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【高評価】パパ活希望の雫と再会した…(2/3ページ目)

投稿:2025-01-18 22:45:35

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本文(2/3ページ目)

暫く雫はお札を眺めて小さなポシェットの中にしまい込んだ…

「雫…おいで…」

そう言って雫を手招きすると雫は何か決心したように静かに俺の横に座り肩に頭を乗せてきた…

「雫…可愛いね…大好きだょ…」

「健さん…きもぃから…」

雫の顎を指で軽く持ち上げると雫はスッと目を閉じる…

最愛の恋人とする様に優しくキスをした…

今日の雫は唇の力を抜いていて柔らかく、プクッと張りのある小さな唇の感触を味わいながら徐々に舌先を雫の口の中に入れて行った。

前回とは違い雫はそっと口を開いて俺の舌と舌を絡ませて受け入れた…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

音がする程に雫の舌を味わい抱きしめてユックリとベッドに押し倒していく…

抵抗すること無く雫は身体を横たえた…

「雫…今日は素直なんだな…」

「そんな事ない…約束だから…」

「そっか…じゃあ今日はじっくりと雫の身体を味わせて貰うよ…」

「きもぃから…その言い方…健さんってホント変態なんだね…」

「そんな事ないぞ…雫が可愛すぎるから俺をおかしくさせるんだ…」

「もぅ…いいから…」

雫の耳やうなじそして瞼…唇を全てチロチロと舐めながら小さな胸をユックリと円を描くように擦っていると、次第に乳首が掌に引っ掛かる程硬くなり立ってきていた…

「…ん…ぅ…んん…ぅぅ…ん…」

「雫…感じてきたんだな!変な声が漏れてきてるぞ…」

「んんん…健さんが触るから…仕方ないじゃない…」

「おっ…気持ちいいって認めるんだな…」

「いちいち言わなくて良いでしょ…でも気持ちくなんか無いから…」

「ふ〜ん…その割には乳首はビンビンに立ってるし身体もピクピク震えてるじゃないか…」

「勝手に…ぅ…んん…動いちゃうだけ…ぁぁ…ん…ぅ…ぅ…ふぅ…」

俺は雫が身体を許した男子高校生は愛撫などする事はない事を知っている。

奴は自分だけ射精を果たせるならばそれで良い奴だ。

アイツとの性行為で雫が感じた事は無かっただろう。

シャツを脱がせると真っ白なブラが目を刺す…

控えめに膨らんだ雫の胸は小さいながらも張りがあり形は整っている。

ブラはそのままにデニムのミニスカートを脱がせにかかる…

タイトな形をしているのでずらす際にパンツが引っ掛かり同時に少しズレてしまった…

真っ白な綿パンツの上の端から少しだけ雫のパイパンオマンコの縦筋が見える…

見えそうで完全には見えない…パンチラと良く似た欲情をそそる光景だった。

「雫…綺麗な身体だな…何かスポーツでもしてるのか?」

無駄な肉が全くついていない…どちらかといえば細すぎる身体だ…

しかし肋が浮いて出ると言うことでもなく、女の娘の柔らかさは保ちつつ全ての肌がピンと張り詰めているのだ。

小さな胸も仰向けに寝ていても潰れてペチャンコになることもなく小さいなりに綺麗な形を保っていた。

そこで俺はスマホを取り出し動画モードにする…

「雫…動画とっても良いよな…」

「えっ…撮るのはぃや!…だめ!…ゃめて…」

「良いじゃないか…雫との大切な記念に残しておきたいんだよ」

「それでもぃや…駄目だょ!…」

「でも…ちょっと撮っちゃったし…」

「消して!…絶対消して!…」

「わかったよ…後で消すから…」

そう言ってスマホを足元に置いた。

安心した雫は目を閉じて俺の全身への愛撫を受け入れていった…

舌を這わせる度に身体を痙攣させて小さく喘ぐ雫を上から見下ろしていると、興奮が興奮を呼び痛い程にペニスが勃起してくる…

「ぁ…んんん…ぅぅ…ふぅぅぅ…くっ…ぅ…ぅぅ…」

雫が上気してきた頃合いを見て俺のいきり立ったペニスを握らせた…

「凄く硬くてあつい…」

「雫…フェラしてくれ…」

「えっ…ゃだよ!…」

「何時も彼氏のは喜んで咥えてたんだろ!…早く咥えて!」

そう言って雫を座らせて目の前に俺のペニスを持っていった…

「ひっ…大きい…」

初めてマジマジと俺のペニスを目の当たりにした雫はたじろいだ…

「そうかな…この前はこれが雫のオマンコの中に入ってたんだぞ…」

「凄い…こんなのが…私のお腹の中に…」

「さぁ…咥えて…」

そう言って亀頭を雫の唇に押し付ける…

仕方なく雫は俺のペニスを口に含んだ…

小さな雫の口では到底根元までは咥えられず亀頭から少し入った所までを雫はピストンする様に咥えていた。

「雫…お前フェラは相当してきたんだな…」

雫のフェラは気持ちよかった…

ピストンと共に舌で亀頭の雁首や裏を上手く舐めてくる…

時にストローを吸うようにしながら舌先で亀頭をチロチロと舐め…

雁首を中心にジュボジュボとピストンしたり…

そして袋の裏側を指で優しく擦りながら愛おしそうに俺のペニスをしゃぶった…

やはりあの男は雫にさせるだけの事はさせてきたんだろう…

不覚にも雫のフェラでいきそうになる…

「雫…うっ…気持ち良い…出そうだ…ぅわ…出る…出すぞ!…」

俺は雫の頭を押さえて喉奥に射精してしまった…

「ゲホッ…ゲボッ…ゲボッ………」

喉奥に射精したため雫は俺の精子を飲み込みむせていた…

「大丈夫か?…雫…」

「ケホッ…ケホッ…いきなりなんだもん…ケホッ…ケホッ…」

「雫のフェラが凄く気持ち良くて…ホント雫はフェラが上手いな…」

「そう…なのかな…わかんない…」

「こんなフェラされたら高校生の彼氏なんか直に射精してただろ…」

雫は一瞬悲しそうな表情になったが直に普段の顔つきに戻り言った…

「そう…かな…こんなに長くしたの…初めて…」

長くと言っても僅か5分程…

俺としてもこんなに早くイッたことは無かった…

暫く雫の横に横たわりながら雫の身体を手で貪り回復を待つ…

乳首やオマンコを優しく擦っていると雫は目を閉じ身体をヒクヒクと震わせて俺の成すがままになっている。

その隙に足元に置いていたスマホで雫のオマンコを接写したり目を閉じて光悦な表情になってきている雫の顔なども撮影した。

雫と会う約束をする前から射精していなかった俺のペニスは直に回復しフル勃起する。

充分に湿っている雫のオマンコ…

そろそろ雫の中に入りたくて仕方がなかった…

「雫…そろそろ入れて良いか?」

薄っすらと目を開けた雫は少し考えた後にコクッと黙って頷いた…

俺は生で雫に入りたかった…

そのまま亀頭を雫のオマンコに擦り付けクリや膣口を亀頭でグリグリと捏ねると、雫は大きく身体を震わせて膣口からジュースを分泌してくるのだった。

「雫…気持ちいいか?」

「ぅ…ん…」

初めて雫が自ら気持ちいい事を認めた瞬間だった。

「雫の中に入れるよ…良いね…」

「ぅん…ぃぃょ…」

コクッと頷く雫…

俺はゴムをしていない事に雫が気づく前に入れたかった…

亀頭を膣口にあてがって雫の中に入れていく…

キュッと締まった雫の膣口を押し広げ少しずつ雫に入っていく…

「ぁ…んんん…はぁぁ…」

雫の両脚を腕で抱えて大きく脚を広げさせる…

もう一度亀頭を抜きスマホを構えて亀頭がパイパンの綺麗な雫に入っていく様を近距離で撮影し続けた…

「く…ぁ…ぁぁ…ぅぅ…んんん…」

雫は苦しそうに喉の奥から声を出し腰を捩り始めた。

雫の小さなオマンコには俺のペニスは大きすぎるのかもしれない…

しっかりと濡れているはずなのに俺のペニスはギシギシと軋むように雫のオマンコに少しずつ咥え込まれて行く…

「雫…凄く狭いな…痛くないか?」

優しく雫に言うと雫は苦しそうに答える…

「凄く…大っきくて…少しぃたぃ…お腹が苦しい…」

俺の肥大したペニスが雫の小さな膣道をこじ開けながら入っていくのだ…

その道中には無数のヒダヒダがあり雁首を刺激してくる…

オーバーサイズのペニスにそのヒダヒダを擦って進んでいく…

やはり痛むかもしれないな…

俺はユックリとそして優しく雫に声をかけながら奥へ奥へと亀頭を進めた…

亀頭が雫の子宮口に到達する…

雫はピクッと腰を跳ね上げて仰け反った…

まだ俺のペニスは2割ほど竿を残している…

やはり小さく浅い雫のオマンコには俺のペニスは入り切らないのだ。

雫が急にキュぅぅぅとオマンコの中を締め付けてきた…

そして雫は苦しそうに言った…

「健…さん…ゴム…ゴムつけてる?」

「ん?…コンドームか?…着けてるよ…」

俺は嘘をついた。

「ホント?…良かった…」

雫の締め付けが少し弱くなる…

「雫…痛くないか?」

「ぅん…苦しいけど…大丈夫だょ…健さん…私のお腹の中気持ちいい?」

「こうして雫と繋がっているだけでも俺は気持ちいいよ…雫のオマンコは俺のチンポにピッタリだ…」

「ホントに?…」

少し安心したような表情をして雫は言った。

雫からすると俺のペニスはオーバーサイズかもしれないが、俺にとって雫のオマンコは常にペニスを押しつぶす程の圧がかかっていて、一度雫の中のミミズがうねり出すとすぐにでもイッてしまいそうだった。

それと今日の雫はヤケにしおらしい所が有る…

「きもぃ」とか「変態」といった言葉を発しはするがその声やトーンには何処か親しみを持ってくれているように感じるのだった。

「雫…動いても良いか?」

「ぅん…ぃぃょ…」

ユックリと腰を動かし始める…

クチュ……クチュ……クチュ……クチュ……

充分に濡れている雫の膣口から湿り気の有る音がして静かな部屋に響き渡った…

「はんっ…ぁ…ぁ…ぁ…ぅぅぅ…んん…健…さん…ぁ…ぁ…ぁ…健…さん…ん…ん…んんんん…」

ユックリと腰を振りながら俺は雫に言う。

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

「雫…どうした?…俺は…ここに…居るぞ…」

「健…さん…ぅ…気持ちいい?…くぅ…私の…お腹の…中…ぁ…ぁ…気持ち…んんん…いい?…ぁん…ぁん…ぁ…ぁ…」

グチュ…グチュ…グチュ…グチュ…

雫の膣口からの音が更に水気を帯びた音に変わる…

「雫…いいぞ…気持ちいいぞ…雫のオマンコ…凄く気持ちいい…ぞ…」

俺が言葉を投げかける度に雫の中は締付けを強めて次第にうねりも加えてくる…

遂に雫のミミズが俺のペニスを絡め取り刺激を強め射精を促してくる…

「ぁん…ぁん…ぁぁぁん…んんんんん!…くぅぅぅ…健…さん…気持ちいいょぉ…私も気持ちいい…ょぉ…ぁん…ぁん…ぁぁぁん…はぁぁ…んんん…」

「うわっ…雫…そんなに…だめだ…出る…出るぞ…うわぁぁ…」

俺のペニスは雫のミミズに鷲掴みにされて抜くことも出来ずに雫の中に大量の精液を放出してしまった…

ビクンビクンビクンドクッドクッドクッ…

俺のペニスは雫の中でヒクヒクとなり続けていた…

その動きに合わせて雫も腰をビクビクと小刻みに痙攣させ益々ペニスを掴む圧を強めて精液を搾り取っていった…

暫く俺のペニスと雫のオマンコは痙攣し続け漸く精液を出し切った俺のペニスが動きを止めるが雫はビクビクと痙攣し続けていた…

チュル…

雫の膣圧でペニスが押し出された…

ペニスと共にトロトロと溢れ出る精液と雫自身のジュースが白い泡状になりオマンコ全体を汚している……

パクパクと動く雫の幼い膣口から俺の出した精液が流れ出てくる様を俺はしっかりとスマホで動画として収めた。

「雫…凄いな…凄く気持ちよかった…」

暫く雫は話も出来ないくらい疲れてグッタリとしていたがフラフラと身体を起こして自身の股間を指でなぞって見ていた…

「健さん…これ…精子じゃない?」

指先で掬い取られた精子見て雫は言った…

「う…ゴメン…実はコンドーム…してなかったんだ…」

「えっ…してるって…言ったじゃん…」

「ホントにゴメン…生の方が気持ちいいから嘘ついてた…」

「ゃだ…健さん…中で出しちゃったじゃん…赤ちゃん出来ちゃったらどうするの?…もぅゃだぁ…」

慌ててティッシュでオマンコを拭う雫…

「もし…出来ちゃったら…責任は取る…」

「責任取るって…私と結婚でもするつもりなの?…」

「雫が良いのなら…嫌なら一生かけて雫と子供の面倒は見ていくから…」

「絶対だよ…もし…赤ちゃん出来ちゃってたら…絶対だよ…お嫁さんにしてよね…」

思いがけない事を雫は言った…

俺の嫁になると…

一瞬俺はそれでも良い…むしろ雫と結婚出来るなら妊娠して欲しい…とも思った…

しかし雫はまだ16歳の女の娘…この先の人生を俺なんかと子供の為にだけで過ごして欲しくなんか無かった…

「もしもの時は絶対に責任持ってするから…でも今は直にシャワーで流しに行こう…」

俺は雫を連れて浴室に行き雫のオマンコと膣内をできる限り雫が痛みのないように洗い流した…

浴室から出て来てベッドに雫と横になり話した。

「雫…さっきの事なんだけど…本当に俺と結婚しても良いと…」

「だって…もし赤ちゃん出来てたらその子のお父さんは健さんだから…そうでしょ?」

「その通りだよ…紛れもなく俺と雫の子だよ…」

「だったら…仕方ないじゃない…」

この時、雫は子供ながらに責任感の強い女の娘なんだと思った。

中絶という選択肢は雫には無いのだった…

俺も中絶は雫自身の身体を傷つけてしまうし、何よりも雫の精神を傷つけてしまうのが怖かった。

「大丈夫…安心してくれ…俺は逃げも隠れもしないし一生雫を大切にしていく覚悟は有るよ」

「その時は赤ちゃんもでしょ…」

「当たり前だ…」

雫は俺を毛嫌いしているのかと思っていたがそうでも無かったようだ…

「雫…1つ聞いて良いか?」

「どうしたの?」

「あのな…今日の雫…俺を少しずつ受け入れてくれた様に思うんだ…違うかな…」

「今更…だね…嫌だったら今日来るわけ無いじゃん…。私ね…彼氏から愛されてるって感じたことないのね…でも…健さん…オジサンできもぃけど…私の事本当に好きって言ってくれてるように感じたし…。それにエッチの時も優しくて私の事考えてくれてるのが伝わってくる…」

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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    妹ちゃん登場でさんぴーのいつものパターンですね

    1

    2025-01-19 11:29:33

  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    主人公の性格がクズ過ぎては?(笑)


    そうですね、自分勝手なクズな奴です。
    今後のクズぶりにもご期待下さい。

    1

    2025-01-19 08:01:09

  • 1: 名無しさん#N2ITASU [通報] [コメント禁止] [削除]
    主人公の性格がクズ過ぎては?(笑)

    0

    2025-01-19 00:56:22

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