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【評価が高め】寺の住職の私が、境内で変態行為をしていたギャル嫁の夫婦に精神注入をした話

投稿:2024-08-21 06:08:36

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DanDan◆USIFFpA
最初の話

私は、寺の住職をしている。父親から山の中にある村の寺を引き継いだのだ。その村には檀家が多く、かなり規模が大きな寺なので、幸いにもお布施の範囲で食べていくのに困ることは無かった。しかし、別に困っていることが一つあった。夏になると、若い男女のカップルが寺に侵入し、まぐわり会うのだ。野…

前回の話

私は寺の住職をしている。今日も夜の境内で不埒なことをしている者がいないか、見回りが必要だった。陽が暮れて薄暗くなって来た頃、僕は仏像の前に座り込んでいる2人の女の子を見つけた。近くの中学校の制服を着ている。見ると彼女たちは、抱き合ってお互いのカラダを触り合い、キスをしたりしていた。…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私は寺の住職をしている。

夏になって、境内の中で不埒な行為をする輩が増えている。

それは仏様に対して、まったく罰当たりな行為だ。

お金がないとか、露出プレイをしたいとか、人々には様々な理由がある。

しかし、お寺はラブホテルではないので、厳しく取り締まり、時には罰を与えねばならない。

私は自分に厳しく言い聞かせ、今日も境内のパトロールに出たのだ。

「ああっ、あなた。いいの・・」

また今日も薄暗い境内から声が聞こえた。

私はいつもの錫杖を手にして、音を立てないように彼らのところへそっと近づいた。

少し目が慣れると、全裸の男女がシックスナインの体制でお互いを舐め合っている。

顔を見ると、どうも30代の露出変態夫婦のようだ。

主人はガテン系で、奥さんがギャル嫁だ。

しかし、金髪の奥さんの方は可愛い顔をしていて、20代に見えなくもない。

私は、お互い上になったり下になったり、夢中でまぐわう彼らに近づいた。

そして、いきなり大型の懐中電灯で彼らを照らす。

ギャル嫁の日焼けしたカラダが浮かび上がった。

「カアアーーっつ!」

彼らはヒッと短い声を出すと、慌てて四つん這いで逃げようとした。

ギャル嫁のお尻と、その奥の濡れたアソコが懐中電灯の光に照らされる。

「カアアーーっつ!カアアーーっつ!」

ギャル嫁の股間からピシューっと音がして、水流が吹き出した。

どうやら、驚きと恐怖で放尿してしまったらしい。

すると、ガテン系の主人が立ち上がって、私に飛びかかって来た。

私は素早い身のこなしで彼を避けると、錫杖で思い切り足の甲を打ちつけてやった。

「カアアーーっつ!」

主人はもんどり打って転げ回り、足を押さえてうめいた。

そして私は、こんな事もあろうかと作っておいた座敷牢に彼を押し入れて鍵をかけた。

「おい、何しやがんだ、このクソ坊主。出せ。鍵を開けろーっ!」

まったく野獣のような男だ。

寺院の中をなんと心得ているのか。

そして、私は素っ裸のギャル嫁を正座させて、いつものようにクドクドと説教を始めた。

主人は相変わらず、裸のまま座敷牢の中で喚き散らしている。

そのうち嫌になったのか、ギャル嫁が這って逃げようとした。

私はそれを上から押さえつけた。

ギャル嫁の小さめのお尻が、まるで後ろから挿れてくださいと言わんばかりに突き出されている。

すると、ギャル嫁がキレた。

「クソーっ、どうせヤルんでしょ。ヤレよ。ヤッて見ろよーっ!」

私はその態度を見て心を決めた。

宗教に身を置く一人として、私はこの心が荒んだ夫婦を、精神注入して改心せねばならない。

私は僧衣を脱いだ。

すると、修行で鍛えたペットボトル並みの肉棒がそそり立った。

「えっ?。お・・おい。ゴメン。ヤッパ無しで。そんなの入るわけないじゃん。取り消しでっ!」

彼女は匍匐前進で再び逃げようとするが、動けない。

「おい孝之、助けろよーっ!。あんなのでヤラレたら、壊れちゃうっ!」

主人は座敷牢の中で、普通サイズの肉棒を立てたまま唖然としていた。

「ヤラレルのではありません。仏様に浄化されるのです。間違えてはなりません。あなたを極楽浄土へ送りましょう」

私は、高く突き上げられたギャル嫁の小さなお尻に、巨大な肉棒を当てがった。

「ち、ちょっと待って。挿れちゃダメ。あっ、ああっ、あああっ!」

ギャル嫁は、ガテン系の主人の顔を見ながら、私の聖なる肉棒をおまんこに飲み込んだ。

彼女のおまんこは、小さくて狭かった。

いきなりフルストロークすると、本当に壊れてしまいそうだ。

私の持つ神聖な肉棒のサイズに、少しずつ拡張してあげなければならない。

私は、じっくりと、ゆっくりと、ギャル嫁のおまんこに肉棒を出したり挿れたりし始めた。

「あああっ、おまんこ押し潰される。ひいっ、中身が引き出される。おまんこ裂けちゃうーっ!」

ギャル嫁は大騒ぎをしている。

ところが、その接合部から白い愛液が滝のように滲み出して、全く出し入れの抵抗が無くなって来た。

「うおおーっ、やめろ。美佳、美佳あーっ!」

ガテン系の主人が猿のように座敷牢の檻を揺すりまくる。

私は、ギャル嫁の乳房を下からつかみ、乳首を捻りながら、バックの出し入れを続けた。

「ううっ、ふうっ・・」

しかし、それまで主人の顔を見ていたギャル嫁が、突然彼から顔を背け始めた。

「あっ、ああん・・」

ついに彼女の口から、微かな喘ぎ声がもれた。

そしてギャル嫁のカラダが急に汗ばみ、オンナの匂いが強くなった。

「ああっ、もうこれ以上出し入れしないで・・」

私は、胸から股間に手を下ろすと、クリトリスの様子を確かめてみた。

「あひゃあんっ!ソコダメえっ!」

彼女のおまんこから、一気に愛液が流れ落ちる。

私はそれを見て、肉棒をさらに奥へ進める事に決めた。

「それでは、聖棒の残り半分を挿れて行きましょう」

私が肉棒をゆっくりと奥まで進めると、すぐに行き止まりになった。

「ああっ、あなた。奥に届いて・・中で当たってるの」

ギャル嫁は、申し訳なさそうに主人の方を見た。

私は、少しずつストロークを早めて行った。

彼女はアゴを上げて喘ぎ始める。

「ああっ、すごいの。いいっ、いいわ。もうヤバいの・・」

彼女は主人に目で訴えかけた。

「おい、やめろ。謝るから。それ以上はやめろー!」

彼はまだ口のききかたがなってない。

もう少し修行が必要だろう。

私は、そろそろ頃合いだと判断して、ズンズンと彼女のおまんこに出し入れを始めた。

「うわああっ、中に・・子宮に入ってるって!」

彼女はカラダを反らせて、背中から玉のような汗が吹き出した。

「ヤバい、おまんこ気持ちいい。おかしくなる。アタマがヘンになるってーっ!」

ギャル嫁は再び主人を見るが、すでに目の焦点が合わなくなっている。

「おい、ウソだろ。美佳、感じてるのかよ・・」

ギャル嫁は、口からヨダレを垂らしながら、叫びまくった。

「ヒーッ、ダメなの。あなたより大きいの。あなたのじゃ届かないところに入ってるのよーっ!」

ギャル嫁のアソコがギュッと締まりはじめた。

おそらく主人の前で絶頂に達するのだ。

「ヤバい、ヘンなの来た。ああっ、おまんこヤバい。孝之、許してーっ!」

私は、ギャル嫁がいま、昇天すると判断した。

肉棒を子宮の中にグリっと押し込み、クリトリスを猛烈にこね回す。

「うおおっ、すごい奥に・・逝くわ。あなた、ごめんなさい。逝くっ、イグ、逝っくううーっ!」

彼女は極楽への叫び声を上げた。

続いて私は、ギャル嫁の中に聖液を施す事に決めた。

猛烈にピストンする。

「ぐああっ、いま感じてるの。逝ってるからっ!ダメえっ、おううっ、アグッうーっ!」

ついに私は、連続イキするギャル嫁の中へ放出した。

振り返ると、ガテン系の主人がギャル嫁に向けて、大量の精子を放出していた。

ギャル嫁はグッタリしたが、ガテン系の主人は悪態をつき続けた。

しかし彼は、彼女のひと言でシュンとおとなしくなってしまったのだ。

「はあっ、はあっ、あなたより感じたわ。あなたの何倍も大きくて、子宮に入った途端アタマがヘンになっちゃった」

私は、すっかり牙を抜かれて仏様に近づいた2人を、合掌しながら見送った。

きっとあのギャル嫁は、仏様のカラダへの施しを求めてここに戻ってくれるだろう。

私は再び滝に打たれるために山道を歩いた。

「羯諦羯諦、波羅羯諦、波羅僧羯諦、菩提薩婆訶・・」

私は、次の侵入者のために、経を呟きながら歩いた。

その夜、私の頭上には、格別明るい月が照っていたのであった。

この話の続き

私は寺の住職をしている。最近の物価高もあって、寺の境内で安上がりに不埒な行為をする者が増えて来た。どうやらみな、仏様に対する信心が薄れて来ている。最近の者は、罰当たりという考えを親から教わっていないのかも知れない。そしてそういった無礼な者たちに、私は今日も喝を入れるのだ。その日、…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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