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体験談(約 17 分で読了)

元人妻の私が今の彼と恋人になるまでの話。ラストセックス後編(1/3ページ目)

投稿:2026-05-17 21:00:16

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本文(1/3ページ目)

はな◆FVgANXY(30代)
最初の話

私「高梨華」32歳、25歳で結婚し2年後、旦那の浮気が原因で離婚、今は独身の会社の事務員OLとして働いています。おっとりしていると友人からは言われることがあります。想像しやすいように…身長156cm体重55キロ3サイズB112(Kカップ)W69…

前回の話

颯真さんとも最後です。週末、仕事を終えると疼く下半身と共に颯真さんと歩いてホテルへ向かいます。颯真さん「お疲れ!やっぱ華さんのOL姿まぶいわwあーあとうとう最後かぁ。」#ブルー私「残念ですか?」#ピンク颯真さん「そりゃあね。俺と華さん不釣り合いだしなぁw身体の相性はバッチリだけどね」…

後編です。

颯真さん「しんじらんねぇ…華さんが彼女なんて!華さんの事大事にするから。セックスも控えるようにする。セックスとか関係なしに華さんを愛してぇからな!」

「…それは…ちょっと違う気がします…」

颯真さん「え?」

「お付き合いするからこそです。私と颯真さんはセックスがきっかけでこのような関係になれたんです…それに颯真さんが彼氏になった今…私の性欲倍増しちゃってます…私と付き合うってそう言うことなんですよ…」

颯真さん「…………………華さん………最高すぎ…」

ギンギンっ!

颯真さん「出しきったのに勃起しちまうわw華さんのせいw」

「……素敵です…」

颯真さん「今なら木下の気持ちわかるわ。精子空にしたのに興奮と勃起おさまんねぇもん」

「…精液作りながら…セックスしませんか?♡」

颯真さん「するっ!一回抜くわ…」

ずちゅちゅ~♡どぷどぷっ♡どぷどぷっ♡

颯真さん「めっちゃ出てくる!俺こんな精子出んのかっ!」

「凄かったですもん♡ねとねとの精子♡」

颯真さんは私の背中辺りに枕を置きます。

少しだけ上半身に角度を付けます。

颯真さん「パイズリしたい!」

「どうぞっ♡」

颯真さん「エロいお願いしていい?」

「なんでも♡」

颯真さんに頼まれた格好をします。

太ももを抱えM字マングリ返しポーズ。

両胸の横に太ももが来るまで持ち抱え太ももで胸を中央にぎゅっと寄せます。

颯真さん「華さんすげぇ。身体柔らかいね。めっちゃいい眺め!ムチムチ太ももにムチムチ爆乳たまんねぇ!エロすぎる!」

「体操部でしたからね♡いいです♡颯真さん恋人になっても変態セックスしてくれて嬉しいです♡」

颯真さん「するする!俺と華さんだもんな♡」

「はい♡他人に理解なんかされなくてもいいです♡私と颯真さんだけのセックス♡」

にゅにゅにゅ~♡

太ももも巻き込んだ上から馬乗りになり谷間へ…

颯真さん「…華さんの圧迫爆乳気持ちいい~」

「凄い体勢ですね♡涎も追加です♡」

颯真さん「にゅるにゅる最高…マンコ刺激してあげっから」

オマンコを刺激されます。

「あっ♡颯真さんったら♡」

下からくちゅくちゅ音が。

胸元からも同じような音がします。

にゅるにゅる顔を出す先っぽがHすぎます♡

先っぽの線を舌でちろちろなぞって上げます。

目線は颯真さんの顔を見ながら…

颯真さん「あっ!めっちゃ…いい…その姿スマホで撮らせて…」

撮影モードでスマホを向けられます。

颯真さん「まじオカズ!」

「ちろちろ♡だめですよ♡ペロペロ…私と付き合ったらオナニー禁止ですからね♡」

颯真さん「華さん鬼!でも約束する!」

かわいい...♡

「もっとおチンポ近づけて♡」

唇を舌なめずりし潤します。タコのような唇にします。

「むっちゅう~♡」

唇だけで先っぽを包みます。ちゅっちゅっしてあげます。

颯真さん「ぷるぷる唇やわらけぇ~」

「おっぱいに拘束されながらのおチンポキスどうですか?♡」

颯真さん「いい!チンポ愛されてる感じする」

「ふふ♡愛してますからねwむっちゅっ♡」

「そのままお口に来て♡」

むっちゅっ♡むちゅちゅちゅ~♡

颯真さん「すっげぇ唇がマンコの入り口みてぇ…口ん中あったけぇ~」

鬼頭を丸っと咥え込みながらじっとします…

見た目上は咥え込んだままですが中では舌が大暴れさせてます。

カリを筋を先っぽを吸い上げながらぐるんぐるん不規則に絡めます。

颯真さん「ああ!えぐい!そうだった!華さんテクニシャンだった…やっべ!イキそうっ!イクッ!」

びくびくびくびくっ

射精はしていませんがペニスが脈を打ちながらひくひくしています。

ビクつきながら反り返り胸や口から脱出しようとしていますが、私は胸の圧をさらにかけ、吸い付きもハードにし、逃がしません♡

谷間や口で颯真さんのびくびくおチンポを堪能します。

逃げられないと悟った颯真さんは腰を動かしピストンし出します。手マンコが激しくなります。仕返しされてる気分です。

「んちゅ♡じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♡んんん~♡んんん~♡じゅぷじゅぷ♡」

びくんびくん♡

今度は私が胸と口を犯されながら潮吹きしてしまいます。

「んんん~♡ちゅっぽん♡はぁはぁはぁはぁ~♡」

颯真さん「爆乳でもっといろんなセックスしてぇ」

「おっぱいセックスもっとしましょ♡」

この大きな胸、昔はこの胸が嫌いでした。でも今は大きくて良かったと思えます。

心臓に近いからでしょうか胸でするセックスは凄いドキドキします。

この胸の鼓動はこの無駄に大きい胸のお肉で颯真さんには伝わらないんでしょうねw

オーソドックスなパイズリももちろんします♡

「ペロペロしながらのおっぱい大好きなんですね?♡かわいいです♡ペロペロペロペロ♡」

颯真さん「ああ~華さんエロい♡」

颯真さん「近くにエロショップあるから休憩がてら行かね?」

「いいですよ♡」

颯真さんといったんホテルから出ます。

颯真さん「華さんの事、もっとエロエロにしよっと!w別行動な!華さんもなんか買えば?w」

「颯真さんったら♡」

そして袋いっぱいに買い物を終えます。

颯真さん「ついでにコンビニ寄ろうぜ!」

「お腹空きました♡」

おにぎりやゼリー飲料、水やパン、軽食を買い込みます。

ホテルへ戻ります。

がちゃっ…

むわぁ~♡むわぁ~♡

凄い匂いと熱気と湿度が私と颯真さんを包み込みます。

颯真さん「華さんから一時も離れたくねぇw」

「はい♡」

ぎゅう♡

私と颯真さんはずっとセックスをします。

ずっとは不可能なので正確には2.3時間、所々仮眠は取りますが身体は重ね続けます。

食事も一緒です。

咀嚼した食べ物を相手に送り込みながら口移し、水やゼリー飲料もです。

颯真さん「華さんといると飯すらエロい」

用を足すときもです。

颯真さんの後ろにマークし、顔の横から覗き込み乳首を刺激しながら放尿を見ます。

「勃起おチンポのせいで便器からずれてますよw」

颯真さん「めっちゃはずいなw」

出しきったペニスはもちろんお掃除フェラチオします♡

「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♡おしっこおチンポおいひいれすよ♡」

颯真さん「無理すんなよ…あっ!でもめっちゃ嬉しい」

「じゅぷじゅぷ♡むりひてまへん♡じゅぷじゅぷじゅぷ♡」

逆もされます。

背面駅弁の姿で私も放尿を披露します。

「はずかしい…♡あっ♡お尻♡」

お尻をペニスで塞がれながらの放尿セックス♡

颯真さん「華さんションベン綺麗こを描いてるわw」

「だめ♡みないで…あっ♡」

颯真さん「俺もマンコ掃除すっから便器に座って股広げて」

「私のはいいですからっ!」

颯真さん「ダメに決まってんじゃん」

くっぱ~♡

颯真さん「ションベン臭wついでにマンコ観察しよ」

「汚いですから...」

颯真さん「華さんのマンコじっくり見たの何気に初かも!中ずっげぇ…めっちゃピンクじゃん♡美マンで名器かよwヒダの数ヤバくね!めっちゃうねってるわぁ!肉厚だし、ビラビラもエロいし」

「もう言わないで…」

ビラビラをめくられます。

颯真さん「ここマンカス溜まってるヤツ結構いるよな?華さんのはピッカピカじゃん!マンコ手入れ偉いわw」

「知りません…」

クンニリングスをされながら颯真さんのオマンコお掃除。

颯真さん「俺と華さんどんだけ変態なん?w」

「変態カップルです♡」

颯真さん「爆乳セックスの続きしようぜ」

「はい♡」

このな感じで、用を足すときやお尻洗浄の時も颯真さんと一緒♡

「そっ…颯真さん…これ凄くキツいのですが?」

颯真さん「あってるあってる!食い込みヤバ!」

颯真さんの買った極小のスクール水着を来ます。

胸がパンパンにすし詰め状態です。

颯真さん「勃起乳首めっちゃ浮き出てるわw食い込み利用すっからw」

バイブがお尻とオマンコへ。

「あっ♡奥まではいってきますぅ♡…凄い♡…あっ♡…んんん~♡」

うぃんうぃんっ、ウネウネとオマンコとお尻を突き進む、2つのバイブが水着の布でぎっきり固定されます。

颯真さん「これも履いて、あとこれ!」

太ももの中央までの長い黒のニーハイソックスにハイヒールを履かされます。

ぴちぴちのニーハイのせいで私の太い太ももが際立ちます。

「凄いです♡身体中、締め付けられてるます…」

小さな水着は横乳房はぎっちりなのに首もとは短いので乳房がむにゅっとはみ出ていますし、それにトップの部分と下乳の部分に穴が空いています。

「これスクール水着なんですか?エッチすぎますよ…」

颯真さん「いちようそうらしいよw」

「こんなのおっぱいでセックスするために作られた見たいじゃないですか?…」

颯真さん「そうだなw実際今からセックスするんだしね」

「…そうでした♡」

オナホールの中にローションを入れるように胸元に唾液を垂らし馴染ませます…

「おっぱいオマンコ…です♡」

颯真さん「キタァ~♡変態華さん!w」

トップの穴にペニスを縦に挿入されます。

ぎゅう~♡

颯真さん「ちょっ!十分だって…」

私は両手をグーにして、胸にさらに圧をかけます。

颯真さんの長いストロークでペニスと胸が愛し合っています。

下乳、部分の穴からもペニス挿入し、その時は先っぽはフェラチオしまう。

行ったり来たり、堪能する颯真さん。

颯真さん「こっちからも挿れさせて…」

向きを変え頭の方からトップの穴にペニスを挿入。

颯真さん私の追い込まれているオマンコやお尻を尻目に太ももを愛撫さながら胸へピストンしています。

凄い光景です。

颯真さんのお尻の穴や玉袋が丸見えです。

「…あっ♡はぁ~♡はぁはぁはぁはぁ♡」

きっと種付けセックスを後ろから見るとこういう光景なんでしょうね…イヤらしくて興奮します。

入れたり入ったりを繰り返す颯真さん。

颯真さん「ああ…!まじえぐいって!なめて…ケツ穴!」

颯真さんのお尻や玉袋が顔の真正面へ、谷間の方からペニスを挿入されます。

「…ペロペロ♡ペロペロ♡いいです…エッチです♡おっぱいに出して♡颯真さん…ペロペロ♡」

颯真さん「出すっ!これは無理っ!種付けする!華さんの爆乳にっ!精子回復してきたっ!イクッ!」

びゅるるる♡びゅるるる♡

胸の中に熱い精子が♡

「…まだビクビクしてる♡…」

私は水着を下げ胸を解放すると、胸を広げます。

にゃっちゃぁ~♡

「いっぱい出したんですね♡はぁ♡はぁ♡」

その精液を胸に塗り込んだあと、精液まみれの乳房や乳首をセルフで舐め、精液を舐めとります。

その姿に颯真さんのペニスも反応しています。

颯真さん「えろ~…はぁはぁはぁはぁ」

颯真さんのペニスはずっと芯が入っています。

颯真さん「とまんねぇ。勃起と興奮!」

「…ふふ♡またセックスしながらの精子回復ですね♡」

颯真さん「セルフで舐める華さんガチ好き!両乳首舐めてて」

「…はひ♡」

乳首同士を張り付かせながらいっぺんにセルフ乳首舐め。

颯真さんのペニスがその乳首と乳首割り込んできます。

「あらまぁ♡おっきい乳首も参加してきましたね?♡」

颯真さんのペニスの先端もいっぺんに舌を左右に振りながら舐めてあげます♡

乳首でコリコリ鬼頭やカリを挟みながら…

颯真さん「乳首ズリ…コリコリ乳首と舌気持ちいい~♡ああ…マジいい…華さん好きすぎる…」

カウパー汁が滲み出てます。ちゃんとお掃除してあげます♡

私もバイブでイキながらの胸でのセックスは一旦終え抱きしめあいながら仮眠を取ります。

仮眠後は体液の乾いた匂いに包まれます。

鼻を刺すこの匂い…好きです♡

起きたら栄養補給です。

対面でパンを一緒に食べてました。

颯真さん「華さんの事食べたいw」

「ん?」

コンビニで購入したマーマレードジャムとマーガリンを私の身体に塗りつけると舐めながら私を食べちゃいます♡

「…ずるいです♡颯真さんも食べさせてくたさい♡」

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