成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

【高評価】息子の嫁から托卵をお願いされました。

投稿:2026-03-19 12:56:38

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆VDFHmEA(50代)

私は、今年、還暦を迎えた会社員です。定年が延長になり、あと5年間、会社で仕事をする予定です。ただ、部長職を解かれて平社員でのことになります。こんな私ですが充実した毎日を送っています。その理由は、5年前のことから始まりました。

55歳の私、妻は3歳年下の52歳。そして、息子夫婦と一緒に暮らしていました。

息子は、当時、29歳、そして、嫁も同じ歳で結婚をして4年になっていました。子供は、まだいませんでした。

5月のある日、息子は出張、妻は同窓会で地元に帰っていて、家には、息子の嫁と私だけでした。息子の嫁の作ってくれた夕食を食べてから風呂に入っていると。

「オジャマします」165センチの息子の嫁の美咲さんが裸で風呂に入ってきました。

「美咲さん。どうしたの?」私は驚いて聞くと。

「今日は、お義父さんと二人だけです。お背中を流すサービスをしますよ」そう言って、私の後ろで背中を洗ってくれました。私は、美咲さんの身体を見ないようにしていましたが、目の前にある鏡に映るEカップという胸が気になっていました。

「アラッ。お義父さん。お元気ですね」美咲さんが、そう言って、男性器を指差しました。はからずも男性器が少し勃起していました。

「それに主人よりも立派ですよ。ウフフ」こんなことを言われて、私は慌てて男性器を両手で隠しました。

風呂を出てビールを飲んでいると、風呂から上がった美咲さんが。

「私もいただきます」美咲さんもグラスを出してきて、一緒に飲むことになりました。

「私、早く赤ちゃんが欲しいです。もう結婚をして4年になるのに。なかなかできなくて」美咲さんが、こんな愚痴を言いました。

「大丈夫だ。近々、できるよ」私は、こんな慰めを言いました。

午後11時になり、私はベッドで眠ることにしました。10分くらいすると、寝室のドアが開いて、美咲さんが入ってきました。

「お義父さん。起きていますか?チョット、お話が・・」そう言いながら、私のベッドに座りました。私は、部屋の明かりを点けて話を聞くことにしました。

「私、妊娠しないので、病院で診てもらいました。特に異常はないと言われて・・お医者さんに主人を一度、診てみようかと言われて・・」こんな話を聞いて、私は。

「息子に病院へ行くように言おうか?」私が言うと、首を横に振って。

「半年位前に、主人に話をしました。その時、スゴク怒って《俺は大丈夫だ。たまたま、できないだけだ》こんな風に言われてしまって・・」美咲さんが、そこまで言って黙ってしまいました。私は、起き上がり美咲さんの肩を叩いて。

「そうか。仕方がないな。もう少し様子を見てみよう」そう言うと、美咲さんが私に抱きついて泣いてしまいました。私が、そんな美咲さんの頭を撫でてやると、顔を上げてキスをしてきました。

「えっ!駄目だよ。こんなことをしちゃあ」私が美咲さんの身体を押して引き離そうとすると。

「お願いします。私のお腹に赤ちゃんを授けてください。お願いします」何度も頼まれて、上のパジャマを脱ぐとブラジャーを着けていなくてEカップが露わになりました。それを見て私は覚悟を決めました。美咲さんを抱き寄せてキスをしてベッドに寝かせました。Eカップを触ると、妻とは違い張りがあって、乳首もまだ少し濃いピンク色をしていて、ツンと上を見ていました。

Eカップを揉みながらピンク色の乳首を舐めて、吸うと。

「アァ~・・気持ちイイです」美咲さんが、感じた声を上げて、上半身を震わせました。もう片方のEカップも同じようにして、今度は乳首を強めに吸ってみました。

「アァ~ン。感じちゃうわ。それって」美咲さんが私の頭を抱いて感じてくれました。美咲さんに上のパジャマとTシャツを脱がされて、私は、美咲さんの下のパジャマを脱がしました。水色の可愛いパンティで、その上から女性器を、そっと触りました。

「お義父さんも脱いでください。私だけだと恥ずかしいです」そう言われて、下のパジャマとパンツを一気に脱ぎました。

「ウワ~!やっぱり、立派なオチンチンですね」男性器が勃起していて、それを見て美咲さんが言いました。私が美咲さんのパンティを脱がすと、部屋が明るいので女性器の周りの毛が薄くて、ワレメがわかるほどでした。そして、すぐに手で女性器を隠して。

「恥ずかしいです。あまり見ないでください」少し顔を赤らめて言いました。そう言った美咲さんの手を避けて女性器を露わにして、そっと手を乗せてから、ワレメに指を這わせてから女性器の入口を指で撫でていると。

「ウッ・・ウッ・・ウゥ~」歯を食いしばり感じている声を上げるのを我慢しているように見えたので。

「美咲さん。我慢するのは良くないよ。ほらっ」私は、そう言ってから指を美咲さんの中に入れました。

「アァ~・・イイ・・でも、やっぱり主人に悪いわ・・どうしよう?」ここにきて美咲さんは、息子のことを考えていて感じないようにしていたことがわかりました。私は、息子に対して嫉妬を覚えてしまい、美咲さんの中に入れた指の動きを速めました。

「アァァ~・・お義父さん。ダメ~!・・感じる」美咲さんのお腹がプルプルと震え、お尻を浮かせて感じてきました。それを見て、私は美咲さんの太腿を拡げて顔をその間に入れました。美咲さんの女性器の周りを舐めてから、入口に舌先を入れて舐めると。

「イイ・・イイ~!・・イッパイ、舐めてください」太腿を震わせて感じる美咲さんの中に指を入れ、先ほどよりも激しく動かすと。

「アァ~・・イッちゃうかも・・イッちゃ~う!」美咲さんが、お尻を高く浮かせてイッてしまいました。これで美咲さんの気持ちが吹っ切れたようで、今度は、私をベッドに寝かせました。

「オチンチン、大きすぎて、私のお口に入りきらないけど、できるだけガンバルね」男性器を握りながら言われて、先を舐めてから口の中に入れてくれました。

「グェッ・・苦しい」こんなことを言いながら何度も口の中に入れたり、舐めてくれました。そして、勃起したことを確認すると。

「お義父さん。もう大丈夫です。大きなオチンチンが、スゴク硬くなりましたから」そう言って、ベッドに寝て脚を拡げました。

「それと、私、そんなに大きなオチンチンを入れられたことがありません。ゆっくり、優しくしてくださいね。エヘヘ」恥ずかしいのか、そう言うと目を瞑りました。男性器の先を美咲さんの中に入れると。

「ウッ・・大きい・・大きいわ。ゆっくりお願いします」美咲さんが私の腰を押さえて、こわばった声で言いました。私は、ゆっくりと腰を動かして少しずつ男性器を美咲さんの中に入れて行きました。

「イヤ~!オチンチンが奥まで・・私の奥まで来ている・・アァ~」男性器がすべて美咲さんの中に収まると、美咲さんが口を大きく開けて声を上げました。私は腰の動きを少しずつ激しくしていくと。

「ダメ~!・・私の中、イッパイ!・・苦しい」美咲さんが私の腰を押さえて動かすことができないようにしましたが、私は、それを振り切り、激しく腰を動かしました。美咲さんの中から感じている液が溢れ出てきて、私の腰の動きがスムーズになると。

「イッ・・イッちゃう・・アァァ~!」美咲さんが私をきつく抱きしめてイッてしまいました。そんな美咲さんを起き上がらせて、お尻を私の方に向けさせて男性器を美咲さんの中に入れました。

「そこ・・そこっ・・気持ちイイ・・もっと」美咲さんが男性器に慣れたのか、ねだってきました。私は、美咲さんが感じるところに何度も腰を打ち突けていると。

「また・・また・・イッちゃう・・イッちゃ~う!」美咲さんが顔をのけ反らせてイクと美咲さんの中がギュッと締まり。

「美咲さん。中に出すよ。いいね」私が美咲さんに聞くと、二度、頷いたので精子を美咲さんの中に出しました。二人とも疲れてベッドで横になっていると。

「お義父さん。私、こんなに感じたのは初めてです。嬉しい。ウフフ・・今日は一緒に寝てもイイですか?」こんなことを聞かれて、頷いてからキスをしました。

夜が明けるころ、私は下半身に違和感を覚えて目を覚ましました。すると、美咲さんが寝ている私の男性器を口の中に入れて舌で舐めていました。

「ゴメンナサイ。起こしちゃいましたか。お義父さん。オチンチンを元気にしました。私の中に入れてもイイですよね。ウフフ」美咲さんが、そう言って、脚を拡げて私の上にまたがってきました。そして、男性器を握り自分の中へ入れて行きました。昨夜の余韻からなのか、美咲さんの中は、十分に濡れていて男性器が難なく入って行きました。

「アァ~ン。やっぱり大きいわ」男性器が美咲さんの中に収まると、お尻を上下させてくれました。次第に美咲さんの中が感じている液で溢れてくると、グチュグチュと音が出てきて。

「ウゥ~ン。恥ずかしい。変な音がしている。でも、気持ちイイです」そう言って、美咲さんがお尻を上下させる動きが激しくなってきました。私も下から突き上げていると。

「もう、イッちゃうわ・・イッちゃう!」美咲さんがイクと私に覆いかぶさってきました。私は、美咲さんと身体を入れ替えて上になり男性器を再び美咲さんの中に入れました。美咲さんの顔を、腰を動かしながら見ていると、このまま私のものにしたいという気持ちになってきて、また、息子に対して嫉妬している自分がわかりました。

「お義父。もう、イッてください。私、壊れてしまいます・・アァァ~!」美咲さんがイッたのに気づかず腰を激しく動かしていると、美咲さんが、訴える目で私にお願いをしてきました。私は、できるだけ腰を激しく動かして精子を出そうとしていると。

「ウッ・・ウゥゥ~・・早くお願い・・苦しい」美咲さんが苦しそうな声で言ったのを聞いてから、精子を美咲さんの中に出しました。しばらく動くことができない美咲さんでしたが。

「アラッ。もうこんな時間。私、起きて朝食を作ります」そう言って、裸のままキッチンへ行きました。少しすると、美咲さんが、朝食ができたと私を呼びに来ました。私も裸のままキッチンの朝食を食べるテーブルに着くと。

「こんなところをお義母さんと主人が見ると気絶してしまうわね。アハハ」美咲さんがEカップを揺らして笑いました。朝食を終えてから二人でシャワーを浴びることにしました。風呂で美咲さんが男性器を握り、ボディソープで綺麗に洗ってくれると、思わず勃起してしまい。

「アラ。アラ。本当に元気がイイですね」そう言うと、床に膝をついて男性器を口の中に入れてくれました。それから、手と顔を激しく動かしてくれ、私はあえなく精子を美咲さんの口の中に出してしまいました。

「ゴクン・・お義父さんの精子を飲んでしまいました。やっぱり、あまり美味しくないです。エヘヘ」精子を飲み込んだ美咲さんが眉間にしわを寄せて言いました。

会社に行くために家を出る時に美咲さんがキスをしてくれました。

「美咲さん。もう、これっきりにしよう。やっぱり、いけないことだ」私が美咲さんのくぎを刺しましたが、美咲さんは返事をしてくれませんでした。

仕事が終わり家に帰ると、妻と息子が、まだ帰ってきていませんでした。

午後7時過ぎに二人が帰ってきて。

「駅でバッタリあったので、一緒に帰ってきました」妻がそう言って、寝室へ着替えに、息子も着替えるために自分たちに寝室へ行きました。4人で夕食を食べる時に、私は気まずくて息子や美咲さんの顔を見ることができずに夕食を終わらせました。

妻が風呂に入り、息子が疲れたと言って寝室へ行くと、美咲さんと二人きりになり。

「お義父。さっき私のことを無視したでしょう。寂しいです」私が座っていたソファーの横に座り、こんなことを言ってからキスをしてきました。

「美咲さん。駄目だよ」美咲さんの身体を私から離すと。

「大丈夫です。今は二人だけですから」そう言うと、また、キスをしてきて、私も思わず舌を絡めてしまいました。この時、私は、美咲さんとの関係は、まだまだ続くと感じました。

この話の続き

美咲さんと初めて関係を持ってから20日後の土曜日です。息子は、休日出勤で会社に妻も友達と会うために午前11時に二人で外出しました。「お義父さん。夕方まで、二人だけです。また、赤ちゃんを作ることをしましょう」ソファーに座っていた私の横に来て美咲さんがささやきました。美咲さんとの関係は、この前を最後…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:47人
いいね
投票:115人
文章が上手
投票:46人
続編希望
投票:135人
お気に入り
投票:35人
名作
投票:13人
合計 391ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]