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【高評価】見せつけシリーズ⑤-後編-4人で温泉旅行に行ったら年下彼女が興奮して大変なことになった話(混浴見せつけ&百合)(3/14ページ目)
投稿:2025-05-11 15:35:44
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「……羨ましいっ…笑」
「ゆき…っんっ…はぁ…んっ…♥……あげないよ…っ笑」
「え〜?笑…あきさんは私ともしたいでしょっ?♥」
「……うん笑」
「あは♥嬉しい♥笑」
「こらっ…!っんっ♥…はぁ…んっ…さとみの彼氏でしょっ……んっ…♥…あっっ!ゆうやさんっ……だめっ!舌っ…入れないでっ♥はぁっ♥」
ピチャピチャ……ピチャピチャ……
「はぁ…はぁはぁはぁ…ふん…ふぅ…はぁ…」
「ゆうやさんずっと舐めてるっ笑」
ゆうやはもう、以前のようにおれに許可をとったり、さとみを見せろと言ってくることも無くなるでしょう……。
今みたいに、好きな時にさとみを弄び、チンコで喘がせ、ニヤニヤとさとみの身体を楽しむ関係になったと思いました。
後悔のような…寂しさのような…でもドキドキするような高揚感もあります。
寝取られ計画はひとまず達成です……。
「あっ…!もぅっ…んっ…んんっ……おしまいっ…んっ…もう!」
さとみはおれを跨いでいた脚を下ろして、隣に座りました。
朝日に照らされているさとみは、白い肌がより一層綺麗に見えて、床に下ろした丸いお尻からクビレ、背中、うなじまでイヤらしい反り返りが彫刻のようでした。
「はぁ…はぁ…また後で舐めさせて?」
「…んっ……いいですよ…笑」
ニヤニヤとさとみの身体を眺めながら、ゆうやはさとみとの進展に喜んでいるように見えました。
「……あきさんは私ね…笑」
2人に聞こえない小さな声で、ゆきちゃんが耳ともで囁きました。
「いいの?笑」
「もちろんですっ♥笑……この指にハマっちゃいそう…♥」
そう言ってゆきちゃんは、先ほど手マンしたおれの右手を握って、耳にスリスリと鼻を寄せて「旅行終わっても…お願いします♥クスクス…笑」とヤリマン発言をしました。
おれはさとみにバレないように黙って頷くと、ゆきちゃんの手を握り返しました。
「あっ!イチャイチャしないでっ!」
さとみがおれとゆきちゃんの方を見て、拗ねた声を上げました。
「……恋人みたいなのはだめだよっ…」
「離れてっ笑」
さとみに引っぱられて、おれは重い体を起こしました。
「ヤキモチ?笑」
「さとみ可愛いね〜笑」
「ゆき!可愛いって言えば許すと思ってるでしょっ笑」
「え〜だって可愛いもん〜笑」
ゆきちゃんも起き上がってさとみに抱きつくと、キャッキャ笑と昨日のような友達のじゃれあいを始めました。
おれは2人の友人関係が壊れなかったことに安堵しながら、和室の惨状に目を向けます。
チラッと時計を見ると時刻は7時50分。
夕食とは違い、朝食は9時までに食べに出向かなければなりません。
その間に布団を回収してもらうのですが、目の前には飛び散った精子やさとみの潮吹きによってできた小さなシミが多数あります。
さすがにこのままだと迷惑過ぎるし、何より強制退館させられるかもしれません。
「ゆうや」
「ん〜?」
「おれお湯入れてくるから、ドライヤー持ってきてくんない?」
「?ドライヤー?わかった」
「何するの?」
「さとみの潮吹きで汚れたお布団…綺麗にしなきゃ笑」
「あっ…やだ、ごめんっ…考えてなかった…」
「さとみ気持ち良かったもんね♥笑。私も手伝います〜笑」
「おれやっとくよ〜2人はそこのお風呂入って身体流しておいでよ笑…さとみは潮吹いたし…笑」
「…何回も言わないでっ…笑」
さとみとゆきちゃんが荷物のある部屋へ向かいます。
おれは外の露天風呂にある蛇口からお湯を汲んで、こぼさないように室内へ移動します。
既にゆうやがドライヤー片手に待機していました。
「おれお湯とタオルで拭くから、ドライヤーで乾かしていってくれ」
「お〜なるほど。おっけ。」
さとみとゆきちゃんが2人で露天風呂へ歩いて行きます。
おれはタオルに熱いお湯を染み込ませて、布団やシーツにあるシミを一つ一つをトントントンと叩いて濡らしました。
するとゆうやがドライヤーのコンセントを差しながら喋りかけてきます。
「昨日も、今朝も、やばすぎるわ」
「もう死んでもいい」
「確かに…笑」
「俺、この旅行中に一生分の精子出し切るかも知れん」
「現実離れしすぎて変に冷静になってるわ」
「そんなに?笑」
「うん。始めて会ったゆきちゃんに生ハメして、何回もチンコしゃぶられて、巨乳揉みまくって、寝起きに何しても怒られないし。念願のさとみちゃんとは2回もセックスして、口まんこに無理矢理チンコ挿れて、終いにはお前のチンコと勘違いして生マンコに中出し求められて、思いっきり奥に射精したし……さとみちゃんもイキまくるし…気持ち良すぎて頭おかしくなったわ」
「……お前の精子ついたマンコですら現実味なくて気にならなかった」
ゆうやの言うことは分からなくもありませんでした。
さとみの成長もさることながら、ゆきちゃんの性に対する懐の広さと向き合い方は見たことがないレベルです。
素人の23歳があんなに貪欲で楽しそうに求めてくるとは想像を遥かに超えていました。
しかもめちゃくちゃ可愛い。
落ち着いて考えると、おれたちは今、人生で1番幸せな時間を過ごしているのかもしれません。
そして、ゆうやが一つ一つ口に出したことで、さとみがどれ程ゆうやの性処理に使われているのか、実感が湧いてきました。
ゆきちゃんも異常ですが、さとみもやばいレベルのビッチです。
「さとみ…もうお前と躊躇無くセックスするんだろうな…」
「俺もそう思う」
「旅行終わっても2人で裏で会うとかは…やめてくれよ。……ヤりたいときはおれが連れて行くから、目の前で犯して欲しい」
「わかった。いいんだな?」
「おう笑…おれたちの性処理オモチャだ笑」
自分で言って心が痛みましたが、可哀想なさとみを思うと同時に背徳感で興奮してしまいます。
これからは、さとみの身体もマンコも2人で使うことになりそうです。
「楽しみだわ…笑」
「…お前ゆきちゃんは?笑。最初あの子ばっかり気にしてたのに笑」
「……俺、人の女が好きみたいだ笑」
「ゆきちゃんもエロいし、巨乳だし可愛いけど……さとみちゃん犯してる時のほうが興奮するわ笑」
おれの寝取られ願望とは逆の寝取り性癖だな、と思いました。
胸チラを見て興奮していたあの時から、「友達の彼女」ということで余計に興奮していたのかもしれません。
「マンコはゆきちゃんの方が良くないか?笑」
「えっ?断然さとみちゃんだろ?」
お?ここの意見が食い違うとは思っていませんでした。
さとみも気持ちいい部類には入ると思いますが、純粋な快感でいうとゆきちゃんの方が遥かに気持ちいいと思っていました。
「まじ?おれ的には結構な差でゆきちゃんなんだけど…」
「相性ってやつか笑……ゆきちゃんもお前の方が興味あるみたいだしな笑」
自惚れではありませんが、おれもそうだと思っていました。
アプローチの仕方が生々しいんですよね。
さとみが許した辺りから「おれのこと好きなのか?」と勘違いしそうになるほどでした。
「さとみの彼氏だからかな…笑」
「……お前には聞こえてなかったと思うけど、ゆきちゃん昨日の夜、女の人もいけるかもって言いながらさとみ見てたし…笑」
「やっぱり?笑。いや、2人の絡み方エロすぎると思ってたんだよ笑」
「おれもあのレズかなり興奮するわ笑。多分さとみとセットでおれのこと興味あるんだろうな笑」
「なるほどなぁ〜笑」
「はぁ〜羨ましいねぇ〜」
「さとみちゃんはお前にゾッコンだし笑」
「それを犯すのがいいんだろ?笑」
「まぁな〜笑」
ゆうやは止まっていた手を動かして、ドライヤーでおれが濡らしたシミを乾かしていきました。
おれも全てのシミにお湯を含ませた後は、もう一本ドライヤーを持ってきてゆうやと一緒に乾かしました。
さとみの潮は量が少なかったので、意外と早く終わりました。
布団もシーツも十分綺麗になり、怒られる心配は無さそうです。
予想より早く終わったので、おれとゆうやも女子2人が入る露天風呂に突撃することにしました。
裸でテラスに出てみると、強烈な冬の寒さがおれたちを襲いました。頭がピンク色で忘れていましたが、今日は元旦、真冬です。金玉と仮性包茎チンコは一気に縮こまり、見るも無残な姿になっていました。
震えながら露天スペースへ行くと、さとみとゆきちゃんが肩までお湯に浸かってピッタリとくっついていました。
「えっ笑」
「わっ笑」
「きたの?笑」
「さささむい〜」
「あ゛あ゛あ゛あ゛や゛は゛い゛さ゛む゛い゛」
「お布団綺麗になりました?笑」
「…ごめんね…?笑」
「なったたたたた」
「ゔゔゔ」
「早く流してこっち来てくださいっ笑」
「あっ!……ふふふ笑…おちんちん可愛いっあはは笑」
「え?笑………ほんとだっ笑!ふふふっ笑。小さい……!笑」
おれとゆうやは恥ずかしがる余裕もないほど、一心不乱に身体を洗って浴槽に転がり込みました。
「あーーーーー」
「あーーーーー」
さとみとゆきちゃんは恋人のように浴槽の中で手を絡ませて、肩を寄せ合っていました。
お湯の中ではゆきちゃんの巨乳がギュッと寄せられて、深い谷間を形成しています。
おれはその水面からチラチラ見える乳首に少し興奮していました。
「あ〜〜〜。なんでそんなにくっついてんの?笑」
「えっ笑」
「いいでしょ笑」
「おれも行こうかな笑」
おれは2人の間に割り込んで、両手をそれぞれの内ももに滑り込ませました。
「あっへんたいおやじっ笑」
「いらっしゃいませっ笑」
「くるしゅうない〜」
「おばか…笑…ゆうやさんはこっち来てっ笑」
さとみは自分の横にゆうや呼びます。
「はい!」
4人で並んで入るお風呂は、少し狭く感じました。
身体が温まってくると、頭に当たる冷たい風が心地よくなってきます。
「正月って感じしないな〜」
「ね〜…」
「毎年昼まで寝てるわー」
「私は誰かと年越ししたの久しぶりです〜」
「実家とか帰らないの?」
「私、関西なんで面倒くさくって全然帰ってません笑」
「え?ゆきちゃん関西なの?大阪?」
「さとみと同じで県内だと思ってた」
「ゆきはバスケ推薦だもんね〜」
「そうなんです笑。高校入学で兵庫から来ました笑」
「えっじゃあ関西弁?笑」
「なにか喋ってよ!」
「……関西弁は封印しました…笑」
「ゆきの関西弁はレアだよ〜っ笑」
「お願い!笑。なにか一言!笑」
「…………………嫌や…笑」
「おおおおお〜!!笑」
「おお〜!笑」
「なんですかそれっ!笑」
「可愛い!キュンッてした!笑」
「わかる」
「そんなん言わんといて…笑」
「やば〜!!笑めちゃくちゃ可愛い!笑」
「終わりっ笑」
「あき君興奮しすぎっ!笑」
「いや、可愛いじゃん笑」
「わかる」
「も〜笑…恥ずかしい…笑」
ゆきちゃんがおれの腕を握ってギュ~と身体を寄せて来ました。
その仕草も可愛いですが、おっぱいの柔らかさに男子心がくすぐられます。
おれは鼻の下を伸ばして、水面下の白い巨乳を覗き込みました。
「…………見んといて…笑」
ゆきちゃんは上目遣いで笑いながら面白がっているようです。
「おお…やばい…笑」
おれはゆきちゃんに握られた手をパイパンマンコの方へ移動させようとしました。
「……またおまんこ触んの…?♥」
ゆきちゃんはわざとらしく眉をハの字にして、おれに顔を寄せて来ます。
「ゆきっ笑!あき君からかわないで!笑」
「あき君もイチャイチャしないでっ…!」
「………私泣いちゃうよ…?笑」
「さとみちゃんは、ワイのとこ来たらかまへんで?かまへんかまへん」
「関西弁おやじだっ笑」
「笑」
「せやで、かまへんで」
「ゆうやさん馬鹿にしてるでしょ!笑」
「してへんで。かまへんで。」
「キャー笑!かまへんおやじむり〜っ笑」
さとみがゆうやから逃げるために、おしくら饅頭状態になりました。
その後も朝から乱交してスッキリしていたおれたちは、変にエロい空気になることもなく、露天風呂を上がり、朝食へ向かいました。
朝食は正月の特別メニューということで、一人一人に小さい二段のおせちとお雑煮が出ました。
食材は高級、味も素晴らしく、昨晩から続くセックス祭りで疲れた身体に染み渡りました。
朝食を終えて部屋に戻ると、布団は綺麗に引き上げられて、他にもタオルや浴衣も新しい物が追加されていました。
「あ〜〜〜なにしよっか〜〜」
「セックス!」
「まだ足りないですか?笑」
「ゆうやさんはほっといて温泉行こう〜」
「また入るの?笑」
「昨日時間のせいで入れなかった所行きたいの笑」
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