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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・3(1/2ページ目)

投稿:2025-04-27 10:11:45

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻が帰って来ないので、大家の家に見物に行こうかな、と思いましたが、体験談の続きを書く事にしました(妻がいない時しか書けないので)。僕が職場に復帰したのは去年の十一月中旬です。社長をはじめ、会社の方々に迷惑をかけた事を謝りました。その中には当然、山田さんもいます。僕は何がイヤといっても、妻…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回の投稿で気分を害された方がいらっしゃったみたいなので投稿をやめようと思いました。

しかし、続編を希望してくださってる方、「いいね」をくださった方、そして、励ましのコメントをくださった方もいらっしゃいます。

僕なんかの体験談を楽しみにしてくださってる方々のため、そして、爆乳好きで下着フェチの星人さんのリクエストに応えるため(笑)、気を取り直して投稿を続けようと思いました。

今回は危険日中出しの描写があるので、そういう話がお嫌いな方は気分を害する恐れがありますので、お読みにならない方が良いかもしれません。

では、始めます。

大家と妻の危険日種付けセックスが決まり、その日が近づくにつれ、僕は不安と期待、恐怖と興奮が入り混じった、とでも言うのでしょうか、大袈裟に言うと、そういう複雑な心情で精神状態が不安定になりました。

妻も沈鬱な表情を浮かべる事が多くなり、夫婦の会話も減りました。それでも僕は妻に確認しておきたい事があったので、夕食のあと、妻に話し掛けました。

「あかり、ひとつ聞いておきたい」

「何?」

「大家の家に行ったのは自分の意思か?」

「・・・」

「責めてるわけじゃないんだ。ただ、知っておきたい」

「ごめん・・・私の意思で行ったの」

「大家に呼ばれたわけじゃないんだね」

「うん」

「そうか・・・」

そうでしょう。大家には動画を僕の目の前で全て削除させました。もう、妻を縛り付けるものは何もないのです。それでも関係を続けているということは、妻がそれを望んでいるということになります。

「俺が職場に復帰してから、すぐか?」

「・・・」

「怒らないから言って」

「初日に淳を車で送って行ったでしょ?」

「ああ」

「あの日、帰ってからすぐに行ったの・・・」

(何だって・・・)

僕は仰天しました。

なんと妻は僕が職場復帰したその日に大家に抱かれに行ったのです。

(俺が職場復帰するのを待ってたのか・・・)

「大家のこと、好きになったの?」

「ううん、今でもあの人の事は好きになれない」

「じゃあ、何で?」

「頭では拒否していても、私の身体が大家を求めてしまうの。イケナイとわかってても、どうしようもなく欲してしまうの」

「犯され願望か?」

「わからない・・・最低でしょ、私。軽蔑するでしょ?」

「それなら、それを見て興奮してる俺も最低だ」

「淳をそうしたのは私よ。狂わせたのは私なの。本当にごめんなさい」

「わからないんだ。何でこんなに興奮するのか。だから知りたいんだ。自分の事もあかりの事も・・・。何で嫌いな男に自分から抱かれに行くのか。教えてくれ、あかり!」

「本当にわからないの。巨根で物理的に気持ちいいってのはあるけど、それだけでこんなに興奮するとは思えない。別に理由があると思う」

「別の理由って?」

「本当にわからないの。でも、気持ち悪い男に陵辱されてると思うと興奮してしまうの。大家にレイプされた日、私の中で何かが壊れてしまった」

妻は少し涙ぐみながら、そう言いました。

「そうか・・・」

(あかりには過去に何かトラウマになるような性的虐待があったのかもしれない・・・)

僕はそう思いつつ、それ以上は聞けませんでした。聞けば、大家との種付けセックスを中止する事になるかもしれない、僕はそれが怖かったのです。

そうです。僕はどうしても見たかったのです。妻が大家に種付けされる所を・・・。

この時の僕は何かに取り憑かれてるようでした(今もあまり変わりませんけど笑)。

結局、妻の心理についてはよく分かりませんでした。

当日になると、僕の精神状態はさらに悪化しました。それなら、やめればいいのですが、どうしてもやめられません。

気が付くと、また、エロ体験談を読み漁ってました。

その中で気になる作品がありました。ある女性が取引先のおじさんにセクハラされた上に犯されるという話です。その女性とは作者自身の事で、その作者は自身に起こった事を客観的に見て作品に仕上げているようでした。

僕は彼女に妻を重ねました。心と身体が一致しない点が妻と同じです。

(女なら女性の心理がわかるんじゃないか?)

僕はそう思い、その作者のコメント欄に悩み相談のような場違いなコメントを乱発してしまいました(作者さん、あの時はご迷惑をお掛けしました。すみません)。

しかも、僕は大家に妻を寝取らせる事までコメント欄に投稿したのです。この時の僕は本当にどうかしてました(今もどうかしてますけど笑)。

今、思えば、かなり動揺していたんだと思います。何しろ、愛する美人妻をキモい大家に目の前で寝取らせるんですから・・・。

時間が刻一刻と近づいてきます。

僕は心臓が破裂しそうなほどの不安と興奮に包まれていきます。

妻もしだいに緊張した面持ちになってます。やはり、僕の目の前で大家に抱かれるのは抵抗があるのでしょう。

時計の針が午後9時半を差した時でした。

不意にピンポーンという玄関のチャイムの音が鳴り響きました。

妻はビクリと身体を震わせました。

(やけに早いな・・・)

約束は午後10時のはずでした。

僕は玄関に大家を出迎えました。

ドアを開けると、大家が緊張した面持ちで立ってます。見れば見るほど気持ち悪いその顔に僕は不快感が込み上げてきました。

「まだ10時になってませんよ」

少し苛立った顔をした僕に大家は、

「す、すみません。落ち着かなくて・・・」

と、額に汗を滲ませながら言いました。

「どうぞ」

僕は大家を部屋に上げました。

「やはり、呑まれてたんですね」

大家はキッチンのテーブルの上に置いてあるグラスと床に転がっている焼酎の空き瓶を見て、

「実は私も今日は早くから呑ませて頂きました」

と言いました。

どうやら、大家もこの異常な状況に大いに動揺してたようです。

僕と妻も呑んでます。僕は気持ちを鎮めるため、かなりの量を呑み、妻にも勧めました。妻は酒に弱く、普段は呑まないのですが、今日は素直に呑みました。シラフではいられなかったんでしょう。

大家「奥さん、今晩は」

「こ、今晩は・・・」

妻は複雑な表情を浮かべてます。

「あかり、服を脱げ」

「え?」

「全裸になるんだ」

「そんな、いきなり・・・恥ずかしいよ」

「先に寝室に行って、服を脱いで待ってろ」

命令口調に言う僕に観念したように、妻はうなだれます。

「わかった・・・」

妻は寝室へと姿を消しました。

大家「本当にいいんですか?」

「俺の見てない所で散々やりまくってるじゃないですか!」

大家「い、いや、あれは奥さんの方から・・・」

「知ってます。妻はもう貴方の虜だ。妻の身体が貴方に夢中になってるんです!」

大家「い、いや・・・」

「責任を取ってもらいますよ」

大家「責任て言われても・・・」

「妻を妊娠させてもらいます」

大家「ほ、本気なんですか?」

一応、大家には事前に今夜が妻の危険日である事は伝えてありますが、目の前で旦那から直接言われると、さすがに動揺してる様子でした。

「妻を妊娠させたくは無いですか?」

大家「い、いえ。あんな綺麗な方に産んでもらえたら光栄です。それに・・・あ、いや」

「構いません。言ってください」

大家「奥さんって、妊娠させたくなる身体をしてますよね〜、へへへ」

下卑た笑いを浮かべる大家に僕は、

(こ、こいつ・・・)

一瞬、嫌悪感と憎悪の炎が漲ったようです。

僕の憤怒の顔を見た大家は、

「す、すみません」

と、慌てて口を噤みました。

我に帰った僕は、

「あ、いえ。す、すみません、ちょっと興奮してるようです」

と、無理矢理に笑顔を作りました。

(こんな気持ち悪い男に美しい妻を・・・)

切ない気持ちと相反するように、

(いや、だからこそ興奮するんだ。こいつでなきゃダメなんだ)

汚い者が綺麗な者を犯す、その状況にこそ興奮するんです。

実際、僕は妻を犯したのが大家でなければ、寝取らせに目覚めてなかったと思います。

「さあ、大家さん。お願いします」

僕は大家に寝室に入るよう、促します。

大家と僕が寝室に入ると、ベッドの上に全裸に布団を被った妻が待ってました。

大家がベッドの近くに歩み寄ります。

「あかり、自分から求めるんだ」

「・・・」

観念した妻はベッドから出て、大家の前へ進みます。

一矢纏わぬ、その身体は、本当に惚れ惚れするような美しさです。

爆乳に括れた腰、巨尻にむっちりとした太腿、適度に張りのあるふくらはぎとホッソリとした足首、夫である僕が言うのも変ですが、どれを取っても一級品です。

その身体をこんな女に見向きもされないようなキモ男に寝取られたのです。聞く所によると、息子夫婦が寄り付かなくなったのは、息子の嫁がこの大家を毛嫌いしたからだそうです。

息子の嫁は大家の奥さんが生きてる頃はそれをおくびにも出さず、我慢してたようですが、奥さんが死んだ途端、「あんな気持ち悪い奴と関わりたくない」といって、息子に大家と縁を切らせたそうです。それほど気持ち悪いのです。

(うう、そのキモ男にあかりは虜にされている)

怒りが込み上げます。

しかし、同時に興奮も込み上げてしまうのです。

怒り、憎しみ、嫉妬、悲しみ、そして興奮という、様々な感情が僕の快楽を求める心に火を付けます。

妻は全裸で大家の前に行くと、床に膝を落としてズボンのベルトを緩めます。ファスナーを下げ、ズボンをずり下げた妻の顔の前に大家の汚らしいペニスが醜い姿を現しました。

勃ってません。やはり、僕の見てる前では勝手が違うようです。

大家「いやぁ、いつもなら奥さんの裸を見ただけで勃つんだけどなぁ・・・」

いつも、という言葉が僕の嫉妬心を逆撫でします。

(そうだ。コイツはこれまで散々、あかりの身体を貪ってきたんだ・・・)

「あかり、勃たせてあげて」

僕は妻に咥えるように指示します。

僕の視線を意識して、妻は少しぎこちない様子で大家のクサいペニスを頬張ります。

(ああ、美しい妻がこんな醜い男の薄汚いチンポを・・・)

ハァハァ、と僕の息がしだいに荒くなっていきます。

妻が懸命にしゃぶると、大家のペニスがムクムクと起きあがりました。

(す、凄い)

僕の倍はあるのではないかと思うほどの大家の巨根を見て、

(こんなのに勝てる訳がない・・・)

と、僕は敗北感に打ちのめされました。

「は、挟んであげて」

僕は妻にパイズリをするよう命じました。

妻が自慢の爆乳で大家の巨根を挟み込みます。

(ああ、あかりの・・・お、俺の爆乳がぁ、こ、こんな奴に、こんな奴にぃ)

悔しさと嫉妬と興奮が入り混じります。

(そうだ。アレをやらせてみよう)

「あかり、乳首を舐めろ」

妻は自分の乳首を舐めれます。しかも、妻の乳首はかなり敏感で、性感帯のひとつです。乳首を舐めさせる事で妻を興奮させようと思ったのです。

妻はパイズリを続けながら、自身の左右の乳首と大家の巨根を変わる変わる舐めあげます。

しだいに妻の息が荒くなってきました。

そして、妻はついに自分の乳首を大家の巨根の裏筋に這わせ始めました。妻が興奮した時にする行為です。

(スイッチが入ったな・・・)

チャンスと思った僕はエロ小説で読んだ行為を実践させようと思いました。

「あかり、そのまま上を向いて、口を開け」

妻は切なげな表情を浮かべながら上を向き、大家に向かって口を開いて、舌を差し出しました。もう、僕が何を求めているか分かってるようです。

「大家さん、あかりに唾液を呑ませてください」

僕は息を弾ませて言いました。

大家「いいんですか?」

「早く!」

苛立ちの声を上げる僕に慌てたように大家は唾液を垂らします。

ドロッとした液体が妻の舌に向かって真っ直ぐに降りてきます。

妻は降りてきた唾液を溢さないように心持ち舌を丸めて受け、

「ゴクリ」

と、喉奥に流し込みます。

恍惚な表情を浮かべる妻を見て僕は、

(ああ、あかりぃ、そ、そんな気持ち悪い男の唾液を美味そうに呑みやがってぇ!)

と、興奮で心臓の鼓動を早くしてしまいました。

そこから、スイッチの入った妻は爆乳を大家の体に這わせながら立ち上がり、大家の乳首に自身の乳首を擦り合わせながら、大家に向かって口を大きく開きました。舌をこれでもかというぐらいに差し出して、大家の舌を誘います。

「んふう、んはあ」

みっともないくらい、だらしない顔をしながら、妻は大家とベロチューを始めました。

想像してください。爆乳になった早見あかりが杉浦ボッ樹と乳首を擦り合わせながら、ベロチューをしてる絵を。興奮しませんか?僕は最高に興奮します(笑)。

ハァハァ、と僕もしだいに息を荒げ、ズボンをずり下げると、粗末なペニスを右手で懸命に扱きます。

ついに妻は大家の背中に腕を回し、激しい唾液交換を始めました。

「ゴクゴクゴク」

妻が絶えず、喉を鳴らしてるのは、大家が間断なく唾液を送り込んでいる証拠です。

長い長いキスのあと、大家は妻の爆乳を鷲掴みにするように激しく揉みしだきました。

(形が変わるんじゃないか・・・)

僕が心配するほど、大家は妻の爆乳を弄びました。

そして、乳首を摘み、コリコリと音がするぐらい捻り上げます。

「ああん、ダメェ、へ、変になっちゃう」

妻がついに声をあげました。

大家「ふふふ、いつものように舐めて欲しいですか?」

(い、いつものようにだとぉ〜)

このフレーズに僕は激しく反応してしまいます。

「ああ、舐めて、お、お願い、舐めてぇ」

妻が切なげな声を上げます。

「ペロリ」

と、大家が乳首を舐めた瞬間、

「んは!」

妻が素っ頓狂な声を立てました。

そのあと、大家は唾液でギトギトになるぐらい妻の乳首や乳房を舐め回しました。

「す、吸ってぇ、つ、強く吸ってぇぇ」

最早、妻は僕の存在を忘れてるようでした。

大家が妻の乳首をちぎれるほどに吸いまくります。

「んああああ、い、いいぃぃぃ〜」

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