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可愛い子の処女をうばってしまった

投稿:2022-11-15 10:06:35

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ぬぬ◆FgEYCVI

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

中学の時の話。

同じクラスに月乃って子がいた。

誰がみても可愛いし、スタイルも良かって愛嬌もあって性格もいい。胸もCというかほんとにちょうどいい感じの大きさ。万人受けしそうな子だった。俺はあんま話したことないが、友達のAが良くはなす。

正直犯したいなーと思ってたらAから

「月乃ちゃん襲わない?」

って誘ってきた。

勿論俺はのった。

そのあとじゃんけんをし、俺が先にヤれることになった。

その後の話は割愛するが、作戦はこう。

まず、次の祝日にAの家には誰もいないので三人で遊ぶ約束をする。

次にそこでなんとか押さえつけて...(ご想像に)

って単純な作戦。

次の水曜日に決行した。

当日、ふんわりしたボブの月乃ちゃんは白のtシャツを黒の膝丈のフレアスカート(?)にインして来た。

なんだかモデルみたいだった。すっぴんでこれってとんでもなかった。

「おじゃましまーす!」って笑顔でこっちに目線を合わせながらお辞儀した。

なんだかいつもより背が高く見える...行儀良く靴を揃えて二回へ上がる。勿論俺は月乃ちゃんの後を追う。黒のブラジャーだ。キャミソールとかはつけていない。大人びてるなぁ、と思っていた。

階段を登るにつれてなんだかスカートの中を見れそうな気がしてきた。

月乃ちゃんが足を上げるたびにスカートが上がって中が見えそうになる。

けどギリギリのとこで見れなかった。

だが、下にショートパンツ等を履いてる可能性は無くなったのは確かだった。

残すは黒パンじゃないことを祈るだけ。

部屋に入るとに机を囲んで座った。

月乃ちゃんは最初、星座を崩したような姿勢で座っていた。下から見ればパンツが、、、とは思ったが、そうはいかなかった。

スマホを使って撮影をしてみた。(その時動画を確認するのは無理だった。後で確認した。)

俺はこの時ら初めてまともに彼女と話すわけだが、話しやすいしやっぱり可愛い。

最初はなんか普通に他愛のないことで盛り上がってた。

体力テストの話から逆立ちの話になった。

「今やってみて先に辞めたやつ負けな!」

って言ったのはA。

月乃ちゃん「え、うちパンツ見えるんでパス!」

「え下パンツなの?」

ついそれしか考えてなくて反射でつい聞いてしまった。終わった。と思っていたら

「ノーパンなわけなくない?」

って答えが返ってきた。

俺は見せパンとかそっちの心配をしていたんだ。

俺はaと目を合わせてパチクリした。

それからちょっとその類について質問し続けた。

「恥ずかしくくないの?スースーしたりして」

って聞いたが、スースーしてなんか忙しないけど、おしゃれしたいんだ的な感じで返された。

やっぱりスカートがてくれるのはやっぱ怖いらしい。

そのあと、恋バナにうつった。

キュンとするシチュエーションとかなんとかで、男子(俺ら)が女子(月乃ちゃん)に迫って女子は後ろ向きでバック。椅子にバタンと座って壁ドンっていう流れを月乃ちゃんがぴょんぴょん跳ねながら提案してきた。

俺らは仕方なくのることにした。

俺と月乃ちゃんはむかいあったまませまる。

が、その時、月乃ちゃんが椅子の位置を勘違いしてたらしく、踏み外して後ろにでんぐり返しみたいにぶっ倒れた。

勿論スカートは思いっきり捲れた。背中とかtシャツの裾とかなんか色々見えてた。

パンツがお尻に少し食い込んでてた。パンツの色は水色で白い文字でなんか英語が書かれていた。

月乃ちゃんは「ちょちょちょ...」

とか言ってスカートでパンツ「隠そうと必死だった。

椅子と壁に挟まった状態の彼女。

Aもまじまじとみてる。

彼女は諦めたようで、手のひらをパーにしてパンツに抑えてた。応急処置みたいな感じかな。

隠せるはずもなかった。

俺らは椅子を退けたりして助けてやった。

月乃ちゃんはただ顔真っ赤にしてたっていた。Aは、俺の耳元でやるか。って呟いた。

Aは月乃ちゃんの後ろに回って倒した。またパンツが丸見えになる。

「えなに?」

って言ってから足を地面にべたって倒した。Aが腕を持ってくれている。

それから俺はスカートを捲る。

局部のとこだけパンツが盛り上がっていた。

それからパンツを脱がす。

毛が見えそうになったところで、彼女も察したっぽくて悲鳴をあげだした。Aが口を押さえた。

俺がまた脱がそうとすると足をバタバタさせる。俺が上乗りになり押さえつけた。

腰を捻って股を太ももで隠したをあげたりパンツを極力隠しつつも逃げようとしたりして抵抗した。暫く間を開けて脱がそうとすると足をおもおっきり開いて脱げないようにしてきた。これまでの抵抗もあってパンツがかなり食い込んでいた。

俺はAの机の上にハサミがあるのを見つけてそれを使って月乃ちゃんの濡れたパンツをバレないように切って強制的に脱がした。

アワビのとこに食い込んでて脱がすときにそれでバレた。

一瞬まんこの毛が少量見えたが再びこしを捻ったりして太ももで隠された。

「んーーんー!ん、ん、ん(やめて!」って叫んでいた。

そのあとも足を閉じたりして膣を見せてくれなかったが俺はズボンを脱いで無理やり足を開かせて馬乗りになって挿入した。月乃ちゃんのお尻自体少し冷たかったが中は生温かかった。

挿入すると諦めて一気に抵抗しなくなった。

その時はもう泣いていた。

A方を話すと顔を手で覆い隠した。

tシャツをあげて胸も曝け出させてからパ腰を振った。

「やめて....」

って言っていたが全部無視した。

胸を揉んだりしながらした。

それからは無言だった。静かに呼吸だけ荒くしてた。だが、あるとこで急に足をピンと伸ばして少しだけ閉じようとした。

「イキそう?」って聞いたら無視された。

もう少しすると体をくねらせらせたり「ふっ...すぅ」って体に力を入れてイかないようにしていた。

若干茶色の乳首をコロコロ転がしながらもう二回くらいピストンするとビクビクしながら膣の中が緩くなったり締め付けてきたりした。潮を噴き出すのかと思ったがそうでもなかったがイったとは確信した。それでも俺は腰を振り続け、中で射精した。

それから暫く繋がったままでいたが、月乃ちゃんは片手でtシャツで胸を隠して目から上がったスカートで下半身を隠した。下半身を離すとそのままスカートを股に押さえつけて隠した。

それからは声を押し殺して泣いてた。

暫く休憩をしてから、

次、Aとヤるか自慰行為をするかって質問を投げかけると月乃ちゃんはオナニーを選んだ。

俺らは泣きながらオナニーをする月乃ちゃんを動画で撮影した。

そのあと、その動画を人質に口止めをさせた。

それからノーパンで帰っていった。

-終わり-
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