官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)
【高評価】パパ活希望だったJK雫の妹…(2/3ページ目)
投稿:2025-01-23 09:24:48
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本文(2/3ページ目)
「ぅん…でも今日じゃないよ…」
「当たり前だろ…もぅ遅いし…それで…何時なら会える?」
「そうだね…今度の土曜日とかはどうかな…」
「わかった!…今度の土曜日な!…絶対だぞ…それで何時から?」
「朝10時くらいからかな…」
「わかった!…どこで待ち合わせる?…こないだと同じとこか?」
「別の場所にしようよ…あそこだと健さんまたホテル行こうとか言いそうだし…」
「えっ…行くんじゃないのか?」
「ゃだ!…ぃかない!…もぅ…健さん…私とエッチする事しか考えてないの?」
「そりゃあ…な…雫のオマンコ…俺との相性完璧だし…」
「変態!…もぅ良いよ!…やっぱり土曜日無し!」
「ウソ!…ウソだって!…冗談だよ!」
「へへへ…嘘だよ…土曜日…私も健さんに会いたいんだ…」
「ホントか?…凄く嬉しいぞ…そんな事言ってくれるとは…涙出てきた…」
「大げさだょぉ…」
「ぐす…それでさ…どこで待ち合わせるんだ?」
「う〜んとね…近くに大きい公園有るでしょ…知ってる?」
「近くって俺達の家の近くって事か?」
「うん…その公園の自販機の前にベンチ有るからそこで待ち合わせで良い?」
近くに大きな公園と言えばあの公園しか無い…
俺は直に理解した。
「良いぞ…そこに10時だね?」
「ぅん…じゃぁ今日はもぅ遅いから切るね…お休みなさい…楽しみにしてるね♪」
「お…オゥ!…俺も楽しみにしてる…じゃぁお休み…」
そうして電話を切ってから土曜日までの時間の長い事長い事…
それまでも夜には雫と話したりラインしたりするが土曜日が気になりすぎて気が入っていなかった…
待ちに待った土曜日…
俺は早く家を出た…5分ほどで着くのに待てなくて9時過ぎに出たのだ…
雫が来るのは早くても10時過ぎなんだろうな…
そう思いながら待ち合わせ場所の自販機の前まで来ると雫はもぅ来ていた…
「えっ…雫…早くない?」
時計を見るとまだ9時15分…
俺の声に雫は顔をあげて俺を見てニコッと微笑んだ…
「雫…俺…時間間違えてた?9時待ち合わせだったかな…(汗)」
「ぅうん…違うよ…待ち合わせは10時過ぎだょ…」
「じゃぁなんで…」
「楽しみで…早く来ちゃった…」
顔を少し赤くして俯いて小さな声で雫は言った。
今日の雫は胸に可愛いリボンのついた薄いブルーのワンピースを着てサラッとした髪を白いシュシュで綺麗にまとめてポニーテールにしていた。
さらけ出された綺麗な耳に少し引っ掛かる髪の毛…
超清楚美少女の出で立ちだった…
俺は雫に釘付けになりその後の言葉を失った…
「健さん…健さんってば…」
雫の呼び掛けに我に返りやっとの事で雫に微笑みかけた…
「健さん…この格好…変だった?…」
「えっ…何でだよ…凄く可愛い…可愛すぎるぞ…」
「だって…健さん…ずっと真顔で凝視するんだもん…」
「いや…それは…あまりに可愛すぎて…固まっちゃったんだよ…その姿、凄く似合ってる…天使かと思った…」
「ゃだ…大げさだょぉ…」
雫の姿を見たらセックスの事ばかり考えていた自分が情けなく…許せなくなって来た…
こんな雫と一緒に時間を過ごせるだけで…俺は満足だ…今俺は凄く幸せを感じている。
「雫…それでこの後何処に行きたい?好きな所に連れて行ってあげるよ」
「ホント?…私の行きたいところでいいの?…何処でも良いの?」
「ああ…雫の行きたい所で良いぞ、好きな所言えば良いよ…」
そう言うと雫は恥ずかしそうに俯いて小さな声で言った。
「私…健さんのお家に行きたい…」
「えっ…」
思いがけない返答に俺はまたフリーズしてしまった…
「やっぱり…駄目だょね…」
「ぃや…違う…駄目じゃない…無ぃけど…俺の家で良いのか?…一人暮らしだし…何も無いし…あっ…プレステなら有るけど…」
「良いよ…何も無くても…それと…エッチな事はしないでね…」
俺は胸がキュッと締めつけられ今すぐにでも雫を抱きしめて頭を撫でてやりたい衝動に駆られた…
愛おしい…凄く愛おしい…俺は心底雫に惚れてしまっている事を再認識せずには居られなかった。
「し…雫…じゃぁ…行こうか…」
俺は久しぶりに緊張していた…
会議や集会でスピーチするよりもはるかに緊張している…
「ぅん…」
恥ずかしそうに雫は答えてベンチから立ち上がる…
「こっち…」
そう言うのが精一杯だった…
口から心臓が飛び出してきそうな…そんな感覚だった…
俺の横に並んで歩く雫…
チラチラと何度見ても可愛くて…
益々俺は心臓の鼓動が激しくなるのを感じた…
漸く自宅に着き震える手で鍵を開けて中に雫を誘う…
「お邪魔します…」
雫は小さな声で言いキチンと靴を揃えてから中に入ってくる…
これも育ちの良さなのか、親の教育がしっかりしているのか…
リビングのソファに案内して雫を座らせて俺はキッチンへと向かった。
「雫…飲み物何が良いかな?…て言ってもジュースは無いしビールはまだ飲めないから…お茶しか無いけど…」
「ぃぃょ…お茶が飲みたい…かな…」
「来るの分かってたらジュース位用意したんだけどな…ゴメンな…」
「大丈夫だょ…私が急に言ったから…」
俺は2つのコップにお茶を入れてリビングへと運びテーブルに置き雫の横に腰掛けた。
雫は肩を窄めて小さくなった…
雫も緊張しているようだった。
暫しの沈黙…
「し…雫…それでどうしよう…そうだ…テレビでもつけよう…そうしよう…」
俺は慌ててリモコンでテレビをつける…
「クスクスクス…」
横を見ると雫は口に手を当てて笑っていた…
「な…なんで笑うんだよ…」
「だって…健さん…凄く緊張してるんだもん…今までの健さんとは別人みたい…」
約10年ぶりの本気の恋…俺は恋愛の仕方を忘れている…だから今は中学生の初恋の様に緊張してしまうのかもしれない…
「酷いなぁ…」
「クスクスクス…健さん…可愛い所もあるんだね…」
「おい…からかい過ぎだろ…」
俺は力なく言った…
「大丈夫…私も凄く緊張してるから…」
「そっか…一緒だな…でもなんで緊張しちゃうんだろうな?」
俺はそっと横の雫を見つめた…
「なんでだろうね…」
雫は小さな声で話し、そっと顔をあげて横にいる俺を見つめて目を閉じた…
『今日の雫は俺を求めている…』
そんな考えが頭をよぎる…
俺は雫と唇を重ねた…
嫌がることもなく自然に受け入れる雫…
雫は俺の背中に手を回して来た…
恋人とのキスを受け入れる様に…
長く甘いキスをして唇を離して雫を見つめると顔を赤くして雫は俯いた…
「雫…今日は本当は良いんだろ?」
「ゃだ…ここまでだよ…そんなつもりで来たんじゃないし…」
「嘘だろ…ここまで来てキスしたのに…本当は雫も俺とのエッチが忘れられないんだろ?」
「違うから…エッチ…変態…」
しかし我慢が出来なくなった俺は雫の肩を引き寄せてソファーに押し倒した…
「健さん…そんなつもり無いから…ゃめて…ゃだ…ゃだぁ…」
そう言いながらも雫が俺を押し返す腕には然程力は入っていなかった…
背中に手を回してワンピースのファスナーを下ろす…
「ゃだってばぁ…健さん…ゃめてょぉ…健さん…健さんてばぁ…」
肩からワンピースを雫の綺麗な肩からヘソ辺りまでずり下ろす…
「雫…綺麗だよ…このちっちゃなおっぱい…舐めてほしいんだろ?」
「ぃや…違うぅ…違うからぁ…きもぃ!変態!…ロリコン!…ゃめてぇ…」
俺は構わずに真っ白の可愛いブラのホックを外し上にずらして乳首を口に含む…
「ゃぁ!…ぁ!…ぁん!…だめ!…健さん!…ぅ…ぅ…ゃだ!…ゃだ!…ゃだぁ…」
雫の乳首は硬くなり大きくなっていた…
「やだやだ言いながら乳首立ててるじゃないか!…雫…」
身体をピクピクと震わせながら雫は俺の頭を掴んで乳首から離そうとする…
しかし形だけの抵抗で殆ど力は入っていなかった…
「雫、本当は今日は俺にオマンコを突いてもらおうと思ってたんだろ?…」
「違ぅ!…違ぅもん!…ゃだ…ゃだ…」
ワンピースの裾から手を入れて雫のパンツの上からオマンコをなで上げた…
「ゃぁだ!…変態!…触らなぃで!…」
「雫、何なんだ?…そんな事言いながらパンツはもぅ濡れてるじゃないか!エッチな娘だな雫は…本当はここに俺のチンポを入れて欲しくて仕方ないんだろ!」
そう言いながら雫のパンツを横にずらして指でオマンコを撫で回した…
「ぃや…ぁ…ぁ…んん…ゃだ…ぁぁぁ…ぅぅぅ…」
クチャクチャクチャクチャクチャ…
「何なんだこの音は?…ん?…雫…オマンコビチョビチョにして…本当にスケベになったな!」
「ぁぁ…んん…ん…ふぅぅぅ…」
そして俺は雫のクリを集中攻撃した…
「はぁぁ…ぃゃ…そこ…だめ…ぁぁ…ぁん…ぁん…ぁん…ぁぁぁん!…」
ビクビクビクビク…
腰を上下に小刻みに痙攣させて雫はエビ反りオーガズムを迎えた様だった。
まだビクビクと痙攣を続けている雫…
「雫…本当の事を言うんだ…今日は俺とセックスをするつもりだったんだろ?…ん?…」
「はぁ…はぁ…はぁ…違う…違うもん…」
「正直になるんだ雫!」
そう言って俺は雫のオマンコに指を入れてGスポットを擦り上げた…
「ぁぁぁん!…だめ!…そこだめ!…」
腰をクネクネとくねらせて雫は何とか俺の指から逃れようとする…
クチュクチュクチュクチュクチュ…
指の動きを速めて攻め続けた…
「ぁっ!…ぁっ!…ぁん!…だめ!…ぁん!…ぁん!…ぁぁん!…ぁん!…っぐぅ…ぃっ…くぅぅ…ぅぅぅ…でる…オシッコでちゃぅぅ…ゃだぁ…ゃぁぁぁ!…」
プシュプシュプシュプシュ…
腰を激しく痙攣させて潮を吹き出した…
俺は指を止めてオマンコから抜いた…
ビショビショになった雫のオマンコと大きく濡れたソファーを見て俺は雫に言った。
「こんなにお漏らしして…雫は悪い娘だな…」
「ふぇぇぇん…ゃだぁ…ゃだぁぁ…」
雫はオシッコを漏らしてしまったと思っているようだった。
「でもな雫…これはオシッコとは違うんだぞ…女の娘は気持ち良すぎると潮を吹いてしまうんだ…オシッコとはまた違う液体がオマンコから出てくるんだよ…」
「そぅ…ヒック…なの…ヒック…ヒック」
雫は泣きじゃっくりをしながら聞いてきた…
「そうだ…凄く気持ちよかっただろ?」
「ヒック…頭の…中…ヒック…真っ白に…ヒック…なった…ヒック…」
「そうだろ…だから恥ずかしがる事なんて無いんだぞ…雫は大人の女性の悦びを身体で体験してしまったんだ…」
「………ヒック…ヒック…」
「雫…そろそろ俺のチンポ…雫おオマンコに入れても良いか?」
「…ヒック…エッチ…ヒック…するの?」
「そうだ…もっともっと気持ち良くなろうな!」
「これ以上…ヒック…は…おかしくなっちゃう…ヒック…よ…」
「雫…もぅ泣かなくて良いから、2人で楽しもう…」
「やっぱり…健さんって…ヒック…変態…だね…ック…きもぃし…ロリコン…だし…」
少しずつしゃっくりも収まり詰まりながらも雫は話す事が出来るようになった。
「ハハハ…確かにロリコンかもな…16歳の雫に夢中なんだからな…」
そう言いながら雫の両脚を抱えて脚を開かせ亀頭を膣口に当てる…
「健さん…おちんちん私のお腹に入れるの?」
「そうだ…気持ち良くなりたいだろ?」
雫は暫く考えていた…
「…ぅん…優しくしてね…」
遂に雫は俺とのセックスを同意したのだ。
グチュ…
「ぁっ…んん…」
亀頭を雫の小さく狭いオマンコを押し広げて入れる…
雁首より少し入れて浅く出し入れを繰り返す…
クチュ…クチュ…クチュ…
「け…健さん…ゴム…ゴムは?…ぁん…」
「初めだけはこのままでさせてくれ…」
俺は生のまま雫の中にもう少し入り腰を振る…
グチュグチュグチュグチュグチュ…
充分に濡れている雫との結合部から発せられる嫌らしい音が部屋に響き渡る…
「雫…見てご覧…雫のオマンコが俺のチンポを咥えてるぞ…」
雫の上半身を抱き起こして結合部を見させた。
「ぁん…ぁん…凄ぃ…こんなにおっきなのが…ぁん…ぁん…私のお腹に…ぁん…入ってきてるぅぅ…ぁん!…ぁん!…ぁん!…」
グチュグチュグチュグチュグチュ…
雫の締りの良いオマンコと膣中のヒダヒダで雁首を強烈に刺激される…
「どうだ…雫、俺のチンポは気持ちいいだろ?…ん?前の彼氏のとは全然違うだろ!」
「ぁん…ぁん…ぁん…凄ぃ…大っきぃぃ…全然ちがぅょぉ…お腹が苦しぃょぉぉ…」
「まだまだ先っぽしか入ってないぞ…もっと奥…突いてやろうか?…ん?」
「はぁ…はぁ…んんん…もっと…奥…きて…ほしぃ…ぁん…ぁん…ぁん…」
「そうか…やっと素直になったな雫…ご褒美に…ほら!」
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3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
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2025-01-24 08:11:25
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]つ、続きをくだされ…
0
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2025-01-23 22:50:27
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]連投でもいいのは続きをお願いします。
0
返信
2025-01-23 14:43:10
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(2020年05月28日)
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