体験談(約 101 分で読了)
【高評価】見せつけシリーズ⑤-後編-4人で温泉旅行に行ったら年下彼女が興奮して大変なことになった話(混浴見せつけ&百合)(8/14ページ目)
投稿:2025-05-11 15:35:44
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「んっ…チュッ……んっ…んっ!…チュッチュッ………チュッ…はぁ…んっ…チュゥゥ……んっ…んんん〜…チュッ…ジュルル…んっ♥…ぁはっ♥」
「あっ……ずるいっ…やだ…やめて………ぁ…ぁぁ〜……ゆきっ…!…あき君もっ!…なんでそんな嬉しそうにするのっ……ぁ…」
ゆきちゃんの直ぐ側で見ているさとみが、ずっと泣きそうな声で文句を言っています。
今朝、さとみへの思いを再確認しましたが、おれとゆきちゃんが絡むのも興奮すると言っていたので、遠慮なくゆきちゃんを味わうつもりでした。
「チュッチュッ…チュ…♥んんっ…♥はぁんっ……ジュル…チュ…♥……はぁはぁ♥んっ…やばっ♥…んっ…」
ピピピッ
「んっはっ…♥…はぁ…はぁ………はいっ♥良くできましたっ笑」
「はぁはぁ…ありがとうございます…笑」
おれのチンコはギンギンでした。
ゆきちゃんの柔らかい唇と、いい香りに股間が刺激されまくりてます。
「ゆき…なんであき君としたのっ?…やっぱり好きなの…?」
「さとみがヤキモチやくかと思って!笑」
「やくに決まってんじゃん!笑……ばかっ……」
「ごめんね笑……でもさとみ…興奮してたでしょ…?♥」
「はっ…してないよ!笑……しないしっ…」
「えー笑…じゃぁもう一回しちゃおうかな……笑」
ゆきちゃんの真意は分かりません。
昨日の売店の時から、おれをからかってる節はありますが、どうもはっきりしません。
続いて第3試合、拗ねるさとみが泳げた〇やきくんを歌って優勝。
王様の権利を獲得しました。
「さとみちゃん!俺何でもするよ?笑」
「んふふふ笑」
「さとみ、軽いやつ…笑」
「……あき君が私のおっぱい舐めて…1分間…」
「たかあきお前帰れえええ」
「またおれ〜笑」
「私の腕に抱きつくは上書きされませんよね?笑」
「されねぇえ」
さとみはゆきちゃんの腕に戻ってきて、白いタートルネックを捲り上げました。
「……ゆきにしたチューより激しくっ…」
「いつも通りじゃなくて?笑」
「……ぅん…笑」
おれがさとみの黒いブラジャーから、ぷりぷりとしたおっぱいを出して、唇が触れた所からスタートとなりました。
「ペロ……んっ…ペロ……チュッ……はぁはぁ…チュッ…チュゥゥチュゥゥ…」
「んっ…ぁっ…ぁぁっ…んっ!…はぁっ♥…んっ♥ぁぁ〜…♥」
「もっとぉ〜…♥……んっ…はぁっはっ♥んっ♥んんんっ〜っ!…ぁあ…♥…気持ちいい……♥」
さとみがヤキモチをやいてる姿に、内心面白がっていましたが、いざおっぱいに顔を埋めてしゃぶっていると、どんどん興奮してくるものでした。
さとみの乳首はこれ以上ないくらいビンビンに尖って、右も左も満遍なく舐めてやります。
「ジュルルルっ…ジュ…チュッ……はぁ…美味しい……はぁ…チュッ…チュッ…」
「んんっ♥……ぁっ!あっんっ!はぁんっ♥やばっ……♥…ゆきっ…見てるっ?…♥はぁっ…」
「見てるよさとみ〜笑」
「あき君はっ…はぁんっ♥んっ!んっ…♥私の彼氏…っ♥だからっ…!ねっ!んっ♥」
ピピピッ
「…はぁ…はぁ…さとみ…気持ちよかった?笑」
「はぁ♥…ぅんっ…笑…はぁ…はぁ…」
「さとみ〜♥笑…機嫌直った?♥」
「……直ってないっ…笑」
おれはゆきちゃんとのディープキスからギンギンになっているチンコを、王様になって活用したいと思いました。
確率的に流石におれかゆうやになるでしょう。
次の命令はエロいものに決まりです。
第4試合
勝ったのはまさかのゆきちゃん!米津〇師このやろう……。
「あああああ!!!」
ゆうやがそろそろ壊れそうです。
「またゆきちゃん…強くね?笑」
「んふふ…じゃぁ〜♥……さとみは1分間私にキスして〜♥ゆうやさんは私のおまんこをパンツの上から好きなだけ舐めて貰おうかな〜笑♥」
「…えっ…笑」
「おおおおおし!」
おれはゆうやが選ばれたことに憤りを感じました。
ゆきちゃんは絶対おれの方が気に入ってると思ってたのに…。
ゆうやは跳ねるように移動すると、ゆきちゃんの足元にひざまずいて、足を無理矢理広げました。
「いゃんっ♥…ゆうやさん待ってっ笑……がっつきすぎ♥」
混浴風呂では照れてヤリマンが影を潜めていましたが、今はもう昨日の淫乱女子が復活していました。
「ゆきっ…キスってどっち…笑…」
「さとみがしたい方でいいよ?笑」
「え〜…笑」
「はぁい!♥ゆうやさんもう舐めていいよっ♥笑」
「はぁはぁはぁはぁ」
タイツの穴から、パンティのクロッチ部分に舌を這わせるゆうや。よく見ると素肌の部分まで舐めているようです。
「あっ♥こらっ…!♥んんっ…んふっ…んんっ…ああっ♥んんっ♥」
「さとみもっ♥…早くっ…笑」
「ゆきちゃんマンコ…ゆきちゃんマンコ…」
ゆうやは1人で呟きながら、ゆきちゃんの着衣マンコをベロベロと舐めています。
「んんんっ!!ぁはっ♥…はぁはぁ♥…さとみっ…♥…はぁやくっ笑」
さとみは恥ずかしそうにゆきちゃんに顔を近づけると、優しく唇を重ねました。
「…………ん…チュッ…ん……チュゥゥ……んっ」
「んんっ♥んっ…んっ…♥はぁ…♥…さとみぃ♥……昨日とか今朝みたいにしてくれないのっ?笑♥」
「……!…だって…まだ恥ずかしぃよ…笑…チュッ……んっ…ぁぁ…んっ…レロッ…チュプッ……はぁ…♥んっ…んっ……チュッ…チュパッ…」
「はぁはぁはぁはぁおいしい…おいしい…」
「はぁっ♥んっ♥んんん!っ♥んはっ……さとみ可愛い…♥…んっ…んんっ…」
ピピピッ
「んっ……もうちょっと……続けるっ…んっチュッ……チュッ…チュゥゥ♥んっ…んんっ…はぁ…はぁ…ん…♥」
「んっはっ♥笑……さとみ興奮してきた?♥んっ……ぁっあっ…♥……んんっ…!……ゆうやさんっ笑……おいしい?っ…♥んんっ♥」
「おいしい…ジュルルルっ…おいしい…」
「ゆきがっ…気持ちよさそうだからっ…♥んっ…チュゥゥっ♥…さとみもっ…んっ!……興奮するかもっ…♥」
ゆきちゃんにさとみとゆうやが群がる様子は、まさに王様でした。
股を開いて男に舐めさせ、お気に入りの女の子と濃厚なキスをする王様、いえ女王様。
ゆうやもさとみも、女王様に隠れて自らの股に手を伸ばして、オナニーしていました。
ゆうやはいつも通り、ズボンの上からパンパンに張ったテントをニギニギと刺激しています。
さとみは、キスをしながら右手をスカートの上から股に当てて、ゆっくりと腰を前後に動かしていました。
「んっ…んっ…」
「んん♥…んっ♥」
耳を紅くしながら、ゆきちゃんの唇を一生懸命にハムハムしているさとみは、完全にエロモードになっています。
「チュッ…んはっ♥…はぁ…はぁはぁ♥……さとみ可愛い可愛ぃ…こっち来て?」
「…ん……えっ…♥ぁっ…」
ゆきちゃんは横に座っていたさとみを、抱き地蔵の体位で自分の上に座らせました。
ソファの上でゆきちゃんの上に跨り、肩に手を回すさとみとゆきちゃんの距離は、また唇が触れ合いそうです。
「……ゆきの…お腹に…こんな風に座るの初めて……」
「そう?笑♥…んんっ♥…さとみもゆうやさんに舐めて貰う?♥」
ゆきちゃんは、自分の上に座るさとみのロングスカートをスルスルっとめくり上げます。
薄暗いカラオケルームの光の下に、さとみの真っ白な素足から丸いお尻の曲線が露わになりました。
ソファに座るゆきちゃんの足の間で着衣クンニを堪能していたゆうやの目の前に、さとみの黒と緑のパンティに包まれたお尻が現れます。
「うっおぉ…」
ゆきちゃんのM字に開いた股の上にさとみの後ろ向きマンコが乗っているのですから、ゆうやの興奮は計り知れません。
「やっ……!……ゆうやさん…息…くすぐったい…っ」
「さとみ…彼氏が凄い顔して見てるよ…♥」
「…あき君……どっ…どうしょっ……んんっ!ぁっ♥」
ゆうやは、ゆきちゃんの股から口を離し、すぐ上のさとみのお尻に顔を埋めました。
「やっ♥……やだっ…やばぃ…んっ♥……パンツはむはむしないでっ…!…ぁっ♥」
「フン…ふ…ん…んん…はぁ…さとみちゃん…さとみちゃん…」
「んんんっ……ぃゃっ♥……ぁっ…あき君っさとみっ…舐められてるよっ♥…やぁばっ…んっ♥」
「さとみ…あきさんに見られて興奮するの?♥……ほんとに…エッチになったね…♥」
「昨日も…朝も…凄かったもんね…♥」
「やっ…!!…ん〜っ…そんなことっ…言わないでょっ…♥」
「ひゃ…!待ってっ待って!んんんっ♥っだめだめっ…♥あっ…!」
ゆうやは指でさとみのパンティをずらして、生マンコにしゃぶりつきました。
ピチャピチャ…ジュルルルッ!……ジュッ…チュッ…ピチャ…
「ふん〜ふ〜…んふ〜…」
ゆうやの鼻息が激しくなり、もう片方の手もゆきちゃんのタイツ穴に指を挿れて、水色パンティの中に滑り込ませます。
ニチ……ニチャヌチャ…ピチャ…クチクチ……
「あっ!♥っこら!♥…あああんっ♥…んんっ♥」
「んっ…ひゃっ…♥……ぁっ……んっ…んん〜♥…はぁ…んっ…はぁはぁ♥ぁっ…!」
女の子2人の可愛い喘ぎ声と、イヤらしいピチャピチャ音が大きくなります。
ゆうやは目の前に積まれたさとみのマンコとゆきちゃんのマンコを、一心不乱に口と指で弄びました。
おれは参加するタイミングを逃して、眼前でさとみが遊ばれているのを眺めていることしかできません。
重なり合って座る女の子2人と、足の間で両方のマンコを責めるゆうや、おれはどこにも入れず、ただただチンコを大きくしているだけでした。
ゆうやからのクンニの快感にひたすら悦ぶさとみ、もうおれのことなど忘れているようです。
その一方で同じようにアンアン言っているゆきちゃんは、たまにおれを見て微笑んでいるように見えました。
「んっ♥アアアっ♥…ゆうやさんっ…指っ…2本っ…♥2本にしてっ♥」
ゆうやは即時対応したようで、ゆきちゃんの声のトーンが上がります。
「んンンンっ!!!きゃあっ♥あっ♥太いっ太いいっ♥ンンンンンっ♥」
「ぁんっ…ぁっ…ゆきっ…!ゆきっ!…ぁっ♥……んんっんっチュッ♥」
「んっ!?♥んんんっ♥んっチュッ…チュッ♥…んっ…はぁ♥んっ…チュッチュッ♥」
さとみは再度ゆきちゃんの唇に唇を合わせました。
「ぷはっ…♥…ゆきの唇っ…柔らかぃっ…もう…んっ♥…ぁっぁっ♥…ゆうやさんっ…!舐めすぎっ…!♥」
ピチャピチャピチャピチャ…ジュルルルッ…ピチャ…ジュッ…ジュジュッ…
「ぁぁぁっ♥…ぁっ…やばっいっ…んっ…♥ぁっあっあっ…!」
「んっ♥笑…さとみっ♥…好き?っ私のこと…?♥」
「好きっ♥んっ!んんっ…はぁっ…♥好きだよっ…」
「いやんっ♥…友達としてっ?…エッチな意味でっ?♥んんっ♥あ♥あ♥あんっ♥」
「えっっ…えっんっ♥えっ…ぅ〜♥んっ…困るっ…んっ…」
「私はっ♥すきっ♥んっ!ああん♥…旅行のっ…前とはっ♥…違う♥」
「ええっ!んっ…!はぁ♥んんっ♥はぁはぁっんっ…!」
「好きっ♥好き好きっ♥……もっと…触りたいっしっ…んっ♥触って欲しいっ♥んんんん!」
「やっ…!んっだめだよっ♥…んっ!友達っでしょっ…!」
ジュルルルッ…ピチャピチャッピチャッ…ジュルッ
「んんっ♥はあん♥…だめっ?♥…気持ちよくっ…してあげられるよ?♥っんっ♥」
「んっ…♥…んん〜っ…困るよっ…ぁっぁっ…んっ」
「いやなの?♥んっ…はんっ♥」
「……んっ…ぇ……ぁっ……いやっ…いや…じゃっないっ……んっ…はぁはぁ…ぁぁ…♥」
「可愛い……♥」
プッ!
プルルルルルルッ!
プルルルルルルッ!
「…えっ!」
「きゃ…なにっ」
「はぁ…はぁあはあ…おいしい…おいしいよ…」
「……電話だ…」
入り口横にある受話器からけたたましい音が鳴り響きます。
おそらく、フロントから……
「…ぇっ…どうしよっ…」
「とりあえず出なきゃ……」
さっきまでの淫らな雰囲気はなくなり(ゆうや以外)、急な電話に緊張感が走りました。
おれとさとみ、ゆきちゃんは同じ心配をしていたと思います。
(エロい行為がバレた?)
さとみは恐る恐ると言った感じでゆきちゃんから降りると、ソファを四つん這いで進み受話器に手を伸ばします。
一心不乱にクンニしていたゆうやは、遠ざかるさとみのマンコを名残惜しそうに見ていました。
ガチャッ
「……はぃ…?」
「……あっ…はい、頂きます…はい…分かりました……」
「はい……ありがとうございます…はい……戻ります……」
ガチャ……
3人の視線がさとみに集まります。
「………笑…もうすぐ晩御飯の時間だけど、部屋に運んでいいですか?っ…笑」
「びっくりした〜〜笑」
「もうそんな時間か…」
「戻る前にゆきちゃんのマンコも舐めたい」
「終わりですよっ笑」
「はぁ〜…笑……怖かった〜……」
さとみはゆきちゃんの横に倒れ込みました。
「怒られるかと思って心臓ドキドキした……笑」
「私も固まっちゃった笑」
ゆきちゃんはさとみの前髪や耳を撫でています。
「くすぐったい…っ笑」
「あとで続きしようね♥笑」
「やぁ〜っ…笑」
女子2人は服を正しながら戻る準備を始めました。
ゆうやは興奮の収まりがつかない様子で、2人を見ながらズボンを触っています。
おれは、先ほどの行為に関われなかった後悔に苛まれていました。
そんはボーッとしているおれにゆきちゃんが寄ってきて耳打ちします。
「ヤキモチ……妬いてくれました?笑♥」
そのままゆきちゃんは、我慢汁のシミができたスボンを指でひと撫ですると立ち上がり、ゆうやと共にカラオケルームを出ていきました。
おれもゆきちゃんの言葉に混乱しながら立ち上がり、入り口へ向かいます。
「ゆきとなに話したのっ?笑」
カラオケルームを出る時に、さとみがおれの腕に絡みながら聞いてきました。
「……内緒…笑」
「え〜?笑」
屈託のない笑顔が廊下の明かりに照らされると、ゆきちゃんとのキスで乱れたリップが確認できました。
「さっきは3人で楽しそうだったね笑」
「えっ…ごめんっ笑…寂しかったの?笑」
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9: げんさん#EzgYhIc [通報] [コメント禁止] [削除]何度も抜きながら読み切りました!
想像するだけで精子枯れそうなくらい抜けました!
ゆきちゃんまで公認セフレにしてしまって羨ましいです!ここからさとみちゃんがどう変態に進化してくのか見物です!
さとみちゃん可愛すぎてめちゃめちゃに犯されてほしい、、!1
返信
2025-05-14 14:03:55
-
7: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]早くも更新ありがとうございます!
まだ途中までしか読めてませんが、抜け過ぎてヤバいですw
さとみちゃんはそろそろゆうやくん以外も受け入れてしまいそうですねw
続編を楽しみに待ちながら少しづつ読み進めたいと思います!2
返信
2025-05-13 08:48:13
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます!混浴のところめっちゃ興奮。。。ゆうやだけじゃなくていろんな男に見せつけしてほしい!
1
返信
2025-05-12 08:45:05
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]さとみさんがゆうやさんに愛情が芽生えたりするのか心の変化するのか楽しみです。毎回楽しみで全部読んじゃいました。また更新楽しみです。
1
返信
2025-05-12 02:56:12
-
1: 名無しさん#FROAIoA [通報] [コメント禁止] [削除]長編、お疲れ様でした。更新ありがとうございます。エロい年明けですね。今後凄くなるであろうエロさの幕開け。これからもっといやらしいなっていくんでしょうね。楽しみです。
さとみさんの混浴の時の興奮具合、やばいですね。もしあきさんが居なくて、巨根男性が居たらSEXしそうな感じがします…。あきさんの事、とても好きなのが判るので、そうはならないで欲しい…でも少し見てみたい…私もあきさん側ですかね?
次作もお待ちしております。
よろしくお願いします。1
返信
2025-05-12 01:51:16
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(2020年05月28日)
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