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【超高評価】家の裏の空き地でサッカー少女と出会った

投稿:2026-05-13 22:36:44

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名無し◆JTZZMxQ

始めに軽く自己紹介をします。

名前は健太。

30歳になったサラリーマンです。

といっても、大学を卒業して都会の大企業に就職。

仕事人間で生きてきましたが、去年育ての親の祖父が亡くなり他に身内がいなかったため、俺が実家とも言える家や財産を相続した。

ろくに育ててくれた恩返しも出来ぬままだったこともあり、祖父が建てた家を売る事も出来ず、地元に戻って祖父の家に住みながら規模は縮小したが同じ職種の会社に転職する事にしました。

そこまで大きな街ではなく、街外れの戸建住宅ですが幼少期の思い出も詰まっていて、大企業でのし上がる為にプライベートを捨てていた自分には気持ちの切り替えには良い環境でした。

そして実家の裏にはうちの土地だったようだが、空き地があり、隣の市との境界もちかく空き地の奥には林がある環境で、良く、その空き地でサッカーの練習をしていた事を思い出していました。

サッカーが好きだけど、レギュラーになれる能力はなく、サブだったが、一人で祖父がゴルフの為に設置したネットや祖父が壁当てが出来るようにと作ってくれた塀に向かってサッカーボールを蹴って隠れて練習した想い出が蘇ってきた。

それでレギュラーになれた訳ではないのだが手

今は前職と違い、定時に帰る事がおおく、恥ずかしながら大学の時を最後に彼女も出来ていないため、軽い運動も兼ねて30歳になって空き地でボールを蹴ること再開していた。

そんなある日。

「すみません、ここって使ってもいいんですか?」

振り返るとジャージ姿にロングヘアーを纏めてポニーテールにした大学生くらいの少女がサッカーボールを持って立っていました。

「まぁ...大丈夫だよ」

美少女とも見れる可愛い女の子の申し出に断る理由もなく、俺は即答で使用を許可した。

これが男だったら?と言われると、少し悩んでOKしてたかもしれない。

女の子は近くの大学に通う20歳の3年生の女子サッカー部員らしい。

名前は日菜美と言っていた。

「でも、一応はここは俺の土地だから大人数とかは困るよ?」

「大丈夫です!私は下手でサブなんです...だからこっそり練習したくて!!」

俺が昔思っていたことと同じだった。

そうとなったら、応援したくなるわけで...

「一緒にパス回しでもしようか?」

「いいんですかっ!?」

唯一の趣味がテレビでのサッカー観戦のせいか?昔よりもボールを上手く蹴れている気がする……

俺はディフェンスだったけど、日菜美はボランチらしく、ロングパスなど広い視野が求められる。

「俺がキーパーやるから、シュート練習してみようか?ここからここがゴールね。」

「はい!」

日菜美は真面目で良い子なんだろう...

「すごい...上手いですね...全然入らない」

「上手くは無いよ?日菜美ちゃん...素直な子なんだろうね。打つ前に視線で蹴る方向を教えてくれてるんだもん」

人に教えられるほど上手くは無いけど、サラリーマンで鍛えた観察と分析がここで役に立つとは思わなかった。

その翌日も日菜美は空き地にやってきた。

「また来ちゃいました」

「俺も一人暮らしで退屈してるから歓迎だよ!」

「えっ?こんなに大きな家に1人なんですか??いいなぁ...私は週に3回はバイトしてるんですけど!空いてる時は練習したくて……再来月に大会があるから頑張りたいんです!」

可愛い子とサッカーが出来る喜びもあるのだが……

数回空き地で会うようになると。

「身体とボールの距離を把握しなきゃ。簡単に身体入れられて取られちゃうよ!」

一対一の練習では身体がぶつかる事もあり……

真剣な眼差しでCカップくらいのおっぱいを俺の身体に当てて来たり、不可抗力でお尻を触ってしまったり……

良い匂いを漂わせていたり……

こうゆう下心はなかったのだが、若い女の子の身体を堪能させてもらったりしていた。

「ちょっと休憩しましょ?」

「だね、いつも水筒を持ち歩いてるの?偉いね!」

「麦茶です!家で入れてきました!飲みます?」

美少女からの関節キスの勧めを断る理由もなく。

「1口貰うかな……って!薄くない??」

「無理言って一人暮らしさせてもらったからお金無くて、同じ茶葉で3回目くらい作ってるから...」

住んでるアパートもなかなかボロアパートだし、何かと大変なんだろう……

翌日、仕事帰りにスポーツ飲料を箱買いして冷蔵庫に入れておいた。

ついでに麦茶の茶葉のパックも……

日菜美も素直に喜んでくれたし、買ったかいがあるってもんだ。

サッカーはというと、技術も大事なんだけど

「おっと、大丈夫?」

「ありがとうございます!」

棒立ちの俺を抜こうとしても体幹が弱く勝手にバランスを崩して転びそうになってる所を支える事が良くあった。

決してワザとではないけど、横で転びそうになってる所を手で支える訳だから……

左手はおっぱいの鷲掴み

右手はお腹なんていう状況は何度もあったり……

「筋トレも必要だね〜」

「そうですよね...苦手なんです」

気にせずにズレたブラジャーを直してるとか、事故として処理してくれてるのだろう。

「腕も華奢だもんね」

「健太さんはゴツゴツしてますね...」

何気に腕を触りあったり

仲良くなってる事もあるけど、俺がコーチみたいになってて、信頼もされてるんだろう。

「てか、ちゃんとご飯食べてる?」

「まぁ...朝と平日の昼は...」

麦茶を何度も薄めてるような子だし、食も最低限になってるんだろう。

食事も取らず過度な練習で痩せたせいでブラジャーがよくズレているのかもしれない。

「技術もだけど、筋トレの為の栄養もつけないとね。嫌じゃなかったら明日は土曜日だし庭でBBQでもやるかい?」

「えっ!ほんとですか??」

その日は午前中は部活で午後は品出しのバイトがあるらしく、日菜美は夕方に来た。

いつものジャージ姿ではなく、カジュアルに白いTシャツにデニムのスカート姿だった。

「匂い着いちゃうかもだから、バイト帰りに着替えて来ました!」

「もう炭はおきてるから焼いて食べようか!家の冷蔵庫から好きな飲み物取ってきていいからね!20歳ならお酒も飲めるよね?サワー系も買ってきたから飲んで」

「少しなら飲めますよ!BBQでお酒飲むって憧れてました!」

いつもなら、シャツの下にインナーを着ているのだが、今日は背中に薄いピンクのブラジャーの紐が透けて見えていた。

「ん〜!美味しい!!」

足をパタパタさせて美味しさを表現してくれているけど、間違いなくスカートの奥に見える薄いピンクの布は生パンツだろう。

時間が経つにつれて、油断しているのか膝の間が10センチくらいひらいて普通にパンツが見えていた。

「やばーい、食べ過ぎてお腹出ちゃう」

「それが筋肉に変わるんだから、今はいいんだよ!……てか白いシャツにソース飛んでるよ!」

「あっ、ほんとだ!どうしよう...」

「俺のシャツで良かったら貸すよ?すぐ洗濯したら取れるかもしれないし」

変にクローゼットから出すよりも、脱衣場に干してるシャツを選ばせた方が柔軟剤の匂いも残ってていいだろう。

180cmの俺と158cmの日菜美ではシャツのサイズは合わないだろうけど...

「ありがとうございます!洗濯カゴの洗濯物も一緒に洗いましたよ?後で私が干すので任せてください!」

「やっぱりシャツ大きかったか」

「こうゆうのが彼シャツって言うんですかね?」

素直な子の素の発言はドキッとさせられてしまうのだが。サワー1本で酔っているのだろうか?

「暗くなってきましたね」

「かるく片付けて、家の中で洗濯を待つかい?食べれるか分からないけどケーキも買ってきてるからさ」

「えー!嬉しい♡早く片付けましょ!」

俺は炭台や椅子を片付けていると、日菜美はゴミを袋に入れていた。

大きいシャツの胸元からは綺麗な双丘を包むブラジャーが見えていた。

少し浮いたブラジャーが俺の股間を刺激してきたが、勿体ないがあまり見ないようにして暴発させなかった。

家の中に入り、ケーキを用意すると、ソファは2つあるのに日菜美は俺の横に座ってきてケーキを食べ始めた。

俺はお腹がキツかったが、女の子にとってデザートは本当に別腹なようで、嬉しそうにケーキを食べている。

「あっ、そうだ!いくらでした?お金払います」

「え?いらないよ」

「なんでですか?私もいっぱい食べたのに」

「さすがに貰えないって言うかいらないわ。俺、社会人だし...彼女のいない独身貴族だし、家賃も掛からないからそれなりに蓄えもあるからさ。気にしないで!」

「いいんですか?」

「いつも暇人の俺に付き合ってくれてるんだし、それだけで感謝だから、俺も何かのお返しをたくてね」

「私の方が付き合って貰ってるんですよ!うーん、それじゃ、お言葉に甘えてご馳走様でした」

「いえいえ!筋肉付けてもらうのに、これからも沢山食べさせるからね」

「う〜その分、頑張って動きます...」

洗濯が終わり、外は暗くなっていたので家まで送り届けた。

〇〇荘と書かれた俺が小さい頃から古いと感じていたアパートの一室が日菜美の家らしいが、俺が親なら防犯面で反対するような家だが、日菜美の家は色々と複雑らしい。

ただ、BBQによって、完全に日菜美は俺に懐いてくれた。

翌日の日曜日も……

朝のうちにメールが来てたんだけど。

「部活が終わったから練習に来ましたぁ〜」

「もう13時だけど、昼ごはんは?」

「来る途中にアイスを買って食べました!」

「それはご飯とは言わないね...そんな事だろうと思って昨日作れなかった焼きそばを作ったから食べようか」

「もしかして作って待っててくれました?」

「まぁ、来るって言ってたからね。」

ご飯を食べて少し休憩した後にサッカーを始めた。

ちゃんとしたご飯を食べたこともあるせいか、身体を当ててもバランスを崩す事が少なかった...

1回のBBQで効果が出るなんて若いからなのか?

それとも、本当に貧相な生活をしていたからなのか?

俺がボールをキープしていると、後ろからおっぱい...いや身体を当てて奪いに来る。

後ろばかり向いていても練習にならないから、ボールをキープしたまま正面を向くと、チャンスと思ったのか突進して足を伸ばしてきた為、軽くかわすと、バランスを崩して支えようかと思ったが...

「もぉ!」

日菜美から抱きついてきて転ぶ事を回避した。

「これ、試合でやったら反則だからね?」

「わかってますけど、転びそうだったから」

BBQという物で釣った感は否めないが、こうゆう時に抱きついてくれるまでに懐いてくれてるのは嬉しく思う。

「女の子としては良いのかもだけど、細いよなぁ」

「そうですかー?昨日のお肉でお腹出ちゃってるけど」

俺にはお腹が出ているというのは、分からないけど。

普通にシャツを捲ってお腹を見せてくれるなんて、エロいというよりも、本当に可愛いという妹的な気持ちを持ち始めていた。

「日菜美が良かったら、夜ご飯を一人で食べるのも寂しいし、一緒に食べないか?もちろん親心でちゃんとしたものを食べさせたいって気持ちもあるし」

流石に遠慮がちだったが、貧乏学生の日菜美にとっては願ったり叶ったりだろう。

恋心とは別に日菜美の事を可愛く思えてたし、日菜美も懐いてくれている。

「じゃ、食後の腹筋を3セットやろうか」

「足を抑えてくださいね〜」

筋トレやストレッチで、背中や足を触ることは自然となり...

「お風呂沸かしたからうちで入るか?」

「やったぁ!一人暮らしを始めてから浴槽に入れるなんて初めてです!」

これは下心はなく、汗をかいてからご飯というのも気持ち悪いかもしれないからお風呂もうちで入る提案をした。

日菜美的には水光熱費の削減と思っているのだろう。

「またシャツを勝手に借りちゃいました!」

ブラに包まれた双丘を拝めるのだから、いくらでも貸したいくらいだ。

そうするようになると、効率的なことを考えるようになり、いつしか脱衣場には日菜美の服が干させるようになっていた。

ネットを持ってきたと思うと、その日の夜から下着も干されるようになっていた。

Cカップという事を知り、紐パンやレースの下着など、大人っぽい下着を付けている。

BBQの時に見たピンクのパンツのような、可愛い下着を着けている思っていたのだが、イメージとは違った?

それとも……あえて大人っぽい下着を持ってるようになったのか?

1ヶ月ほど経過するとガリガリだった身体は程よい肉付きになり、スレンダーといえる体になったような気がする。

俺が当たりに行っても、パスコースを見れる余裕が出来ていたし、簡単には転ばなくなった。

背中におっぱいを当ててくる力もつよくなり、尻もちをついた時に起こすと抱きついてくるという意味不明な行動も増えてきていた。

というより……

「やっぱりテレビがあるのっていいですよねー!」

風呂上がりにテレビを見るのは良いのだが、必ず俺の隣で密着して座ってくる。

風呂上がりでキャミソールにショートパンツでラフなのは良いが、最近は胸の先端のポチが気になって仕方ない。

「見てください!この人達のネタ面白いから!」

腕に抱きつかれた時の胸の感触は、ポチが物語ってるように柔らかい感触はノーブラ間違いなしだった。

「やばい、眠くなってきちゃいました」

なんて言う言葉も可愛くて。

「部屋は余ってるよ?」

それから、よく分からないやり取りの結果

「おやすみなさい」

同じでベッドで寝るという我慢大会が始まった。

寝てる時にこっそり触る?

何故か抱きつかれてるから、触れない...

ただ、抱きついてるとリスクはある物で

「元気ですね...」

勃起を隠すことは出来ず。

ハーフパンツ越しに硬いアレに当てた手は始まりの合図だった。

キスをして舌を入れると、受け身で舌を絡ませ

色素沈着の薄い乳首はツンと立って、触ると日菜美の息を荒立たせ

パンツを脱がせると、程よく生えた陰毛にクチュっと溢れる液体。

「いいですよ」

まんこを触る前にチンポを自分の膣に誘導して入口に当てた。

遠慮なく、ちんぽを入れた

「うっ!!あっ♡♡」

締まりが良すぎて亀頭で止まったが、

「来てください♡」

締まりの良い腟内を開拓するように奥へと進んだ。

「うっ!んぐっ...」

奥まで入ると険しい表情の日菜美……

「なぁ?もしかしてだよな?」

「やっぱり20歳で処女ってヤバいですか?」

30歳にして初の処女……

スポーツをやっているせいか、血は出なかったが日菜美の初めてを貰ってしまった。

その日以降、日菜美はさらに懐いて甘えてくるようになり、身体を当てるたびに「んっ♡♡」って発してくるのはまた次の話

この話の続き

コメントやご評価頂きありがとうございます!思いもよらず貧困女子である日菜美の処女を奪い、久しぶりに驚きや嬉しさなどの感情が溢れ出て来ているのだが、その日に1番印象に残ったことは人肌だった。こうやって女の子と一緒に眠るなんて学生の頃以来だし、俺の腕を枕にしてお互いの足を絡めて眠っている日菜美が…

-終わり-
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