官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)
【高評価】パパ活希望の雫と再会した…(1/3ページ目)
投稿:2025-01-18 22:45:35
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俺は山崎健吾、今年32歳になるしがないサラリーマンだ。大学の時に付き合っていた彼女とは結婚するつもりだったが就職と共に仕事が忙しく疎遠になってしまい、しまいには彼女は会社の先輩と付き合い結婚してしまった。それからというもの俺は特定の彼女は居ず出会い系サイト等で出会った女性とその場限りのセック…
雫とパパ活をしてから2ヶ月程経つ。
俺にとってどストライクだった雫の容姿体型や所作…
そして何よりも雫のオマンコとの相性…
雫ともう一度会いたくて、セックスがしたくて…
忘れられずにもんもんとした日々を過ごしていた。
まだ16歳の子供にこれ程心を奪われてしまうとは思っても居なかった。
この2ヶ月の間寂しさを紛らわすかのように他の娘とパパ活してきたが、どうしても雫の様に満足できずその場限りの行為の後、後悔してしまうのだった…
『雫に会いたい…もう一度雫とセックスしたい…』
その思いは膨れ上がる一方だった。
ある仕事が早く終わった日、早く帰る必要も無かったが雫ロスの俺はトボトボと家路についた。
自宅の最寄駅に着き改札を出て晩飯を買おうと駅前のコンビニに入った…
弁当を見ていると雑誌コーナーの方から何やら若いカップルの話し声が聞こえてくる…
「ねぇ…このマンガ面白かった?」
「あ…それな…しょーもなかったわ」
「そうなの?…買うの辞めようかな…」
「辞めとけ辞めとけ…そんな金有るんだったら俺に服買ってくれよ」
「えっ…また…この前買ってあげたじゃん」
何処かで聞き覚えの有る女の娘の声…
俺は幕の内弁当を片手にそっと雑誌コーナーを覗き見た…
するとそこには雫が彼氏と思われる男子高校生と居たのだ。
俺の心は複雑に掻き乱された…
雫が他の男と共に居る…
その男子高校生はかなりのイケメンでそれはモテるんだろうなと思ってしまう。
みっともないが彼女でも何でもない16歳の少女に、まだ子供の男子生徒に嫉妬しているのだ…
胸が締めつけられる思いで会計を済ませコンビニ近くで雫達が出てくるのを見張った。
暫くすると雫と男子高校生が店から出てくる…
「ねぇ…この後どうするの?」
「は?…俺は帰るぞ…お前と居ても今日は何も買ってもらえないしな」
「そんな…酷いよ…私達付き合ってるんでしょ?…」
「はぁ?…いつから俺達付き合ってるんだ?…お前を彼女になんてした覚えないけどな」
「えっ…だって…エッチだってしたし…それにプレゼントだって…」
「お前な…ちょっとエッチしたからとかプレゼントって言っても安物の服貰っただけだろ…、馬鹿じゃねぇの?…調子にのって彼女顔するんじゃねぇよ!」
「酷い…私…一生懸命尽くしてるじゃない…」
「馬鹿か?セックスなんてお前じゃなくてもいくらでもさせてくれる奴は居るんだよ!。それに金も持ってないくせに!お前とは今日でサヨナラだ…もぅ関わるなよ!じゃあな!…」
そう言い捨てて男子高校生は走っていった。
残された雫は泣きそうな顔でトボトボと歩き出した…
俺はそんな雫に声は掛けられなかった…
男子高校生への怒りで身体はブルブルと震えていた…
雫が心配になり遠巻きに後を追う。
寂しそうに肩を落として一人で歩き一軒の家に入って行った。
どうやら雫の自宅の様でそこは俺の自宅から歩いて10分程の場所だった。
『奇跡だ…こんなに近くに住んでいたなんて』
しかし以前セックスした時には俺とは逆方向と言っていたはず…
あの時ホームで反対方向への電車に乗らずにホームに残っていたのは家バレするのを恐れての行為だったのだと気付いた。
雫が家に入るのを見届け俺は家路につく。
雫の家から俺の家までの間に大きな公園がある。
そこをショートカットして通り抜けようと歩いているとさっきの男子高校生が他の女の娘と腕を組んで歩きトイレの方へと向かっていった。
7時過ぎになろうとしている公園の中は街灯の明かりしかなくトイレの方は薄暗かった。
俺はそっと後をつけてトイレの脇の木に隠れて息を潜めて様子を伺っていた…
するとトイレの中から女の娘の声が漏れてくる…
「ちょっと…こんな所でぃやだってば…ねぇ…辞めてよ」
「うるさい!…早くパンツ脱げよ…」
「ゃだょぉ…」
「お前…今日は何も買えないんだからセックス位させろよ…できないんだったらお前とはもう会わないからな!」
「そんな…」
「早くしろよ!…ほら…」
「ゃっ!…」
「お前が脱がないから脱がせてやっただけだろ!さっさとするぞ!」
「えっ…ゃだ…ぃたっ!…ぃたぃ!…」
「うおっ!…相変わらずお前のオマンコ良く締まるな!こうしていると直に濡れてくるから痛く無くなるだろ!…ホラホラ!…」
パンッパンッパンッパンッパンッ…
「ぃたぃ!…ぃたぃ!…ぃたぃょぉ…」
どうやら何の前戯も無くオマンコにチンポを入れられているようだった。
「うわっ…凄い摩擦だ…出る…出すぞ!」
「ひゃ…」
「ぁぁ…気持ちよかった…お前の尻に思いっきりぶっかけてやったぞ!じゃあまたな!」
そんな声がした後、直に男子高校生だけがトイレから出て来て足早に去って行った。
時間にして僅か10分程…
早い…早すぎる…
俺は呆れていたが男子高校生の身勝手さに怒り心頭だった…
「ゃだ…お尻ベトベトになってる…」
そんな声の後トイレットペーパーを巻き取る音やなにかを拭き取るようなカサカサとした音が聞こえた後、暫くすると女の娘が出て来てトボトボと歩いて行った。
『雫…なんであんな酷い奴のこと好きになったんだ…』
俺は心の中でそう叫び苦しくて仕方なかった…
その日から雫に一目会いたくて会社帰りには駅前のベンチに少しの間座り雫を探していた…
ひょっとしたらまた会えるんじゃないか…と淡い期待を持って。
中々会うことは出来なかったがある日雫が駅から出てきたのだった。
俺の心は躍った…
やっと…やっと雫を見ることが出来た…
俺は雫の方へと歩き声をかけた…
「雫…」
不意に名前を呼ばれた雫はびっくりした様に振り返り俺を見る…
「あっ…」
表情が強張った…
「雫…久しぶりだね…」
「なんで…健さんでしたよね…がここに居るの?」
「何でって俺の家、この辺だし…前会った時、言ってただろ」
「そう…なんだよね…そうだったよね…」
「雫こそこんなとこでどうしたんだ?」
「えっ…ちょっと用事があって…友達の所に行こうと想って…」
俺は雫が嘘をついていることに触れようか迷ったがそこには触れずに言った。
「雫…お願いが有るんだ…」
「えっ…お願いって…なんなの?」
「あのさ…もぅ一度…もぅ一度だけ雫と…エッチしたいんだ…」
雫は少し考えて言った。
「きもぃ…」
「頼むよ…雫が忘れられないんだ…それに雫も何回もイッてただろ…気持ち良かっただろ?」
「変態!…なに言ってるの!…ぃや!」
「ちゃんとお金は払うから…な…頼む」
顰めっ面で雫は考えていた…
「2万円くれるなら…良いよ…」
雫はボソッとそう言った。
『2万円…安い…安すぎる…雫…自分を安売りし過ぎだよ…』
俺は心の中でそう呟いていた…
「良いよ…2万円で…雫なら…」
「ホントに?2万円くれるの?絶対だからね!」
「あぁ…嘘はつかないって…何ならホテルに入ったら直に渡すよ…」
「でも今日はムリだよ…家に帰るから!」
ポロッと本当の事を言う雫…
「えっ…友達んちに行くんじゃ…」
「ぅ…ぅんそうだよ…それから直に帰るから…だから今日は駄目…」
「じゃあ…連絡先…」
「それはぃや!…」
「だったらどうするんだよ…」
雫は少し考えて…
「今度の土曜日って健さんお仕事あるの?」
「いや…休みだけど…」
「じゃあ…土曜日の1時にこの間の駅前のベンチで待ち合わせで良い?」
俺の心は躍った…
「勿論!…それで良い…」
それからは土曜日が待ち遠しくて毎日が異常に長かった…
待ちに待った土曜日…俺は12:30には待ち合わせのベンチ近くに来ていた…
雫ももしかしたら早く来るんじゃないかと淡い期待を持って…
しかしその淡い期待は脆くも崩れ落ち30分以上待っても雫は来ない…
もう少しだけ…もう少しだけ…と待つこと1時間を少し越した頃漸く雫が駅から姿を現した。
辺りをキョロキョロと見ながら俺に近付いてくる雫…
「ホントに来てたんだ…」
雫の第一声だった…
少しカチンと来たがそこはグッと堪えて…
「当たり前じゃないか…」
とだけ俺は答えた。
友達と買物にでも行くような女子高生らしい可愛いTシャツにデニムのミニスカート…小さなポシェットをたすき掛けにし、髪の毛はポニーテールにしていた。
化粧っ気は全くなく今日の雫も清楚で幼な可愛いかった。
「健さん…何時に来たの?」
「1時丁度くらいかな…」
俺は嘘をついた。
「1時間も待って、来ないとか思わなかったの?」
「雫を信じてるからね…逆に何かあったのかと心配してた…」
俺は正直には腹が立っていたが敢えてそう言った…
すると雫はすまなそうな顔つきになり…
「ゴメン…ね…」
とポツリと呟いた。
「良いよ!…無事に雫は来てくれたんだから…それで良い…」
「ぅん…有り難う…じゃあ…ぃく?」
「あぁ…でも雫は昼ご飯食べたのか?」
「済ませてきたよ…」
「そっか…じゃあ行こうか…」
今日の雫は私服の為、前回よりは警戒心も薄くホテルへと移動する。
前回と同じホテル…
今日の俺はカバンの中にカメラを潜ませている…
雫とのハメ撮りを撮影する気だった。
相変わらずホテルに入るのは緊張するようで雫は終始俯いて身体を硬直させていた。
雫の肩を抱き共に部屋に入りベッドに並んで腰をかける。
「雫…」
俺は愛おしい物を見つめるように雫を見つめた…
「健…さん…何だか今日は…違うね…」
俺の表情の変化を感じ取ったのか雫は言った。
「雫…俺は雫が好きだ…」
「えっ…なにそれ…きもぃ…」
30過ぎのオッサンに突然告白されたのだから当然かも知れない…
ましてや金銭目的のパパ活相手なのだ…
「雫…今日は先にシャワー浴びようか?」
「えっ…良いの?」
「一緒に入ろうよ…」
「それはゃだ…」
そう返ってくることは織り込み済み…
雫が一人でシャワーを浴びる隙にカメラをセットするつもりだった。
「そんな事言わずにさ…もう雫の裸は見たこと有るんだから良いだろ?」
「ゃだ!…絶対来ないでね…来たら帰るからね…」
「…仕方ないな…じゃあ…一人ずつ入るって事で…」
俺は渋々了承した様に芝居を打った。
『よし…これでカメラはセット出来るぞ』
心の中で手を打った…
雫は警戒しながら脱衣場に行き浴室に入って行った…
直に俺はカメラをセットする…
2台のカメラ角度を調整しズームを最大まで上げでおいた。
ソファに腰掛けてタバコを吸っていると雫がバスタオルを身体に巻き付けて出てきた。
「健さんもどうぞ…」
「おう…じゃあ入ってくるな…」
俺は急ぐ気持ちを落ち着かせ身体を流す…
これからやっと雫を抱くことが出来る…あの幼く綺麗な身体を存分に味わう事が出来る…
そう考えただけでペニスは勃起し真上を向いていた…
浴室からタオルで身体を拭きながら部屋に入ると雫は下着をつけシャツとスカートを履いていた。
「雫…また服着たのか?」
「そうだよ…」
「直に脱がされるのに…」
「変態!…下着のまま居るわけ無いでしょ!」
「恥ずかしがりやだな…雫は…」
そう笑いながら雫の横に腰掛ける…
そっと雫の肩に手を回して引き寄せた…
「健さん…」
「ん?…どうした?雫…」
「ホントにエッチするの?」
「当たり前だろ…そのためにここに来たんだからな」
「そぅ…だよね…」
「あっ…そうだ…先にお金だったね…」
「ホントに良いの?2万円だよ…先に貰っちゃって良いの?」
相変わらず雫は自分の価値が解っていない…
「約束だからな…はい…」
そう言って2万円を手渡した…
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]妹ちゃん登場でさんぴーのいつものパターンですね
1
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2025-01-19 11:29:33
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2025-01-19 08:01:09
-
1: 名無しさん#N2ITASU [通報] [コメント禁止] [削除]主人公の性格がクズ過ぎては?(笑)
0
返信
2025-01-19 00:56:22
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(2020年05月28日)
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