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体験談(約 4 分で読了)

ウーマンレンタルを利用したら母が来たから目覚めてしまった。

投稿:2025-01-20 23:02:45

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北遥◆IYJmQiM
前回の話

おそらく普通じゃない体験談です。苦手な人は、注意してください。社会人になって一人暮らしを始めた、初めての一人暮らしはゲーム三昧。片付けや自炊などうっちゃらかしてすぐにアパートはひどい有様。仕事は無理、辞めたいとまではいかないが、やはりきつい。そのうえ会社の同期は、趣味が合わず、女…

なんてことを、、

射精を終えた僕は直ぐに冷静になる。

急いでファイルを閉じ画面に映っている母のお尻を消す。

いくら映したのが実の母でも盗撮は犯罪だ。

自分のしてしまったことに恐怖し、忘れてなかったことにしたいです、許してくださいと、日曜日はそればかりを考えていた。

月曜日

週末の出来事を忘れようと仕事に打ち込んだ。

火曜日

寝る前に本棚の裏側からお気に入りのエロ本を出す、パラパラとめくるがなぜか股間は反応しなかった。

水曜日

パソコンに向かい、少し考えた後ブラウザを開き「ヌードおしり」と検索する。

色々なおしりが出てくる、、勃起はするが射精したいとは思わなかった。

長い事考えた後、「トイレ盗撮、スカトロ」などで検索する。

時々うっ、となるような画像がでてくるのを眺める。

最後に「近親相姦」と入力する、AVや体験談、画像さまざまな物が出てくる、それらをいくつか見て、股間を確認し、勃起具合を確かめると、パソコンをとじる。

木曜日

あいつは正しかった。

圧倒的なリアルなもの、それを観たあとでは全てが偽物におもえる。

エロ画像を探してみても、ほんとに存在するかもわからない人のと思ってしまうとあまり興奮しない。

スマホでウーマンレンタルのサイトを開きリストを覗く。

正直言って、お母さんとやりたいとは全く思っていない。

ただしかし(本物)を求める心は、リストに並んでる人ではなく、実際に存在する母を望んでいる、もう一度、、もっとよく見たい、。

風俗で写真撮影みたいなのオプションをやればいいだろう、しかし風俗未体験のの僕には思いつかなかった。

金曜日

仕事から帰るとすぐ母に電話をかけるが出ない。

しばらくすると

「風邪引いた」と短文のメールが届いた。

また撮影したい、我慢ができない僕は、お見舞いを買って実家に行くことにした。

実家に着くと中はしんとしていた。

母の部屋に入る、ストーブは消えている、寒い。

「大丈夫?」と声を掛けると母はガチガチと震えながら「大丈夫」と小さな声で返す。

急いでストーブの油を入れ、お湯を沸かし湯たんぽを入れ替える。

タオルを冷やしおでこにのせると熱を測らせる。

(38.0)「熱38.0あるよ、いつから?お父さんは?」母に聞く。

「一昨日くらい、、、、お父さん、、釣り、帰り、、は、、日曜日、薬は、、飲んでる」時間をかけ、やっとと言う感じで息も絶え絶え母が答える。

お茶を飲ませながら「救急車呼ぶ?」と言うとしゃべるのも限界そうで、目をつむったまま首を振る。

ふとこの間風邪引いた時の母の言葉を思い出す「でも熱ひどいよ、救急車呼ぶか座薬しなきゃ」僕は言う。

「救急車は呼ばないで」

来ているように母が返す。

座薬について言及がないため僕は、座薬でいい言う意味に捉える。

苦しんでいる母に申し訳ないがこんなに早くチャンスが来るとは、、

いくらなんでも自分の家のトイレにいつもと違う物が付いていたら、母も気づくだろう、無理がある。

ならばこれはチャンスだ。

冷蔵庫から座薬を探し、持ってくる。

途中でスマホを録画で起動しフラッシュをつける。

母が自分でやると言う隙も与えず、母の体を横向きにし、下半身側の布団をめくる。

「自分でできる?ぼくがやるね?」と問いかける。

「ん」母は無言で目を瞑っている。

起きているのか、寝ているのか、朦朧としているのか。

「パンツさげるよ」

とことわり下半身の布団を剥ぎズボンとパンツを一気にさげる。

露出する母の尻。

横になっても大きいし、相変わらずボコボコで綺麗とは言い難い。

スマホを自分に立てかけ、フラッシュをお尻に向ける。

左手でゆっくりと開くと、小さなお尻の穴が現れる。

ゆっくり鑑賞したいが、母もきつそうだし、あまりモタモタしては怪しい。

片手で座薬を開け、親指と人差し指でお尻の穴へ押し込んでゆく。

座薬の姿が見えなくなったので指を除けると、ぴゅいっ、と座薬が飛びした。

慌てて受け取る、溶けかけているのかそれとも母の腸汁なのか、ぬるぬるとする座薬と、それを吐き出しおちょぼ口みたいになっている肛門、じっとり汗ばんだお尻の穴付近。

僕の股間は痛みを伴うほどガチガチに固まっていた。

冷静にならなければ。

そういえばこないだ座薬の説明を聞いたとき指ごと奥まで押し込んで溶けるまで少し待つ、と言っていた。

「お母さん、入らなかったからもう一回行くよ」反応ないだろうとは思うが一応の断りを入れる。

もう一度お尻広げゆっくりと座薬を埋める、座薬が見えなくなったところで今度は、右手の人差し指で肛門を塞ぎそのまま沈めようとしたが、狭い肛門の摩擦で入らない。

一旦指を抜き右手の中指を口にくわえて、根元まで唾液をたっぷりとつける。

そして今度は中指でゆっくりと母の、肛門に指を入れてゆく。

ズブズブと沈んでゆく指入り口付近はキツかったが奥まで行くと少し開けてふわふわな感触。

そして熱のせいかはわからないがとてもあったかい。

その卑猥な感触と指を咥え込んだ肛門を見ると、射精したくて気が狂いそうなる。

しかしここで出すわけにはいかない。

僕は、名残惜しく最後に肛門に入った指を根元まで押し込み回転させ、母の腸内を感じる。

座薬はもう溶けたのだろう、今度は硬いものに指が触れる。

これはおそらく排泄物だろう、そう確信したがそれほど嫌な気はせず、それどころか僕のものはもう、触れずに達してしまいそうに怒張している。

スマホで撮影しながらゆっくりと指を抜き、抜き終わった後も接写で数秒写しておく。

もう限界だ。

私は急いで母にパンツを履かせ、体仰向けにし、おでこに冷たいタオルを乗せてやる。

そして急いでトイレへ向かい先ほどの動画を再生しながら右手中指の匂いを嗅ぐ。

香ばしい、なんとも言えない香り。

「ゔゔぁぁ」言葉にならない叫びを上げながらズボンを急いで降ろす。

そのまま力いっぱい陰茎を扱くと、ほんの数回で限界を迎え今までにない快感とともに大量に射精した。

「はぁあ、はぁあ」呼吸も整わず賢者モードになった僕は、

「便器に収まると思ってたのに、すごい勢い、、射精てとぶんだ、、、

、、あ、動画、、オマンコ撮るの忘れた、。」

と白痴のように独り言をいってしまった。

この話の続き

暫く放心状態で射精の余韻を味わったあと、一面に散らばった精液を掃除する。母をネタにした2度目の射精。冷静になるとやはり罪悪感で気分が落ちる。しかし一度目と違うのは「母を性欲の対象にした」というよりは「病人を、動けないのをいいことに性欲に利用した」に近い罪悪感であった。自分…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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