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【高評価】見せつけシリーズ⑤-後編-4人で温泉旅行に行ったら年下彼女が興奮して大変なことになった話(混浴見せつけ&百合)(2/14ページ目)
投稿:2025-05-11 15:35:44
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ゆうやもその快感に叫びそうになっています。
「んっんっんんん〜っ……!っんはっ♥っぁっあっ…♥んっ……!!」
「チュッ……んっ…んはっ…♥チュッ……あき君っ♥おちんちんっ…っ!だいすきっ……!!ぁぁあっ…!♥」
おれは過去最大の興奮、嫉妬、背徳感、怒りで身体がビリビリと震えました。
ゆうやのチンコをマンコに挿れながら…
喘ぎ狂って大好きだと叫んでいます。
おれの可愛い彼女は、全然違う男の肉棒に歓喜して、その腰に足を絡ませて中出しを求めているのです。
もう…おれは、頭がおかしくなりました。
目の前で、ゆうやのチンコによがり狂うさとみはとてつもなくエロい女に見えて、もう壊してしまいたいと思うほど、愛情か憎しみか分からない感情を抱いていました。
「さとみっ♥…チュッ…んっチュパッ…♥!気持ちいい?♥チンチン気持ちいい?♥」
ゆきちゃんも、さとみだけを見ているので、後ろでゆうやがさとみに挿入していることに気づいていません。
「ぅん!!♥うんっ…!!やばぃっ…!やばいよっ……!!んっ…♥イッちゃうっ…!イッちゃうよっ…♥!!!」
さとみはそう言うと、ゆうやの腰を足でホールドしながら自分の腰をガクガクと震わせて、昇天しました。
「んんんんんっ……!!っは…!んんっ…!!…!」
ゆきちゃんを抱きしめながら、さとみは言葉にならない声を出しながらビクッ…!ビクッ…!と反応しています。
それが、ゆうやのチンコだとも知らずに。
「……だっ…!!……!」
ゆうやは声も出さず、尻をブルブルッ…震わせます。
おれは心の中で叫んでいました。
ああああ………!!!!
中に…!
さとみの中に!!!
ゆうやはさとみにのマンコの中に大量の精子を流し込みました。
引き抜いたチンコには白い液体がまとわりつき、さとみのマンコからも、白い精子がトロトロと溢れています。
さとみは何も気づかずに、ゆきちゃんにしがみついて絶頂の余韻に浸っています。
足のホールドが離れ、ゆうやが無言でフラフラとへたり込むと同時に、おれはさとみに近づきました。
この淫乱に…
他の男の精子を垂れ流す売女に…
何も気づかずに汚されたヤリマンに…
大好きな彼女に…。
限界を超えた、興奮と怒りと嫉妬と悦びが混ざった黒い感情をぶつけてやろうと思いました。
ゆうやの精子が溢れ出てくる汚いマンコに、おれは肉棒を突き立てて一気に奥までねじ込みました。
「んっっんんんんっ……!」
マンコの中は、感じたことのない熱さと感触でした。
汚いゆうやの精子がたっぷり注がれたからなのでしょう。
おれは乱暴に、力のかぎり奥までチンコを挿入しました。
「あ゛っ!!えっ…!!あああっ……えっ…!!」
そのまま何も考えず本能のままに、たださとみを突きました。
何度も何度も、何度も何度も…
ゆうやの精子が泡立つほど。
パンパン…ブチャ…パンパン…ブリュッ…ブッ…パン!パン!パンっ…ブチャッ…ブチャッ……!
「あ゛あ゛あ゛あ゛っあっあっ…あ!!」
「あきさんやばっ…♥さとみおかしくなっちゃうよ笑」
「あ゛っ…んんっあ゛っ……!っ!ぁ!」
ゆきちゃんがさとみから顔を上げたので、おれはゆきちゃんを抱きし寄せてキスをしました。
腰は動かし続けています。
「えっ♥笑…んっ…ヂュルッ…やっ♥…んっ♥…チュパッ…ん♥んん〜笑」
「…んはっ…はぁはぁ…ゆきちゃん…可愛い…可愛いよ…」
「んはっ…ちょっと…なに言ってるんですかっ♥さとみがっ見てるのに…♥」
「ゆきちゃん…っゆきちゃん…!」
「あ゛ぁっ…!んんっ…ぁっ…あき君っ…んっ…!」
パンパンパン!パンッ!パンッ!パンっ!
「んっあ゛っ…さとみもっ…ぁっ!…チュー…っ!」
「やだっ…やだっ…んっ…ぁっ!…んっ♥…ゆきっ…ゆきをっ……ぁぁんっ♥…ゆきをっ好きにっ…なっちゃだめっ…!」
「んっ♥ほら呼んでますよっ笑」
「さとみっ、はぁ…♥ヤキモチ?笑」
おれはヤキモチなんてレベルじゃありません。
もうさとみに対する感情の収集がつきません。
さとみに見せつけてやりたくてゆきちゃんにキスしました。
さとみを不安にさせたくてゆきちゃんに可愛いと言いました。
おれを求めて喘いでいる彼女は、おれのことが大好きです。
それなのに、マンコからはゆうやの精子が溢れています。
「さとみっ…はぁ…おれのこと好き…?…はぁ…」
「んっ♥んっ…だいすきっ!だいっすき…っ♥すきっ♥」
「はぁはぁ…とられたくないの…?…はぁ…」
「うっんっ!♥…ぁっはっ……んっ…やだっ!やだっ……きもちぃっ…あっ♥!」
「…はぁ…はぁ……ゆきちゃん…はぁ…にも…?」
「ゆきにもっ…!んっ…だっ…♥…だれにもっ……♥はぁっ…んっ…んんっ…!」
「さとみ可愛い…っ♥笑…え〜……♥……あーきさんっ笑」
ゆきちゃんはイタズラっぽく笑うと、嫉妬でグチャグチャになったおれの頭を抱きしめて、おっぱいを擦り付けてきました。
おれは口元に来た桜色の乳首をわざと音を立ててしゃぶり、舐め回しました。
「ペロペロ…チュパッ…ん…チュッ…レロレロ…んん…おいしい…」
豊満な柔らかいおっぱいがおれの耳や後頭部にプニプニと当たります。
桜色の乳輪も、刺激したことで少し硬く縮んで色が濃くなってきました。
「あっ…ぁ…だめ…っ…んっ…んんっ…はぁ…さとみのっ…んっ…さとみのおっぱいっ舐めてっ…!」
「あは♥上手っ♥んんっ♥いっぱい舐めていいですよっ笑…んっ♥」
「だめっだめっ!んっ…ぁんっ…!んっだめっ!」
「ん…はぁ…レロレロ…チュッ…チュッ…ん…興奮するくせに」
「っ!やだっ…やだよっ…ああっんっ♥…はぁ♥んっ!」
「さとみさっきより興奮してる♥笑」
「ちがうっ…んんっ♥はぁっ♥してないょっ…!ちがうからっ…んんんっ!♥」
「えー?笑…じゃあこうしちゃおうかな〜♥」
ゆきちゃんはおれの浴衣をはだけさせると、おれの乳首に指を這わせて、もう片方の乳首に吸い付いてきました。
「ん〜♥チュッ…チュッ…ペロ…チュッチュッ…♥」
「っ…!やばいねそれっ…笑…ゆきちゃんやば…んっはぁ…はぁはぁ…」
思わず腰のピストンがゆっくりになって、乳首の刺激に集中してしまいます。
「ああっ…やめてっ…!ぁっ♥ゆきっ…!だめっ!」
おれの乳首はコリコリになって、ゆきちゃんの唾液でテカテカに光っています。
「チュッ…んん〜♥んっ♥ペロペロ…ペロペロ…」
おれはゆきちゃんのパイパンマンコに右手を伸ばしました。
余裕で楽しんでいるように見えたゆきちゃんは、意外にもマンコをぐっしょりと濡らして熱くしていました。
「やだ♥んっ♥あああ〜…いい〜…♥やらしい〜♥」
さとみへの腰振りを蔑ろにして、おれはゆきちゃんのパイパンマンコを指でかき混ぜます。
ピチャピチャピチャピチャ……
「あああっ♥うんっ♥あはっ…やばいかも♥んんっ〜!」
ゆきちゃんは唇を噛みしめながら、おれの肩に手を置いて腰を宙で小さくグラインドさせています。
「あき君っ…!ねぇっ…さとみもっ…おちんちんっ…!動かしてっ…!」
「気持ちいいいっ♥ンンンっ♥はぁはぁ♥指っ…もう一本っ♥お願いっしますっ♥」
おれは言われるがまま、薬指も追加します。
ゆきちゃんの狭い肉圧マンコは、ニチニチッ…と包み込むようにそれを飲み込みました。
「あっっ!!!やっ♥太いっ!♥」
「激しくっ…激しくしてくださいっ♥」
2本の指を挿れたまま激しく前後に前後に動かすと、ゆきちゃんのマンコがキュッとさらに狭くなりました。
グチャグチャグチョグチョと溢れ出る愛液で激しい音が鳴ります。
「気持ちいい?」
「はいっ♥はぃ!♥んんっ♥上手っ!いい♥あああっ♥あっ♥イクっイクイクイクっっ!!!♥」
「あああっ♥んっ…………っ!!!んっ……!」
ゆきちゃんは大きく喘ぐと、おれの肩に甘く噛みつきながら腰をビビビッ…ビクッビクッ!と揺らしながらイッてしまいました。
「……っ♥…んんっ…♥……はぁ…はぁはぁ♥…」
「はぁ…さいっこう…♥気持ちよかったっ……はぁはぁ…笑」
「はぁ…♥はぁ…はぁ…ありがとっ♥笑……」
チュッ…
ゆきちゃんは、おれの頬に唇を当てて笑いました。
その唇が柔らかくて……肩にに当たるおっぱいや指先に触れている生足の感触も、何もかもがおれの心を掴もうとしてきます。
「ゆきちゃん…おれ…」
「はぁい?♥笑」
たまらなくなって、もう一度ゆきちゃんにキスしようとした瞬間に、さとみが起き上がっておれを押し倒しました。
「わっ…」
「………のにっ…」
「…さとみのなのに……」
さとみは泣きそうな、興奮したような、何とも言えない顔でおれに跨ると、ビンビンになったおれのチンコへ深く腰を沈めました。
そしてそのままヤンキー座りのように脚を開いて、パンっ…パンっ…パンっ…と激しく杭打ち騎乗位を始めました。
「さとみ…あっ」
「んっ…ふっ…んんっ…!ゆきばっかりっ…!んっ…!」
パンッ…!パンッ…!パンッ!パンッ!パンッ!
「んん〜っはぁっ…!んっ…んっ♥…はぁっ♥んっ!」
さとみの指がおれの胸板に食い込みます。
「はぁっはぁっ♥…さとみのっ…はぁっ…!
んっ♥…」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
不覚にも、さとみの激しい杭打ちピストンにおれは射精感がジワジワと上ってきます。
「さとみすごっ♥めっちゃエッチだよ…笑」
「さとみ、やばっまって…」
「んっ♥…はっ…!ぁっ…んっ…♥…待たないっ…♥はっ…はぁっ…んっ…!」
「はぁっんっ…!んっ♥だいすきって…んっ…言ってっ!!んっ♥」
「ゆきっ…よりっ…んっ♥…気持ちよくっ…するからっ…ぁっ♥んっ♥……っ!」
「可愛いなぁ〜笑あきさんはさとみが好きに決まってるじゃん〜笑」
ゆきちゃんは知る由もありませんが、おれは自分で仕組んだ、ゆうやの生ハメ中出しとさとみの絶頂を見てから気持ちがグチャグチャでした。
独占欲が裏返ったような嫉妬心と怒りで、さとみに仕返しをしたくなっていました。
エロいゆきちゃんに溺れるおれを見せつけてやろうと思っていました。
「……ゆきちゃんのマンコより…気持ち良くできるの?」
「……っ!!……やっ…やだっ…うそっ…んっ…えっ…なんでっ…!」
「…んっ…できる?」
「っ!できるっ…!できるっ……!」
さとみは泣きそうな顔で覆いかぶさってきました。
「できるっ…やだっ…できるよっ…!ぁっ…んっ…!」
おれの胸に頭を押し付けながら、膝を床につけて腰を激しく上下に動かしてきます。
「ぁっ…♥んっ…♥…んっ…!…なんでもっするからっ…っ!……恥ずかしいのもっ…♥…なんでもっ…」
「可愛くっ…んっ♥…ぁっ♥んっ…んっ…可愛くなるっからっ……んっ!」
「もっとっ…ぁんっ…あっ…♥…えっちにっ…んっ♥…なるからっ…」
「おねがいっおねがいっ…!さとみのことっ…ぁ…んっ…好きってっ…言ってっ♥」
はぁはぁ…と激しく腰を振りながら懇願してくるさとみに、おれの心は震えました。
可愛くて可愛くて……
ああ、おれはやっぱりさとみが大好きです……
他のチンコでも喘いでしまう淫乱なさとみが大好きです……
「おねがいっ♥んっ…!大好きなのっ…んっ…♥はぁ♥んっ…!」
グチョッ…グチョッ…グチョッ…とびしゃびしゃに濡れたマンコでチンコを上下に刺激するさとみの腰使いに、もうおれは限界でした。
さっきのゆうやの中出しやさとみのホールドを思い出して、脳内に快感が溢れます。
「可愛い…んっ…好きだよ笑」
「ああああっ♥んっんっんっ……すきっ…すきっ♥!!」
「ん…あっ…出そうっ!…出していい?…っ」
「出してっ♥中にっ!出してっ出していいょっ…♥んっ♥あああっ♥あっ♥」
前まで中出しは絶対拒否だったのに、いつからか言わなくなりました。
子どもが欲しいのか…本能に従っているのか…。
おれはそんな疑問が頭を過ぎりましたが、目の前の快感と興奮に身を任せてゆうやの精子が残るさとみのマンコに新年一発目の中出しをキメました。
「あ゛っ……ゔっ…!!!」
ビュッ…、ビュッ…!ビュッ…ビュ…ビュ…
さとみのマンコがキュウゥ…と締まりました。
「……っ!…ぁっ♥んっ♥……!!んんっ…やっ…ぁ…!」
さとみはピクピクッピクピクッと身体を震わせて、おれの口に舌を入れていきます。
温かい舌がウネウネとおれの歯の裏や舌を舐め回しました。
「んっ…ふっ…んっ!んっ♥…チュル…んはっ…チュッ…チュッ…」
おれのチンコはぶりんっとさとみの生マンコから抜けて、ドロドロの液体が垂れていくのが分かりました。
「はぁ…チュッ…すきっ♥…はぁ♥…んっ…チュッ…んっチュッ…」
さとみのキスは止まらず、おれに唾液を流し込みながら吐息を漏らしています。
「はぁ…ぁぁ…んっ♥…すきぃっ♥……大好きっ…♥チュッ…チュッ…」
「さとみ…凄い溢れてる……」
ゆきちゃんの小さな声が聞こえます。
「すごっ…精子…さとみの中からいっぱい出てるよ……」
「うわ…すげぇ…」
さとみへの中出し後、ずっと静かだったゆうやもさとみのマンコから溢れるエロい汁を眺めているようです。
「んっ…♥…見てっ…はぁはぁ…チュッ…んっチュッ…♥…さとみのっ…おまんこっ…チュッ…チュッ…ゆきもっ…ゆうやさんもっ…♥…チュッんっ…んっ…チュッチュッ」
さとみは2人にマンコを見せつけながら、ずーーっとおれに舌を絡ませています。
「ゆうやさん…っ…んっ♥……舐めて…っ!……おまんこっ…!」
「んっ…いやっ…おれの精子あるから…流石に…」
「舐めてっ……」
「…………ひゃっ♥…あっ…♥んっ…ぁんっ…やばっ♥…!」
ゆうやがさとみにクンニを始めたのが分かりました。
さとみの顔が快感で笑顔になります。
「気持ちっ♥…あああ〜っ…ああっ…」
さとみはヘナヘナとおれに身体を預けて、ゆうやのお掃除クンニにピクピクと反応しています。
ピチャピチャ…ピチャピチャ…とゆうやのクンニの音が、朝の和室に響いていました。
「じゃあ…あきさんのも綺麗にしますね…笑…フフっ♥」
ジュルッ……チュッ…チュパッ……ジュルルル……
ゆきちゃんがおれの柔らかくなり始めたチンコを、さとみのマンコ汁ごと舐めてくれました。
「あっ……」
「はぁんっ……ぁっ…んっ♥……ゆきにっ…舐められてるのっ…?」
「…うん…」
「んっ…♥……同じだねっ…んっあっ…ぁ…さとみもっ…ゆうやさんにっ…んっ…舐められてるよっ……っ♥」
ジュポッ…とゆきちゃんのお掃除がフェラが終わると、さとみと重なって寝転ぶおれの腕にゆきちゃんがゴロンと身体を寄せてきました。
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9: げんさん#EzgYhIc [通報] [コメント禁止] [削除]何度も抜きながら読み切りました!
想像するだけで精子枯れそうなくらい抜けました!
ゆきちゃんまで公認セフレにしてしまって羨ましいです!ここからさとみちゃんがどう変態に進化してくのか見物です!
さとみちゃん可愛すぎてめちゃめちゃに犯されてほしい、、!1
返信
2025-05-14 14:03:55
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7: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]早くも更新ありがとうございます!
まだ途中までしか読めてませんが、抜け過ぎてヤバいですw
さとみちゃんはそろそろゆうやくん以外も受け入れてしまいそうですねw
続編を楽しみに待ちながら少しづつ読み進めたいと思います!2
返信
2025-05-13 08:48:13
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます!混浴のところめっちゃ興奮。。。ゆうやだけじゃなくていろんな男に見せつけしてほしい!
1
返信
2025-05-12 08:45:05
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]さとみさんがゆうやさんに愛情が芽生えたりするのか心の変化するのか楽しみです。毎回楽しみで全部読んじゃいました。また更新楽しみです。
1
返信
2025-05-12 02:56:12
-
1: 名無しさん#FROAIoA [通報] [コメント禁止] [削除]長編、お疲れ様でした。更新ありがとうございます。エロい年明けですね。今後凄くなるであろうエロさの幕開け。これからもっといやらしいなっていくんでしょうね。楽しみです。
さとみさんの混浴の時の興奮具合、やばいですね。もしあきさんが居なくて、巨根男性が居たらSEXしそうな感じがします…。あきさんの事、とても好きなのが判るので、そうはならないで欲しい…でも少し見てみたい…私もあきさん側ですかね?
次作もお待ちしております。
よろしくお願いします。1
返信
2025-05-12 01:51:16
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(2020年05月28日)
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