体験談(約 14 分で読了)
元人妻の私が今の彼と恋人になるまでの話(1/2ページ目)
投稿:2026-05-12 14:31:08
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
私「高梨華」32歳、25歳で結婚し2年後、旦那の浮気が原因で離婚、今は独身の会社の事務員OLとして働いています。おっとりしていると友人からは言われることがあります。
想像しやすいように…
身長156cm
体重55キロ
3サイズ
B112(Kカップ)
W69
H110
黒髪ストレートミディアムです。
私は知りませんが、今の彼からは最近アダルト女優の木村愛心に似ていると言われました…
そんな私の現在の彼との馴れ初めを話します。
学生時代から胸の発育が他の子より早く、体つきも大人になるのが早かった私、私立の高校に通っていたのですが、通学中などは男の人の目線が気になっていましたし、実際に痴漢にあったこともありました。
アプローチはそれなりにあったんですが、人見知りで口下手な私でしたのでお断りしていました。
あれは、高校2年の時です。
密かに趣味のライトノベルを昼休み、屋上で一人で嗜んでいると、隣のクラスの関君と言う男子から声をかけられました。
趣味が共通し、関君と仲良くなり、とうとう告白され付き合うことに...
関君も大人しい子でクラスでは1人ぼっち…いじめられてるとかでは自らそうしてる感じの子です。
関君「なんか、俺と華さん似てるよね…」
私「そうですね。私も1人好きです。関さんといるの楽しいです…」
普通の恋人のようにデートしたり、キスしたり、順調に進んでいたのですが…
初セックスをしてから関君は変わっていきました。
性格にはセックスの時の関君が…です。
普段は優しい関君ですが…
セックスは強引で激しい。
性を覚えた私はそれがイヤではなく。受け入れ続けました。
高3の時に好きな人ができたと振られるのですが。
関君とはありとあらゆるセックスをしました。
生挿入、中だしは当たり前…拘束プレイ、野外プレイ、コスプレ、玩具、ゴックン、パイズリ、果てはアナルセックスまで…
断ることができない私、そもそも受け入れる事が好きなのでしょう、奉仕型なのですかね。
そんな学生時代でした。
その後は、とある会社の社長とお見合いさせられ結婚、やはり愛がないと続きません。冒頭でも言いましたが浮気され、キャバクラに通いつめる旦那とは離婚。
離婚して2年がたったある日。
会社の同僚の子Mさん。
Mさん「ねぇねぇ。華さん!今度合コンするんですけど華さんも行きましょうよ?」
私「合コンですか?私はパスしますよ。おばさんですし、Mさんみたいに若くないですからw」
Mさんは若くて可愛いらしい元気な子です。
Mさん「えぇ…華さん美人だし清楚だし来て下さいよ。ちなみに某大学生達ですよ。若くてイケメン揃いですw」
私「なおのこと私じゃ場違いです!それに私清楚じゃないですから...」
私のもう一つの趣味は…オナニーです。頭の中はHな事でいっぱいです…
結局押しに負け…参加することに...
当日。
会社が終わりそのまま居酒屋へ。
みんな私服の中、私だけはスーツでした…
まぁ。付き合いの一貫ですし、お酒も飲めませんし、そうそうに上がらせて貰うつもりでした。
自己紹介を終え。
飲み出します。
確かに皆さん端整な顔の学生さんです。
馴染めず、すみにいる私の横に1人の学生さんが
来ました。
学生さん「楽しんでます?こういうの苦手ですか?」
私「そうですね...合コンとかほとんどしないので...」
学生さん「華さんですよね。正直めっちゃタイプですw」
私「…ありがとうございます…えっと…お名前なんでしたっけ?」
学生さん「自己紹介したやんw佐伯、佐伯颯真です!」
私「すいません…佐伯さん」
学生さん「颯真でいいですよw」
私「それでは颯真さん。」
私「お若いですね。私口下手なので話してもつまらないですよ?」
颯真さん「そんなことないって。華さん見てるだけで癒されます。合コン来るって事は彼氏とかいないんですよね?」
私「離婚してますからね…」
颯真さん「元人妻?」
私「そうなりますねw」
颯真さん「へぇ~…俺、華さんと仲良くなりたい!違う場所で2人っきりになろうよ!」
私「ん~」
悩んだ末、颯真さんと抜け出すことにしました。
抜け出して直ぐに別れれば家に帰れるし、丁度いい口実です。
私「わかりました。」
そして合コンを抜け出しました。
颯真さんと話ながら街を歩いていました。
私「じゃあ、そろそろ帰りますね。」
颯真さん「はぁ!?そりゃないって…華さんひどいって!」
私「もう夜も遅いですし…」
颯真さん「はぁ…嫌いなら嫌いって言ってよ…」
私「嫌いとかないですよ…今日会ったばっかりですし…」
颯真さん「マジで帰るの?…」
なんだか本気で落ち込んでいます。
まぁ…明日休みだし…少しなら…
私「じゃあ…もう少しなら…」
颯真さん「やったぜ!ここ行こう!」
私「っ!!ここホテルですよ?!」
颯真さん「うん!静かな所で話したいし。なに?華さん変な事想像してる?w今時普通だよw」
かぁー…
顔が火照り出しました。私は1人で変な想像を…
私「っ!しっ知ってます。早く行きましょうよ!」
颯真さん「テンパってるw可愛いっすね」
ホテルに入ってしまいました…
颯真さん「てかマジ熱帯夜、シャワー浴びてきますわ。」
私「どっどうぞ…」
この隙に出ていく事もできました。
出ていかなかったのは心の何処かで実は期待していたのかも知れません。
颯真さん「はぁ…スッキリした!華さんも浴びればw」
ボクサーパンツ姿の引き締まった身体の颯真さん。
目のやり場に困ります。
確かに身体は汗でベタ付き気持ち悪い。
私「じゃあ…私も浴びてきます…」
立ち上がり浴室へ向かおうとしました。
ガシッ!
手首を掴まれました。
颯真さん「やっぱダメ!」
バサッ!
私「きゃっ…」
ベットに押し倒されてしまいます。
私「あっあの…まさかしませんよね?」
颯真さん「するよっ!普通に。華さんめっちゃエロい身体してるし。いいっしょ?てか、華さんもその気でしょ?」
私「私は…そんなつもりないです…止めてください…」
颯真さん「無理無理w俺人妻好きなんすよね。エロいビッチな人妻セフレはいるけど…なんかいまいちなんすよっ!華さんみたいなTHE人妻見たいな清楚で品がある人求めてたんすよねw」
私「本当にダメです…それに私もビッチです!毎日オナニーしてます!学生時代は彼に抱かれまくりました!変態です!颯真さんの求めてる人なんかじゃありませんから!」
颯真さん「えっ…変態なの?………めっちゃ萌える…エロくなさそうなのに...逆に最高なんだけど...」
思惑通りには行きませんでした。颯真さんのスイッチを逆に押してしまいました。
ブチブチブチ!
スーツを脱がされシャツを破られます。
むわぁ~
胸元から汗で蒸れた熱気が立ち込めます。
私「やめてください…」
颯真さん「俺も無理矢理するつもりないよ…でも華さん本気で抵抗してないじゃん。いいじゃん。今日だけセックスしようよ。」
私「………………」
本気で抵抗していないこと、私はきっと求めている…若くて…男前な颯真さんの身体を…
颯真さん「いいよね?」
むちゅ…むちゅむちゅ…くちゅくちゅくちゅくちゅ…
何年ぶりのキス…頭が蕩けそうです…
自ら舌を絡ませてもいました。
唇と唇を離すと舌と舌から伸びる唾液の橋…
颯真さん「やっば…めっちゃ興奮する…やめる?」
私「………したい…です…セックス…」
颯真さん「華さんからのセックス発言w」
どうにでもなれって気持ちでした。
別に彼氏がいるわけでも旦那がいるわけでもありません。
私の自由です…
それより抱かれたい…身体を求められたい…抱き締められたい…
私の欲望が混み上がっていきます…
私「…久しぶりなので…優しく抱いてくれますか?」
颯真さん「華さんやっぱ最高なんだけど...」
優しく?…いや…違う…
私「…嘘です…激しく…激しく抱いてください…めちゃくちゃにしてください…」
颯真さん「……っ」
ギンギンギンギン!
ボクサーパンツを脱いだ颯真さんのペニスが反り上がりビクついています。
おっきい…おっきいくて男らしいし綺麗…
見とれてしまいます。
颯真さん「めっちゃチンポ、ガン見するじゃんw」
私「…っ!見てません!」
颯真さん「アワアワしてる華さんいいね…てか華さんめっちゃ爆乳w全体的にムッチムチでめちゃ好み!あとすっげぇエロい匂いする」
私「恥ずかしいです…シャワー浴びます…」
颯真さん「ダメだってw…とりあえずくっさい全身の匂い嗅ぐわw」
私「恥ずかしいです…恥ずかしいです…やめて下さい…」
颯真さん「恥じらい方もエロい…ビッチ人妻達とは違うわ…」
ぎゅっ!
颯真さん「手首痛くない?」
両手首を上にされベッドの格子にブラジャーで縛られてしまいます。
颯真さん「抵抗できないねw爆乳すぎw乳輪でかいし…でもぷっくりで綺麗ですよ…乳首もめり込んでるし…」
私「…恥ずかしすぎます…そんなに見ないで下さい!」
颯真さん「いやっ見るし!爆乳なのに張りありますね。下乳汗だく?てか玉汗凄!」
私「緊張ですっ!汚いです!」
颯真さん「汚くないってwパンツもマン汁滲んでるしw」
私「あまり言わないで下さい…」
颯真さん「髪型めっちゃいい。綺麗っすね」
私「あ、ありがとうございます…」
髪を褒められるのは純粋に嬉しい…
つん…こりっ…こりっ…
私「っん♡」
乳首を摘ままれビクりと身体が反応してしまいました。
久しい感覚です。オナニーとは違う男性からの行為…
颯真さん「敏感なんすね。」
触り方がイヤらしい…焦らすように…
颯真さん「脇舐めていい?」
私「ダメです…汚いです…」
べろん…
私「…う♡あっ♡」
私の言うことなどお構いなしです。
颯真さん「脇エロ…ツルツル…ちゃんと処理してるんですね?べろんべろんべろんべろん…」
私「……んん~……あ...♡」
ずるっ!
私「…えっ?」
パンティをずり下ろされました。
私は全裸でソックスしか履いてない姿に。
颯真さん「マンコ…エロ…マン毛の感じもいいわぁ…華さん美意識高くね?w」
私「普通です…見ないで下さい!」
颯真さん「美マンじゃん…人妻ってグロマン多いのにw匂いもいい。マジ蒸れ蒸れマンコ」
私「言わないで…恥ずかしい…」
ソックス越しに足の匂いを嗅がれ…ソックスを脱ぎ…直接嗅がれました…
颯真さん「…蒸れ蒸れの足…臭くてたまらん…マジ勃起止まんないわ…クンクン…スンスン…」
颯真さん「太もも、脹ら脛、全身ムチムチ…ガチエロい…華さんと密着してぇ」
ぎゅう~…
身体を押し付け抱き締めてくれる颯真さん。
颯真さん「柔らかっ!」
私「…顔…近いです…」
颯真さん「間近の華さん。めっちゃいい。プニプニ唇…キスしていい?」
唇を指で擦りながら言われます。
丁度、膣の割れ目に颯真さんのペニスが密着しています。
硬くて…熱い…ペニス…
細いのに筋肉質な身体…
私「…はぁはぁはぁ♡」
息が颯真さんの顔に…口臭とか大丈夫なのでしょうか?
私「…はぁはぁはぁ♡…してください…キス…」
ぶっちゅ~ブチュブチュブチュブチュ…レロレロ…くちゅくちゅくちゅ…ブチュブチュ…レロレロ…
私も舌を積極的に絡めてしまいました。
そして私の理性がこの時から崩壊したのがわかりました。
ブチュブチュ…レロレロ…
颯真さんのペニスを舐めたい…
ブチュブチュ…ブチュブチュ…
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった20
- ムカつく年下女上司に復讐を2
- 専門学生(19)とのメンエスNN体験記
- 腐れ縁の女友達のおかげで知り合った、生意気な後輩との最悪の出会い②
- ペニス増大手術を受けた僕が、憧れの風俗嬢を何度も昇天させた話
- 新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会②
- 幼馴染に育乳マッサージをしていただけなのにクラスで一番かわいい子まで乳を揉まれに来た話
- 嫌な先輩の彼女を私のちんちんの虜にして仕返しした
- 偶然が重なり久しぶりに元カノと・・・part2
- 髙松瞳似の部下のラッキースケベ⑤
- 同級生の処女のお願いで童貞を卒業した話
- むかつくほど美人な人妻を黙らせた
- 保育士さんとサウナで
- 瑞江さんへの露出。その2
- 頼まれて・・・?!・・・18(聡美さん宅で、もう1人の女性)
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
