分に言い聞かせるが、もう止まらない。

食い入るように画面を見つめいつもより硬い気がする陰茎を扱くとあっという間に果ててしまう。ティッシュの準備さえ忘れ、そのままだしてしまい放心状態のまま床を掃除する。

普段オナニーをするのはもっぱら二次元のエロ本であった。グラビアAVなどはほとんど置かずにしていない。

久しぶりにオカズにした女体は、実の母だった。

この話の続き

なんてことを、、射精を終えた僕は直ぐに冷静になる。急いでファイルを閉じ画面に映っている母のお尻を消す。いくら映したのが実の母でも盗撮は犯罪だ。自分のしてしまったことに恐怖し、忘れてなかったことにしたいです、許してくださいと、日曜日はそればかりを考えていた。月曜日週末の出来事を…

-終わり-
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