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【高評価】見せつけシリーズ⑤-後編-4人で温泉旅行に行ったら年下彼女が興奮して大変なことになった話(混浴見せつけ&百合)(7/14ページ目)

投稿:2025-05-11 15:35:44

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本文(7/14ページ目)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「…えっ……ぁ…見せつけ…?」

「……そうだよ」

「…!…じゃあいま……あの子興奮してるの……?」

「……多分…もの凄く……」

「…ゃっ……!」

ゆきちゃんの息が荒くなってきます。

「さとみが…はぁ…こんな事に……はぁ……」

ゆきちゃんはおれにギュ~ッとくっつくと、お湯の中でパイパンマンコ押さえていました。

その横から、ゆうやの腕が伸びてきて、お湯の中のゆきちゃんの無重力おっぱいをフヨフヨと揉み始めます。

「……なんか…ボーッとします…」

いつもより数段小さい声で、ゆきちゃんが吐息を漏らします。

「ハッハッハッ!お姉ちゃんはいっぱいしたいの!?笑」

「どういうことしたいのかなあ?笑」

さとみはまだおっさん達からセクハラの質問攻めにあっています。

「……………はぃ……どぅって……恥ずかしいこと……です……」

「そうだよねぇ〜恥ずかしことは楽しいよねえ!笑」

「だからさっきもパンツからイヤらしい糸が伸びてたのかなぁ〜??笑」

「…ぇっ………」

そういうことか思いました。

さとみがパンティを脱いだ瞬間、太ったおっさんが大きな声を上げた理由が分かりました。

さとみは3人のおっさん達に見られて、糸が伸びるほどにマンコがトロトロになっていたのです。

「おじさんねぇ、さっきお姉ちゃんがパンツ脱ぐのたまたま見ちゃってねぇ笑」

「……ぃやらしい糸……伸びてないです……」

さとみと握っていた手がおれのチンコの方に動きます。

さとみは指を伸ばして、水中でフル勃起したおれの肉棒をツンツンと弄り始めました。

「いやいやいやぁ笑!たまたま見ちゃったんだよ!恥ずかしくてお漏らししちゃったのかな??笑」

「……………お漏らしなんて……してないです……」

「そうかなぁ〜笑?じゃあオベンチョから何が出てたのかなぁ〜笑」(多分オベンチョって言ってました。)

「…わかりま…せん………」

「ハッハッハッ!笑」

「じゃあ、おじさん達はそろそろ帰ろうかなぁ〜〜笑」

「ですねぇ〜」

ザバッッ!!

おっさんが3人同時に立ち上がりました。

「っ……!!」

さとみはその姿に釘付けです。

それもそのはず……おっさんの肉棒は3本ともギンギンに反り返っていました。

その中でも太ったおっさんのチンコは、太く、長く、カリが牛乳瓶くらいありました。

「そんなに見てどうしたの〜〜笑」

「お姉ちゃんたち見てたらおじさん達も元気になれたよ〜〜!笑」

おれ越しにおっさん達を見ていたゆきちゃんも呟きます。

「やばっ…大っきぃ…笑」

その声色は先ほどのまでの恥ずかがっていたものと違い、昨日散々聞いたヤリマン女の声でした。

「……さとみの気持ち…ちょっと分かるかも……笑」

どういう意味か聞こうとしたら、おっさん達が大きな音を立てながら浴槽から出ました。

さとみの目の前30センチほどの距離を、3本の中年巨根がブルブルと揺れながら通り過ぎます。

さとみは首を回すほどその巨根を目で追いかけていました。

脱衣所でおっさん達が身体を拭いてパンツを履くその瞬間まで、さとみと恐らくゆきちゃんも黒い巨根に目を奪われていました。

そして服を着終わったおっさん達は、

「お姉ちゃんたち、そんなに興味あるなら、来週もまたおいで!!ハッハッハッ!」

「それとも今、車に来るかい!?笑」

「はっはっは笑」

と言いながら車の方へ歩いて行きました。

「……行きたい?」

おっさん達の小さくなる背中を見ているさとみに質問しました。

さとみはピクッと背筋を伸ばすと、クルッとこちらに振り向いて首に腕を回してきました。

「……行かないっ……興奮したけど……怖かった…っ……!」

「…興奮はしたの?」

「……うんっ…♥」

「おまんこから糸ひくくらい?」

「……んっ…笑…そぅ…♥」

「服脱ぐ時……ドキドキしちゃったっ…♥笑」

おっさん達がいなくなって緊張が解けたのか、ゆきちゃんもおれの腕から離れてさとみを後ろから抱きしめました。

ゆうやはゆきちゃんのおっぱいを追ってついてきます。

「さとみ……♥笑」

「…………今のが見せつけでしょ?笑」

「………ぅん…笑」

「着替えとかも…見られて興奮しちゃうの…?笑」

「……ん…笑」

「3人ともガン見だったね笑」

「さとみちゃんとゆきちゃんが脱ぐ度におお〜とか言って笑」

「…んん……はぁ…♥……気持ちよかった……笑」

「私…恥ずかしくて死にそうだった…笑」

「もう…めっちゃジロジロ見てくるんだもん…!笑」

「……ゆきは全然興奮しなかった…?笑」

「え〜…笑……恥ずかしくてそれどころじゃなかった……笑」

「でも……最後チンチン見たら……興奮したっ笑」

「あっ私の身体で興奮したんだ!って思った…笑」

「それは嬉しかった…♥笑」

「……わかる…♥……私でおちんちん大っきくしてると思うと……ねっ…笑」

「うん!笑」

「でも…エッチは怖いかな…笑」

「おじさんは……やだっ笑」

「巨根でも?笑」

「それは……笑」

「……太ったおじさんのおちんちん……すごかった……笑」

「ね…笑」

やはり二人とも、あれだけ逞しいチンコを見ると性的興味が湧くようです。

さとみとゆきちゃんが、今から車に行く!と言い出したらどうしようかと内心少し焦っていました。

あんな巨根に突かれたら、さとみはどうなるんでしょうか……。

「よーし笑!次こんなことがあったら私も見せつけやってみよ!笑」

「…ほんとにっ?笑」

「うん!笑」

ゆきちゃんは抱きついていたさとみのうなじに、カプッと噛みつきました。

「きゃー笑!なんで噛むの〜笑」

「フフフ笑…」

バシャバシャと水面を揺らしながらいつものイチャイチャが始まります。

「俺、興奮してのぼせたかも…笑」

「おれも…笑……2人が脱いでる時やばかったわ…笑」

「おっさん達、死ぬほど興奮したんだろうな笑」

「前にさとみちゃんの脱衣見た時もおれヌキまくったしな〜笑」(シリーズ③)

「先月か笑」

「今じゃおれも観客じゃなくてプロデューサーだぜ笑」

「たしかに笑」

「何の話〜?」

「悪いお話ですか?笑」

「いや、そろそろのぼせたなぁ〜って話」

「私ももうそろそろ出たくなってきました!笑」

「じゃあ出る?…もう美肌になったかな?笑」

「なってるなってる!2人ともピッチピチ!触りたい!」

「でた変態おやじ…笑」

「ゆうやさん!さっきずっと私のおっぱい触ってたでしょ笑!おじさんいたから無視したけど!笑」

「湯を揉み込むと美肌効果アップらしいぜ!」

「…はいはい笑」

「出るか〜!」

おれたちはお湯から上がり、2枚しかないタオルで身体を拭きました。

「4枚持って来てよ〜〜っ!笑」

「ごめんっ笑」

結局、予定通り男女で1枚づつにしようとなったのですが、ゆうやは「さとみちゃんとゆきちゃんが使ったやつ使いたい」ということで、びしょびしょのバスタオルで身体を拭いていました。

「さとみちゃんエキスとゆきちゃんエキス…」と言いながらチンコを勃てるのをみて、「流石にきもい」「むり」と評価を落としたのはいうまでもありません。

着替え終わって駐車場へ戻ると、車が1台に減っていました。

その1台もフルスモークで人が乗っているのかも分からない感じでしたが、何の車だったのでしょか?

時刻は15時を回っていました。

宿に戻るかどうするかと車内で話し合った結果、宿に戻ってカラオケすることになりました。

車を停めて、フロントで鍵を貰う際にカラオケルームの空き状況を尋ねたとこ、今日は予約がないので、自由に使っていいとのことでした。

たしかにこの高級旅館に泊まりに来る紳士淑女が年始からカラオケをするとは思えませんでした。

一度部屋に戻り、荷物を置いたおれたちは、別の階のカラオケルームへ。

普段のカラオケボックスを想像していたおれは度肝を抜かれました。

6つあるカラオケルームは、宴会用から2人用まで大小様々でしたが、その中の5〜6人用に入ると、まるで海外のカジノのように絢爛豪華な内装でした。

「豪華…!」

「ソファお城みたい笑」

「監視カメラは無さそう」

「画面大きすぎません!?笑」

すぐにカメラを探す変態と、ツッコまずにはいられない西の民…。

「すご〜笑!ビールサーバーあるよ!!笑」

「ビール飲み放題つけなかったけど、もし追加したかったら電話してだってさ笑」

「ドリンクバーの方なら欲しかった!笑」

「でも水と温かいお茶とコーヒー飲み放題だよ笑」

「私コーヒー飲も〜笑」

12.3畳ぐらいはありそうな部屋の正面の壁には、80インチとかより大きな液晶が設置されていました。

とりあえず飲み物なんかを入れた後は自由なカラオケが始まりました。

各々が誰にも気を使わず曲を入れるので、履歴が混沌と化しています。

ゆうやが「おジャ魔◯カーニバル」を歌い終え一段落ついたところで、マイクを持って叫びました。

「点数下一桁王様ゲーーーム!」

「は?笑」

「やだ笑」

「え〜…笑」

「3回くらいでいいからやろう!お願い!」

ゆうやの熱意に押されて、おれたちは渋々承諾しました。

ルールは簡単。

採点機能で表示される小数点第二位の数字が高い人が勝ち、王様。同点の場合小数点第一位で決める。

王様は二人までに何でもお願いできる。

痛いことや泣くようなことはダメ。

命令は命令で上書きできる。

というような感じでした。

名指しで命令出来るあたり、普通の王様ゲームより邪悪に感じる闇のゲームです。

おれ個人的には、二人までというのが素晴らしいと思いました。

様々なエロが頭をよぎります。

「…何でもって…怖い…笑」

「泣くようなことって何ですか?笑」

「本当に嫌なことは無しってこと!笑……俺がたかあきにフェラするとか笑」

「それは……笑」

「たしかにおれは泣くわ笑」

「お化け屋敷行けとかも拒否できますか?笑」

「どんだけ怖いの…笑」

とりあえず一回やろうということになり、それぞれが曲を入れます。

しかし小数点第二位なので、高得点を狙うも何もありません。

完全な運任せでした。

最初の王様はゆきちゃんに決まりました。

「勝っちゃった!笑」

「ゆき、私はやめて…笑」

「脇舐めようか?足舐めようか?」

「怖いな普通に。笑」

「え〜…笑…じゃぁ……さとみが私にずっと抱きついとく!笑」

「なんだよその健全なやつ!!」

「ラッキー!笑」

「ゆきちゃん優しいね笑」

さとみは安心したようで、ゆきちゃんの横に移動して腕に抱きつきました。

「満足〜♥笑」

第2回戦が始まりました。

みんな点数を狙わなくていいのでネタに走り出しました。

優勝はものの〇姫を歌ったゆきちゃん!

まさかの2連勝に1番困っていたのはゆきちゃん本人でした。

「また…笑……え〜〜………ほんとに何でもいい?笑」

「うん笑」

「そういうゲームだぜ」

「ひざにでも乗ろうか?」

「え〜…ふふ…♥……じゃあ…あきさん、私の首に手を回して1分間ディープキスして下さい!笑」

「たかあきお前えええ」

「まじ?笑」

「えっ…ゆきっ?笑」

「王様の命令は絶対です♥笑」

「いやご褒美だろ…笑」

おれはさとみか腕に抱きついたままのゆきちゃんと向かい合わせになりました。

「1分間ですよっ笑」

「うん笑」

「唇が触れたらタイマー押します♥笑」

「じゃぁ…笑」

「…やだっ…ぁっ…」

おれはゆきちゃんの首に両手を回して、目を瞑るゆきちゃんの唇に吸い付きました。

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  • 9: げんさん#EzgYhIc [通報] [コメント禁止] [削除]
    何度も抜きながら読み切りました!
    想像するだけで精子枯れそうなくらい抜けました!
    ゆきちゃんまで公認セフレにしてしまって羨ましいです!ここからさとみちゃんがどう変態に進化してくのか見物です!
    さとみちゃん可愛すぎてめちゃめちゃに犯されてほしい、、!

    1

    2025-05-14 14:03:55

  • 7: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    早くも更新ありがとうございます!
    まだ途中までしか読めてませんが、抜け過ぎてヤバいですw
    さとみちゃんはそろそろゆうやくん以外も受け入れてしまいそうですねw

    続編を楽しみに待ちながら少しづつ読み進めたいと思います!

    2

    2025-05-13 08:48:13

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます!混浴のところめっちゃ興奮。。。ゆうやだけじゃなくていろんな男に見せつけしてほしい!

    1

    2025-05-12 08:45:05

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    さとみさんがゆうやさんに愛情が芽生えたりするのか心の変化するのか楽しみです。毎回楽しみで全部読んじゃいました。また更新楽しみです。

    1

    2025-05-12 02:56:12

  • 1: 名無しさん#FROAIoA [通報] [コメント禁止] [削除]
    長編、お疲れ様でした。更新ありがとうございます。エロい年明けですね。今後凄くなるであろうエロさの幕開け。これからもっといやらしいなっていくんでしょうね。楽しみです。
    さとみさんの混浴の時の興奮具合、やばいですね。もしあきさんが居なくて、巨根男性が居たらSEXしそうな感じがします…。あきさんの事、とても好きなのが判るので、そうはならないで欲しい…でも少し見てみたい…私もあきさん側ですかね?
    次作もお待ちしております。
    よろしくお願いします。

    1

    2025-05-12 01:51:16

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