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体験談(約 101 分で読了)

【高評価】見せつけシリーズ⑤-後編-4人で温泉旅行に行ったら年下彼女が興奮して大変なことになった話(混浴見せつけ&百合)(10/14ページ目)

投稿:2025-05-11 15:35:44

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「悲しいんだけど、ぐわぁーってふわふわして……ドキドキして……ぬ、濡れちゃうの……笑」

「……今は、あき君の気持ちがよく分かるよ……笑」

昨日そんな感じのことは言っていましたが、こんなにハッキリ伝えられると、ゆきちゃんへの気持ちが抑えられなくなりそうです。

「さとみは、本当に嫌じゃない?」

「ん〜…嫌だけど、嫌じゃない…笑」

「………自分でもまだ分からない…。昨日も、今日も、2人がイチャイチャしてたら止めちゃうし、嫉妬もしたけど……本気で嫌なわけじゃないの…」

「じゃあ…」

ゆきちゃんがおれの膝の上に、横向きで座りました。彼女の左肩がおれの鎖骨辺りにくる体勢です。

「これは嫌?笑」

「嫌って言うより、、私も座りたいって感じかな…笑」

「次ね」

ゆきちゃんはおれの首に手を回して、頭と頭をくっつけました。

さとみとは違う、大人っぽい香りが髪の毛から漂ってきます。

そしてやけに耳が熱くて、お酒が回ってきているようでした。

「これはどう?笑」

「ちょっと嫉妬…笑……でも悲しいとかはないよ笑」

「ん〜笑」

ゆきちゃんは、おれの浴衣の胸元に手を滑り込ませて、肌を触って来ました。そして首や耳をペロペロと舐めます。

おれは自分の股間がムクムクと熱を帯びるのが分かりました。

「ふぉれは?笑」

「うーーん…ちょっとやだっ笑…止めたくなる笑」

「…んっ…さとみ、あきさんチンチン反応してるよ?笑」

「え…ぁあ〜…そういうの言われたら……やばいかも笑……ドキドキしてきたかも…笑」

「なるほどね〜笑……」

「あきさん、私の胸触って下さい笑」

「えっいいの?笑」

「はい笑」

おれは言われるがまま、ゆきちゃんの浴衣からブラジャーに手を入れ、その生乳を揉みました。

手に収まるかどうかの大きなマシュマロに指が埋もれます。

さとみの胸では味わえないような感触に、チンコが反り返りました。

「んっ…♥……これどう?笑…ちなみにあきさんはもうビンビン笑」

「……うん…やばい……あき君が…ゆきのことしか見てないの……嫉妬でおかしくなっちゃいそぅ……すごく興奮してる………」

「じゃああと一つ確認してもいい?笑」

「……いいよ…」

ゆきちゃんはおれの手からスルリと抜け出して、さとみの横に座ると、さとみの浴衣の隙間から脚の間に手を入れました。

「ゆきっ!?笑」

「大丈夫だから…」

「……んっ……あっ!…」

おれは初めて見る光景に息を呑みました。

「さとみ…ほんとにめっちゃ濡れてるね…笑」

ゆきちゃんはさとみの生マンコを触っているようです。

「さっきので…ほんとに興奮してたんだ……私とあきさんの見て……」

「……うん…うん…ゆきっ…指…離してっ…」

「……私に触られるのは嫌?笑」

「……恥ずかしぃ…良くないよっ……」

「でも…嫌っでは…ないょっ…………」

微かにチュクチュク……とさとみのマンコから音が鳴っています。

ゆきちゃんは本当に触っているようです。

おれは嫉妬心ゼロでただただ興奮していました。

それは新しいAVを見る前のような気持ちです。

「さとみが……ほんとの事いっぱい教えてくれたから、私もほんとの事話すね…?笑」

「んっ……はぁ…なぁに?」

ゆきはちゃんはさとみのパンティから手を抜き、話始めした。

「昨日…さとみとキスしてから、可愛くて可愛くてしかたないの……笑」

「友達じゃできないこと…したい…笑」

「…ぇ……ぁっ……ゆっ…ゆきは……レズ…なの……?」

「多分違うよ〜笑……男の人好きだし笑」

「ぇ〜……じゃあなんで……」

「ん〜笑………さとみも、私にキスしてきたでしょ?笑あれはどうして?笑」

「……ゆきが可愛かったのと……柔らかくて…気持ちよかったから……?」

「さとみはレズ?笑」

「違うと思うけど……」

「私だから、してくれたんでしょ?」

「うん…」

「私もそうだよ、さとみだからしたいの笑。さとみだから可愛いの笑」

「…ん〜…?笑」

「嫌ではないんでしょ?笑」

「……それはそうだね…」

「誰にも言わないから……私ともエッチなことして?笑」

「え~~~……キス以外もって…事だよね…?」

「うん!笑」

「…………お試しでもいい…?笑」

「お試し?笑」

「あとで…部屋でやってみて、やっぱり嫌だったら……今まで通りに戻るの…」

「それでいいよ!ありがと♥」

「…うん…笑」

ゆきちゃんはニコニコしながらおれに頭を寄せると「一緒にしましょうね」と耳元で囁きました。

「でもさとみ、どうしてそんなにエッチになったの?笑」

「……なによ急に…笑」

「だってずっとそんなことなかったのに!」

「え~。どうしてって言われても…笑」

「元々……別に嫌いなわけじゃなかったよ?笑」

「嫌いなイメージはないけど……露出癖があるなんて知らなかった!笑」

「露出癖!笑」

「露出癖いわないでっ笑」

「混浴で堂々としてたの、なんか尊敬したよ!笑」

「やめて〜〜っ笑!冷静な時に言われると恥ずかしいのっ!笑」

「興奮しちゃうと止まらないの?笑」

「そうだけどっそんな風に言わないでっ!笑」

「きゃー♥聞きました!?あきさん!笑」

「さとみはド変態だよ」

「あき君のせいでしょっ笑」

「前まではあき君としてるだけで満足だったのにっ!」

「もう満足してないの?笑」

「もう満足できないんだ!笑」

「ぁ〜〜もぅ〜…笑………お酒のむ……笑」

このあと、さとみの高校時代の話や、ゆきちゃんの不倫話を聞きながら小さい瓶ビールを10本近く空けました。

「あ〜久々に酔って来ましたぁ!笑」

昨日は分かりませんでしたがゆきちゃんはかなりの笑い上戸&触り魔で、ケラケラと笑いながらおれかさとみの身体をずーっと触っています。

「んふふふっゆき酔いすぎっ笑いすぎっ笑」

「さとみも笑ってるやん〜笑」

「関西弁の頻度高くなって来たよね笑」

「え~?笑…あかんっ?」

「あかんくないです笑」

「私ゆきの関西弁好きぃ〜笑。方言って可愛いよねっ笑」

「関西弁は方言ちゃうよ〜っ笑」

「関西弁は方言でしょ笑」

「ほんまにぃ?笑」

「ほんまほんま笑」

「ほんまにぃいー!笑」

「さとみめっちゃ下手っ笑」

「ヘタちゃうよやで!なめてたらアカンやでほんまにぃい!」

「あっはははは笑」

ゆきちゃんが爆笑しながらおれに倒れ込んできて、肩が見える程はだけた浴衣で、仰向け膝枕状態になりました。

「はあ〜〜!頭くらくらする〜さとみめっちゃおもろい……笑」

笑いながら見上げてくる顔は、敬語の標準語ばかり話していた時とは別人に見えました。

はだけた浴衣から、白い首…鎖骨……ピンク色のブラジャーと谷間が丸見えです。

「…ふふふっ…はぁ…はぁ………めっちゃおっぱい見てるやん笑……………触ってもいいで?笑」

赤い顔に寝転んで乱れた髪、その全てがおれを興奮させてきます。

「そんな顔で見られたら……めっちゃ興奮する……笑……はははっ…笑」

おれはどんな顔で見ていたのか、自分では全然分かりません。

膝の上からこちらを見上げるこの子は、どんな顔で興奮するのか知りたいとおもいました。

「イチャイチャしたらアカンでっあき君はさとみの彼氏やでっ!」

さとみは、仰向けのゆきちゃんの上にそのまま寝転ぶよううつ伏せになりました。

「あははっははっ笑!さとみ!重い!笑」

「重くないやでっ」

さとみはゆきちゃんの仰向け巨乳に顔を乗せて、ほっぺたを擦り付けています。

「これであき君を誘惑してたんやで!ほんまあかんわー!笑」

さとみが可愛い声で発するチグハグな関西弁はゆきちゃんのツボを押さえているようで、2人してギャハギャハ笑い合っています。

「なんでこんなにやわらかいんやで!イヤらしいお胸やわぁっ!笑」

「ひぃ~やめてっ笑!そのっ笑へんな関西弁っ笑あっはは笑」

おれは新しいお酒を取りに行こうと思い、ゆきちゃんの頭を下から持ち上げました。

「え〜!ナデナデしてくれんの?笑」

「ゆきだけっ!?おかしくないっ?笑」

「え、違う、お酒を笑」

「んんん〜…笑♥…この指好きぃ♥朝めっちゃ気持ちよかったもん…笑」

ゆきちゃんはおれの手を掴んで、猫のように顔をなすり付けていました。

「ゆき酔いすぎ〜っ笑…手くらいなら好きにしてもいいけど〜笑」

「ゆきちゃん酔ったら人変わるね笑」

「はぁ〜♥?そんなん言われたことないけど〜♥」

「こんなゆき初めてみる…笑……動画撮りたい…笑」

「ん〜〜♥」

ゆきちゃんは頬にスリスリしていたおれの手を、ピンクのブラジャーの中に突っ込みました。

「あっ!笑」

「お笑」

「ん〜〜♥触ってぇ〜♥」

柔らかい感触の中に、コリッとした乳首がありました。

ゆきちゃんはおれの指ごとマシュマロのようなおっぱいを自分で揉んでいます。

「ンン〜♥気持ちいい〜♥さとみはこっち触り♥」

「ゆきっ!笑」

ゆきちゃんはさとみの手をもう片方のカップの上に持ってきました。

「ゆきぃ〜笑…酔いすぎだって〜笑」

「ンンン〜♥酔ってんかなぁ〜?♥ああ〜♥」

「部屋でエッチなことする?笑」

「そうだね笑。ゆきー!部屋ならいいよっ!」

「部屋ぁ?戻んの〜?」

「戻るやでっ!」

「ゆきちゃん戻らなあかんやわぁ〜笑」

「んっふふふふ笑……なにそれぇ…笑」

おれはゆきちゃんをさとみに任せて、お酒の片付けをしました。

瓶を返して席に戻ると、さとみとゆきちゃんはソファの上で重なってキスをしていました。

「どういう流れ…笑」

「ンンン〜♥ちゅっ…♥んっ♥んん♥っっはぁ〜!」

「っっはぁ!………違うのっ!笑ゆきが無理矢理してきたのっ!笑」

「ゆきちゃん部屋でしよ〜?笑」

「はぁぁい♥」

「もう〜…笑……ゆきこんなに酒癖悪かったかなぁ…笑」

さとみはゆきちゃんの浴衣を直しました。

「ゆうやもそうだし……旅行が人を変えるとか?笑」

「今日だけならいいけど……笑」

「さとみおんぶ〜♥」

「私はむりだよっ笑」

結局おれがおんぶして部屋へ戻ることになりました。

背中に乗せた瞬間、すごい存在感のおっぱいが背中に当たります。

「おっぱいすごっ笑」

「こらっ笑なにいってんの!笑」

「エレベーター先に呼んでくるからね!」

さとみは早足でエレベーターへ向かいました。

「……おっぱいすごいぃ?♥」

耳元でゆきちゃんが呟きます。

「すごいすごい」

「あきさんはおっぱい好きなん…?♥」

「好き大好き」

「私のことも好きぃ?♥」

「好き好き」

「ほんまにぃ?さとみよりもぉ?」

「それは…どうだろ笑」

「あほ〜…そこは好きっていうとこやんかぁ〜……」

「じゃあ好き笑」

「じゃあってなんなん〜……」

「おれのこと好きなの?笑」

おれはさっき答えくれなかったことを聞きました。

今なら言ってくれそうです。

「めっちゃ好き……」

「…笑……答えていいの?笑」

「あかんけど〜…しゃあないやんかぁ……」

「好きなんやから……」

ゆきちゃんの首に回す手がギュ~っとなりました。

こんな年下の可愛い子に告白されたことがなかったので、シンプルに嬉しくて心が躍りだしそうでした。

さとみがいなかったら、どれだけヤリマンでも付き合っていたかも知れません。

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