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女子大生の彼女を混浴に連れていったらハプニング連発

投稿:2026-01-20 01:09:10

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SA◆QYE1g1I
最初の話

僕には、小夏という浜辺美波似の25歳、大学を卒業してから社会人3年目の彼女がいます身長は160センチで胸はDカップ、全体的に細身で下半身は男性が好きそうな細すぎず太すぎずのような感じです性格は、明るくて少し天然が入っています大学の頃から付き合っており今は、付き合って6年くらいです…

前回の話

僕には、小夏という社会人3年目の25歳の彼女がいます。小夏は、身長160センチでDカップ、カラダの線は細いけど、胸やお尻や太ももは男性好みの体をしています性格は、明るく若干の天然が入っています今は付き合って6年が経過しておりその間にあったことを投稿しています今回は、小夏と一緒…

僕には、小夏という社会人3年目の25歳の彼女がいます。

今回は、小夏が女子大生だった頃の体験談を掲載しています。

小夏の特徴は、身長160cmでDカップ、身体の線は細いけど、胸やお尻や太ももは、男性好みの体をしています。

性格は、明るく少し天然がはいっています。

19歳の頃から付き合っているので、6年間付き合っています。

今回は、小夏が22歳、大学生活最後の年の話です。

その頃、小夏は就職先も決まっており単位も取得しており、平日もかなり時間が空いている状態でした。

その状況を活かして、よく平日に一緒に遊びにいっていました。

僕は、小夏の下着や裸が見られたりすることに興奮するようになっており

下着は、小夏自身も少し無防備なとこもあり何度も見られたりしたのですが

次は裸を見せたいと思いなんとか混浴に連れていけないかと考えていた時期がありました。

泊まりでデートしている時に、何度かそれとなく混浴の話をしたことがあるのですが、

「男の人と裸で一緒にお風呂入るなんて絶対無理!恥ずかしい!」

と当然のごとく、毎回一撃で断られていました。

誘っても難しいと考えたので、旅行に行ったらたまたま混浴があったという状況ならチャンスがあるかと思い実行することにしました。

小夏に

「小夏、再来週の平日に旅行行こー!企画は、今回まかせて!」

「やったあ、期待してるよ」

とまずは、旅行に誘うことに成功しました。

作戦を実行するために、混浴がある旅行先を探すことにしました。

ただ、僕自身も行ったことがなかったので怖さはあり、観光地みたいな色々なひとが来るところは避けようと思い、地元の人しかこないようなところを選びました。

旅行当日になり小夏と待ち合わせをし

「おはよー!今日は、どこに連れていってくれるの?」

とハイテンションでした。

「今回の旅行は、温泉に行こうと思って!」

「やったー楽しみ!」

小夏は、実は温泉が大好きです。

混浴ということは全く知らずに大喜びしています。

途中、遊びながら宿泊する旅館に到着しました。

旅館の受付でチェックインする時に温泉は混浴という説明を受けました

部屋に入ると小夏は

「混浴らしいね、ここの温泉、、」

わざと選んだことに気づかれていなかったので

「ごめん!よく調べてなかった、、、」

「探してくれたもんね、僕君は悪くないよ」

と、謝る僕に悪いと思ったのか明るく言ってくれました。

ただ、その後少し無言が続いたので

「せっかくだから、一緒に入りたいな」

「でも、、」

「誰かいても二度と会わない人たちだし、僕は小夏と一緒に入れるなんて滅多にないから、はいりたいな」

「タオルで隠せるから裸ではないしね」

「うーーん、そうだよね、」

と少し考えて、

「わかった!一緒に楽しも」

と言ってくれました

でも、さすがに明るすぎるのは恥ずかしいと小夏は言うので暗くなってから行くことにしました。

暗くなって、一緒に混浴に向かいました。

男女別の脱衣所でしたが、共同だった脱衣所を簡易的に分けたようなつくりだったため

簡単に覗けてしまえそうな状態でした。

僕は、男側の脱衣所の方に入ると、1つだけ着替えが置いてあったので誰か1人入ってるなと思いました。

服を脱いで、中に入ると50代くらいの男性が1人いました。

外は暗いけど、電灯がありお湯の周辺は明るかったです。

小夏は、まだ来ていなかったので先にかけ湯をして温泉に入りました。

15人から20人くらい入れる広さです

女性側の脱衣所に人影があることに気づいた

50代男性は、僕に近づいてきて

「彼女さんですか?」

と聞いてきたので

「そうです」

と答えると

ソワソワしながら続けて話してきました

「混浴は、よくいくんですか?」

「今回が初めてです」

などと話をしていると、脱衣所のドアがあきました

タオルを軍艦巻きにしている小夏がでてきました。

小夏は、男性が1人入っていることに気づき、一瞬足をとめましたが、こちらに歩いてきました

50代男性は、会話を急にやめて静かに小夏の方をチラチラみていました。

ここで、早速小夏が予期していないハプニングをおこします

せっかく軍艦巻きにして完全に体を隠しているのに、かけ湯で温泉のお湯をすくおうと

片足をたててしゃがんだため、僕と50代男性の位置からばっちりと、あそこの毛とあそこが見えました。。

50代男性の方をみると、目が飛び出るくらいにガン見していました。

小夏は、全く気づいておらず、5秒くらいかけ湯しながらそのままの状態でした。

割れ目部分もしっかりと見えていたので、50代男性は目にやきつけたとおもいます。

小夏が入ってきても、気は使っているのか50代男性は近づいてはきません

小夏は最初、かなり緊張しているようで肩に力がはいっていましたが、タオルを巻いていることもあり、徐々にリラックスしてきました。

それに気づいたのか、たまたまなのか50代男性が話しかけてきました。

「こんにちは、どこからきたんですか?」

一瞬小夏の体に力が入りましたが

「こんにちは、○○からきました」

「遠くからきたね、ここの湯はすごくいいからゆっくりしていってね」

「はい、ありがとうございます」

のような会話をしばらく続けていました。

しばらく話して緊張がとけてきた後、50代男性が

「恥ずかしいと思うけど、タオルとって入ったほうが気持ちいいよ」

「ええ、それは、さすがに、」

「無理しなくていいけどね、ここにくる女性はお湯の中だけタオルとってる人も多いよ」

小夏が、助けを求めるような顔で僕の方をみてきたので

「せっかくだし、人も少ないしいいんじゃない」

というと、小夏はしばらく静止して考えた後、

「後ろ向いてください」

と男性に向かって言うと

タオルを外して、膝を閉じてあそこを隠して腕で胸を隠しました。

「大丈夫です」

と小夏がいうと

50代男性は、すぐに前を向き明らかに興奮していました。

あまりにもジロジロ見るので

「ちょっとおお、見過ぎです!」

と恥ずかしがっていました

「やらしい意味じゃなくて、すごい綺麗だなと思ってごめんね」

明らかに、やらしい視線でしたが、小夏は綺麗と言われ、まんざらでもなさそうでした。

ここで、2度目のハプニングが起きます、

完璧に胸を隠していた小夏ですが、割と大きな虫が小夏の前をとおり、小夏が思わず手で払いました。

その時、小夏の両方の胸と乳首が完全に見えてしまいました。

「おお、、」

思わず、男性が声を出しました

小夏は、無意識ではらったため、状況にきづき

「きゃっ!!」

といい、すぐに腕で胸を隠しました

50代男性は、少しずつ攻めてきます

「もう見ちゃったし、隠さなくてもいいのでは、こんなに広いのにそんな窮屈に入らなくても」

「おっちゃんしかいないし、思い切って入ろう」

と、必死に説得していましたが、小夏は隠し続けていました。

しかし、ずっと隠すのも疲れてきたのか

ちょくちょく乳首が見え隠れしたりしていました。

50代男性が、のぼせたといい、立ち上がりました。タオルは石の上に置いているので、

男性器が丸見えですが、小夏の体をみていたせいか、フルボッキの状態です。

小夏は、見ないようにと目を逸らしていましたが、50代男性はわざとらしく、小夏のすぐ近くをとおりました。

男性の男性器が小夏の顔のすぐ近くを通りました。

小夏は、顔を赤くしうつむいていました。

その反応を見て可愛らしいなと思いました。

男性は、縁にこしかけて男性器をだしたまま座っていました。

そして、

「可愛い姉ちゃん、おっちゃんもう出るけど、最後にお願いが」

と、僕らが怒らないと思ってか、大胆なお願いをしてきました

「もう2度と会うことないだろうし、一度でいいから裸をはっきりと見せてほしい」

「え、え、」

小夏は、いきなりのセクハラ発言に驚いていました。

僕は正直チャンスだと思い

「2度と会わないしいいんじゃない、こんな経験ないし」

と、よくわからない発言をしてしまいました。

小夏は、元々流されやすい性格なので、流れで

「う、うん」

と答えてしまいました。

50代男性は、僕に向かって手を合わせ

ありがとうというようなポーズと表情をしてきました。

「どうしたらいいの??」

と困っており

「手をどけて、外にあがってきて」

と言われ

小夏は、恐る恐る、湯船からでました。

まだ、手で隠していましたが、小夏がついに

胸を隠していた右腕と下の毛の部分を隠していた左手をのけました。

完全に、全裸の状態を公開しました。

男性は、大喜びしており

「すごい、、、エロい体」

と思わず言いました

小夏は、そう言われてすぐに手で隠しました。

男性は、調子に乗り

「頼む、もう一度、もう一度だけ、後、少しでいいから胸を揉ませてくれ」

と言いました。

僕は、こんなチャンス2度とないと思い。

小夏がダメという前にさえぎって

「今日だけ、いいんじゃない、ここまで褒めてくれてるし」

というと、小夏は、少し僕を睨みました

小夏の返事をまたずに、僕が許可したことで男性は、小夏の正面から胸を鷲掴みにしました。

「きゃあああ」

と小夏は、びっくりして後ろを向きました

男性は、ひるまずチャンスを逃すものかと

後ろを向いた小夏に対して後ろから抱きつくように、両胸を鷲掴みにして胸を揉みました

「終わり終わり!」

と小夏が振り払い逃げたところで

男性も我に帰り

「ごめんごめん!」

といって、脱衣所にいってそのままでていきました。

その後、2人きりになった湯船で、小夏に

僕君が変なこというからって、こっぴどく怒られました

この話の続き

僕には、小夏という彼女がいます小夏は、身長160cm胸はDカップ、身体の線は細いですか、胸とお尻、太ももは男性好みの体をしています。性格は明るく、少し天然が混じっています。今回の話は、小夏がまだ20歳の頃の話です小夏は普段の服装がフレアミニスカートや、プリーツミニスカート、ショートパ…

-終わり-
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