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【評価が高め】息子の嫁から托卵をお願いされました。それから

投稿:2026-03-23 12:42:11

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名無し◆VDFHmEA(50代)
前回の話

私は、今年、還暦を迎えた会社員です。定年が延長になり、あと5年間、会社で仕事をする予定です。ただ、部長職を解かれて平社員でのことになります。こんな私ですが充実した毎日を送っています。その理由は、5年前のことから始まりました。55歳の私、妻は3歳年下の52歳。そして、息子夫婦と一緒に暮らしていまし…

美咲さんと初めて関係を持ってから20日後の土曜日です。息子は、休日出勤で会社に妻も友達と会うために午前11時に二人で外出しました。

「お義父さん。夕方まで、二人だけです。また、赤ちゃんを作ることをしましょう」ソファーに座っていた私の横に来て美咲さんがささやきました。美咲さんとの関係は、この前を最後にしようと思っていて断ろうとしましたが。

「今日は、ここでしましょうよ。悪いことをしているようで興奮しそうです」意地悪そうな目つきで美咲さんが言うと、キスをしてきました。

「本当に興奮しますね。私、もう全部、脱いでしまいます。お義父さんもお願いします」美咲さんがそう言うと、着ていた服を脱ぎ、ブラジャー、パンティを脱いでしまいました。165センチの美咲さん。この前は、私は興奮していて美咲さんの身体をじっくりと見てはいませんでした。

この日、あらためて美咲さんの身体を見ると、Eカップとその先の少し濃い色のツンと上を見ている乳首、腰はクビれていて、少し大きめなお尻が目の前に現れて。

「お義父さん。私だけ裸は恥ずかしいです。早く脱いでください」ここまで言われて、私の理性は吹っ飛んでしまい、私も着ていたものを全て脱いで裸になりました。

「美咲さん。綺麗な身体だよ。惚れ惚れする」そして、こんなことまで言ってしまいました。そして、立ったまま、また、キスをしてから私は少しかがんでEカップを揉み、乳首を口に含み舌を転がすようにすると。

「アッ・・イイ・・強く吸ってください」言われたように強めに乳首を吸うと、上半身を震わせて感じてくれました。美咲さんが立っていられなくなり、ソファーに座ってしまいました。私は、毛の薄い女性器のワレメを指でなぞると。

「アァ~・・くすぐったいけど気持ちイイです」頬を少し赤らめて感じ始め、美咲さんの脚を拡げると、女性器が見えて。

「恥ずかしいです。こんな格好は」そう言って、女性器を手で隠してしまいました。私は、そっとその手を避けて女性器を露わにしました。すると、よほど恥ずかしいのか美咲さんが両手で顔を覆ってしまいました。

「美咲さん。綺麗なオマンコだよ」私は、そう言いながら、女性器を拡げて入口をジッと見て指でその周りを撫でました。すると、入口の穴がヒクヒクとしてきて、その上の皮をめくると小さな突起が現れました。指で軽くつつくと。

「キャ。そこっ、敏感なところです」お尻をピクッと反応させました。私は、女性器の入口の周り、入口の花びらを十分すぎるくらい丁寧に舐めてから、先ほど反応が良かった小さな突起を舌先でつつきました。

「アッ。身体に電気が・・イイです。もっと舐めてください」言われた通り舐めていると、女性器の入口から感じている液がじっとりと出てきて、指を1本、入れてみました。

「アァ~。私・・もうダメ・・でも・・でも」私が、美咲さんの中で指を動かすと、その動きに合わせて腰を動かしてきて。

「もっとお願いします・・もっと!」美咲さんが私の手をつかみ、指を2本にさせて自分の中に入れました。私が美咲さんの中で指を動かしていると、小さな突起が先ほどよりも少し膨らんでいて、そこを指先で撫でていると。

「イヤ~!・・ダメよ・・ダメ~!・・イッちゃう・・ウゥ~」お尻を高く浮かせた美咲さんがイッてしましました。私が、美咲さんの中から指を抜くと、私の手が美咲さんの感じている液でベットリとなっていました。

「今度は、私がお義父さんを」そう言って、私をソファーに座らせると、床に膝をついて男性器を握り、その先を舐めました。

「アラッ。もう大きくなっていますね」興奮していた私は、すでに半分くらい勃起していました。美咲さんが口の中に入れると、この前よりも男性器を喉の奥まで入れてくれ、半分くらいが口の中に収まりました。それから、手と顔を動かしてくれ、完全に勃起すると。

「恥ずかしいけれど、私が上になりますね」美咲さんが、脚を拡げて私にまたがり男性器を自分の中に入れました。何度かお尻を上下させ男性器を全て美咲さんの中に入ったのがわかったので、私は、美咲さんのクビれた腰をつかみ前後にお尻を動かしました。

「アッ・・アァ~・・オチンチンが私の奥をグリグリさせている」そう言うと、美咲さんの腰の動きが速くなりました。私は、美咲さんの腰の動きに合わせながら、美咲さんのお尻を上下させました。

「アァァ~・・奥、奥をイジメられいる・・気持ちイイ~・・イイです」美咲さんの女性器の入口から感じている液が溢れるように出てきて、男性器の周りの毛がベットリとなり、グチュグチュと美咲さんの中から音まで出てきました。

「ウッ・・ウゥ~・・イッちゃう」美咲さんが力のない声で言って私に抱きつき動かなくなりました。私は、美咲さんにキスをしながらソファーに寝かせました。

「美咲さん。この前よりも感じているね。悪い子だ」私が、からかって言うと。

「この前は緊張していました。それに大きなオチンチンが苦しくて。今日は、もう慣れてきましたから。気持ちイイです。エヘヘ・・アッ・・アァ~」美咲さんが話をしている間に男性器を美咲さんの中に入れると、すぐに感じている声を上げました。私は、腰を動かしている時に、美咲さんが先ほど感じ方が良かった小さな突起を指で撫でることにしました。

「アァ~ン。身体がシビレてきました・・でも・・スゴクイイ・・イイ~!」美咲さんの小さな突起を撫でると中がキュッと締まり、私も何とも言えないくらい気持ち良くて、撫で方を強めにすると。

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「ダメ~!・・それっ・・また・・イッ・・イッちゃう!イッちゃ~う!」これまでにないくらい大きな感じている声を上げた美咲さんの中で男性器が締め付けられて、堪らず精子を美咲さんの中に出しました。二人で抱き合っていると。

「精子がイッパイ、子宮の中に入るように、少しこのままでいてください」美咲さんに言われて、私は美咲さんにキスをしてから、Eカップを揉み、その先の乳首を舐めました。

30分くらいそのまま抱き合ってから。美咲さんが、昼食を作ってくれました。二人とも裸のままで昼食を食べて、美咲さんが後片付けを始めシンクで食器を洗っている時に、背中にキスをして、Eカップを触り毛の薄いワレメを指で撫でると。

「イヤ~ン。感じてしまいます。そんなことをされると」少し大きめのお尻を振って感じていました。

「お義父さん。汗かきましたね。お風呂に入りましょう」午後2時くらいに美咲さんが言うと、風呂の準備を始めました。

二人で風呂に入ると、スポンジで背中を洗ってくれ、さらに男性器は手で丁寧に洗ってくれて。

「お義父さん。まだまだ元気ですね。オチンチン。これから楽しみです。ウフフ」堪らず勃起してしまった男性器を見て美咲さんに言われてしまいました。それから、美咲さんが風呂の床に膝をついて男性器の先を舐めてから口の中に入れてくれました。私の身体が綺麗になると。

「今度は、私の身体も洗って欲しいです」ボディソープの付いたスポンジを渡されました。私は、美咲さんの背中を洗い終えると、スポンジを美咲さんに渡そうとしました。

「ダメです。身体全部を洗ってください。私が、さっきしたのと同じく」美咲さんが振り向いて、私の方に身体を向けました。私が、Eカップを洗っていると、乳首が硬くなってくるのがわかり、わざと指でつまんでみました。

「せっかちですね。でも、イイですよ」そう言って、笑顔で私を見つめていました。美咲さんのお腹を洗い、毛の薄い女性器を洗い始める時、スポンジを置いて手で洗うことにしました。ワレメを指で這わせるようにして洗い、美咲さんを立たせて女性器の周りを指で丁寧に洗っていると。

「イヤ~ン。感じてきたわ。その洗い方、エッチです」美咲さんが太腿を震わせて感じていました。ボディソープをシャワーで洗い流してから。

「中も綺麗にしないといけないな」私は、指を美咲さんの中に入れると、もう中は濡れていて、指が2本、簡単に入りました。それから私は床に膝をつき、立っている美咲さんの脚を拡げて、女性器の入口を舐めると。

「アァ~・・気持ちイイです。もっと舐めてください」美咲さんが、膝をガクガクさせて感じていました。すると、私を立たせて。

「私も触りますね」美咲さんが私を立たせると男性器を握ってきました。

「美咲さん。我慢できない。ここでしよう」私が言うと、美咲さんが頷いたので、風呂の壁に両手をつかせてお尻を私の方に向けさせて、脚を拡げました。

「アァ~ン。大きい・・大きいオチンチンが入ってくる」美咲さんの中に男性器が飲み込まれるように入って行きました。私が腰を美咲さんのお尻に打ち突けるたびに、パンパンと風呂に音が響きました。

「私・・お風呂でしたの、初めて・・もう、イッちゃうわ・・アァァ~!」大きな声を上げた美咲さんがイクのと同時に私も美咲さんの中に精子を出しました。私が、美咲さんから離れると、精子が女性器の入口からドロッと出てきて太腿を伝って床に落ちました。それから男性器を口の中に入れて、残っていた精子を舐めてくれました。

風呂から上がると、二度のセックスで二人は疲れていて、ソファーで居眠りをしてしまいました。午後4時過ぎに。

「お義父さん。そろそろ起きてください。お義母さんが帰ってくるころです」美咲さんが私を起こしてくれました。そして、ほどなくして、妻と息子が一緒に帰ってきました。

「お母さんから連絡が着て一緒に帰って来た」息子が、一緒に帰って来た理由を言いました。

「美咲さん。夕食を作るのが面倒だったので、お惣菜を買ってきました。夕食は、これにしましょう」妻が買い物袋からお惣菜をテーブルの上に出しました。少し早めでしたが、4人で夕食を食べることにしました。

美咲さんが、また、風呂の準備をしてくれて、美咲さんと私は、妻たちが帰ってくる前に風呂に入ったことを言うと、息子が風呂に入りました。それから妻が風呂に入ると。

「今日は、疲れたから、もう寝るよ」息子が、まだ8時過ぎなのに自分たちの寝室へ行ってしまいました。妻も風呂から上がり息子が寝たことがわかると。

「私も何か疲れました。早いけれど寝ますね」そう言って、寝室へ行ってしまいました。

美咲さんと二人でリビングに取り残された格好になると、美咲さんが私の頬にキスをしてきました。私が美咲さんの身体を押して離すと。

「大丈夫ですよ。二人とも疲れた顔をしていましたから。起きてはきません」そう言うと、今度は、舌を絡めてきました。私は、妻たちを気にしながら、美咲さんのEカップを服の上から揉みました。美咲さんも私のズボンの上から男性器を触り。

「こんな風にイチャイチャするのは久しぶりです。嬉しい」こんなことをしていると、息子がトイレに行くために起きてきました。美咲さんと私は慌てて、テレビを観ているふりをしました。

10時くらいにパジャマに着替えた美咲さんと私。また、ソファーに座りキスをして、美咲さんの上のパジャマの中に手を入れるとブラジャーを着けていなくて、Eカップを揉んで乳首をつまむと硬くなり。

「ダメですよ。また、したくなっちゃうわ」美咲さんは、口ではそう言いましたが、私の下のパジャマ、パンツの中に手を入れて男性器を握りました。

「何かドキドキしますね。主人たちが起きてこないか心配で」二人とも妻と息子への後ろめたさで緊張しましたが、それがかえって興奮する材料になりました。

そして、今度は妻がいた寝室のドアが開く音がして、慌ててパジャマをなおして、ソファーに離れて座ると。

「喉が渇きました」妻が、そう言って、冷蔵庫から冷たいお茶を出して飲んでから寝室へ戻りました。

「美咲さん。もう止めよう。二人に知れると大変なことになる」私が美咲さんに言うと、美咲さんが頷いてくれました。

そんなことがあってから1か月後、世の中が大変なことになりました。コロナが蔓延したのです。息子は、会社に週に二、三度くらいしか出社しなくなり、私は、部長職という役職なのと仕事柄、会社に出社しなくてはなりませんでした。ただ、会社から社用車を貸与されて通勤することになりました。

美咲さんの方は、大変なことになりました。仕事が海外からの商品を扱っていて、商品が全く入ってこなくなってしまいました。社長が見かねて会社を閉鎖することになってしまいました。かなりの金額の退職金をもらうことができましたが、無職になってしまい、なかなか次の仕事がみつからないのです。

「美咲さん。俺と息子の給料があるので、急いで仕事を見つけることはないよ。安心して」私が美咲さんに言うと、息子も同感だと言ってくれました。

この話の続き

美咲さんの仕事がなくなってから1か月ほど経った土曜日。それまで買い物は、息子と美咲さんが行っていました。妻は52歳という年齢から、外出を控えていました。ただこの日。「美咲。悪い、今日はお父さんと行ってくれ。仕事が残っていて行くことができないから」息子に言われて、美咲さんと私で、家のワンボックスカ…

-終わり-
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