体験談(約 101 分で読了)
【高評価】見せつけシリーズ⑤-後編-4人で温泉旅行に行ったら年下彼女が興奮して大変なことになった話(混浴見せつけ&百合)(13/14ページ目)
投稿:2025-05-11 15:35:44
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(13/14ページ目)
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
パンッパンパンッ!パンッパンパンッパンッ!
「はっ♥んっ♥はぁい♥んっ…はぁ♥何ですかっ?♥」
「可愛いっ…可愛いよっ!…マンコもっ気持ちいい!」
「んんんっ!!♥もっと♥あっ!あっ!♥」
ゆきちゃんはおれの髪を撫でながら、またさとみに聞こえないように耳元で話しかけてきます。
「好きっ♥んっ好き好き好きっ♥めっちゃ好きっ♥ほんまにっ…♥大好きっ!♥」
おれのどこをそんなに気に入ったのか分かりませんが、そんなことを言われたら心が揺らぎます。
おれもゆきちゃんの耳元で、囁くように会話します。
「なんでっはぁ…そんなに…はぁはぁ…好きになってくれたの?」
「声が好きっ…喋り方もっ…♥はぁ♥匂いもっ♥チンチンもっ♥」
「めっっっちゃ好きっ♥」
「アカンって分かってるけど……好きやねんもんっ♥」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
おれは腰を止めて、本気で抱きしめました。
腕の中のこの子が愛おしくてたまりません。
キュンキュンして頭がおかしくなりそうです。
「最初のやつで…イかせてくれる?」
「お尻振るやつ…?♥」
「うん」
「ええよ…♥」
ゆきちゃんはチュッとキスをした後に上体を起こすと、
「イクとき言ってな?♥一緒にイクから……」
そう言いながら、腰を動かし始めました。
すぐ横では、ゆうやがズボンを脱いでさとみの身体中にギンギンになったチンコを擦り付けていました。
「………ゆうやっさんっ……あき君…っ…ゆきにっ…とられちゃったのっ…はぁ♥…だからっ…好きにしてっ?♥」
「さとみちゃん…挿れたくてどうしょうもない…」
「あっ…♥……硬いっ……はぁ…いいよっ…♥ゆうやさんっ…生でいいからね?♥…挿れたいときにっ…いいよっ……はぁ…♥」
「横の2人みたいに上に乗ってくれる?」
「いいょっ♥…ほらゴロンてしてっ?」
ゆうやがおれに並ぶように横になると、さとみがその上に跨り、おれの方を見ました。
「あき君……生で…しちゃうからねっ…?」
唇を噛み締めながらさとみはそう言うと、ゆうやの天井に向かって勃つチンコにゆっくりと腰を落としました。
「あっ!!!さとみちゃん!!生マンコっ!熱いよ!熱い!」
「はぁああ……硬いっ…はぁ♥……奥にっ…はぁ…んっ…」
さとみはゆうやのチンコを自ら挿入しました。
おれに見せつけるように…。
気持ちよさそうな顔で目を瞑っています。
そしてゆうやのチンコを、マンコの内側にしっかりと擦り付けるな動きで腰を前後に動かし始めました。
「あきさんっ…大丈夫?凄い顔してるで…」
「嫉妬で……おかしくなりそう……」
「……あきさんは…私がイカせてあげるからっ笑♥」
「これ好きやろ…?♥……もっと早くしてもいい?♥」
「ありがとう…」
「どーいたしましてっ♥笑」
「すぐイカせてあげますからっ笑」
ゆきちゃんはまたお尻振りを始めました。
「はぁはあ♥はあ♥んっ♥はあはあはあ♥」
「あっ…♥私もやばいっ♥気持ちいいとこにっ…あたるっ……♥」
横で腰をグラインドさせているさとみも、喘ぎ声が大きくなってきていました。
「あっ…んんっ…はぁ…いやんっ…んっ♥…はぁ…っ」
グチャグチャ…グチャグチャグチャグチャ……
さとみとゆうやの間から、粘膜が擦れるイヤらしい音がしています。
「さとみちゃん…生…ヤバすぎて…おれ」
「んっ…気持ちいいっ?…ぁ…♥やばっ…はぁ…あき君と…ゆきがっ…えっちしてる横なのにっ……♥はぁ…♥」
「んっ♥はっ♥ああっんっはあ♥あきさんっ♥」
「…ゆきっ♥……あき君のおちんちんっ……気持ちいい?…教えてっ?♥」
「やばいよっ♥すっごく硬くなってるっ♥はぁ…♥おまんこの中でっピクピクっ…してるっ♥」
「ぁっ……んんっ……やばぃ…っ…おかしくなる…はぁ♥ああんっ♥」
「ゆっゆきちゃんのおっぱい…すげぇ…はぁ」
「こらっ♥…ゆうやさんはっ……いまっ…さとみのでしょっ?♥……はぁ…んっ…♥…さとみの…おっぱいっ…見てよっ」
さとみはゆうやの手を取って、自分のおっぱいを揉ませ始めました。
「どぉ…?♥…ぁっ♥…んんっ…小さくてっ…可愛いっ?♥笑」
「可愛いよっ可愛い!俺はさとみちゃんのおっぱい大好きだよ!」
「んんっ♥じゃぁっ♥あきさんはっ…私のおっぱい…っ♥触って?♥……私がいっっぱい!腰振るからっ♥」
「はぁ…はぁ…!」
おれはゆきちゃんの美巨乳に手を伸ばすと、硬くなった両乳首を親指で押し込み、下から持ち上げるように揉みしだきました。
白い肉がおれの指の隙間からハミ出しています。
「ンンンっ♥…はぁはぁっんっ!やぁばいっ♥あっ♥あっ♥んっ!…はぁ♥…気持ちいいっ♥……あっ!…やばっ…イクかもっ!待ってっあっ♥」
隣ではゆうやがさとみを抱き寄せて、上に乗るさとみの乳首をベロベロチュパチュパと乱暴にしゃぶり、さとみも喘ぎながら腰をパンッパンッパンッとチンコに叩きつけていました。
おれはゆきちゃんの可愛い声と、そのさとみの淫らな光景に言いようのない興奮が溢れて来ました。
ゾクゾクと下半身に寒気が走り、射精の予感がしてします。
「あっはぁ…っゆきちゃんっおれもっ!おれもっ」
「はいっ!♥はいっ!♥……あっんんっ♥出してっ♥!!」
ゆきちゃんの尻振りがより激しくなり、ヌチャッチャッ!チャッ!ヌチャッチャッ!と激しく音を立てます。
「あっ!……ゆきっ!ゆき…!!!イクっ…………!!」
「……!!あああっイクイクイクッ………あ゛っあっ……気゛持゛ちっ………………んっ!!!!」
ドビュッ……ビュッ…!ビュルッ……ドグッ……ドク……
ゆきちゃんはおれに倒れ込み、「ハァハァ♥」と息を荒げながら腰をピクピクっピクピクっと小刻みに震わせてチンコの精子を搾り取ってきます。
マンコの中はヒクヒクと震えており、時折キュッ………キュッ…っとチンコを握っているようでした。
「はぁ…はぁはぁ…」
「はあはあ…♥」
「はぁ♥はぁ♥どうやった?♥きもちかった?♥笑」
「はぁ〜……最っっっ高…」
「……嬉しいっ♥笑…はぁ…はぁ…私も最高やった♥」
「……隣…見てみっ?……」
関西弁のゆきちゃんに催促され、射精の余韻でボッーとする頭で隣を見ました。
「あっ…♥んっ…♥……2人ともっ…イッちゃったっ!♥んっはぁはぁっんんっ……やだっ…ああっ……やなのにっ…っダメっっあっむりむりむりっ……あっあっ…!♥」
「さとみちゃんっそんなに激しくされたらっ俺やばいっ」
「はぁはぁっ♥あき君っ…あき君っっ!あっっ………気持ちっ…♥気持ちいいっ…ぁっ…♥ぁっ…イッちゃう…イッちゃうイッちゃうイッちゃうっ…!!!」
「出る出る出る出るっあっ!さとみちゃんっ出る出る!」
「……っ!……中っ……中にっ♥…いっぱい出していいよっ……ゆうやさんっ…………イクッイクょっ…♥あっ…んっんんんんっ………!」
さとみはゆうやにギュッっと抱きつくと、腰をパンッ!!パンパンッ!!と力強く叩きつけながらガクガクと震えました。
「んん゛ん゛っ………っあ゛っ…………………!っ!……んっ……………!」
「ああああっあああっ!あっ!」
ゆうやも指が黄色くなるほとさとみを抱きしめて、腰をビクッッビクッッビクビクッと射精したのが分かりました。
またさとみがゆうやに中出しされました。
今朝と違うのは、さとみ自身が嫉妬と興奮でおかしくなった頭で自らそれを望んだこと。
「出して出して」と彼氏でもない男のチンコに腰を叩きつける動きが、おれの脳裏に焼き付きました。
「はぁ…はぁ…さとみ……ゆうやにもあんなに求めて……」
「…でもあきさんは……それが嬉しいんやろ…?♥笑」
「うん……でも…心がグチャグチャにはなるよ…」
「……可愛いなぁ……♥笑」
さとみとゆうやを見つめるおれを、ゆきちゃんが優しく撫でて、頬と頬をスリ寄せたままおれに囁いてきます。
「…チンチン…抜きたくない…笑……ちっちゃくなるまで……このまま挿れといていい…?」
「うん」
「……もっかい…ゆきって呼んで…」
「…ゆき」
「…………好きって言って…」
「……ゆき大好きだよ」
「私も…♥大好きやで……♥」
半端なく可愛いわがままにドキドキして、この子と今後どう接していけばいいのか困惑していました。
こんなに可愛い子にここまで思って貰える奇跡が起きているのに、おれにはもう最高に可愛い彼女がいます……。
恥ずかしい話、さとみが1番と決めたはずなのに心が揺らぎまくっていました。
どうすればいいのか分かりません。
隣では、さとみが仰向けで「はぁはぁはぁ」と肩で息をするゆうやのチンコを、愛おしそうにお掃除フェラしていました。
チュッ……ジュルルル……ペロペロ……ペロペロ……
ピクピクと動く半勃起のチンコを何度も何度も舐めあげています。
「ゆきちゃん……おれ……どうしたらいい…?」
「……………贅沢な…悩みやな…笑」
「……そんなん……知らんよ……」
ゆきちゃんはおれの首をペロペロと舐めながら、黙ってしまいました。
「はいっ!ゆうやさん綺麗になりましたっ笑」
「はぁ…ありがとうさとみちゃん…」
「はぁ〜…頭痛い…〜」
ゆうやが起き上がる気配がします。
「…笑…大丈夫?笑」
「トイレと水飲んでくるわ〜」
「はいっ笑」
ゆきちゃんを抱きしめて、黒い艶々の髪に顔を埋めていると、2人の足音が聞こえます。
一つは遠くへ、もう一つはこちらへ寄ってきます。
「……いつまでイチャイチャしてるの……?笑」
さとみでした。
おれとゆきちゃんの頭上から、優しく話しかけてきます。
「……まだえっちするの…?」
「ごめんねさとみ…あきさんのチンチン……抜きたくない…笑」
ゆきちゃんは首ペロペロをやめると、いつもの調子で答えました。
「…もう少し貸して?笑」
「……もうっ………ヤキモチ…凄いんだけど…笑」
「おれとゆきちゃんに?」
「……そうだよ………あたま変になりそう……」
「さとみ嫉妬してるの?笑」
「してるよ……ずっとしてる……」
「………あきさん返して欲しい?笑」
「……ぅん………」
「………そうだよね…笑」
「……綺麗にして返すね!笑」
ゆきちゃんはゆっくりとドロドロになったパイパンマンコから、まだ硬いままのチンコを抜きました。
「…あっ♥……」
ゆっくりとマン肉がチンコを擦る感覚は、もうおれを虜にしています。
離れるマンコにもう一度挿れたくて、おれは無意識に腰を浮かせチンコの先をゆきちゃんのワレメや脚の付け根をツンツンしてしまいました。
「あきさんまだ足りないんですか?♥笑」
「…あき君っ…」
「ごめん、チンコが勝手に…笑」
「何ですかそれっ笑」
「ばかっ…!」
ゆきちゃんはおれの脚の間に丸くなると、そのまま丁寧に、ドロドロに汚れたチンコを綺麗にしてくれました。
「んっ……チュッ……ペロっ…ペロっ…ジュルルル……ん…ペロペロ……んっ…」
さとみはおれの隣にころんっと寝込んで、頬にキスをしながら囁きます。
「チュッ…旅行終わっても……ゆきとしたい…?」
「え…」
「……怒らないから…正直に答えて…?笑」
「…したい笑」
「……だよね…気持ちよさそう…だもんね……笑」
「これからもしていいの?」
「………いいよ…ゆきなら…」
「まじ?」
「まぁじっ笑……でもさとみが1番ね…?」
「……ゆうやに中出しされたのに?笑」
「…そうだょ…?笑…さとみはえっちだから……誰のおちんちんでもイッちゃうよっ…?笑」
「誰のでも?」
「……ぅんっ…嫌いになった…?」
「嫉妬で…おかしくなりそう…笑」
「……笑…一緒だね…」
ふふふっと笑うさとみは、また一段とエロくなってしまったような気がしました。
この旅行で乱交を繰り返すうちに、おれ以外のチンコへの抵抗がなくなったのかも知れません。
これからは、例えば混浴風呂のおっさん達のような男にも…マンコを開くのかも知れません。
おれは先程までゆきちゃんで頭がいっぱいだったはずなのに、さとみとの短い会話でドキドキと心臓を高鳴らせ、チンコを充血させていました。
「ん…チュッ…チュッ…あきさん!笑…どうして我慢汁出してくるの!?笑」
「ごめん笑」
「お掃除終わらないよ!?笑」
「…さとみも手伝うっ笑」
おれのチンコには2人の若い女がしゃぶりつき、顔を寄せ合って1本のチンコをペロペロと嬉しそうに舐めています。
その贅沢な光景を目にしながら、疲れた頭で「今後どうしよう」なんて考えてました。
おれのチンコを舐めていた2人は、コソコソ話したり、クスクスと笑ったりして、だんだんチンコよりお喋りに移行していきました。
おれも射精したいとか、挿れたい、とかも無かったので、お掃除フェラは自然と終わってしまいました。
さとみとゆきちゃんは以前よりも明らかに近い距離で、何かを交互にコショコショ話で伝え合ってクスクスと笑い合っていました。
そしてさとみがケラケラ笑い始めると、裸でくっつきながら爆笑しました。
「え、なに?笑」
「んふふふふ…ふふ…なんっなんでもない……笑」
「あっ…ははっ…何でもないですっ…クフフ……笑」
「ふふっ…ふっ……お風呂っ…入る?笑」
「……私は入るっ笑……ふふふっ…笑」
一体何が楽しいのか、笑いを堪える2人は浴衣をタオルを用意して、テラスの客室露天へ行きました。
すぐ外から「きゃーー寒い〜っ」「やばっいやばい」と小さな悲鳴が聞こえてきます。
ゆうやはまだトイレに籠もっているようで、おれは小便を我慢しながら露天風呂の2人を追いかけてテラスに出ました。
さすがは正月、極寒です。
神奈川と比べ物にならない山梨の寒さに、恐怖すら覚えました。
「あき君きた〜っ笑」
さとみとゆきちゃんが並んで、お湯から顔だけ出して笑っています。
「さささむむむむいいい」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 女子大助教授の奥さんは中国人で元留学生だった人
- 【続き3】看護師の私が女性ホルモン活性マッサージで下着がぐちゃぐちゃになって恥ずかしかった話
- 通勤電車で気になっていたJKの処女を奪った話
- 巨乳嫁に起きた色々な事件28・・・(島本の再来編)
- 同窓会であった千里とのその後
- クリスマスイブに担任の先生から呼び出された
- 学校で女バスのバッシュの匂い..
- 逆マッサージで攻めまくる店外デート
- 【感動】結婚は絶対にしないと言う彼女・・・実は、凄惨な過去を引きずっていた
- 血の繋がっていない美人の姉・由貴と禁断の夜
- いろいろなJSのお漏らし①
- ご近所さんに視姦される家内
- カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕【番外編:クラスメイトのアンナ②】
- 「JSの黄色い帽子」
- おっとり優しい妻が恋人だった頃の初エッチの話
話の感想(5件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
9: げんさん#EzgYhIc [通報] [コメント禁止] [削除]何度も抜きながら読み切りました!
想像するだけで精子枯れそうなくらい抜けました!
ゆきちゃんまで公認セフレにしてしまって羨ましいです!ここからさとみちゃんがどう変態に進化してくのか見物です!
さとみちゃん可愛すぎてめちゃめちゃに犯されてほしい、、!1
返信
2025-05-14 14:03:55
-
7: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]早くも更新ありがとうございます!
まだ途中までしか読めてませんが、抜け過ぎてヤバいですw
さとみちゃんはそろそろゆうやくん以外も受け入れてしまいそうですねw
続編を楽しみに待ちながら少しづつ読み進めたいと思います!2
返信
2025-05-13 08:48:13
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます!混浴のところめっちゃ興奮。。。ゆうやだけじゃなくていろんな男に見せつけしてほしい!
1
返信
2025-05-12 08:45:05
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]さとみさんがゆうやさんに愛情が芽生えたりするのか心の変化するのか楽しみです。毎回楽しみで全部読んじゃいました。また更新楽しみです。
1
返信
2025-05-12 02:56:12
-
1: 名無しさん#FROAIoA [通報] [コメント禁止] [削除]長編、お疲れ様でした。更新ありがとうございます。エロい年明けですね。今後凄くなるであろうエロさの幕開け。これからもっといやらしいなっていくんでしょうね。楽しみです。
さとみさんの混浴の時の興奮具合、やばいですね。もしあきさんが居なくて、巨根男性が居たらSEXしそうな感じがします…。あきさんの事、とても好きなのが判るので、そうはならないで欲しい…でも少し見てみたい…私もあきさん側ですかね?
次作もお待ちしております。
よろしくお願いします。1
返信
2025-05-12 01:51:16
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
