体験談(約 4 分で読了)
未亡人になった熟女教師知子の痴態
投稿:2026-01-13 11:35:15
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
共働きで私は教師、夫は職人として働らいてました。
半年前に現場での事故で亡くなりました。
私達は、結婚し28年が過ぎ昨年末娘が結婚し、2つ駅が離れた所に新居を借り家を出ました。
数年前夫婦の将来考えて、少し大きめの家を買い、2人になった時の為、自分が亡くなった時の為にと夫が考えて建ててくれました。
夫も親方としてバリバリ働き、私も教頭の試験を受け合格し、夫が亡くなった後、転勤になり教頭先生として今は、はたらいてます。
お互い収入もそこそこあり、旅行や食事に行き、何より家で2人になったので、若い頃のようにエッチをしたいと思うようになり、夫はリビングに大きな柱や梁をみせ、ログハウスみたいと皆んなに自慢してました。
でも、本当は私を吊るしたり、縛ったりのエッチをする為です。
娘が家を出た後、数度夫にロープで吊るされ、柱に縛り片足を梁に吊され電マでの刺激が私の身体を震わせ愛液を漏らすぐらいの気持ち良さです。
「これから、遠慮なく知子感じあえるな。知子の身体はまだまだ瑞々しく男を狂わすよ。」
「私の身体で、浩志が発散出来るならもっと、痛めつけて。貴方が感じれるなら思うようにして。疼くの。」
浩志は、現場仕事の為荒々しく私を責める一方で、恥部から溢れる愛液を舌で拭い吸い取ってくれました。
夫との激しい快楽に満足してました。
突然の別れから半月が経ち、仕事にも復帰をした時、別れと同じぐらいの寂しさが湧いてきたのは、身体の渇きからの疼きが襲って来ました。
仕事の帰り繁華街をあても無く1人で彷徨い、夫から命じられセクシーランジェリーを購入した店で、恥ずかしい下着を手に取り広げ何点も購入してました。
そんな日々が数日過ぎた週末の仕事帰り
「お母さん、何処行くん出すか?」
「帰っても暇だからブラブラしてるの。修君は?」
「夕食の約束をしてた友達が、急な仕事でキャンセルになって。妻も友人の家で泊まると行ってたので。お母さん一緒に食事しませんか?」
義理の息子に誘われ、居酒屋に行きました。
お酒もお互い飲み、娘と来た時と違い饒舌なお喋りを修君はするので楽しく盛り上がりました。
少し身体も熱って来た時、修君はジャケットを脱ぎハンガーでかけると
「お母さんもジャケット脱いで下さい。」
拒んだのですが、遠慮なくと言われ脱がされハンガーに掛けてくれました。
私は、ブラウスの下は、前日買った薄いブラの為、乳首が透けましたが修君とは、カウンターなので何とか隠せると思い、手を交差させて胸を隠しました。
修君にはばれなくても店のマスターの視線を感じます。
私は恥ずかしくて、
「眠くなったので、帰りましょう。」
私がお勘定をして店を出てタクシーに乗ると
「お母さん先送ります。」
並んで座り、少しうとうとした時、手が触れそのまま自宅に着きました。
私は、鞄から財布をとり出し、1万円を渡し別れました。
すると、5分ぐらいでインターホンが鳴り画面を見ると、修君です。
「どうしたの。」
「お母さん、鞄忘れてるから。」
「私、おちょっこちょいだから、ごめん。折角だから時間あるなら何か飲んでかえる?」
修君を家にあげました。
私は、タクシーの中で手が触れ少し身体がズキズキと疼くのを感じてました。
ソファーに並んで座り、ワインを出し飲みました。
「お母さん、気をつけて下さい。魅力的な女性が胸が透ける服装で、髪をアップにし、眼鏡なんて普通の男性ならおかしくなります。」
「ごめんなさい。主人が居なくなり寂しくて‥‥」
「僕も襲ってしまいそうです。タクシーで手が触れ少し握ったのもわからなかったですか?」
私が無言でいてると、乳房をブラウスの上から揉まれ、ボタンを外されました。
薄いブラの上から膨らんだ乳首を撫でられ、私の後方に周り後ろから、両方の乳首を摘み撫でて来ます。
「アーンンウ、辞めて、親子なのに。」
艶めかしい喘ぎをあげながら、抵抗にもならない言葉を吐き、目を瞑る私を見て乳房を揉み続けました。
「僕も圭子もお父さんの荷物を片付けてるとき、2人の恥ずかしい写真を見つけて持って帰りました。圭子は、リビングでお母さんがSMのような事をして、喘ぎ悶えてたの知ってました。こんな夫婦になりたいって話し、僕達も子供ができるまで楽しむ事にしました。」
話終わると、スカートを捲り脱がされ、ブラウスも取られました。
恥ずかしい下着姿にされました。
「修君、今日だけにして、圭子には内緒。」
「お母さんが、我慢出来るなら約束します。」
秘部が開いたパンティの股間に手を這わし、
「もうヌルヌル、溢れてるよ。」
気持ちよくて、脚を開き
「もっと万個を弄って、指入れて。」
腰を振り声を出し
「ンフン、ンーンーそう尖ったクリトリスもっと強く撫でて。」
堪らず、自分で乳首を摘み引っ張りながら
「お父さんとの事知ってるなら、めちゃくちゃにして。」
修君は、私を床につき飛ばし四つん這いにすると、お尻を叩き立ち上がり正面にたち口に、チンポを咥えさしながら、腰をゆっくり振り
「お母さん気持ちいいよ。夢のよう。」
次第に頭を掴むと喉の奥まで、入れられ咽せる私にお構いなく何度も喉の奥まで挿入されました。
口の中で、ブチュと精液が漏れたので頭を激しく揺すり大量の精液を放出しました。
咥えた口の両端から、飲み切れない精液が溢れ漏れだしたので、手で掬い取り抜いた後の口に押しつけました。
「アッーアアア美味しい、若い男性の精液美味しいです。」
浴室に連れて行きシャワーをかけると、虚な目で
「もっとして。」
「教頭先生がこんなんだと皆んな知らないよね。」
修君は、嘲笑の表情になり、ソープをお尻と割れ目に塗り、恥毛を丁寧に剃り
「動くと怪我するよ。」
クリトリスを弄るので、私は我慢し剃り終わるのを我慢して待ちました。
「綺麗な万個だね。とても50歳台の女に見えないです。」
シャワーで流され、排水口には毛が溜まっています。
お尻の中に指を入れ、動かし
「あまり時間がたつと、入らなくなるからな。お父さんかわ広げてくれた、お尻の穴。」
指を入れながら、バックから秘部に挿入されると同時に、お尻に2本指を入れ秘部に挿入したチンポを指で挟み
「これが気持ちいいんだ。アーアアーーア。」
私も気持ちよくお尻を振り絶頂を迎え、痙攣してしまい、床に座り込んでしまいました。
「もう堪忍して下さい。娘の旦那にここまで‥‥。」
「タクシー代が勿体無いから、始発の電車までしてやるから。」
浴室の床に頭をつけて倒れてる私の顔を、足で踏み、小便をかけられました。
「口を開けて飲まなきゃ。」
横を向けてる顔を正面に向け口を開き飲めるだけ口に含み、何度もゴクゴクとしました。
刃向かう力も無く飲まして貰い、シャワーをかけられました。
リビングに戻り私の後ろに座り、乳首と万個を触られ続け
「お母さんがいいなら、最後にするね。」
「お願いします。もう私は大丈夫です。」
始発が動き出し僕は、お母さんの家を出ました。
お母さんは、裸のままリビングに横たわり呻き声をあげたままでした。
- #フェラ
- #マゾ・ドM
- #中出し
- #人妻
- #口内射精
- #大阪府
- #女性視点
- #女性(50代)
- #射精
- #彼女の母親
- #手マン
- #教師・先生
- #淫乱
- #潮吹き
- #生挿入
- #男性(20代)
- #立ちバック
- #精飲・ごっくん
- #絶頂・昇天
- #羞恥心・屈辱・恥辱
- #自宅
- #飲尿
- #高嶺の花・憧れの人
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 女子大生の彼女を混浴に連れていったらハプニング連発
- 「先輩……ごめんなさい…」
- 河原で遊んだあと性行為
- 女子更衣室
- クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜第2部〜⑨「寝取られダブルデート」
- お風呂の中でウンチする変態彼女(その3)
- 最近彼女に二股されて振られた俺が総務のアイドル社員と新宿のラブホに閉じ込められた件
- 仕事で近くまで来たと言うちほから連絡がきた。次の取引まで時間があるというので自宅に招き入れ、白昼にハメた。
- ヤリたいざかりのオレ、受け止めてくれた彼女
- 処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑮ 初めて体験する体位
- 隣の姉ちゃん達と妹…5
- 従姉妹との…。
- 大学時代に俺の家に入り浸っていた女子高生の話
- カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?⑥
- 宅飲みで人妻2人をレズらせたら屈辱の結末
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
