官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
男勝りで負けず嫌いな幼馴染を•••(2)(1/2ページ目)
投稿:2025-01-21 03:18:53
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肩を揺らぶられてるのに気付き目を覚ましゆっくり頭を上げると「ようやく起きたか?…そんなに…退屈かなぁ?…」「ぅんん?…❛あ、阿部❜?…」#ブルー軽く教科書の背で頭を叩かれ「“先生”を付けんかぁ!…“先生”を…」俺から離れ教卓の方へ歩いて行き「•••」#ブルー「モ~オゥ…•…
俺は由紀に指を絡めて握られた手に連れられ部屋を出て階段に差し掛かると由紀の手に少し力が入ったのが分かり俺は由紀から手を退かすと由紀の背中に腕を回し両膝裏に腕を通し持ち上げると
「キャッ!!…えっ!…」
「ゴ、ゴメン…ユ、ユキ…脚怪我してたんだよなぁ…」
俺はしっかり由紀を支えながら慎重に降り
「何処?…」
「えっ!…」
「風呂場?…」
「も、もう…大丈夫だから…降ろしてぇ…」
「何処?…」
「•••ひ、左の…奥ぅ…」
俺は云われた通りに行き脱衣所兼洗面所に着き静か降ろし
「あ、ありがとう…•••こ、この籠に…使ってくれて…良いから…」
俺は服と下着を脱ぎ浴室に…先程まで由紀が使っていた為室内は暖かく湯気が残っていて若干の石鹸系の匂いが漂っていた
「•••シャ、シャンプーとか…使ってくれて良いからネェ…」
俺は蛇口を思っきり捻り勢い良くお湯を出し頭から浴び
《「由紀の家に来たのは幼少期に2、3回くらいで…後は由紀が俺の家に来ていた…でも家の中で遊ぶ事は無く近くの公園で何かしら体を動かすのが好きで…小学校に入学しても女友達は居たみたいだが専ら俺❛達❜とツルんで遊んでいたが…俺がテレビゲームにハマりなかなか外で遊ばなく成り由紀は不満を漏らすが傍に居て…週2程は由紀に付き合い外で遊び…」
「中学に入学すると迷わず【運動部】〘バレー部〙に入部し、それからは由紀と遊ぶ機会も減って行った…」》
俺はお湯を止め浴室から出て籠に目をやるとバスタオルが置かれていて拭き終え…バスタオルを腰に巻き勢い良く由紀の部屋のドアを開けると驚いた表情でこちらに振り向き
「ど、どうしたのぅ?…そんなに慌ててぇ…」
「お、俺の…し、下着はぁ?…」
「ゴ、ゴメン…せ、洗濯してるぅ…」
「えっ!…」
「だ、だってぇ…な、何か…汚れてたから…折角…シャワー浴びたんだから…綺麗なの履いて欲しくてぇ…」
「•••」
「っで…な、何でぇ…裸かなぁ?…ふ、服は…有ったでしょぅ?…」
「あっ!…あ、慌てててぇ…」
「フフッも〜おぅ…取って来てあげるぅ…」
「い、いや〜…と、取りに行くから…それに…ユキ…足痛いじゃろぅ?…」
「ゆっくり降りれば…大丈夫だからぁ…」
由紀は椅子から立ち上がり部屋を出て行き、そして帰って来て
「ぅん?…何…突っ立てんの?…」
「い、いや〜…この格好だから…」
「べ、別に…今更…•••後10分位かなぁ…」
「ぅん?…」
「洗濯終わるの…」
「•••…」
「ベット…使ってくれて良いよぅ…」
由紀は服を渡すと机に向かい
「ぅん?…」
「へぇ?…」
「•••…」
「勉強…有るからぁ…」
「•••…」
「•••!!ダ、ダメだよぅ…お、お母さん…いつ帰って来るかぁ…分からないんだもん…」
「•••…」
「•••わ、私だってぇ…し、したいけど…ガマンするから…我慢してぇ…•••ダメェ?…」
俺は由紀に諭され仕方なくベットに行き布団の中に入り暫くして1階から
「ユキ〜ィ!…ちょっと良いぃ?…」
「なにぃ〜ぃ?…」
「良いから…降りて来てぇ…」
「•••わ、分かったぁ…」
由紀は少し不安な表情を俺に向け部屋を出て行き少しして戻って来て俺の方に歩み下着をソっと手渡して来て
「お母さんがねぇ…”ご飯…どうする“ってぇ…」
「ぅん?…」
「私に対する…“お礼”ってぇ…」
俺は部屋を見渡し壁に掛けられている時計を見て
「も〜う…こんな時間かぁ…」
「•••どうするぅ?…」
「う〜んん…か、帰るわぁ…」
由紀は小さく頷き…
「今日は…ありがとねぇ…」
「本当に…ありがとねぇ…ダイスケくんが…居てくれて…良かったわぁ…」
「•••早く脚直しなよ…」
「分かってるてぇ…」
由紀は松葉杖でしっかり体を支えゆっくり近づくと耳元で
[「ま、また…しようねぇ!…」]
「!!…」
俺は思わず体を仰け反らし
「??…」
「フフッ気を付けて…帰ってねぇ…」
それから由紀は脚の治療に専念する事に…
そんな或る日玄関のチャイムが鳴りドアを開けると由紀が立っていて
「お久ぁ〜!!…元気にしてるぅ?…」
「•••ど、どうしたぁ?…病院はぁ?…」
「ぅん?…行って来ての帰りだよぅ…」
「そ、そっかぁ〜…まぁ…上がりなよぅ…」
「ぅん!…•••い、良いのぅ?…」
「な、なにぃ?…どうしたんだよぅ?…」
由紀は小さく首を振り少し足を庇いながら入って来て
「まだ…痛むのかぁ?…」
「ぅんん?…ま、前にも…連絡したじゃん?…普通に生活するのには…もう大丈夫だってぇ…」
「運動出来る様に成るには…もう少しリハビリが要るってぇ…」
でも俺は由紀を支えながら部屋に入れると由紀は周りを見渡し
「どうしたぁ?…」
「ぅん?…な、何でもないぃ…」
俺はローテーブルの前に座り由紀に促すとゆっくり歩みベットに腰を掛け
「ゴ、ゴメン…せ、正座の長時間は…まだ出来ないんだぁ…」
「良いよ…」
由紀は少し不安な表情を浮かべ俯いていて
「ぅん?…マネージャー業は…詰まらないかぁ?…」
ゆっくり顔を上げ
「えっ!…そ、そんな事ないよぅ…で、でも…やっぱり…プレイが…したいかなぁ?…」
「そっ、そうだよなぁ…」
また俯き
「•••ダ、ダイスケ?…」
「ぅん?…」
「•••し、しよぅ?…」
「ぅんん?…」
「❛エ、エッチ❜…しよぅ?…」
「•••」
太腿の上に置いている掌を握り締め
「❝あの日❞以来…してないじゃん…」
「•••」
静かに顔を上げ
「❛か、彼女❜が…さ、誘ってんだからぁ…•••❛彼氏❜だったら…受け入れてよぅ…」
「•••…」
俺は大きく深呼吸をしゆっくり立ち上がり由紀の横に座り肩に腕を回し優しく抱き寄せると由紀も凭れ掛かり少し胸に頭を寄せて居たがゆっくり上げながら静かに目を閉じて行き俺もゆっくり近づき唇を重ねると由紀はソっと俺の太腿に手を添え軽く撫でゆっくりと内側に滑らせズボンの上から触れると撫でだし偶に優しく握って来て【オレの】は徐々に反応して来て俺が少し腰をクネらせると
由紀は嬉しそうな表情を浮かべ優しくもしっかり手を動かして来て俺は空いてる手をブレザーの襟から中に入れると由紀は動かしていた手を離し慌てて腕で胸元を押さえ
「ダ、ダメェ!今日は…私が…ダイスケを…気持ち良くさせるのぅ…」
「ぅん?…」
由紀は俺から少し離れ左腕で胸元を押さえまた右手を伸ばし撫でて来て
「•••き、きもち…イイぃ?…」
「ぅんん?…どうしたぁ?…」
「•••気持ち良いぃ?」
「ぅん?…」
「•••聞いてるんだけどぅ?…」
俺は小さく頷くと由紀は軽く微笑み少し力を入れ撫でられ更に反応し硬くも成りだし一瞬由紀の手が止まり少し動きがギコチなく成り
「•••フ~ゥね、ねぇ?…ちょ、ちょくせつ…さ、さわってぇ…あげようかぁ?…」
「??ぅん?…ど、どうしたぁ?…」
「•••イ、イやぁ?…」
「•••…」
「フフッい、言ったでしょぅ?…今日はぁ…ダイスケを“気持ち良く…させてあげる”ってぇ…」
「•••な、何かぁ…有ったかぁ?…」
「ぅんん?…何でぇ?…」
「ユ、ユキらしくないから…」
「!!そ、そうぅ…わ、私は…私だよ•••…」
「もう…イイ〜ぃ!!…」
由紀は少し不機嫌に成り俺から離れ胸からも腕を退かすと両手で俺のベルトに手を掛けて来て
「!?えっ?…ちょ、ちょっと…ま、待ってぇ…」
「ダメ!!…待たない!…今日は…ダイスケを…気持ち良くさせるって…決めて来たんだからぁ…」
俺は取り合えず由紀の手を退かしベットから立ち上がると
「ダイスケは…わ、わたしがぁ…キラい?…」
「•••」《「こう成ると…由紀は…自分の…考えを曲げない…」》
「•••じ、自分で…脱ぐからぁ…」
「ぅん?…•••脱がせてあげるよぅ…」
「ぬ、脱げるからぁ…」
俺は由紀に背中を向けズボンと下着を脱ぎ両手で隠しながらゆっくり振り向くが由紀を直視出来ず
目線を外し軽く俯いた
「•••ねぇ?…コ、コッチに…来てよぅ…」
目線をチラチラ向けながらゆっくり歩み
「•••て、手退かしてよぅ…」
由紀の声が下から聞こえるので視線をやると由紀は俺の前に膝立ちをしていて
「!!ユ、ユキィ?…」
「コレだと、そんなに脚痛くないから…」
「•••」
「•••ね、ねぇ?…て、手…退かしてぇ…欲しいなぁ…」
俺はゆっくり手を退かすと由紀の《「女子特有の細く柔らかな…」》指が【俺の】を優しく包み込みそしてゆっくり動き《「生地越しでは味わえなかった感覚が…」》俺はゆっくり頭を上げ天を仰ぎ【オレの】は今迄に無い程大きくそして硬く成り❛イタい❜と思うほどで…由紀の動きも止まり俺はゆっくり頭を下げると由紀も❝ソレ❞を凝視していて俺は思わず力が入り
「!!•••…」
由紀はまた動かし始めたが《「さっきとは動きが少し違う気が…」》限界に来ていて俺は思わず声を出すと同時に
「!!キャッ!?•••…」
【オレの】は由紀の指に包まれたままビクヒクと動き由紀の手の中に❝出し❞【射精】てしまいその拍子に由紀は驚きバランスを崩し軽く尻餅を付き床に座り込み俺は由紀に近づき
「ゴ、ゴメン!…」
由紀は目線の俺に向けるが状況が理解出来て無いみたいで呆然としていて俺はベットに置いて有るティシュの箱を取り由紀の手と顔を拭き
「だ、大丈夫かぁ?…」
由紀は拭かれた手に目線をやり暫くして理解出来たのか顔を俺に向け小さく微笑み
「•••き、きもちぃ…よかったぁ?…」
俺は小さく頷づくと
「!!ダ、ダイスケぇ?…」
「ぅん?…」
「た、立ってぇ?…」
「ぅんん?…」
「良いからぁ…立ってぇ!!…」
俺は良く分からないまま由紀に促され立ち上がると由紀はゆっくり手を伸ばしまた握って来て
「!?ユ、ユキィ?……き、汚いってぇ!…」
動かしだし
「ユ、ユキィ!?…ダ、ダメだってぇ…」
言葉では拒否してるが体は《「まだ先程の余韻が残っていて直ぐに大きく成り…」》拒めずに居ると【先】に生暖かさを感じ更に【オレの】がヌルっとした❛モノ❜に包まれ俺は目線を下にやり…動きが止まってしまったが直ぐに腰を引き
「!!ちょっ…ユ、ユキイ!?…」
由紀は上目使いで微笑んで来て目線を戻すとまた…
「!!ユ、ユキイィ!!…」
俺は更に腰を引き
「フフッも〜おぅ…そ、そんなに…動かないでぇ…」
「!!…」
由紀は改め軽く口を開き少し舌を出し【オレの】を咥え様としていて俺は由紀の肩に手を置き離させ
「!な、何ぃ?…ど、どうしたぁ?…」
「ぅんん?…•••か、彼女ぅ…だからぁ…」
「!!…!?い、意味分からん…」
「えっ!…か、彼女には…させるんでしょぅ?…」
「•••」
《「由紀曰く」
「由紀ももう時期3年で[俺もだが]すると友達の中に❝経験済み❞の娘も居るワケで…〈由紀みたいに❛同学年❨幼馴染❩❜っでと云う娘より年上❛大学生❜と云う娘の方が多く…〉女子だけで集まると自然❨?❩と❛ソッチ関係❜の話に成り話的に何回か出て来たらしく…っで、しないといけないと思ったらしい…」》
俺は大きく息を吐き取り合えず立たせお互いベットに腰を下ろし座り俺は少し前屈み成り床をみながら
「•••お前なぁ〜…•••あ、ありがとうなぁ…」
「っでも…おま…ユキは…ユキ❛らしく❜でぇ…良いんじゃないかぁ?…」
「ぅん?…」
ゆっくり体を起こし由紀の方を向き
「周りがしてるからってぇ…別に…しなくても…」
「!!ダ、ダイスケは…イイのぅ?…•••わ、私…ダイスケが…望むコトしてあげ…するよぅ?…」
「!!の、望む事?…」
「うん!…」
俺はゆっくり由紀に近づき肩に手を置き〈深碧〉のブレザーを脱がしだすと由紀は俺の手に手を置き
「!!じ、自分でぇ…脱ぐよ…」
「ぅん?…俺の…望む事…させてくれるんじゃないのぅ?…」
「!!…」
由紀は静かに手を下ろし俺はブレザーを脱がせ首元の〈臙脂〉のリボンも取り床に置き優しく抱き支えながらベットの中央へ連れて行きゆっくり寝かせ俺も寄り添い軽く頭を撫で唇を交わし合いも変わらず主張し過ぎの胸をブラウスの上から触れると小さく動かして来て少し力を入れ揉みだすとソっと手が伸び【オレの】を軽く撫でて来て
「ウッ…ウンンイ、イイでしょぅ?…」
俺が小さく頷くと優しく握り動かせて来て俺はもう少し力を入れ数回揉み一旦手を退かしブラウスの胸の位置に有るボタンだけ外しブラウスを開け色白の乳房とソレを包む〈淡い水色〉のブラを凝視し静かに手を差し伸べると乳房はしっとり汗をかいていてしっかりできてる谷間に指を差し込むと蒸れて熱さを感じ軽く揉むとゆっくりクネらせ【オレの】を握る手に力が入り
今度はしっかり胸を揉みだすとクネりを大きくし吐息を漏らし握る手にまた力が…
ブラウスをスカートの中から引っ張り出し全部外し開けさせブラ越しに下から揉み上げると握ってた手が離れ軽く反らし吐息が大きく成り更に汗ばみ俺は揉みつつ手を上に移しブラの隙間から指を差し込み❛ソレ❜を探す為奥へと…
由紀の体がビクッと動き喘ぎを上げシーツを握り締め俺は背中に腕を回しホックを外し由紀を仰向けに寝かせ軽く覆い被さり下乳に手をやりブラをズリ上げると縛りから解放された乳房が小さく揺れ〈淡い赤茶色〉の乳首は既に自立していて乳房にソっと触れると汗ばんでるお陰で掌に吸い付き相変わらずの弾力で優しく揉むと由紀も小さく喘ぎを上げまた体をクネらせだし
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(2020年05月28日)
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