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【高評価】パパ活希望だったJK雫の妹…(1/3ページ目)

投稿:2025-01-23 09:24:48

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本文(1/3ページ目)

30のおじさん◆KWmQBHY(京都府/30代)
最初の話

俺は山崎健吾、今年32歳になるしがないサラリーマンだ。大学の時に付き合っていた彼女とは結婚するつもりだったが就職と共に仕事が忙しく疎遠になってしまい、しまいには彼女は会社の先輩と付き合い結婚してしまった。それからというもの俺は特定の彼女は居ず出会い系サイト等で出会った女性とその場限りのセック…

前回の話

雫とパパ活をしてから2ヶ月程経つ。俺にとってどストライクだった雫の容姿体型や所作…そして何よりも雫のオマンコとの相性…雫ともう一度会いたくて、セックスがしたくて…忘れられずにもんもんとした日々を過ごしていた。まだ16歳の子供にこれ程心を奪われてしまうとは思っても居なかった。こ…

雫と2度目のセックスをしてパパ活の関係では無くなったが、あれから約1ヶ月…雫とセックスはおろか会うことすら出来ない日々を過ごしていた。

雫は妊娠はしておらず無事に生理が来たことをラインで知らせてきて、その後もほぼ毎日の様に電話やラインで会話はしているのだが会う事がどうしても出来ないでいた…

まるで付き合っている恋人同士の様なのに雫に上手くかわされてしまうのだ…

雫の事ばかりが頭の中に浮び、やりきれない日々を過ごしていたある日の仕事帰り、駅の改札を出てコンビニでビールを仕入れていると声を掛けられた。

「あの…」

振り向くとまだ小さな女の娘がそこに居た…

その少女を俺は知っている…

咲だ…

咲は制服を着て少し大きめのカバンを肩からかけていた。

しかし彼女からすると俺が知っている事はあり得ない筈なのでシラッと俺は話した。

「え…俺かな?…」

「はぃ…」

「ん…と…君の事、俺は知らないんだけど…人違いじゃないかな?」

「いいえ…貴方は私の事知らないでしょうけど、私は貴方の事知ってますよ」

「ぇ…何で?…俺、知らない間に君になんかしちゃったんだろうか…」

「私には何もしてないですよ…私のお姉ちゃんにならしたかも…ですけど…」

『雫は妹に俺の事話したのか?』

内心勘ぐった…

俺が考えていると咲が言った。

「ここじゃちょっと…なので、外で話せませんか?」

支払いだけ済ませて俺は罪人の様に咲の後について店を出た。

「あそこのコメダに行きませんか?」

「ん?…別に良いけど…でも怪しまれないか?」

「私の叔父さんって事にしておきます…」

『やっぱりオジサンか…』

と内心ガッカリしていた。

咲と2人でテーブルに向かい合って座る。

注文を済ませて俺は話した。

「それで、俺に何か用かな?…君は俺の事知ってるたみたいに話すけど、俺は君の事を全く知らないよ」

「そりゃそうですよね…私…貴方とお姉ちゃんが一緒に駅の改札から出て来て話してる所見ちゃったんですよ」

前回雫と別れた後視線を感じたのはこの事だったのか…と思い返した。

「もしかして…雫ちゃんの妹?」

「そぅです…咲って言います。」

ジッと俺の目を真っ直ぐに見て話す咲…

雫を少し幼くした様な美少女のクリっとした目で見つめられると俺はドキドキしてしまった…

「咲…ちゃんって言うんだね…俺は山崎健吾…それで、咲ちゃんは俺に何か聞きたいのかな?」

咲は何かを確信した様な表情をして言った。

「はぃ…山崎…さんはお姉ちゃんとはどういう関係なんですか?付き合ってるんですか?」

「えっ…どうしてそう思うの?」

「駅前で2人を見かけてから…お姉ちゃん何だか何時も嬉しそうで…夜だって楽しそうに電話してる時有るし…」

「でも…俺は見ての通りのオジサンだよ…」

『雫との関係?それは俺の方が聞きたいよ…』

俺は心の中で呟く…

「そんなの…関係ないじゃないですか…好きになっちゃったらオジサンでも関係ない…」

「そんなもんかな…でも、どうして雫ちゃんが楽しそうにしてると俺と付き会ってる事になるのかな?」

「お姉ちゃん…前の彼氏と別れたの同じ時期だったし…私はあの人大嫌いだったから嬉しかったけど…でもそれからお姉ちゃん毎日嬉しそうにニコニコしてるし…夜電話した後なんて嬉しそうに歌を歌ってるんですよ!」

「どうして彼氏と別れたって知ってるのかな?それと余程電話で楽しい事があったんじゃないかな…良いじゃないか…」

「お姉ちゃん最近楽しそうだから、彼氏と何かいい事あったの?って聞いたんです…そしたら彼氏とは別れたよ!って…」

「それだけじゃいつ別れたなんてわからないじゃないか、電話だってもしかしたら彼氏と話してたのかもしれない…」

「違うよ!…お姉ちゃん…凄く分かり易いし…それにいつ別れたのかも聞いたもん…そしたら駅前で見かけた次の日だった…電話の相手って…山崎さんですよね…」

「そこでなぜ俺になるの?」

「お姉ちゃんのスマホこっそり見ちゃったの…」

「いくら姉妹でもそれはダメなんじゃ…」

「良いの!…そしたら通話の記録…健吾さん…ばっかりだった…健吾さんって貴方の名前ですよね…だから…」

「健吾って名前の人、他にもいるだろう…俺とは限らない…」

「まだごまかすんですか?…そんな偶然が幾つも重なる理由ないじゃないですか!」

咲の観察力は大したものだった…

俺の少し苦しい説明と俺の所作をしっかりと見て分析し確信したあと話している…

まだ14歳の中学2年生とは到底思えなかった…

「咲ちゃんは凄いね…雫ちゃんの妹ってことはまだ15歳以下だよね…」

「14歳です…中学2年生ですよ」

「中学2年生…凄くしっかりしてるね…」

「私の事はいいんです…それでお姉ちゃんとは付き合ってるの?」

「さぁ…ね…もし…付き合ってたとしたら…何かあるの?」

「お姉ちゃん…余り男の人を見る目ないと思うから私が確認しようとおもって…」

「それは随分お姉ちゃん思いなんだね…でも安心して…付き合ってはいないから」

「安心?…ですか…彼氏じゃない…としたらお姉ちゃんなんであんなに楽しそうにしてるの…」

咲はテーブルに視線を落として考えている…

その隙に俺はじっくりと咲を見た…

ツヤツヤしたストレートの黒髪を綺麗に後ろで束ねポニーテールにして可愛い耳を出している。

前髪は垂らして少しパッツンと揃えて切られており、顎はシュッとした感じの小さな輪郭の顔立ちだった。

目はクリクリと可愛らしく鼻筋もスッと通ってバランスの取れた顔つきの美少女JCだった。

流石に姉妹だからか雫と何処か似ており川口春奈さんを雫より更に幼くした小学高学年位に見えなくもなかった…

『こりゃあ…姉妹揃って美人に成るだろうな…写真で見たよりずっと可愛いな…』

俺はそう思った。

学校帰りなのか咲は制服姿では有るが上着の下は白いポロシャツを着ておりピンク色のブラが少し透けて見えていた…

胸の膨らみがポロシャツを押し上げ2つの山を作っている。

まだ中学2年生だが雫より胸は大きそうに思えた。

時計を見るともう7時を少し回っていた。

「咲ちゃん…もう7時回ってるし帰った方が良いんじゃないかな?」

「えっ…もぅそんな時間?…でももう少しなら大丈夫です…」

「お母さんやお姉ちゃん…心配するんじゃない?」

「何時も部活の後、友達と喋ったりして遅くなる時有るから…7時半位までなら大丈夫なんです。」

「家はここから近いのかな?」

「私の家知らないんですか?」

「知らないよ…なんで?」

「お姉ちゃんの彼氏だったら…知ってると思って…」

『知ってるよ…知ってるけど…彼氏じゃないんだよ…』

俺は心の中で呟く…

「ところでさ…咲ちゃんは部活は何してるの?」

俺は咲の情報収集に移った。

「えっ…新体操ですよ…」

「へぇ…中学生で新体操部って有るんだ。」

「はぃ…上の高校では全国大会とか出場してますよ」

雫の高校は新体操が強いと有名で付属の中学も有る…多分、雫の高校の付属中学に通っているんだろう…

高校の新体操部は可愛い娘揃いの新体操部ということでネットなどではレオタード姿の局部のエロい写真なんかが盗撮されたりして出回っているのだった。

「凄いね…確か新体操してると食事制限とかもしてるんだろ?」

「してる人もいるけど…私はしてないよ…そんなのしてたらお腹が空いて仕方ないもん…」

次第に咲は年相応の幼い話し方になってきた…

「そうなの?…体型管理とか大変なんじゃないの?」

「私…太らない体質みたいなのね…だから大丈夫なの…」

咲の話になってきてから随分と可愛らしい話し方になった…

雫の事で問い詰めてきた口調はもぅすっかり無くなっていた。

「それはラッキーだったね!俺の知ってる限りでは皆体型維持が大変だって聞いてたから」

俺は目の前の咲のレオタード姿を想像して思わず勃起していた…

『咲のレオタード姿…生で見てみたい…』

心の中でそう叫んでいた。

そうしているうちに7時半を回ってしまった…

「咲ちゃん…ヤバい…時間だよ!」

「あっ…ホントだ…」

そう言って慌てて会計を済ませて店を出た。

辺りはすっかり暗くなり街灯だけがポツリポツリと道を照らしている。

「咲ちゃん…暗くなって危ないから近くまで送るよ…」

咲は少し考えてから…

「お願いします…」

と言った。

咲の制服は雫の物とは違いグレーのプリーツスカートに焦げ茶のブレザーだった。

スカートは折り返しているのか超ミニスカートで少し屈むだけでパンツが見えそうだった。

まぁガードパンツは履いているだろうが…

咲に合わせてユックリと歩く…

咲に道を尋ねながら歩いて行った。

「山崎さん…」

「ん?」

「山崎さんは…お姉ちゃんの事…好きなの?」

「んんん…まぁ好きかって聞かれたら好きだよ」

「なにそれ…」

「そりゃあこんなオジサンが高校生を好きって…気持ち悪いでしょ」

「ロリコンなんだなって思っちゃう…」

「それだけ?」

「ぅん…だって私…オジサン好きだもん…だからオジサンでも気にならないよ」

咲の今言っているオジサンは俺の事?…はたまた世間一般のオジサン?…

俺の頭の中で?マークがグルグルと回っていた…

謎は解けないまま咲の自宅の近くまで来た…

「山崎さん…有り難う…ここで良いよ」

「あっ…そうなのか?もぅ大丈夫なんだね?」

雫の家はすぐそこに見えていた…

「ぅん!…本当に有り難うね!じゃあ…お休みなさい…」

咲はペコリとお辞儀をしてクルッと俺に背を向けて走っていった…

走りだした時スカートがヒラっと捲れて真っ白のパンツがチラっと見えた…

咲はガードパンツを履いていなかった…

俺は咲が玄関を開けるまで見守り続けていた。

そして俺は自宅に帰った。

自宅でくつろいでいると電話がかかってきた…

登録されていない番号だった。

少し怪しみながら電話に出る…

「はぃ…もしもし…」

名乗ることはしない…

「あの…山崎さん!」

咲だった…

「え…咲ちゃん…なんで番号知ってるのかな?」

「へへへ…お姉ちゃん今お風呂に入ってるからお姉ちゃんのスマホで番号貰っちゃったの♪これで電話の相手は山崎さんで確定だね!」

「また勝手にそんな事して…駄目だよ人の電…」

まだ話してるのに咲が答えてくる…

「良いの!だって私…山崎さんともっとお話したいんだもん…」

俺はラッキーにも咲に懐かれた様だった…

「話って…さっきしたじゃないか…それに俺はオジサンだよ…中学生の女の娘となに話したら良いのか分からないよ…」

「良いの!…私がお話するから」

その後は咲が自分の事を一方的に色々と話し、俺は時折質問を交えて相槌を打つだけだった。

咲の話によると部活の試合でレオタード姿になると、突然カメラのシャッター音が激しくあちらこちらで鳴るとか最近少し成長してレオタードがキツくなって来たとか…

そして部活帰りに何時も買い食いをして帰るからお小遣いが全然足りないなど…

愚痴を零していた…

そして彼氏がいる事…初体験は済ませている事まで話してくれた…

咲との通話を切り俺は独りごちる…

「おいおい…今日初めて会ったばかりの俺にそんな事まで話してしまって良いのか?雫もそうだけど咲ももぅ少し警戒心を持ったほうが良いぞ…」

こうして雫の妹の咲とも連絡出来るようになった…

俺のアドレス帳の中の数少ない女性のデータ…

その中にJKとJCのデータが入っているとは自分でも驚いていた。

その他の女性と言うと…母親と妹…

考えてみると情けなくなって来た。

そりゃ…大学の時の彼女と別れてからは特定の女とは付き合ってこなかったし性的処理はサイトで出会った娘達だけで特に親しい女友達など居ないから仕方ないが…

スマホの電話帳を見ると咲、雫と並んで出てくる…

電話する時間違えないようにしないとな…

そんな事を考えて画面を眺めていると電話が鳴り慌てて出る。

「もしもし!…」

誰からか確認せずに取ってしまった…

「もしもし…随分早いね…私だよ」

私?女の娘?…ん?

「ねぇ…私だよ…雫だょぉ!」

「おう…雫…どうした?」

「なに?…分からなかったの?」

「いや…ちょっと考え事してる時に急に電話鳴って…慌てて出たから…」

「ふ〜ん…考え事…またエッチな事考えてたんでしょ…」

「違う…誓ってそれは無い…」

「じゃあなに考え事してたの?」

「それはな…雫の事…」

「もぅ…良いってば!…きもぃから…」

「あのさ…雫…俺達って毎日の様に電話で話したりラインしたりしてるよな…」

「ぅん…そうだね」

「俺達の関係ってつきあっ…」

「ってないよ!」

話す途中にかぶせて雫は話してきた…

「おい…まだ喋ってるのに…」

「だって…付き合ってないもん…」

「まぁ…そうだよな…」

俺の声のトーンが下がった事に気づいたのか雫は言った。

「どうしたの?何時もと違う気がする…」

俺は咲に付き合ってるのか?と詰問された時、付き合ってると言えなかったことがずっと引っかかっていたのだ…

「雫…会いたいな…会って雫を抱きしめたい…」

「ゃだ…もぅ…変態さんなんだね…でも…良いよ…」

「えっ…えっ…ホントか?会ってくれるのか?」

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  • 3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    連投でもいいのは続きをお願いします。

    名無しさん
    つ、続きをくだされ…


    楽しみにししていただけて光栄です。
    頑張って続きを執筆しますので。

    1

    2025-01-24 08:11:25

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    つ、続きをくだされ…

    0

    2025-01-23 22:50:27

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    連投でもいいのは続きをお願いします。

    0

    2025-01-23 14:43:10

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