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体験談(約 101 分で読了)

【高評価】見せつけシリーズ⑤-後編-4人で温泉旅行に行ったら年下彼女が興奮して大変なことになった話(混浴見せつけ&百合)(5/14ページ目)

投稿:2025-05-11 15:35:44

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「やばあっ笑!…我慢できないのっ…?♥」

「んん〜スーハ〜……スーハー……」

ゆうやはタイツに透ける水色のパンティに頬擦りしながら、ゆきちゃんのお尻の割れ目をスースー…と吸いまくっています。

「ちよっ♥変態じゃんっ!笑」

「はぁ…はぁ…はぁ…」

「も〜っ笑!くすぐったいですよっ♥」

ゆきちゃんもお尻をクネクネと捩りながら、ゆうやの顔に押し付けていました。

おれは見ているだけでしたが、ふふふふっと笑いながらお尻を振るゆきちゃんの顔を見ていると、イヤらしい気持ちがこみ上げてきます。

「はぁはぁ…ねえゆきちゃん…」

「ん笑?何ですか?笑」

「タイツ……見えない所ちょっとだけ破ってもいい?…」

「え〜!?笑」

「帰り道に新しいのいっぱい買うから!」

「えーっ…笑……破るの…?笑」

「ちょっとだけ!スカートに隠れるところ!」

「……えー…ん〜っ!笑」

「お願いっ!」

「ん〜笑……お菓子も買って下さいっ笑」

「うん!何個でも!」

「笑…じゃあいいですよ?笑」

ゆうやは返事もせずに、スカートをめくり上げると、パンティのラインとお尻の境目あたりを摘み上げて、ビッ…と破りました。

そして反対のお尻の、パンティのクロッチと太ももの付け根の境目も、ビッと破りました。

「あっ!2個も破きましたね!?笑」

「大丈夫!見えないから!」

「ほんとに!?笑」

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四つん這いでミニスカートを捲り上げられたゆきちゃんのタイツには2つの丸い穴が開いていました。

穴は両方とも水色のパンティと白い肌の境目にあり、黒いタイツから覗く明るい2色が艶めかしく見えます。

「ああ…最高だ…はぁ…はぁ…完璧…!」

ゆうやは穴から覗く白い肌に下を出して、舌先でチロチロと舐め始めました。

「きゃっ♥あんっ♥くすぐったいっ♥」

「はぁ…ふー…ふー…はぁ…はぁ…」

「あはははっ♥やめてっ笑…ふふっ♥ははは♥」

ゆきちゃんは足をパタパタさせながら爆笑しています。

「あはははっ♥くすぐったいですって!笑」

ゆうやは反対の穴に標的を変えて、クロッチ付近の内腿をまたチロチロと舐めます。

「きゃあっ♥…ははっ♥そっちはっ…ちょっと…気持ちいいかもっ笑」

「ははっ…はっ♥んっ♥やっ…♥…んっ…♥」

その時、さとみが洗面所から戻って来ました。

「ゆきなんで爆笑してるの………えっ…笑」

四つん這いでタイツの穴を舐められて笑うゆきちゃんと、真剣な顔で舌先を動かすゆうやを見て、さとみは困惑していました。

「なに笑?あき君これ…どういう…笑」

「んっ♥はっ…ははっ♥…ひゃっ!笑…んっ♥」

「ゆうやの性癖が爆発した笑」

「……あっ…前に言ってたね…笑」

さとみも、泥酔した時にストッキングに大量射精されてゆうやにそれを持って帰られたことがあります。(シリーズ②)

「ゆき楽しいの笑?気持ちいいの笑?」

「どっ…んっ♥どっちもっ…笑あははっ♥」

「なに〜?それ〜笑」

「…………ぁっ笑…ゆうやさん…おちんちん大っきくなってる……笑」

さとみはおれの足の間に座ると、おれの手に自分の手を重ねながらおれと同じように2人をただ見つめています。

さとみの頭がおれの顎辺りに来たので、淡いヘアオイルとシャンプーの香りがフワッと鼻に流れて来ました。

男心をくすぐるいい匂いです。

すぐそこではゆきちゃんが「あははっ笑ふふっ笑んっ♥」とまだ舐められています。

おれはさとみの白いタートルネックに手を回して、いつもよりプリッと強調されたおっぱいをフニフニと優しく触りました。

「…笑…興奮しちゃった?笑」

「いや…手が淋しくて…笑」

「……なにそれ〜笑…」

さとみの白いタートルネックはピチっとしているので、胸辺りだけ横にグッと引っ張られて、谷間の部分が横一文字に突っ張っていました。

そこをよく見ると、周りの黒いブラとは違う肌色が少し透けているようにも見えました。

薄く肌色が透ける辺りに指を沈ませると、プニプニとした寄せて上げられたおっぱいの感触がありました。

(これはこれで何かエロい…)と思い、プニプニ…プニプニ…と指で遊んでいると、さとみが振り向いて笑いかけてきました。

「私今日可愛いっ?笑」

「うん…可愛い笑」

「ゆきよりもっ?笑」

「さとみの方が可愛い笑……服も髪の毛も…笑」

さとみは肩までかかるくらいの髪の一部を器用に三つ編みにして、後ろで結っていました。

彼氏だから言うわけではありませんが、女の子らしくてめちゃくちゃ可愛いです。

「ほんと?笑…うれしぃっ…!笑」

ニコニコ嬉しそうに笑うさとみを見ながら、心のどこかで「今朝ゆうやに中出しされて喘ぎ狂ってたのに…」と黒い感情がモヤモヤと出てきます。

「さとみ…最近中出し怒らないよね?」

「…あ〜……」

「結婚したい?子ども欲しい…?」

「…………え…」

「?」

「………ん……」

「………こっち来て…」

さとみはおれの腕を掴んで、洗面所まで引っ張りま。

なんだ?妊娠?した?既に?

「……いつ言おうか…悩んでたんだけど……」

「どしたの?」

これはまじで……妊娠か…?

「勇気もなくて……今言うべきじゃないんだけど………」

「うん」

おれはさとみと一緒に、洗面所の床に座りました。

「…あのね……ん〜……私、できにくいみたいで……」

「ん?」

「…………この前ね…ピルの事考えて……都内のクリニック行ったの……笑」

「うん」

「先生も女の人で…ネットの評判も良い所だったから気軽に行ったのね……?」

「うん」

「……それで色々話して、何回か検査にも行って…」

「それで……」

「…すごく…………妊娠しにくい卵子なんだって……」

「……………自然妊娠は望めないってくらい……」

さとみは泣きそうというよりも……悲しいような、悟ったような困り顔で少し笑っていました。

相談は、一度もありませんでした。

おそらく最近のことでしょう。

一人で色々考えて、悩んでいたはずです。

おれはまだ結婚も子どもも考えていないとはいえ、興味がゼロという訳ではありません。

さとみもそれを分かっていましたし、彼女自身子どもが好きだったので、いつかは結婚して子どもを……と思っていたことは想像できます。

だからこそ、おれに言うのが怖かったんだと思います。

「一生子どもは出来ないかもしれない」と、簡単に恋人に言える訳ありません。

今泣かないのも、1人でもうたくさん泣いたからなのかも知れません。

最近の激しい性欲や行為を楽しんでいるのも、何か思う所があったのかも知れません。

困ったように、申し訳なさそうに笑っています。

さとみが泣かない代わりに、おれが泣きそうになりました。

でも泣いたら、さとみは「子どもが欲しくて泣いてるんだ」と思ってしまうと思いました。

腹にグッと力を入れてできるだけ明るくしようと。

「そうかぁ〜…身体が辛いとかはないの?」

「…そういうのは…ないよ…笑」

「良かった」

さとみの手を握りながら、暗くならないようにゆっくり話しました。

「さとみは、どう思ったの?」

「……ん〜…最初は落ち込んだけど…家にはあき君がいるし…伝える勇気もなかったから……我慢してた…笑」

「……いっぱい泣いたけど、今は治療もたくさんあるし、本当に欲しいと思った時に悩もうって思った…」

「今すぐ子どもが欲しいとかは思ってないし、今考えても仕方ないかなって……」

「…おれもそう思う」

「……でも…あき君に伝えるのは……怖かった…笑」

「そういう人じゃないって分かってるけど……じゃあ別れましょうって言われたらどうしようって考えたし…」

「………でも……あの……ごめんね……不謹慎なんだけど……笑」

「いいよ?」

「……赤ちゃんは出来ないかもしれないけど……あき君といっぱい……その…えっちする分には……その……笑」

「………あき君も…生で…中に出せて喜ぶんじゃないかなぁって……ごめんなさい……笑」

この子はどこまでおれのことを好きなんだろうと思いました。

本当に、本当に愛おしいと思いました。

1人でキツい悩みと向き合って、それを黙って乗り越えて、今の2人のためならポジティブに捉えるそのメンタルに尊敬すらしました。

「えっ…!泣かないで!ごめん!泣かないでぇ…」

「いやっ!…違うよ!…さとみに感動しただけ…!笑」

「さとみにっ?…なんでっ?」

「前向きに乗り越えて…凄いなぁって…」

「えっ!違うよっ!軽く考えてるだけ!笑」

「軽く考えようって決めれたのが凄いことだと思う」

「え〜笑……そんなに深く考えないで…っ」

「あき君嫌じゃない?…さとみと付き合っててくれる?」

「全っっ然問題ない!むしろ今過去1好きかも…笑」

「え〜〜っ笑……それはそれで複雑〜笑」

「……このまま結婚して、もし子ども欲しいってなったら、次は一緒に悩もっか!笑」

「うんっ♥笑…………よかった〜っ…あ〜〜怖かった〜笑」

「そりゃ怖いよね言う方は…笑」

「そうだよ笑!今日言うつもりなかったのに!笑」

「いつ話すつもりだったの?笑」

「………さきのばしにし続けてた…笑」

「……笑………でも中出しで気づくよ?笑」

「…だよね…笑……これからもいっぱいしてね?♥笑」

「中出し?笑」

「…ん〜………うん!♥笑」

「自暴自棄でエッチなことしてたりしない…?笑」

「ないない!笑」

「本当にエッチになってきただけ?笑」

「……うん…笑」

「不妊のこととか関係なく?笑」

「……別のお話だね…笑」

「ゆうやに興奮したり……おれとゆきちゃんにエッチさせたり…外で見せたりするのも?笑」

「…そうだよ笑!…ただのっ…せっ……せいへき!笑」

「悪い!?笑」

「自分もゆきといっぱいできて嬉しいくせに文句あるの!?笑」

「笑」

「なに笑ってるの!?笑」

「ごめんごめん…笑」

「むかつく〜!!笑」

話を聞いたときはどうなるかと思いましたが、

さとみの強さと天性の明るさに助けられました。

他人棒も露出も単なる性癖だと自白を得られたのもラッキーです。笑

「………喧嘩?」

「……?」

洗面所に続く廊下の入り口から、ゆうやとゆきちゃんが顔を覗かせました。

「さとみ大丈夫?何がむかつくの?笑」

「俺が原因…?」

ゆきちゃんはわりと楽しそうに、ゆうやは盗撮や中出しなどやましいことが沢山あるので結構真面目に聞いてきました。笑

「ゆき〜〜…あき君がむかつく〜笑」

さとみはゆきちゃんの方に走っていくと「えーん」と言って抱きつきました。

「かわいそうに〜笑…あんな人ほっといて私と住む?♥」

「住む〜〜笑」

「俺じゃない?原因なに?」

「ゆうやさんは世界で一番無関係だよっ笑」

「そんなにっ?笑」

「さとみが最近エロいから他にどんな性癖あるのか問いただしてた笑」

「…はっ……!?笑」

「えーーっ!♥私も聞きたいっ♥」

「それは俺、関係あるかもねぇ笑」

「いやいやいやっ!笑…教えないよっ!笑」

「何が好きなのっ?さとみぃ〜♥笑」

「見せつけと……彼氏以外のチンコと……」

「ちょっ!まって笑!やめて言わないでっ!笑」

「見せつけ?笑…それなに?笑」

「いやぁん……言わないで…聞かないで……笑」

「え〜?教えてよー♥笑」

「彼氏以外のチンコって俺?」

「も〜やめてっ笑……何も答えないよっ笑」

「初詣行くんでしょ!笑」

「可愛いなぁ♥笑」

「ゆきちゃん、お尻の続きは…」

「もう終わりです〜笑!くすぐったいしゆうやさん真剣すぎて気持ち悪い!笑」

「気持ち悪い笑」

「たしかに笑」

「つらいよなぁ……」

おれたちは準備をして部屋の外に出ました。

フロントに鍵を預けると、車に乗って有名な神社へ向かいます。

その後、元日から営業していた回転寿司に入って、昼食を済ませました。

(この辺はエロ要素殆どなかったので飛ばします)

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