成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・最終章序幕

投稿:2025-06-14 01:58:08

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻はベッドで意識を失い、僕も体調を崩してしまいました。鎌田は「今夜は泊まる」と言って、当然のように妻の隣に寝転び、大いびきを掻き始めました。僕は居間のソファで横になり、そのまま眠りに就きました。翌朝、確か午前6時頃だったと思います。妻の嬌声で目を覚ましました。「ああああああっ、いい〜…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕は妻にセックスを求めなくなりました。

いや、正確に言うと、求めるのが怖くなりました。求めて拒否されるのが怖かったのです。

鎌田は妻に僕とのセックスだけを禁止しました。他の男とのセックスを禁じなかったのは、僕を孤立させ、精神的に追い込むのが狙いなのではないでしょうか。そうする事で僕と妻の関係を崩そうとしてるのでしょう。

妻がそれに応じるかどうかはわかりませんが、僕は今の妻なら鎌田の命令に従うのではないかと思ったのです。それを確認するのが怖くて、妻にセックスを求めなくなったのです。

鎌田の狙い通り、僕たち夫婦はセックスレスになりました。そのかわり、僕は妻から鎌田とのセックスを聞いてオナニーに耽るのが日課になりました。

ここから、妻が鎌田との子作りを決意した経緯について、ご説明します。前回、鎌田のアパートに行った妻は二日間に渡って数え切れないほどセックスをし、考えられる全ての体位を試されたそうです。アナルも試されました。

鎌田は妻の身体を思う存分、弄んだのです。

鎌田は唾液や精液を妻に執拗に呑ませ、自身の体液を妻の体内に残そうとしました。妻の体液を自分の体液と同じ成分にしたいそうです。

妻は鎌田に雌豚と罵られながら、何度も絶頂を迎えました。もはや、思考は停止していたと思います。そんな妻に鎌田は執拗に危険日種付け禁止のルールを無くすよう求めてきたと言います。

鎌田「お前は快楽を貪る豚なんだ。豚が人の道を踏み外したからといって、どうだと言うんだ?」

鎌田は妻をうつ伏せにさせて腰の辺りに枕を差し込み、寝バックで妻を犯しながら追い詰めます。

右手を妻の前に回し、クリトリスを弄りながら、背後から激しく妻の膣内を犯し続けました。

(く、悔しい・・・)

妻は鎌田にいいように罵られながらも、その快楽に抗えませんでした。

(私、雌豚なんだ・・・)

妻はしだいに鎌田に洗脳されていきました。

鎌田の動きに合わせて腰をグルグル回転させ、より一層の快楽を貪ろうとします。

鎌田「どうだ?ハァハァ、危険日種付けしたくなっただろ?」

「はああん、あああああっ、い、いい〜〜、ハグゥ!」

鎌田「ぐふふ、お前は志村が好きだが、愛せば愛すほど、ヤツとのセックスが退屈になるんだろ?ハァハァ、好きなヤツとセックスするのは当たり前だからな。ハァハァ、お前は普通じゃダメなんだ」

「あああ、そうなのぉ〜、ふ、普通じゃダメなのぉ〜、いいぃぃぃぃ!」

鎌田「お前は異常なセックスが好きなんだ。嫌いな男に犯されるのが好きなんだ。ハァハァ、嫌いな男に無理矢理、孕まされたいんだぁ、ああっ、そ、そうだろ?」

「ああっ、そう、そうなのぉ、鎌田先生に犯されてぇ、子宮も卵子もぉ、全部ぅ、奪われたいのぉぉぉぉ、あああ、おかしくなるぅ、ハォ!」

鎌田「ああっ、お前は俺を独り占めしたいんだろ?このチンポを誰にも渡したくないんだろ?」

「わ、渡したくない!ほ、他の女にぃ、奪われたくないのぉぉぉぉ!」

鎌田「お、俺の子孫を他の女の卵子で増やされたくないのか?ハァハァハァ!」

「ああ、イヤァ、他の女の卵子ぃ、使わないでぇぇ、私の卵子とぉ、子宮でぇ、先生の子孫〜、増やしてぇぇぇ、アグゥゥゥゥゥ、フゴォ!」

鎌田「ああ、もう俺のモノだぁ!お、お前を俺のモノにできるなんて、お前の性癖に感謝だ!お前の犯され願望を最大限利用してやるぞ!覚悟しろ!ハァァァァァ、ううっ」

鎌田は大量の精子を妻の中に注ぎ続けたそうです。

結果、妻は鎌田に屈服し、危険日種付けプレイを了承してしまいました。

妻の排卵日は八日です。危険日は排卵日の前5日間と後1日ですから、三日の火曜日から危険日に入ります。スーパー吉田の社長は危険日は休んでいいと言ってるので、妻は火曜日から翌月曜日まで仕事は休みです。

ちなみに生理日も休んでいいので、妻は10日間ないし13日間は仕事を休んでます。実質、2週間ほどしか働いていないのですが、それでも僕より収入が上なのです(納得いきません笑!)。

話が逸れてしまいました。

僕はその話を聞いて、鎌田に対する激しい憤りと、妻に対する嫉妬と憎しみが湧き上がってきました。それでいて股間はギンギンに勃起しているのです。僕も妻も病気なのでしょう。お互い、自分の性癖をコントロールできなくなっているのです。

いよいよ、明日の金曜日に鎌田と危険日種付けセックスを行う予定です。この一週間、妻は誰ともセックスをしてません。

元々、危険日種付けは禁止ですので、この期間は大家を始め、社長、拓也、賢ちゃん、川田さんの誰ともセックスはしません。本来は危険日に妻と出来るのは僕だけなのです。僕だけの特権だったのです。それを鎌田に奪われました。

そう、妻との危険日種付けは、鎌田だけの特権になってしまったのです。

(本当にこれでいいのか?)

いや、いい訳がありません。それでも僕たち夫婦は、やめられないのです。

金曜日、僕が会社から帰ると妻は居ませんでした。後で聞いた話では鎌田が午後6時頃に迎えに来たそうです。僕が帰ったのが午後6時半なので、ほんの30分前まで妻はこの部屋に居た事になります。

(行ったんだな、あかり・・・)

僕は激しい後悔と興奮の間で悶絶しました。

そして、気を紛らわせるために体験談を連続で投稿する事にしました。

さて、ここからは妻に聞いた話の再現です。

鎌田は狂ったように妻を責め立てました。妻も半狂乱になりながら、それに応え、それ以上に鎌田を全身で求めます。

騎乗位で鎌田の上で乱れながら、妻は自分の事を快楽に負けた雌豚だと絶叫し続けました。

「ああ、わ、私は雌豚なのぉ、快楽に負けた雌豚なのぉ〜〜、ハォォォン!」

鎌田「ハァハァ、そうだ、峠、お前は雌豚なんだ!お、俺の生殖用雌豚だ!俺との子作りだけを考えろ!ハァハァ!」

「ハァァ、せ、先生〜、ず、ずっとぉ、こうしたかったの、こうなりたかったのぉぉ、先生とぉ〜、こういう関係になりたかったのぉぉぉぉ、ハグッ、ゆ、夢みたい、ああ!」

鎌田「先生と出来て幸せか、んん?」

「ハァァァン、し、幸せよぉ〜、や、やっと、先生とぉ〜、ああああああっ、ハァァァ!」

妻は鎌田の上で暴れ回ります。

口からはダラダラと涎を垂らしてました。

鎌田「上の口は涎でビショビショだし、下の口は愛液でグショグショだぞ、ワハハ、淫乱め!」

「ああん、だってぇ、す、凄くいいんだもん!せ、先生のせいだからね、ああん!」

鎌田「ハァハァ、お前を俺のモノにできるなんて・・・人生、何があるかわからんな、ハァハァ」

「ウクッ、せ、先生は私と出来て嬉しいの?」

鎌田「ああ、当たり前だ!ハァハァ」

「ああ、悦んでくれてぇ、う、嬉しい!」

鎌田「ハァハァ、峠の事は他の先生も狙っていた。ハァハァ、田渕を覚えてるか?」

「ああ、が、学年主任ね、ハァン」

鎌田「ヤ、ヤツは今、教頭だ。ハァハァ」

「ハグゥ、そ、それが何?ハァン」

鎌田「ああ、そ、その話は後だ!もう出る!」

「あああ、来てぇぇ、ぜ、全部ぅ、中に出してぇぇ、し、子宮にぃ、注いでぇぇぇぇ!ら、卵子ぃ、下りてきてるぅぅぅ、じゅ、受精したいってぇ、言ってるのぉぉぉぉ!」

鎌田「ううっ」

「ハグゥ!」

こうして、何度も何度も妻と鎌田の子作りが繰り返されました。

「ねえ、さっきの話、聞かせて」

鎌田「ああ、田渕とは昔よく呑みに行ったんだ」

「仲良かったの?」

鎌田「ああ、俺と田渕と生物の吉野の三人でよく呑みに行ってな。酔うといつも峠の話になった」

「私の?」

鎌田「ああ、アイツはいい身体してるってな。田渕も吉野も峠としたいって言ってたぞ」

「田渕先生って、真面目な印象なのに・・・」

鎌田「ふん。表向きは堅物を装ってたが、一皮剥けば、ただのスケベ教師だ。吉野もな」

田渕というのは数学の教師で、僕達が在学中は学年主任をやってました。現在は試験を受け、教頭になってるそうです。お堅いイメージですが、顔はAV男優の田渕正浩に似ています。

吉野は生物の教師で顔はAV男優のダイナマイト幸野に似てました。二人とも妻を性欲の対象として見ていた事になります。

鎌田「その田渕を出し抜いて、お前を手に入れた。ざまあみろだ!」

鎌田は田渕に出世で負けて悔しかったのでしょう。その分、女で勝って雪辱を晴らしたつもりでいるようです。

鎌田「いいな。これから週末は俺の家で過ごせ。志村とは絶対するな!」

「わかってる。先生の子、確実に妊娠したいから誰ともしない」

鎌田「それでいい。その社長の息子とも、もう会うな!」

「・・・たっくんの事?妊娠するまでは会わないよ」

鎌田「ふふふ、妊娠したら志村ともしていいぞ」

鎌田は妊娠期間中のみ、僕とのセックスを許可するようです。

自分の子を孕んだ妻とさせる事で、僕に敗北感を植え付けるつもりでしょう。

「・・・性格悪いね。淳をあまり虐めないで」

鎌田「ふふふ、何を言ってる。愛する夫より俺を選んだくせに」

「言わないで!」

鎌田「どうした、悔しいのか?大嫌いな先生に身体を支配されて・・・」

「く、悔しいわ。でも・・・」

鎌田「欲しくて欲しくて堪らないんだな?」

「・・・欲しいの、どうしようもなく欲しいの!」

妻が鎌田に抱き付きました。

「もう、こんなになってるぞ」

鎌田が怒張したペニスを見せつけました。

「わ、私も・・・」

妻が洪水のように愛液が迸るワレメを自分の指で開きながら、鎌田に挿入をオネダリします。

二人は対面座位で再び愛し合いました。

妻の身体は斑点だらけになってました。全て鎌田のキスマークです。

前回もそうでしたが、鎌田との行為の後は妻の身体の至る所にキスマークが施されます。

特に乳房の回りは異常なほど斑点に覆われてしまいます。僕はそれを見ながらオナニーするのです。敗北感に打ちのめされながら・・・。

「ああ、先生〜、鎌田先生〜、ハァン」

切なげに名前を呼びます。

鎌田「ハァハァ、峠〜、峠〜、ハァァ!」

「せ、先生〜、鎌田先生〜、あああ、か、鎌田先生ぇぇぇ〜、あああ、いいっ、いいのぉ!」

対面座位で身体を密着させながら、妻は鎌田を両腕で抱きしめ、両脚を鎌田の腰に絡めます。

鎌田「ハァハァ、お、俺を妊娠相手に選んで良かったか?」

「ハァァ、よ、良かったぁぁ、か、鎌田先生でぇ、良かったぁぁぁ、アハァン!」

鎌田「志村を選ばなくて良かったろ?ハァハァ」

「ああっ、良かったぁ、淳を〜選ばなくてぇ、良かったぁぁぁぁ、ハアアアア!いい、いいぃぃぃぃ、せ、先生〜、鎌田先生〜〜!」

鎌田「ぐふふ、悶えとるな、ハァハァ」

「ああ、先生がイケナイのぉ、私をこんなにしてぇ、はああん!」

鎌田「他人のせいにするな!お前の身体が悪いんだ!お前は男を狂わせて誘惑しとるんだ!ハァハァ」

「あああ、ごめんなさい!こ、こんな身体でぇ、ごめんなさい、ハガァ!」

鎌田「ハァハァ、せ、責任を取れ!責任を取って妊娠しろ!いいな!」

「はいぃぃ、に、妊娠しますぅ、先生のぉ、子孫〜増やしますぅぅぅ!」

鎌田「ハァハァ、これから何人も何人も先生の子を産むんだ、わかったな!」

「ああああああっ、わ、わかりましたぁぁ!」

鎌田「お前は俺の子を産むために生まれてきたんだ!」

「はいぃ、そ、そのためだけにぃ、生まれてきましたぁぁ!はぅぅ、先生のぉ〜、子孫〜、い、い〜っぱいぃぃ、増やしますぅぅ、アヒィ、ウヒィ、ハォォォン!」

鎌田「出すぞぉぉ、何処だ!」

「な、中!中しかイヤ!中じゃなきゃダメェ!」

鎌田「うっ、うう!」

鎌田の遺伝子を持つ精子が妻の子宮に大量に注ぎ込まれます。これで妊娠しなければ奇跡でしょう。

「ああ、来てるぅ、ドクドクゥ、熱いのが来てるぅぅぅ、ああ、先生!先生ぇぇ〜〜、ハガァ!」

妻はもう何回、逝かされたのでしょう?何回、中出しされたのでしょう。回数を重ねるごとに妻の身体は鎌田に支配されていきます。

今日はここで終わりたいと思います。

この話の続き

妻は日曜日になっても帰ってきませんでした。僕は昼前に起きて、ただ、ボンヤリと過ごしてました。電話が鳴ります。僕「はい」大家「拓也くんが来てます。旦那さんに話があるそうなので、こちらに来てもらえますか?」僕「拓也って、社長の息子ですよね?」大家「ええ、先週、奥さんとデートだったんで…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:14人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:18人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:6人
合計 55ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]