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寺の住職の私が、境内で寝取らせ行為をしていたカップル夫婦に精神注入をした話

投稿:2024-12-31 17:25:58

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DanDan◆JQVIRGE
最初の話

私は、寺の住職をしている。父親から山の中にある村の寺を引き継いだのだ。その村には檀家が多く、かなり規模が大きな寺なので、幸いにもお布施の範囲で食べていくのに困ることは無かった。しかし、別に困っていることが一つあった。夏になると、若い男女のカップルが寺に侵入し、まぐわり会うのだ。野…

前回の話

私は寺の住職をしている。夏になって、境内の中で不埒な行為をする輩が増えている。それは仏様に対して、まったく罰当たりな行為だ。お金がないとか、露出プレイをしたいとか、人々には様々な理由がある。しかし、お寺はラブホテルではないので、厳しく取り締まり、時には罰を与えねばならない。私は自…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私は寺の住職をしている。

最近の物価高もあって、寺の境内で安上がりに不埒な行為をする者が増えて来た。

どうやらみな、仏様に対する信心が薄れて来ている。

最近の者は、罰当たりという考えを親から教わっていないのかも知れない。

そしてそういった無礼な者たちに、私は今日も喝を入れるのだ。

その日、私はいつものように境内の巡視に出かけた。

すると、仏様を祀っている広間の方から声が聞こえて来た。

「ああっ、見ないで。あなたよりいいの・・」

薄暗い広間に目が慣れて来ると、男性2人と女性1人がハダカになっている。

私は頭が瞬間湯沸かし器のように沸騰して、すぐさま注意をしようとした。

しかし見た感じ、ただのカップルとは違っている。

それに気付いた私は、しばらく様子を見てみる事にしたのだ。

女性のご主人と思われる男性が、交わっている男女の横で正座している。

しかも男女の2人は、その男性に向かって結合部を見せつけるように腰を動かしているのだ。

「ああっ、はあっ、あなた。気持ちいいの。あなたのよりも大きいわ・・」

どうやら寝取られ趣味の夫婦が、単独男性を呼んで目の前で交わっているらしい。

しかし、趣向の世界ではあるが、少なくとも境内で行う行為ではない。

「ああっ、あなた。わたしあなたの前で感じてるの。知らない人の固いおちんちんが、おまんこの奥まで届いてるのよ」

彼女は自分の主人の顔を見ながら、おまんこが気持ちいいと喘いでいた。

仏の道に反する、何と情け無い行為だ。

私は錫杖を握りしめると、思い切り床に打ち下ろして、彼らに喝を入れた。

「カアアーーっつ!」

彼らは驚いて、ビクッと何センチか飛び上がった。

「ヒィーっ!」

彼女は、股間を開いたまま失禁してしまっている。

私は、這って逃げようとする3人に向かって、さらに喝を入れた。

「カアーーっつ!・・カアーーっつ!」

3人は逃げるのをあきらめた。

彼女は頭を抱えてひざまずき、丸いお尻と濡れたおまんこをこちらに向けている。

私は、いつものように彼らを正座させて、クドクドと説教を始めた。

しかし、神聖な境内で放尿した彼女には、更に罪を償わせる必要がある。

私は、江戸時代に奉行所で使われたという拷問具を持って来た。

木馬のような形をしているその器具は、本来なら背中のてっぺんが三角形に尖っている。

しかし時代と共に先端部分は丸く削られて、苦痛よりも快感で拷問するように改造されていた。

私は、2人の男性に彼女を拷問具に拘束させた。

「ああっ・・どうして・・」

いま彼女は股を開いて木馬を跨ぎ、手を後ろで縛られて、乳房の周りにも縄が配置されている。

ロープに挟まるように乳首が絞られていて、刺激を受けて赤く固く尖っている。

「ああっ、ダメです、恥ずかしいです。許してください。謝ります。オシッコ漏らしてごめんなさい」

彼女は殊勝に謝るが、欲情した表情を浮かべていて、股間が大洪水になっているのが信用ならない。

「そちらの方、この張型で彼女をしっかり躾けてやりなさい」

私は、普通の男性の倍以上もある木製の張型を、単独男性に手渡した。

「ああっ、イヤです。そ、そんなの入りません。アソコが壊れちゃいます」

彼女は真っ青になった。

それはまるで丸太のように太く、使い込まれて表面が黒くなっていた。

「こんなに濡らしておいて、何を言うのですか。仕方ない。挿れたくなるように、神聖な薬品を注入してあげましょう」

私は、注射器でローションを彼女のおまんこに注入した。

普通の女性なら数分で絶頂を繰り返す、強烈な外国製の媚薬が入っている。

「ああっ、くううっ・・はあっ、恥ずかしいです。つらいわ・・」

おまんこから愛液が垂れて、木製の拷問具を濡らしている。

媚薬の効果はまだであろうに、なんという淫乱な奥さんだろうか。

するとそのうち、ローションの媚薬が効果を示し始めた。

「えっ・・なんかヘンです。すごくアソコが熱いです。あああーっ、すごく敏感になって来ました。お、おまんこ感じるのおーっ!」

そして私は精神を叩き直すために、警策棒を使って彼女の尻を思い切りピシャリと叩いてやった。

「ああーっ!」

彼女が喘いで、視線が宙を舞った。

続けて警策棒で、何度もピシャリ、ピシャリと精神を注入する。

「ああーっ、だめえっ、いいっ、気持ちいいっ!」

お尻が赤くなり、彼女はとうとう拷問器具の上で、自分から腰を使って感じ始めた。

何という事だ。

こともあろうか、神聖な精神注入で腰を振り、よがり倒している。

この奥さんには、もっと思い知らせる必要があるようだ。

「では、その張型を奥さんに注入してください」

単独さんが、とんでもない大きさの張型を手にした。

「ああ、早く。おまんこおかしいの。早く突っ込んでえーっ!」

彼は、巨大な張型を奥さんのおまんこにゆっくりと沈めて行った。

「おっ、おっ、おおおーっ。すごい。おまんこいっぱいです。お、大き過ぎます。こんなの死んじゃうーっ!」

そして、張型の3分の2が妻のおまんこにめり込んだところで、張型は彼女の終点に達した。

「うわはあーっ、奥に当たるうーっ・・いや、あなた、こんなの見ないで。おまんこ気持ちいいの。だめえーっ、奥で逝くっ。ごめんなさい。他人に逝かされるうーっ!」

奥さんが、アゴを上げて上り詰めた。

ようやく謝罪の気持ちが湧いてきたようだ。

「それでは、わたしが乳首の煩悩を取り出してあげましょう。」

私は、奥さんの乳首をカリカリと爪で刺激してやった。

「あっ、あっ、あああっ。和尚さん。それダメです。乳首ダメになっちゃううーっ!」

彼女は手を後ろで縛られたまま、背筋運動のように何度も背中を反らせて、乳首でイッてしまった。

何と淫乱な女性だろうか。

そして奥さんは、拷問具に腹ばいになったまま、不埒にも張型を求めたのだ。

「いいっ、気持ちいい。もっと動かして。張型でおまんこ犯してえーっ・・ああ、またいまっ!・・あっ、あなたーっ、もっと見て。わたし、知らない人にまた逝かされるううっ!」

奥さんがまたもや上り詰めた。

何といかがわしい事だろうか。

婦人たるものが、別の男性の行為に気持ちいいと叫び、もっと犯して欲しいと喚いて絶頂するとは・・。

私は仏に使える者として悲しくなり、そもそもの根性を叩き直す必要を感じた。

「奥さん。あなたの根性を叩き直すために、精神注入を行います。そのまま腰を上げておきなさい」

奥さんが後ろ手に縛られたまま、拷問器具の上で尻を高く上げた。

私は、仏様との修行で鍛え上げられた神聖な肉棒を取り出した。

それは、張型とまったく同じ大きさがある、有難い肉棒だ。

「和尚さん。何ですか、それ、張型と一緒です・・。ああっ、あなた、あんなのがあなたの妻のおまんこに挿れられるのよ。わたしたぶん狂っちゃう」

私は、あんなのと言われて、また自分の中の瞬間湯沸かし器が沸騰してカチンと来た。

ありがたい聖なる肉棒をつかまえて、あんなの呼ばわりするとは、まったく不謹慎な女性だ。

私は心の中で、成仏のための経を唱えると、奥さんのおまんこの中に巨大で鉄のように固い肉棒を、一気に叩き込んだ。

「おおおーっ、あなた。す、すごいーっ!・・逝くっ、イグウうーっ!」

穢れた心を持つ奥さんは、ひと突きで一気に昇天してしまった。

目が焦点を失っていて、口から涎を垂らしている。

私はひと突きごとに経を唱えて、ゆっくりと奥さんの子宮の奥に侵入して行った。

「ああーっ、そこは初めてです。子宮は処女なのよおーっ。あっ、あっ、アグううーっ、また逝くうーっ!」

奥さんは呆気なく、子宮で昇天してしまった。

少しずつ、邪気が祓われて来たような気がする。

私は、さらに次の次元に進む事にした。

拷問具の脚台を開いて、単独さんを呼び寄せた。

「そこの方、ローションを付けて、奥さんの穢れた排便用の穴を塞ぎなさい」

彼は、一瞬迷うような表情で主人の方を見た。

しかし何と、この奥さんの主人は、私が精神注入を行うのを見ながら、自分で自分の肉棒をしごいていたのだ。

「あなた、何してるの?。そんな事してないで助けて。わたし、このままじゃ2本のおちんちんに犯されるのよ」

しかし主人は、ただ肉棒をしごいているだけだった。

何という薄情な男だろう。

そして単独さんは僕の前に立つと、奥さんのアナルを貫いた。

「あううっ、だめえーっ。わたしそっちも初めてだからあーっ!」

単独さんの後ろからは、私が巨根をピストンしている。

この奥さんは、生まれて初めて聖なる二本差しを経験しているのだ

「ううっ、中でこすれてます。すごいの。目の中で火花が散ってるわ。もう狂いそうなの。アタマがおかしくなっちゃうってーっ!」

すると主人が近づいてきて、私に倣って自分の妻の乳首をカリカリし始めた。

「ひいっ、ひいっ、だめ。あなた、許してっ。逝くっ、逝くうーっ!」

3箇所を犯されて、奥さんはようやく自分から贖罪を始めた。

「あああっ、もう許してください。いま逝ってます。何回も逝ってるんです。もうダメ。もう狂っちゃうのーっ!」

奥さんは、贖罪を行ない、ついに最後の痙攣を迎えた。

「おあああっ、だめっ。すごいの来る。おまんことアナルがバカになるっ!。おまんこ逝くっ。アナルで逝くっ。大きなおちんちんで逝かされるうーっ!・・おおうっ、あぐうっ!」

奥さんは、跳ね上がる魚のようにバウンドすると、そのまま腕と足をピンと伸ばして、激しく痙攣しながら絶頂に達した。

それはまるで、私の聖なる肉棒で精神注入を行ったことで、悪霊が退散したかのような形相だったのだ。

先に単独さんが帰ってしまったあと、私は寝取られ趣味の夫婦を見送るために、最後の説教を行った。

これからは、境内で不埒な行為をする事はないだろう。

しかし説教のあいだ、奥さんはお尻をムズムズ振り続けていた。

どうやら踵でアソコを刺激していたようだ。

私は、自分の肉棒の罪深さをあらためて思った。

奥さんは、おそらく私の肉棒を忘れられなくなったのだ。

私は反省の意味を込めて、滝行をするために年末の真冬の山道を歩いた。

「無眼界乃至無意識界・・」

無になりきり、あの奥さんの淫美な幻影を消し去るのだ。

月が昇った。

今夜は、もうすぐ除夜の鐘を鳴らさなくてはならない。

今年もたくさんの女性たちに精神注入を行ったものだと、あらためて思い返した。

そして私は、煩悩を全て捨て去るために、これから凍りつくような滝に打たれようとしているのであった。

この話の続き

春の気配がしている。一晩ごとに空気が緩んで来るのを感じる。深い山中にあるこの寺にも、ようやく次の季節がやって来るのだ。暖かくなると出没して来るのは、不埒な者達だ。寺の境内というのは夜になるとほとんどひと気が無く、お金のない人達が欲望を満たすためにやって来る。神聖な仏様の前でそのよ…

-終わり-
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