体験談(約 11 分で読了)
元人妻の私が今の彼と恋人になるまでの話。濃厚な筆下ろし(1/2ページ目)
投稿:2026-05-13 01:35:47
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私「高梨華」32歳、25歳で結婚し2年後、旦那の浮気が原因で離婚、今は独身の会社の事務員OLとして働いています。おっとりしていると友人からは言われることがあります。想像しやすいように…身長156cm体重55キロ3サイズB112(Kカップ)W69…
前回の続き。あの日から2週間が空きました。週末、颯真さんとホテルへ。初めてした日から2回目です。颯真さん「また華さんと会えるなんて。テンション上がるわ」#ブルー私「…私もです…」#ピンク私ときたら颯真さんとセックスをした次の週に、オナニー動画を颯真さんに送ってしまっていたので…
前回の続きです。
颯真さんとのセックスや、複数プレイに明け暮れる私。
今日も颯真さんと熱く濃厚なセックスをしました。
颯真さん「頼みがあんだけど」
私「ん?なんですか?」
颯真さん「中学からの可愛がってる後輩の話なんだけどさ」
私「はい?」
颯真さん「木下ってやつなんだけど。中学時代に彼女いてさ。初めてセックスする時、チンポ出したら彼女ビビってね。それが原因で別れたんよ。それから木下、トラウマになって女避けてるよ」
私「ん?」
颯真さん「木下チンポでかくてさ。デカチンって言っても俺くらい。中学生にしてはデカイじゃん。俺も中学の時はデカチンじゃなかったし」
私「木下さん?成長が早かったんですね」
確かに中学生で颯真さんレベルのペニスは強烈かもしれません。
颯真さん「本題なんだけど…華さんに木下の童貞奪って欲しいのよ」
私「っ!私が?」
颯真さん「そうそう。華さんって母性の塊みたいなとこあんじゃん」
私「そうですか?」
颯真さん「おっとり美人おねぇさんじゃんw」
私「はぁ?」
颯真さん「そんな華さんの優しく愛情たっぷりの筆下ろし見たいんよねw」
私「見たいとは?」
颯真さん「俺の事は空気だと思っていいからさwカメラマン見たいにビデオ回すから木下とセックスしてあげてよwお願い!」
私「んん~」
彼女さんに振られた木下さん…自信が持てない…確かに可愛そうではあります。
私も振られた経験あるので気持ちはわかります。
私「颯真さんの後輩さんなら力になってあげても…」
颯真さん「さすが華さん!決まりね」
私「ちょっ…まだ良いとまでは…」
半ば強引に決まってしまいました…こういう時、自分の断れない性格が裏目に出てしまいます。
颯真さん「じゃあ日にち決まり次第連絡するわ。事前顔合わせもしとく?」
私「そうですね。いちよう」
颯真さん「ちなみに木下マジイケメンだかんね。俺が保証するわ!」
そして、行為の前日。
喫茶店へ。
颯真さん「華さんこっちこっち!」
席に着きます。
颯真さんの隣には色白の青年が。
私「はじめまして。高梨華です」
颯真さん「木下お前も挨拶しろよ」
木下さん「どうもです。木下です」
少しオドオドした感じの子です。
見た目は確かに色白の男前さんです。
私「あのぅ…木下さん本当に私でいいのですか?」
木下さん「あっ…はい…お綺麗で緊張してました…」
私「木下さんにも好みがありますよね?初めては好きな人がいいと思うのですが?」
木下さん「そ…それは…俺もそうしたいです…でも…何て言うか怖いんです…」
トラウマさんです。可愛そう…でも少し可愛い♡
木下さん「高梨さん?…お願いします!男にしてください!」
深く下げる頭。
私「わかりました…精一杯頑張ります…一緒に頑張りましょ?」
ニコリと微笑みます。
顔が赤くなる木下さん…キュンキュン…
次の日。
ホテルへ。
なぜか全裸の颯真さん…
颯真さんは空気、颯真さんは空気…
やるからには全力でしてあげたい…私の奉仕精神に火がつく。
ベッドのサイドに裸で座る木下さん。
ペニスは手で隠しています。
私はバスタオルをマントのように羽織、木下さんの前へ。
私「…今日暑かったですね…木下さんはシャワー浴びたんですか?」
木下さん「はい…綺麗にしました」
私「そうですか?私はバスタオルですけどシャワー浴びていません…今日は外回りで汗も沢山かきました…タオルの下…みますか?」
木下さん「…は…はい…」
ぱさぁ~っ
むわぁむわぁむわぁむわぁ~
私「…今日、下にずっとこれ着ていました…」
白の極小マイクロビキニ姿を晒します。
木下さん「すごい…」
私「…隣いいですか?」
木下さんの隣に座ります。
舐めるように見てきます。
私「そんな。じっくり見ないで下さい…あと匂い大丈夫ですか?」
木下さん「す…すいません…全然平気です…」
私「…胸…気になるんですか?」
木下さん「おっきい…」
私「…すきですか?おっきいの?」
木下さん「…はい…」
私「…下のお名前は?」
木下さん「健太です。」
私「…じゃあ健太君って呼びます♡」
木下さん「…高梨さん…」
私「…華です…」
健太君「華…さん…」
私「うふふ♡」
私は顔を近づけ耳へ向かいます。
私「…ふ~♡」
健太君「…あっ…ぞくぞくします…」
私「…可愛いですね…今日はいっぱいしましょうね」
健太君「…はい…おお願いします」
私「…じゃあ隠してるの見せてください…」
手を恐る恐る退かす健太君。
びーん!
お腹に張り付きそうなほど反り返るペニス…
私「…すっごいおっきいですね…かっこいいです♡」
健太君「…そんなこと…華さんも凄いエッチな身体です…」
私「…想像してください…私と身体を重ねてオマンコとおチンポが愛し合うんです…キスしながら…オマンコでおチンポシコシコされたり…お口でされたり…おっぱいで包まれたり…いっぱい交尾するんですよ♡」
健太君「…はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…」
ぶっちゅ♡ぶっちゅちゅ♡ぶっちゅちゅっ♡
強引なディープキスをいきなりします。
キスをしながら乳首を刺激し、ペニスをさぞるように擦り…健太君を高めていきます…
仰向けの健太君に覆い被さりながら更にディープキス…耳舐め…首舐め…乳首…太もも…足の指の先まで…たっぷりの唾液を含んだ唇や舌で全身リップします。
私「…お尻の穴も舐めれますよ…特別です♡」
お尻を持ち上げチンぐり返しをし、アナルも容赦なく舐めてあげます…
健太君「ダメですよ…そんなとこ…」
私「…ペロペロ…らめじゃないれす…ペロペロ…ペロペロ…」
カウパー汁がペニスの先から滲み出ています。
私「じゃあ…おチンポキス行きますね♡」
ちゅ♡れろん♡じゅぷぷぷぷぅ♡
健太君「あっ…凄い…あったかい…」
健太君をイカせない程度のフェラチオ…時々、追い込むように激しくしたりと緩急をつけます。
健太君「あっ…溶けそうです…フェラチオすごい…」
私「…うふふ♡じゃあ腰浮かせて下さい…」
浮かせた隙間に正座で入ります。
上からペニスに向かいたっぷりの唾液を滴したあと、自分の胸にも垂らします…
私「…いきますよ?♡」
にゅっちゅ~♡
健太君「…あっ…包まれてる…」
私「得意なんですよ♡ぱ…い…ず…り…」
左右交互に動かしながらペニスを解すようにパイズリをします。
むっぎゅ~♡
そして胸へ圧力をかけペニスをホールドします。
健太君「あああ…」
私「…健太君のおチンポ大きいから先っぽこんにちはしてますね♡先っぽお口で包みながらおっぱいでぐちゅぐちゅにしますね?♡」
むっぎゅ♡むっぎゅ♡じゅぷぷぷぷぅ♡じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♡むちゅ♡むちゅ♡むちゅ♡じゅぷじゅぷ♡じゅぷじゅぷ♡
ピタッ…
私「…ぷっあ~♡イカせません♡」
私「次は健太君の番です♡」
私が仰向けになります。
私「好きなように...どうぞ♡」
健太君「はぁはぁ…華さん!」
健太君の激しいキスと全身リップ…ぎこちないのに激しいクンニにアナルまで一生懸命舐めてくれています…
私「…いい感じです♡あん♡ちゃんと気持ちいいです♡」
私も高まります。
私「舐めあいっこしましょう♡」
じゅぷぷぷぷぅ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡
ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ
健太君凄いオマンコとお尻舐めてくれてる…
健太君に注意♡
私「…ダメですよ…激しく舐めるだけじゃ…♡私のお口見習ってください♡一緒にギリギリを責めあいましょうね♡」
じゅぷぷぷぷぅ♡じゅぷぷぷぷぅ♡
健太君「はい…」
ぴちゃ♡ぴちゃ♡べろん♡
私「…どうですか?♡」
健太君「…華さんの言う通りです…凄い気持ちいです…」
私「…入れたい?♡」
健太君「はい!」
私「…じゃあ初めて貰っちゃいますね♡な…ま…で♡」
健太君「っ!…お願いします!」
健太君に股がり…スパイダー騎乗位でゆっくり腰を落とします。
ぶぶ…ぶぶ…ぬっぷぷぷ~♡
私「…♡入りましたよ♡根本まですっぽりです♡見てください♡」
健太君「すごい…これがセックス…熱くてぬるぬるで絡まりながら吸い付いてきます」
私「…動いてないのに不思議ですね♡このまま身体倒して健太君と密着してキスしていいですか♡」
健太君「お願いします」
腰は動かさず密着しながらディープキスをします。
びゅくっ♡びゅくっ♡びゅるるるぅ♡びゅるるるぅ♡
あら♡
出しきるまでじっとしてあげます。
キスを離すと…切ない表情の健太君
私「…うふふ♡出ちゃいましたね♡」
健太君「すいません…」
私「中出しなら気にしないでください♡それより...なんで悲しい顔してるんですか?」
健太君「自分が情けなくて…」
私「…私の中良かった?」
健太君「それはもう…めっちゃ気持ち良くて…」
私「なら嬉しいです♡私で興奮して出したなら嬉しいですよ♡それにまだおチンポ勃起してきましたね♡」
健太君「華さん優しい…」
私「頑張ってる人は好きですから♡」
ムクムクムク…
私「動きますね♡」
ぬっぷぷぷ~♡ぬろ~♡ぬっぷぷぷ~♡ぬろ~♡
私「慣れてきましたね♡私の動きに合わせて下から突きあげてください…ぶつけ合うイメージです♡」
ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡
私「あん♡…上手です…♡そしたら私を抱き寄せて唇奪ってください♡」
ぎゅう♡ぶっちゅちゅっ♡ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡
私「んんん…♡」
びくん♡びくん♡
健太君「華さんの身体ビクビクしてます。オマンコの中もウネウネとびくつき凄いです…」
私「はぁはぁ♡イッたんです♡私、健太君にイかされたんですよ♡」
健太君「マジっすか!」
私「マジっす♡…私…変態になっていいですか?♡」
健太君「もちろんです!」
私「彼女さんができたらこんな事しちゃダメですからね♡私だけですから♡…お尻の穴に指入れて…ほじりながら突きあげてください♡…」
健太君「ははい!」
ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡
私「いい♡…すき♡これ♡…ああん♡…イクイク♡…きもひい♡…」
ビクビクビクビクビクビク♡
私「もっと…もっと変態セックス…しましょう♡」
私は四つん這いになるとバック挿入します。
そして両手でお尻を剥きます。
健太君「はぁはぁ…」
ずっぷぷぷ~♡ずちゅ♡ずちゅ♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡
私「さすがです♡…お尻に指入れてくれました♡…イクイク♡…イクイク♡…ああん♡…ああん♡」
私「お尻に入った指♡私の鼻に押し付けて♡…背中にぴったりくっついて…脇舐めながら…クリトリス触りながら突いて…」
私「…スンスン…臭い...♡…イクイク♡…健太君すごい♡…乳首もつねって♡…もっと…突いて♡」
ビクビク♡ビクビク♡
私「…はぁはぁ♡もっと変態になりますぅ♡」
思い切りマンぐりポーズします。
私「…指…私の口に...♡」
健太君の人差し指と中指をフェラチオします。
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(2020年05月28日)
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