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【高評価】見せつけシリーズ⑤-後編-4人で温泉旅行に行ったら年下彼女が興奮して大変なことになった話(混浴見せつけ&百合)(6/14ページ目)

投稿:2025-05-11 15:35:44

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

昼食のあとは、おれとゆうやの作戦のスタートです。

混浴秘湯でおっさん達に23歳の裸を見せつけよう大作戦!!

おれは女子2人には秘密裏に、鞄にバスタオルを2枚入れて来ました。

なぜ2枚かは後々お伝えするとして、今はどうやって混浴に連れて行くかの話に戻ります。

「次どこ行くの?」

後部座席でゆきちゃんと手を繋ぐさとみが聞いてきました。

「行きたい所ある?」

「ん〜…とくに?笑」

「私もお化け屋敷以外ならどこでも!笑」

「お化け屋敷?笑」

「ゆき怖い系全部NG笑」

「だって怖いもん……笑」

「俺、行ってみたい温泉あるんだよね」

「また温泉?笑」

「化粧しちゃいましたよ?笑」

「あ、そんなしっかりしたやつじゃなくて笑」

「しっかりしてない温泉ってなんですか?笑」

ゆきちゃんは関西出身なだけあって、たまに容赦ないツッコミが飛んできます。

「秘湯的な?」

「秘湯〜!?♥」

「仙人とかカッパが入るやつですか?笑」

仙人はともかく、カッパは温泉入って大丈夫なのか?温水いけるのか?

「カッパは分かんないけど…昔から美肌と若返りの聖地らしいよ笑」

これがおれたちの第一のプランです。

美肌と若返りの秘湯なんて、女子は食いつかないわけにいかないでしょう。

「いくっ笑」

「私も!笑」

チョロいもんですよ。

あとは連れて行きさえすればどうとでもなります。

「あっでもタオルとかないよ?」

「バスタオルなら2枚なら鞄に入ってる」

「なんで入ってるんですか?笑」

「…もしさとみちゃんとゆきちゃんが旅館に残るって言ったら、俺とたかあきで行こうと思ってた笑」

この言い訳のために2枚でした。笑

「なにそれ〜笑」

「男2人で美肌と若返り行きたかったんですか?笑」

「男もスキンケアの時代だよ?笑」

「そうだけど笑」

「でも2枚あるならいけそうですね!笑」

「私とさとみで1枚シェアしますよ!笑」

「男2人でシェアきついんだけど…笑」

「超なかよしだね笑」

おれは朝に部屋で決めた第一候補の混浴風呂を目指します。

情報通りの女狙い常連客がいることを想像すると、アクセルを踏む足に自然と力が入りました。

山を少し登って、街が遠くになってきた所にその看板はありました。

ブログで見た通り看板です。

そして嬉しい事に、先客が2台停まっています。

おれは心が躍りだしそうでした。

今から貢ぎ物の如き23歳の若い女を連れていきます。

車を降りると、奥の方に木でできた建物が見えました。

おれたちはそれに向かって歩きます、

「さむい〜…」

「他の車もお客さんですかね?」

「どうだろうね」

「まぁ美肌の聖地だからねぇ〜誰かいるかもね」

おれは心の中で(おっさんおっさんおっさんおっさん)と唱えながらワクワクしていました。

殆ど骨組みだけのような木の建物の奥に、湯気が立ち昇っていのが見えてきます。

「あ~っ湯気!」

「ほんとだ〜!」

そして石組みの温泉が見え始めたところで、ゆきちゃんが「あっ…」と言いました。

一番手前、脱衣場の近くのお湯に3人の男が座っていたのです。

おれはチンコから我慢汁が出て来ました。

鼓動も早くなって、歩く速さも上がります。

「男の人…笑」

「まって…混浴?笑」

「うん笑」

「……!…さすがに…笑」

「本気ですか?笑」

おれたちはおっさんのすぐ後ろまで来ていました。

脱衣場と書かれたそのスペースは、壁も何もなく、服を置ける板が3段あるだけです。

「新年あけましておめでとう〜!」

「お〜こりゃいっぱい来たねえ!」

「お〜!」

おっさん達はこちらに振り返ると、ニヤニヤした顔でおれ達4人(特にさとみとゆきちゃん)を見ていました。

「あっこんにちは〜」

「おめでとうございますー」

「…あっ…こんにちは…笑」

「…こんにちは…笑」

さとみとゆきちゃんは明らかに警戒しています。

「…恥ずかしい?笑」

「……さすがに…恥ずかしぃょ…笑」

「私も……笑」

「せっかく来たしサッと入って帰る?」

「ぇ〜〜……笑」

「う〜〜ん…笑」

女子2人はお互いを見ながら「どうしよう…笑」となっています。

「入らないの?おじさん達もう少しで出るから!遠慮せずに入っておいで!」

一番太ったおっさんが、こちらを見ながら急かしてきます。

こいつら、完全にさとみとゆきちゃんを獲物に決めたようです。

「お言葉に甘えようか…笑」

おれはそう言うと、服を抜いで脱衣場の棚に置いていきます。

ゆうやも「だな〜」と言いながら服を脱いでいきました。

「………私も…」

さとみはそう言うと、ダウンを脱いで、白いタートルネックになりました。

おっさん達は、ギラギラとした目つきでさとみの身体を吟味しています。

「…さとみ……じゃあ私も…入ろうかな…」

ゆきちゃんもコートを脱いで、トレーナーになりますが、一番太ったおっさんがその胸の膨らみを見た瞬間、あからさまに「うぉ〜」という口をしました。

おれはズボンを脱ぐところでしたが、既にチンコはギンギンになっていました。

さとみはそれを見つけて、おれに少し微笑んだような気がしました。

そしてそのまま白いニットに指をかけると、化粧がつかないようにゆっくりとおっさん達に向けて脱ぎました。

山の光の中に、さとみの華奢な白い肌と黒いブラジャーが露わになりました。

「……ん…さむぃ…」

さとみは耳を真っ赤にしながら、タートルネックを畳んでいます。

そしてゆきちゃんもネイビーのスウェットトレーナーに手をかけてスッと脱ぎました。

豊満な白い谷間は水色のブラジャーから零れそうになってぷるぷると震えています。

若い2人の女のストリップショーにおっさん達は夢中になっています。

「お姉ちゃん達肌と綺麗だねえ!」

また太ったおっさんが汚い口元を緩めながら話しかけてきました。

「………ありがとうございます……」

「2人ともスタイルも凄くいいねえ!」

「……どうも…」

おっさんはそう言いながらゆきちゃんのEカップをガン見しています。

さとみはスカートに手をかけて、スルッ下ろすと、おっさんにお尻を向けながら足を抜きました。

白いプリッとしたお尻におっさん達は笑みを浮かべます。

さとみはおそらくわざとお尻が見えるように、身体の向きを変えていました。

もう露出癖が止まらないようです。

きっとあのパンティの奥はトロトロになっているはずです。

ゆきちゃんは、スカートに手をかけていましたが、モジモジと中々脱ぎたがりません。

おれとゆうやはもうパンツだけを残して、全身に鳥肌が立っています。

寒すぎる……。

ブラウンのタイトスカートに手をかけていたゆきちゃんは、観念したようにストンッと足元にそれを落としました。

そして前を見せたくなかったのか、さとみのように見せつけたかったのかは分かりませんが、おっさん達にタイツの美脚とお尻を惜しげもなく突き出しながらスカートを拾います。

その時おっさんの1人が「ぉぉ〜笑」と小さく声を出しました。

その理由はすぐに分かりました。

ゆうやも理解して、パンツの上からチンコをニギニギとしています。

ゆきちゃんのタイツには、ゆうやの手によって開けられた2つの穴があったのです。

おっさん達に突き出されたお尻には、白い肌と水色のテカテカパンティの一部が

露わになっていたのです。

「………」

ゆきちゃんはこの旅行中に見たことないほど顔を真っ赤にしており、いつもの笑顔の代わりに恥じらいの表情が全面に押し出されていました。

ゆきちゃんはそのまますぐにタイツもスルスルと下ろして、真っ白な長い脚と水色のフルバックパンティを露わにしました。

おれはおっさん達に脱衣ショーをプレゼントしている2人に興奮が止まりません。

2人は寒さに震えながら、全身に鳥肌を立ててランジェリー姿をおっさん達に見せ続けています。

「…ゆき大丈夫?」

「……うん………」

さとみとゆきちゃんは殆ど同時にブラジャーのホックに手をかけて、プッ……と外しました。

さとみはそのタイミングで少し横を向いて、腕も引き抜きました。

さとみの白いおっぱいとビンビンに硬くなった乳首が、おっさん達の眼前に現れました。

おっさん達はもう隠す気もないくらい、口角を上げて前のめりになって観察しています。

ゆきちゃんはブラジャー抜き取る時も、おっさん達に背を向けたままですぐに手で隠していました。

そしてそのまま片手だけ水色のパンティに手をかけて、足を交互にあげながらスルスル…とパンティをクルクルに丸めていきます。

おっさん達は足を上げるタイミングで温泉から身を乗り出していました。

ゆきちゃんのマンコを見逃さないように、瞬き一つせず凝視しています。

「ぉ〜」「ぅーん!」と全員に聞こえるような大きさで歓喜の声をあげしまた。

ゆきちゃんのパイパンマンコでも見えたのでしょうか?

温泉から見上げるようにゆきちゃんの下半身を見ているので、全て見えていても不思議じゃありません。

ゆきちゃんがパンティを脱いですぐ、さとみも黒と緑のパンティに手をかけて、おっさん達にお尻を突き出しながらゆっくりと下ろしました。

おれのパンツには我慢汁のシミが出来るほど濡れており、おっさんに向けてマンコを見せつけようとする彼女に興奮が止まりません。

ゆうやに見せるときのような嫉妬心は意外と無く、純粋な期待と興奮が入り混じっていました。

さとみは唇を噛みしめて、イクときのような顔でパンティを下げて行きます。

太ったおっさんが「おっ!」と大きな声を上げます。一体なにが見えたのか…!

その声にさとみはピクッ…となりましたが、さらにお尻を突き出して、足元のパンティを拾いました。

そして手でお腹辺りを押さえながらおっさん達の方に裸を露出しました。

薄くて短いマン毛も、その下のワレメも、全て丸見えです。

おっさん達はニヤニヤと笑いながら、足先から頭の先まで舐めるように何度何度も目に焼き付けていました。

おれはビンビンになっているチンコを隠さずに、パンツを脱ぐと、「入ろっか」と3人に声をかけて温泉に近づきます。

「お兄ちゃん、元気だねぇ笑」

おっさんはおれのフル勃起チンコを見ながら笑っています。

「お姉ちゃんたち可愛いから仕方ないかぁ!笑」

「ハッハッハッ」

「こんな綺麗なカラダ見てるとそうなるよねぇ!ハハハ!」

そう言って歩く度に揺れるさとみのおっぱいと、隠しても溢れるゆきちゃんの白桃をジロジロと見ています。

「そうなんです…笑」

おれは愛想笑いをしながら温泉の近くにしゃがんで、置いてある桶で湯を肩からかけました。

かなり熱くてビックリしましたが、極寒だったので無理矢理お湯に浸かります。

さとみとゆきちゃんもしゃがんでを掛けますが、

おっさん達の目線と、しゃがんだマンコがほぼ水平の高さになるので、それはもう丸見えです。

ゆきちゃんの方がおっさん達に近かったこともあって、1メートルくらいの距離でパイパンマンコをまじまじと見つめられていました。

「…………」

下を向いて真っ赤になっているゆきちゃんは、何も言わずに浴槽に入ると、おっさん達とは反対側のおれの横に座り、震えながら腕にギュッ……と抱きついて来ました。

「……恥ずかしぃ………」

そのイントネーションは関西弁のそれでした。

「……んん……」

昨日今日で見たことのない初心な女の子の表情におれの心鷲掴みにされました。

お湯の中でチンコがピクピクと動きます。

さとみとゆうやも湯船に入ってきました。

さとみも顔を真っ赤にしていましたが、ゆきちゃんとは違って高揚している表情で、おっさん側のおれの横に座りました。

ゆうやは、てっきりさとみとおっさん間に座るかと思いきや、一番奥のゆきちゃんの隣に腰を下ろしました。

さとみの2m横には、ニヤニヤとさとみを見つめるおっさん達が座っています。

「お姉ちゃん、恥ずかしくないのかなぁ?笑」

また太ったおっさんです。

「……恥ずかしぃけど……温泉なので……」

さとみはお湯の中でおれの手を握ってきました。

「うんうん、そうだねぇ笑」

「ここには良く来るのかな?笑」

「どっちが彼氏さんなのかなぁ?」

3人が矢継ぎ早にさとみへ話しかけてきます。

「…旅行で…初めて来ました……この人が彼氏です…」

さとみはおれの肩を触りながら答えます。

「お〜!そっちの元気なお兄ちゃんかい〜笑」

「あんなに元気だったら夜も楽しそうだねぇ〜?笑」

「…………はぃ…っ…」

さとみがおれの手を握る力が強くなります。

「ほぉ〜〜!笑…そうなんだねぇ〜笑」

「どう楽しいのかなぁ?笑」

「…………ぃっぱい…してくれます……」

さとみは下を向いて、唇を噛みしめながら答えています。

おれの耳元で、ゆきちゃんの細い声が囁きました。

「…さとみ…なんか変です……」

「……さとみは…こうやって裸見られたりするのが興奮するみたい……」

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  • 9: げんさん#EzgYhIc [通報] [コメント禁止] [削除]
    何度も抜きながら読み切りました!
    想像するだけで精子枯れそうなくらい抜けました!
    ゆきちゃんまで公認セフレにしてしまって羨ましいです!ここからさとみちゃんがどう変態に進化してくのか見物です!
    さとみちゃん可愛すぎてめちゃめちゃに犯されてほしい、、!

    1

    2025-05-14 14:03:55

  • 7: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    早くも更新ありがとうございます!
    まだ途中までしか読めてませんが、抜け過ぎてヤバいですw
    さとみちゃんはそろそろゆうやくん以外も受け入れてしまいそうですねw

    続編を楽しみに待ちながら少しづつ読み進めたいと思います!

    2

    2025-05-13 08:48:13

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます!混浴のところめっちゃ興奮。。。ゆうやだけじゃなくていろんな男に見せつけしてほしい!

    1

    2025-05-12 08:45:05

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    さとみさんがゆうやさんに愛情が芽生えたりするのか心の変化するのか楽しみです。毎回楽しみで全部読んじゃいました。また更新楽しみです。

    1

    2025-05-12 02:56:12

  • 1: 名無しさん#FROAIoA [通報] [コメント禁止] [削除]
    長編、お疲れ様でした。更新ありがとうございます。エロい年明けですね。今後凄くなるであろうエロさの幕開け。これからもっといやらしいなっていくんでしょうね。楽しみです。
    さとみさんの混浴の時の興奮具合、やばいですね。もしあきさんが居なくて、巨根男性が居たらSEXしそうな感じがします…。あきさんの事、とても好きなのが判るので、そうはならないで欲しい…でも少し見てみたい…私もあきさん側ですかね?
    次作もお待ちしております。
    よろしくお願いします。

    1

    2025-05-12 01:51:16

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