成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

自称処女のチャット友達が遊びに来てそのままエッチ展開

投稿:2013-03-29 09:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

年が7つ違うチャット友達がいる。

恋愛相談とか乗ってあげたり、冗談っぽくシモネタ話になったりする4年ぐらいの仲。

友達は、親戚が東京にいるので年2回ぐらい上京して遊びにくる。

まぁ兄妹のような関係。

チャットで会った頃は、向こうは学生で彼氏いたんだがまだバージンらしい。

それで別れた後、

「4年間も彼氏いねーー彼氏欲しーーーあーおばさんになってくーっ」

なんて言ってた。

で、今年7月夏休みを利用して遊びにきた時会う事に。

まぁ定番のディズニーシーなんか連れてった。

もちろん、俺も男だから下心がないわけではないけど、紳士的に振舞った。

夕飯食った後、俺の部屋を見たいと言い出した。

チャットでよく、"俺の部屋狭いだの、壁薄い"だの言ってたせい。

「うーんどうすっかなぁ……」

意外に困った。

(だって何か照れるし……)

「見せてよぉ〜」

と言うので

「男の部屋に女がきたら、やる事1つになるでぇ」

と言い返したら、

「私が処女って知しってるやん。襲わないくせに(笑)何ならいつでも押し倒してくれ!」

って言い返された。

まぁそこまで言うなら、と部屋に招待した。

部屋は、まぁまぁ綺麗にしてた。

「うわっ!男の人の部屋に入ったの初めてー!うわー部屋汚ねーーーっ!笑」

(男の部屋綺麗と女の部屋綺麗の感覚違うな)

「じゃーさっそく電気消してやろっか」

と冗談っぽく言うと、

「何を〜?」

と笑いながら、普通のおしゃべりに発展。

TV見たりしながら仕事の話をしたり、またHな話したり。

「うわーっ俺頭が勃起してきたよー変な事言うから」

「はぁ?変態オヤジめー」

「普通だって!まだまだ若いのだ!えっへん」

「下も勃起してんじゃないの?」

「うーんどうだろな、それは内緒」

「見せろーー!見た事ないんだから!」

「やめろっちゅーーの」

「どうしても見たいか?」

「見たい!」

「……か弱いお嬢様が見たいって言うなーー!」

「げっ確かに……しかしどうなってんか見たいー!」

「うーん…」

恥ずかしいのはあるが、気持ち的に下心の方が大きくなって見せたくなってきた。

「タッチ!あっなんか大きい感じ(笑)」

「しょうがない…出血大サービス!」

って言いながらズボンから出した。

「うわっ!立ってるー面白ーい!」

「素晴らしいだろーはっはっはー」

「ちょっと握ってみようー」

「おいおい、やめろよー」

と言いながらもニヤニヤしている。

「へぇー、こんなに硬いんだー」

「おいおい、あまりいじるなよ、したくなっちゃうじゃねーか」

「私とする?」

「なーに言ってんだよ、しねーよ」

と心にもない事を言ってしまいました。

「本当はしたいんじゃないの?」

俺は迷いました。

これは押し倒しても良いって事なのか?

俺は、本能のまま行動する事にした。

「なぁ、ちょっと口でしてみないか?」

「なーに言ってんのよ」

と彼女は拒否したが、俺は彼女の顔の前へチ○ポを持っていった。

すると、彼女は嫌がりながらも、俺のチ○ポを咥え始めた。

「あぁっ」

思わず声を出してしまう俺。

堪らなくなった俺は、彼女の胸を服の上から触った。

服の上からだけでは我慢出来ずに、俺は服の中に手を入れて生のおっぱいに触った。

すると、彼女の乳首が立ってる事に気付いた。

俺はそのまま彼女の服を脱がし、乳首にしゃぶりついた。

「あぁ、んん…」

と彼女。

初めて見る彼女の乳首、処女だけあって綺麗なピンク色をしてた。

俺は彼女の乳首から顔を離し下半身へ移動。

パンティはもうグショグショ。

俺はパンティを脱がせ、彼女のマ○コと対面。

処女だけあって、こちらも鮮やかなピンク色をしてた。

俺はそのマ○コに舌を這わせながら、マ○コの入り口に舌を入れると、

「あぁぁん」

と彼女が腰を動かした。

彼女にとっては初めてのクンニ、よほど気持ちよかったんだろう。

俺は、彼女の喘ぎ声に喜びを感じ、得意げにマ○コを攻め続けた。

マ○コを攻め続けると、次から次へと愛液が溢れ出てきた。

俺は愛液にまみれながらマ○コを舐め続けると、彼女は、

「何かおしっこしたくなってきたー」

と言い出した。

「もうやめてー、おしっこ漏れそう…」

そんな彼女の言葉を聞いてやめるわけがない、俺は構わず舐め続けた。

「あぁ…!、出る…!」

そう言って彼女のマ○コから、液体が噴き出した。

「あぁー、おしっこー」

そう言った彼女は、恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしていた。

彼女にとっては何もかも初めての経験。

しかも俺の前でおしっこまで漏らしてしまったと思った彼女は、半ば呆然としていた。

俺はマ○コの中に指を2本入れ、更に攻め続けた。

「あぁぁあん、はぁぁ…!」

と喘ぐ彼女。

「あぁ…ぁ、またおしっこしたくなってきた…!」

俺も堪らなくなってきたので、チ○ポで彼女のマ○コの入り口付近を擦り始めた。

すると、処女のはずの彼女が

「焦らさないで早く入れて…!」

と言い出した。

こいつ、やっぱり処女じゃないなと思いながらも、俺はマ○コにチ○ポを挿入した。

ヌルヌルヌルー、グチュー。

チ○ポはスムーズにマ○コに入っていった。

最後は、激しくピストンしてフィニッシュ。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:10人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:4人
合計 30ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]