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山奥の淫乱母子性交8

投稿:2026-01-28 15:24:39

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レインマン◆lINRcVA
最初の話

山奥の淫乱母子性交1息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は離れた隣町にあり、この山村から…

前回の話

山奥の淫乱母子性交7母親の汚れた下着に欲情し、母親を凌辱してから十年がたっていた。母親は52歳になり、より熟女の色香が増し、息子は27歳の精悍な青年になっていた。その十年間、朝、昼、夜と淫靡で卑猥な母子相姦を日々、繰り返していた。肛門性交「だめっ……そこはほんとに……」母は反…

山奥の淫乱母子性交8

母親の汚れた下着に欲情し、母親を凌辱してから十年がたっていた。

母親は52歳になり、より熟女の色香が増し、息子は27歳の精悍な青年になっていた。

その十年間、朝、昼、夜と淫靡で卑猥な母子相姦を日々、繰り返していた。

野外での母子結婚式

この日も、このように母と息子の野外での淫靡な卑猥な行為がおこなわれた。

季節は秋へと移り変わり、山々は赤や黄の彩りを見せる中、

二人はいつものように母屋の寝室で肌を合わせたり、

山の中での野外セックスを楽しんでいました。

いまでは息子も性行為の熟練者となり、熟れた57歳の淫靡な体を縄を使って堪能する域まで達していました。また、豊満な体を持つ淫靡な母親も野外での緊縛プレイを楽しんでいました。

母と息子は、晩秋の紅葉の落ち葉で敷き詰められた林間の山へ分け入って、しばらく行くと谷間の沢に出ました。

沢の近くの木立に囲まれた日当たりの良い落ち葉の広場に毛布をひくと息子は母を引き寄せ舌を絡ませながらキスをします。

お互いの唇を求め愛ました、息子は下を母親の口の中奥に入れ、お互いの唾液をすするように二人は深く接吻するのでした。

母は息子が此処で自分を抱く気だと感じ体が熱く火照り、

すでに女の熟した秘部は愛液で濡れています。

「母さん、俺のチンポを咥えてくれ。」

ズボンを下して硬直したチンポを母の唇にもっていきました。

母はもう嬉しくって息子の男根をしゃぶり尽くすのです。

息子の男根からも我慢汁が出ています、母親はそれを必死に舐め清めるのでした。

息子の男根はみるみる硬さを増しはちきれそうに天を向くのです。

「母さんも裸になって」と言うと、二人は服を脱ぐと全裸になるのでした。

母親は服を脱ぐと、明るい日差しの中で惜しげもなく、熟れた淫靡ないやらしい裸体をさらすのでした。

そんな母を息子は沢の流れの中に誘い大振りの岩に腰掛けさせると、いつもの洗面道具に入ったサイドバックから、石鹸と剃刀を取り出して、母の陰毛を剃るのでした。母親の恥ずかしい所にある淫毛を綺麗に剃り上げると、そこは熟れた熟女のいやらしい淫靡なびらびらが

左右に広がり、その秘孔から透明の液が流れ出ています。

「母さん、もうすでにビショビショだよ、卑猥だな」

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と愛する息子に言われ、母親も恥ずかしそうに微笑み、

「母さんも感じているのよ」と息子に囁きました。

次に母を沢の中で四つん這いにさせると、当然の様に『エネマシリンジ』で浣腸をします。

11月になったばかりとは言え、沢の水は冷たくお腹に溜まって母に排便の苦しみを与えるのです。

沢から上がり、息子は母の手を背中の後ろ手にして上半身を縛ると、縄尻を持って沢沿いの小道を素足で上流へ歩かせるのでした。

途中、木の枝を手で折るとそれを鞭にして、断続的に襲ってくる排便の苦しみに時折立ち止まる母の尻を打ち、尚も歩かせて沢の横に3メートルほどの崖を作っている大岩の上に立つのでした。

母はその見晴らしの良い岩の上で中腰に尻を突き出し、息子の男根を尺八させられながらやっと排便を許されるのでした。

母には見えませんでしたが、きっと母の排便は勢い良く弧を描き下に流れる沢に落ちて行ったのでしょう。

次に息子は母を木立に縛り付けて、立ったまま犯し、母にアクメを味合わせてから、また先ほどの毛布をひいた落ち葉の広場で縛ったままの母を、再度犯すのでした。

「やっぱり母さんには、縄の花嫁衣装が一番似合っているな・・・どう、僕らの結婚式は良いだろう?・・・うん?・・・今日から母さんは僕の『女奴隷』から『奴隷妻』になったんだ・・・うれしいだろ?」

仰向けに寝た息子の股間に跨り縛られたままの母は、激しく腰を振っておりました。

「ああっいいわーーきもちいいわーー・・・あたしは今日から息子のあなたの妻になったのねーーうれしいわーーあん、あん、オチンボきもちいーーあたしはあなたのものよーーあん、あっ愛してるわーーあっあっいいーいくーまたいくぅーー」

母子は野外でするセックスに酔っていました。

そして息子の妻になれたと言う事にもはや、生前の夫の存在を忘れて、息子こそが自分の夫、愛する男と思い込み幸せの絶頂を感じているのでした。

「そうだ、母さんは今日から二人目の夫を持つたんだ。だが母さん、一番の夫は僕だ。父さんは二番目だ。わかるな?」

「はい・・・息子のあなたがあたしの一番の夫です。あん・・・お父さんは二番目です」

「私の一番愛する夫は、だ、あなたですーーあん、いいーーあいしてますーーあなたを一番愛してますぅーーああっいっいくぅーーー」

母はもう息子しか見えませんでした。

「母さん、僕らの結婚式に仕上げに三々九度をする。さあ、母さん、愛の証に僕の精子を飲んで!」と言うと息子は母の女唇を貫いていた男根を抜くと母の口の中にねじ込み精子を放出するのでした。

息子は「さあ、母さん今度は、俺に母さんの小便を飲ませてくれ。」

寝転び、その息子の顔に母親は跨り、女唇から小便を息子の口の中に

垂れ流す、息子はそれを美味しそうに飲み干すのでした。

「ああーあたしたちに相応しい三々九度だわー」と母は出された精子をウットリと味わい、息子は母親の小便を味わいました。

「これで今日からあたしたちは夫婦になったんだわー」と、甘い気持ちになるのでした。

秋の紅葉が美しい山奥の野外で母子による結婚式を済ませた二人は、

再び卑猥で淫靡な母子による肛門性交に没頭しました。

再びの肛門性交

息子はゆっくりとエラで腸壁を押し広げながら肉茎を挿入する。

「ううん....ああッ......ああ、太いのが入ってくるゥ」

しかし、息子は奥まで打ち込まず、肉茎が半分ほど入ったところでいったんストップした。そしてぎりぎり亀頭だけを残すまでズルズルと引き抜いた。

怒張したエラが腸壁をめくりあげる快感に母は身悶える。

「ヒイーッ、いやーっ、ああっ」

そして今度は回転を加え、肛孔を広げるように、回転させながら、怒張をまた半分まで挿入する。

息子はこの反復を執拗に繰り返した。

腸壁がエラで擦られ、めくりあげられるたびに、母は快美の嗚咽を洩らしはじめた。

「ああっひっ、ひいいっ!」

股間からぽたぽたと淫汁が雨垂れのように滴り落ちる。

火のようになっているアヌスは感覚が麻痺したのか、不思議に鋭い痛みが感じられなくなった。

それどころか、爛れるような肉の快美が次々と押し寄せて、奥まで突いて欲しいという欲情に翻弄され気も狂わんばかりになった。

「あぁああ、お尻いいっ!お、奥まで、もっと奥まで嵌めて!お願い!」

媚肛の奥が疼きはじめた母は、怒張が押し込まれる時には、少しでも奥へと咥えこもうと、尻を押し付けるように振る。

しかし母は肉棒が半分くらいまで埋まると、無慈悲に身を引くために、母の焦燥感はますますつのるのだった。

「あぁあああ、も、もう………」

そういうふうに焦らし、母の焦燥感が沸点に到達しそうな頃合いを見計らうと、息子はスポッと肉棒をすべて引き抜いた。

腸壁を圧迫していた充填物が引き抜かれ、母は気も狂わんばかりのもどかしい喪失感に襲われる。

「いやぁあああ、だ、だめえぇえ、もう一度、入れて、嵌めてぇええ、意地悪しないで、は、早、早クウ…」

そんなあさましい焦燥の言葉を口から叶いて母は悶え、その悶える自分の姿でさらに羞恥の火が燃えた。

細い首も耳たぶも、湾曲して流麗な白い背中もパアツと血の色が照り映え、気も狂わんばかりに泣き噦る。

「おうっ、もっとちゃんと入れて欲しいのか。息子のチンポを」

「欲しいっ、欲しいです。尻の奥まで、お願いぃいい」

「ケツマンコをガン掘りして欲しいのか、息子のチンポで」

「そ、そうよ、母さんのいやらしい肛門、あんたのチンポでガン掘りして!」

母は尻を振り立てて哀願する。

「ああ、こ、こんなあさましいことまで言わされて……」

母は泣きじゃくる。

「もっと言えよ。もっと言わなきゃ嵌めてやらないぞ」

「お、奥が疼くの……尻の奥が……母さんのいやらしい肛門をなんとかして……あああ、どうしてこんなところが……こんなところが……い、いや、こんないやらしいカラダ……お願い、は、早く嵌めて……」

「よし、じゃあ奴隷妻になった母さんに入れてやろう。」

息子は、いきりたつ巨大な肉棒にもう一度たっぷりローションを塗り込め、ぽかっと開いた母の淫肛にローションを垂らすと、ぐいと亀頭を差し込んだ。

「ううっっ......ぐえっ」

硬く反り返った、火柱のような怒張の亀頭が肛門静脈叢をくぐりぬける瞬間、母は腹の底から絞り出すような呻き声をあげた。

「ああ、また入ってくる。し、尻の穴……いぃいいい」

焦らしに焦らされた母が、尻を妖しく押し付けると、息子は一気に奥までずぶりと刺し貫いた。

「あっ、うぐぅううううう」

その瞬間、声をあげた美熟母の妖しく練られた淫肛は、奥の奥までずっぽりと完璧に根元まではまりこんだ息子の精悍な巨根を味わいながら、今度は絶対に逃すものかと、無意識のうちに括約筋を引き絞った。

肛口がギユツと収縮して肉根を巻き締めるさまを、息子はまざまざと観察する。

その眺めは蠱惑的に淫靡で、肉根が受ける触感は快美きわまりなかった。

「おおっ、すごい、締まる」

巨根が根元まで挿入されているその圧迫感に母は陶然となる。

「いい...すごくおしり感じる。頭の芯までじんじん響くわ」

全裸、四つん這いの姿勢で、はちきれんばかりの曲線美を見せる流麗な白い尻は、媚肛が裂け広がって、淫らに深々と肉茎を咥え込んでいる。

「ああ、綺麗で淫猥な尻だ」

母はそう言いながら、美熟母の白い双丘を愛おしげに撫でまわし、母は額の汗をいたわるように拭いてやる。

「はうっ、わたし、息子のちんぽを尻の穴で咥えこんでるのね……ああうぅ、か、感じる………」

濡れた声で母はそう言うと、目分から腰を使って豊満な白い尻を前後にうねらせはじめた。

「あなた、突いて、わたし、もうたまんない。めちゃくちゃにしてぇええ!」

息子は激しくピストンを開始した。みごとな形の白い尻を抱え込んで突き立てる。

巨大な肉棒が肛門の粘膜をめくりだし、内臓まで一挙に引きだすようにグルグルと引かれ、抜け落ちんばかりに結合が浅くなったかと思うと、次には再び深く押し入られて、肛門の粘膜が内に引きずりこまれる。

「ああッ、うむ、ううむ、これ凄いわ、もう死にそう」

肉棒が動くたぴに目の前にバチバチと火花が散る。

触れらてもいない膣孔の媚肉がヒクヒクと蠢いて、蜜を溢れさせる。

ポタポタと雨垂れのように淫汁が滴る。

「あ、あうッ、ううむ、あああ。ああッ、変になっちゃう、駄目あああ、たまらないッ」

不意に電流でも流されたように、母の裸身に激しい痙攣が走りはじめた。

「あ、ああッ、もう、あああ……」

母は腰を宙にガクガク揺すったかと思うと、白い歯をキリキリ喰いしばって、「ひいッ、ひいッ」と声を絞り、激しくのけぞった。

全身をキリキリ収縮させて、母はめくるめく絶頂に身を灼きつくされた。

「ああああぁああ、イ、イクっ、し、尻でイクぅううぅうう」

さらに二度三度と母は痙攣し、ガクッとからだの力が抜け崩れ落ちた。

自宅での終わりの無い母子性交

快楽の失神から目覚めた母親は「もう、そろそろ家に帰って夕食の支度をしなければ。」と息子との激しい野外変態性交で疲れた体を起こし、二人の愛液が飛び散った林間を後にしました。

山道を歩く母の足取りは明らかに重かった。先程までの情交でたいりょくを消耗している上に、縄あとがまだ皮膚に刻まれている。木々の隙間から射す午後の陽光が、母の肌に残る淫靡な跡を残酷なまでに浮き彫りにする。

「大丈夫?」

息子の声には珍しく気遣いが滲んでいた。幼い頃から見慣れたその表情に、母の胸の奥で何かが疼く。この十年、彼らの関係は歪んだ欲望の海に沈んでいったが、根底には変わらぬ愛があったのではないか。

「少し休もうか」

道端の石に腰掛けた母の肩に、息子の腕が自然と回された。あの日以来、初めて感じる正常な親子の距離。縛られることもない、ただ寄り添うだけのじかんが貴重に思えた。この日、母と息子は夫婦になったのです。

「もう五十二年生きてきたけど、こんなに長く息子と一緒に過ごせるなんて思わなかったわ」

母の呟きに、息子は黙って頷いた。彼にとっても、この関係が普通ではないことは承知している。それでも、互いを求め合う本能を抑えることはできなかった。

「明日は何を作るの?」

唐突な質問に、母は微笑んだ。

「そうね……秋鮭が手に入ったから塩焼きにしようかしら」

「いいね。母さんの作る料理はどれも美味しいから」

十年前の少年がよく口にしていた褒め言葉だ。あの頃と変わらない純粋さに、母は胸が痛んだ。帰っても若い息子はまた、熟したこの淫靡な母親の体を求めてくるのはわかりきっていた。

終わりの無い、淫靡で卑猥な母子性交の世界から、夫婦になれた二人は深い愛情と悦楽に酔いしれた。

続く

この話の続き

母親の汚れた下着に欲情し、母親を凌辱してから十年がたっていた。母親は52歳になり、より熟女の色香が増し、息子は27歳の精悍な青年になっていた。その十年間、朝、昼、夜と淫靡で卑猥な母子相姦を日々、繰り返していた。-------------------------------------…

-終わり-
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