官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)
【高評価】パパ活希望だったJK雫の妹…(3/3ページ目)
投稿:2025-01-23 09:24:48
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本文(3/3ページ目)
パンッ!パンッ!パンッ!
「あ!…あああ!…くぅぅぅ!…はぁぁん!…凄ぃょぉ!…らめぇ…」
「すっかり感じる様になって…雫は変態のドスケベだな…もっと突いて欲しいのか?…雫…どうなんだ?」
「あああ!…もっと…もっと…してほしぃ…はぁぁん…気持ちいい…気持ちいいょぉぉ…」
パチュパチュパチュパチュパチュ…
俺は雫の膣圧に何とか耐えながら激しく雫の奥を突いた…
何度も何度も子宮口に亀頭をぶつけた…
「ぁぁぁん!…奥…だめぇ!…ぃゃぁぁぁ!…ぃっちゃうぅ…いっちゃうょぉぉ!…」
パチュ!パチュ!パチュ!パチュ!…
「だめぇぇぇ!…」
雫は俺に力一杯しがみつき胸に顔を埋めて腰を大きく痙攣させ続けた…
同時に雫はミミズを激しくうねらせてペニスに絡みつき俺の精液を搾り取ろうと動いていた…
「雫…抜かないと…出る…出てしまう!
」
「ぃぃの…このままで…ぃぃのぉ…ぬかなぃでぇぇぇ…」
「うおっ…」
ドクン…ドクン…ドクン…ドクン…ドクン…
雫の子宮口に亀頭を突き当てたまま俺は全てを放出した…
雫のミミズは一滴たりとも残さないように精子を搾り取るかの様に俺のペニスに絡みつき動いていた…
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
俺のペニスは縮まろうとするが雫の膣圧とミミズの動きで刺激され勃起を続けている…
「雫…中で出しちゃったぞ…大丈夫なのか…」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
雫は息を乱していて話す事か出来ない…
「雫がオマンコの中締め付けるからまだ俺のチンポ小さくならないぞ…もう一回するぞ!」
「はぁ…はぁ…らめ…もぅ…らめぇ…」
構わずに俺は腰を動かした…
今度は子宮口に亀頭を当てたままグリグリ捏ねる様に腰を動かす…
「ぐううう…らめぇぇ!…っくぅぅ!…っちゃうょぉぉ…らめぇぇぇ…」
雫はずっと腰を痙攣させ続けて目は虚ろになり少し涎を流していた…
俺のペニスを掴んだ雫のオマンコは更に圧力を強めて絞ってくる…
ペニスはその圧力に耐えかね強烈な痛みを感じると共に2度目の射精を雫の子宮目掛けてするのだった…
「ぐっ…出るぞ…出すぞ…雫…俺の精液全部受け止めろ…」
ドクッドクッドクッドクッドクッ…
2度目とは思えない程長く大量に雫の子宮に射精した…
そして雫は意識を失った…
グッタリと力が抜けて倒れている雫からペニスを抜き取るとビショビショに汚れた雫の膣口はパックリと口を開き、パクパクと呼吸をするように動いていた…
その動きに合わせ中からトロトロと雫のジュースと混ざった俺の精液が流れ出してくる…
雫の小さなオマンコでは到底受け止めきれない量の精液を放出したのだからそれは延々と続いた…
意識を失った雫が心配になり見てみるとしっかりと呼吸はしている…
「雫…雫…」
俺は雫を呼びながら身体を揺する…
暫くすると雫は意識を取り戻した…
「ん…健…さん…私…どうなっちゃったの…」
「感じ過ぎて意識が飛んじゃったみたいだな…」
「頭の中が真っ白になって…解らなくなってきてから…その後…何も覚えてない…」
「いっぱい雫のお腹の中に出したけど大丈夫なのか?」
「え…また中に出しちゃったの?」
「雫が中に出してって言うから…」
「ぅそ…信じらんない!…だめじゃん!…酷ぃよ!…変態!…」
「雫がチンポ抜くな…抜かないでってお願いしたんだろ?」
「私…そんな事言ってない!…赤ちゃん出来ちゃったらどうするの!」
「そりゃあ…責任取るって…前にも言っただろ」
「お嫁さんにしてくれるんだよね…でももう少し大人になってからの方が良いよぉ…」
「そりゃ、そうだな…雫はまだ高校2年生だもんな…ところで気持ちよかっただろ?」
「変態…きもぃから…聞かないで」
セックスをしている時の雫とは人が変わったようだった。
雫のオマンコはあれ程俺のペニスを求めて放さなかったのに…
「あらら…セックスしてない時の雫はツンデレなのか?」
「頭おかしいんじゃないの?…違うから…ホントに変態だよね健さん…」
「そんな事言って俺の腹の下でよがりまくって感じてたのは誰だ?」
「変態!…言うな!…きもぃから!」
「まぁいいや…今日は雫が俺とのセックスを同意したんだから…」
「違うし…無理やりだし…」
「でも気持ちよかっただろ?」
「だから…きもぃって…」
「ホントか?…我慢しなくても良いぞ…正直に言ってみ」
「…ちょっとは…きもちかった…」
漸く雫は認めたのだった。
この日は1日中裸のまま雫と過ごし、嫌がる雫とキッチンや浴室で何度もセックスしたのだった。
帰り支度で洋服を着ながら雫は言った。
「そういえば健さん…咲に会ったこと有る?」
「え…咲ちゃんと?」
「ぅん…なんか咲がね健さんの事知ってるみたいなの…」
俺はコンビニでの出来事を話した…
咲と電話が繋がってることは隠して…
「嘘…咲…私のスマホ見てたんだ…」
「駄目だよって叱っておいたよ」
雫はジトーっとした目で俺を見て言う。
「それで…健さん…咲には手を出してないでしょうね!」
「出すわけ無いだろ!咲ちゃん…まだ中2なんだろ?」
「だって健さん…ロリコンだし…咲の写真見て嬉しそうに紹介しろとか言ってたし…」
「そんなの言っただけだろ…本気じゃないから!」
「ホントかなぁ…でも駄目だからね!絶対に咲に手だしたら駄目だからね!」
「随分と妹思いなんだな…」
「当たり前でしょ!もし咲に手を出したら嫌いになるからね!」
「おっ…て事は出していない俺の事好きってことか?」
「へ…違うし!…そんな理由無いし!…きもぃ事言わないでよね…」
雫はしまったとばかりに顔を真っ赤にして罵倒していた…
「なぁ…雫…素直になろうぜ…そろそろ俺と付きあ…」
「ぃや!…絶対ぃや!…このロリコン!…変態!」
そんな事を言いながら雫は帰り際に…
「今日はありがと…じゃぁ…またね…」
そう言って帰っていったのだった。
雫が俺の家に来てセックスをした次の日の夜、咲から連絡が来る。「こんばんは、咲ちゃん…どうした?」「こんばんは、山崎さん…あのね…昨日お姉ちゃんと会ってたでしょ」「へ?…会ってないよ…」俺は嘘をついた…「ホントに?…絶対に?」「あぁ…ホントだって…でもなんで?」「お姉ちゃん…
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3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
1
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2025-01-24 08:11:25
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]つ、続きをくだされ…
0
返信
2025-01-23 22:50:27
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]連投でもいいのは続きをお願いします。
0
返信
2025-01-23 14:43:10
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(2020年05月28日)
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