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山奥の淫乱母子性交4

投稿:2026-01-13 13:42:29

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レインマン◆lINRcVA
最初の話

山奥の淫乱母子性交1息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は離れた隣町にあり、この山村から…

前回の話

山奥の淫乱母子性交3息子と母親が初めて性交してから、毎日母子性交の異常な世界に没頭していた。二穴責め息たえだえになって脱力したその母親のカラダを、息子は仰向けにして布団の上に横たえた。ピクピクと痙攣を繰り返す太腿、ヒクヒクと波打つ淫靡な下腹、股間からコクリコクリと溢れでる淫汁。玉のよ…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

山奥の淫乱母子性交4

息子と母親が初めて性交したのは、

母親が42歳、当時、息子が17歳の高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。

次の日

母親を寝かせ裸にして、息子がオメコの割れ目に吸い付き、舐め回しクリを吸い上げたら、母親が腰を持ち上げ「ああっ….いい…オメコいい」と叫び、ガクンと崩れ落ちた。

息子が覆い被さり、硬直したチンポを母親のオメコの中にゆっくり入れて行った。

「おおっ……気持ちいい…オメコの中が気持ちいい」と喘ぐ母親。

半分くらいチンポが母親のオメコに入った時、母親が腰を引いた。ゆっくり入れていくと凄い締め付けをして来た。

全て入れて、腰を回す様にクリを擦ると「ああっひっ、ひいいっ!」

艶めかしい声を出し感じている、息子も堪らず奥に射精した、

二人で風呂に入って温まり、母親が髪を洗って居る間にバケツにドジョウ五匹とウナギも一匹持って来て、母親を抱いた。

キスをして乳首を吸い、割れ目を舐め回、しクリを吸い上げ、突っ込んだ、今度は根元までズッポリ入った、激しく腰を振って中に出すと、「おおおぉぉん、いい。ああぁぁぁーーーーーーーーっ。凄いわ・・・ああぁ・・・オメコ壊れそうぅ・・・・・・もっと・・・もっとぉ、突いて・・・」と母親が叫ぶ。

母親の後ろのケツ穴に愛液を塗って硬直したチンポを突っ込と、母親は「ヒイ~」と言って肩で息をしてる、出し入れすると

「アッアッああぁぁぁケツオメコいい~ケツオメコいい~ケツオメコいい~」と悶え苦しんでいる、

息子が洗面器にドジョウを入れて、母親の前のオメコ穴に当てがい、お湯を入れていくと熱さを逃れて次々にオメコの中に逃げ込んむドジョウ。そのドジョウがオメコの中で動くが、出て来ない。そのオメコの穴にチンポを突っ込んだらドジョウが纏わり着いて来て、とても気もち良い。

暫くするとドジョウがいなくなって、母親の下腹が膨れて来た、ドジョウが子宮まで入ったようだ。「ああああぁああ、イ、イクっ、し、イクぅううぅうう」

母親はヨダレを垂らし何回も逝っている。

同じようにウナギを、母親の後ろのケツ穴に入れたら腸を登り直ぐに腹が膨らんだ。

母親の腹の中ではクニヤクニヤ動くウナギ。ウナギが動き方向を変えたのか一段と大きく膨れて居る、母親を見ると口から泡を吹いて白眼を剥いて気を失っている。

息子は母親の下腹を、優しくさすり、子宮に水を入れて流すとドジョウがポタポタと出て来た。

母親も気が付き眼を開けたが、その目は虚ろだ。息子は後ろのケツ穴を激しく突いた

母親のケツ穴の入口まで出てきたウナギが、又ケツ穴の奥に逃げて行った。

「ああ~いく、いく、….シリ、シリ穴いく~ケツオメコが気持ちいいのよ~」

母親は白眼を剥いて、また気絶して動かなくなった。

息子は母親の腹を摩り尻穴からウナギを出して、失神している母親のオメコ穴に

はち切れんばかりに硬直したチンポを入れ、激しく腰を振り射精した。

動かなくなった母親を抱き、浴槽に浸かり温まりバスタオルを巻いて、布団に一緒に寝た。

翌朝、

息子が朝起きたら、母親は食事の用意をしていた、背後からお尻を

捕まえてテーブルに手を付かせ、お尻のケツ穴に突っ込んで激しく突き上げた、「アンアンいいいいよ~いいよ~ケツオメコいい」と感じて泣く母親。一度抜いて前を向かせテーブルに寝かせてオメコの割れ目に吸い付き舐め回した。

母親は「ハアハアオメコいい~オメコいい」と言ってのけぞっていった。

息子は前のオメコ穴で、この日一度目の精子を出した。

この日は昼間は、二人で農作業をした。

夕食を済ませ、二人で風呂に入って母親を膝の上に乗せて、対面座位で中出し、口の中に出し、正常位で、と中出して布団に入って舐め合い、「いやぁあああ、だ、だめえぇえ、」真夜中まで何度も母親を善がり狂わせた。

次の日、

母親が「まだ、池にウナギ居るの?」と小さな声で聞いて来た。

息子が「あと一匹いるよまたケツ穴に食べたいの」と言って、お尻をポンポン叩いたら、

母親が恥ずかしそうに小さく頷いてしなだれ掛かって来た、

息子はドジョウを八匹ウナギを一匹バケツに入れて風呂場に用意して

夕食を食べて母が作った梅酒をコップに注ぎ、母を膝に乗せて二人で乾杯をした。

息子が母親のオメコに指を入れてみたら、もうオメコはグチュグチュに濡れていた、

母親の口の中に舌を入れ、唾液を啜りながら、オメコをかき回したら、母親はフニャフニャになっている、

息子は母親の手を引いて風呂に行き、抱き上げて湯船に浸かり温まってから、

洗い場で対面座位で、後ろのケツ穴に入れて激しく腰を振って射精した。

母親のオメコにドジョウを八匹全部入れてから、チンポを入れて蓋をして、後ろのケツ穴にウナギを入れたらウナギは一気に奥に逃げて行った。

ドジョウはだんだん膣穴から少なくなり、子宮の中に逃げ込んだらしく、一匹もチンポに触れなくなった、母親はヨダレを垂らし「ハアハア」言っている。

「おおおぉぉん、いい。ああぁぁぁーーーーーーーーっ。凄いわ・・・ああぁ・・・オメコ壊れそうぅ・・・・・・もっと・・・もっとぉ、突いて・・・」と母親が叫ぶ。

下腹がプックリ膨れてうごめいている、息子は母親のいき顔を観ながらじかんをかけて射精した。

お腹のウナギは落ち着いたのか、動きがゆっくりになっている、母親も逝き疲れたのかあまり動かなくなった、

母親のオメコに水を入れて、下腹を摩って居るとポタポタとドジョウが出てきたが、

あと一匹足りない、もっともっと水を入れ下腹をさすっていると、最後のドジョウも出て来た。

母親の腹のウナギも動きだした、母親も気が付きウナギが動くたび泡を吹いて居る。

直ぐに出ない様に、ケツ穴にチンポを入れて激しく、出し入れしていると白眼を剥いて母親は気絶した。

意識のない母親のオメコにチンポを入れて、後ろのケツ穴に水を入れウナギを出した。

息子はオメコに1回射精し。再度、後ろのケツ穴に突っ込んで抱き上げて、

湯船に浸かり温まってから、母親を寝室まで抱いて行きました。

母親を寝かせてから割れ目を舐め、じかんを掛けて逝かせた。

「いやぁあああ、だ、だめえぇえ、もう一度、入れて、嵌めてぇええ、意地悪しないで、は、早、早クウ…」

こうなると母親の体を触れると、股を開いて変態行為を期待して待つようになっていた。

母親を大の字に寝かせ手足を縛り、オメコの割れ目に吸い付いて、舐め回して後ろのケツ穴に茄子を入れ、前のオメコ穴に胡瓜入れて陰核を吸い、

母親が逝きそうになると止め、落ち着いてきたら又、始めて何度も何度も繰り返していると、母親は涙目になり「いきたい…いかせて….オメコいかせてお願い」と嘆願する

「いやぁあああ、だ、だめえぇえ、もう、いかせて、いかせてぇええ、意地悪しないで…」

母親の喘ぐ、その口にチンポを突っ込み、シックスナインで喉の奥深くに射精した。

母親は狂ったようになって、息子の顔にオメコを押し付けようとする。

茄子と胡瓜を抜いて、後ろのケツ穴に入れ激しく腰を振るといきそうになってる。

「ああああぁああ、イ、イクっ、し、尻でイクぅううぅうう」

一度抜いて少し落ち着かせると「お願い……..お願い」と力なく泪を溜めている。

母親の手足の紐を解き、正常位で前のオメコ穴に入れて腰を回しながら、陰核に擦り付け、突き上げて、母親が仰け反る時に腰を引き付け、強く密着して擦り付けながら、

「あなた、突いて、わたし、もうたまんない。めちゃくちゃにしてぇええ!」

「そ、そんなの~つ、いっちゃう~っ、いく~つ、オメコ~ッ」

「オレもいくよ~っ」

「うん、うん、一緒に~一緒によ~っ、あなた~っ、オメコいい、いく~っ」

「母さん~いくよ~っ」

二人で一緒に逝った。

こうなると場所も構わず、やりたい時に手を延ばせば喜んで自分から股を開く。

母親が42歳の時、はじめて、強姦に近い行為で17歳の息子に抱かれてから、十年が過ぎようとしていた。

52歳になった母親はとうじよりも、さらに色香がまし、熟れた体からは妖艶な美しさを漂わせている。息子は27歳になり大人の男の

しっかりとした筋肉質な体となり、毎日、熟れた母親の淫靡な女陰に

硬直したチンポを突っ込み、二人とも非徳的な禁断の母子性交に没頭していた。このころになると、二人の性行為はより激しさをまし、

熟れた母親を縄で縛って犯す、緊縛プレイの縄技も、また浣腸してからの肛門セックスも、息子は習得していた。また、その母子による卑猥な行為は屋内に限らず、山奥の野外でも繰り返された。

母と息子の家は小さいけれども総二階造りでした。息子の寝室ほかにの8畳の部屋や押入れ付の6畳の和室など三へやがありました。

昔の家ですので、部屋の中ほどに『L字形』に三本の柱と剥き出しの梁があり、

その、柱と梁こそが、息子と母の『性生活』に淫靡なの楽しみと潤いを与えてくれました。

息子はいつものように母を素っ裸にすると、後ろ手に縛り、胸にも縄を掛けましたが、今日はその後手の両脇と背中の間に一本の木の棒(昔はどの家にもあった延し棒です)を横渡しに差し込んだのです。

その棒に縄を縛り付け梁から母親を吊ったのでした。

母親のくびれたウエストに縄を回すと背中で縛り、その縄をそのまま丸い尻の割れ目を通し、女唇を裂く様に引き絞り少し前の梁にこれも吊るように結びつけるのでした。

母親は女唇に食い込み股間を責める縄目の痛みを少しでも和らげようと、爪先立ちにお尻を前方に突き出し悶えなければならないのです。

母親の口には後ろ手に縛った縄がそのまま口を割るように咬まされ引き絞られているため、顔を上げたまま白い小さな歯を覗かせながらすでに瞳を潤ませ熱い吐息を吐いているのです。

息子はそんな母の淫靡な美しい責められ姿を目で楽しみながら、ゆっくりと周りを一回りするのでした。

息子の手には乗馬用の鞭が握られております。

それを時折『ピシッピシッ』と音をさせながら回ると、息子の顔を目で追いながら母親の呼吸は一段と早く熱を帯びてきます。

母親は眉間に皺を寄せ、切なげに息子に濡れた視線を寄せるのです。

言葉を出さなくともお互いの求めている気持ちが痛いほどにわかるのでした。

『ビシリッ』息子の鞭が母の丸く息づく白い尻に振り下ろされました。

母親が最初に望んだ行為です。

「あっ!うったーい!・・」

口を縄で割くように縛ってある為、母親ははっきりと叫べません。

ビシッビシッビシッ・・・

息子は狂ったように鞭を振り下ろしました。

「あんっ!いたっ!いたー!あっあんあ・あ・あ・ああーー・・」

母親は目を瞑り全身を震わせて腰を小刻みに前後に振ります。

母親の尻は見る見るピンクに染まって行きました。

鞭打ちを一旦止めた息子は母親の顔を覗き込みながら、手のひらで母親の熱く熱を持った尻を丸く撫ぜ回すのでした。

「あああーーいいいーーーあん、あんあーー」

母親は先ほどの悲鳴とは明らかに違う声を上げ、息子の顔をあの愛らしく潤んだすがる様な眼つきで見つめてきます。

母親が次に何をして欲しいのか息子には全て分かるのでした。

母親を抱くように後ろから、豊満に息づく乳房を荒々しく鷲づかみにする、と捻り潰すように愛撫しながら、もう片方の手で女唇を裂き吊り上げている縄を掴むと、小刻みに震わせてやります。

「あ、あ、あ、あ、あんあん・・・」

母親は全身を汗ばませて悶えます。

母親が顔を小刻みに振るので、息子は母親の両の乳首を引っ張るように捻り潰しました。

「ぎゃぁーーー!!」

母親の悲鳴には快楽の響きが混じっているのでした。

「ゆるしてーあなたーあたしをゆるしてーーああーあっあっ淫乱なあたしをああぅーもっとお仕置きしてーー」

そして、母親を息も出来ないほどに縛りつけ、泣いて許しを請うまで、毎晩のように激しく責め苛んだのでした。

息子は母親の髪の毛を荒々しく掴むと、母親の顔を覗き込み、母親の目を見つめながら、母親の横に立つと持っていた鞭で、母親の豊満な乳房を押しつぶすのでした。

「はあーん・・・」

母親は縄で猿轡をされた口を開け吐息を吐きました。

その瞳は更なる責めを求めているのです。

ビシッビシッ・・・

息子の鞭が容赦なく母親の乳首目掛けて振り下ろされます。

みるみる両の乳房は真っ赤になり乳首ははちきれる程に勃起しました。

「あんっあんっいやっいやーあんあっあっあああーん」

母親は胸を突き出し悶えるのでした。

息子の鞭打ちは更に激しさを増し体中を打ち据えます。

内腿をブルブル震わせながら打っていると「いやいやいやー」と言いながら、母親の股が開いて行き縄が割るように食い込んだ女唇があらわになります。

母親は堪らない顔つきで私を見つめ喘ぐのでした。

母と息子二人に言葉は要りません。

息子の鞭は母の女唇を下から跳ね上げるのです。

「ぎゃーあーはああーーあうあうん」

母親の喘ぎが激しくなり、鞭の当たるのに合わせて、腰が前後左右に似激しく振られます。

きっと母親は女唇を割って責める縄に、女唇とクリトリスを積極的に擦りつけ、快楽を貪っているのでしょう。

息子も最高に興奮していました。

母親の腰の動きに合わせて鞭を振ると、空いた手で母の乳房を荒々しく掴み、乳首を激しく捻り潰す様に愛撫してやります。

「あっあっあっいいっいくいっちゃうあんいっちゃうよーねえねえいくいくいくぅーーあんんん」

母親は背中に回した延し棒に、仰け反るように体を突っ張ると、お腹を痙攣させながらアクメを迎えたのでした。

息子は虚ろな瞳で、ふらつく母の縄を解くと、そのまま布団に連れて行き、更なる責めを始めるのでした。

布団の上で枕を背にして、幾分体を起こし気味にした母の右手と右足、左手と左足を手首とひじの所で縛りつけ、両足を一杯に開くように左右の柱に足に縛りつけました。

母はもう顔を上気させ、口を可愛く開き、期待に息を荒げて、あのすがる様な潤んだ瞳で息子を見つめます。

母親の豊満な、乳房に息づく勃起した乳首には、洗濯バサミが挟まれ、それに付けられたゴム紐によって左右の足に引っ張られています。

母親の大きく広げられた、恥ずかしい両足の付け根を隠すものは何もなく、一番下の菊座は母親が息をする度に収縮を繰り返し、クリトリスも勃起して、ピンクの丸い頭を覗かせています。

股の真ん中にパックリと開いた女唇はヌメヌメと淫汁で濡れ、だらしなく口を開けてこれも母親の息遣いに合わせてパクパクと膣の中まで覗かせています。

赤く充血したラビアにもゴム紐付の洗濯バサミが付けられて左右に一杯に引っ張られ、母親の被虐感を一層煽り立てているのでした。

息子は手にした、大き目のヘアーブラシのハリネズミのような串の部分で、母のクリトリスを何度も叩きました。

「あんあんあっはいっ・・あんみんな、いやーあん・・ああんいいあん・・ああーーいいわーあたしからは・・あん・あ、あなたー気持ちいいのーそうされるとあんあたしーああん狂っちゃうわーー」

息子はヘアーブラシでクリトリスを叩くのをやめて、変わりに体中をブラシで撫でたり叩いたりしました。

「あああなたーもう、お願いーーあたし我慢できない!ねえーはやくちょうだーい・・・」

母親が堪らないような声を上げました。

「何をだ?・・何がほしいんだ?」

息子は意地悪く、乳首やラビアを責めている、洗濯バサミに付いているゴム紐を弾きます。

「あっあっいじわるしないでーあなたの・・あなたのオチンボがほしいのよ・・いいでしょーもうたまらないのー・・おめこにいれてー!・・あああん犯してーー」

息子は手に持っていた、ヘアーブラシの楕円形の柄の部分を、母のヌレヌレの女唇に突き刺し激しく出し入れしたのでした。

「きゃあーーんんああーあんあんああーやめてーーああんやめてえーーおねがいよーあああああー」

母親は激しく身をもだえ、顔を振りますが、それもしばらくすると、目を閉じて口を小さく開き、顎を仰け反らせ、エクスタシーの喘ぎを上げ始めるのでした。

「あんあんあっあっははっはんうんうんあうーー」

「母さんは何て淫乱な女だ、オマンコに入るものなら何でも良いのか?えー?恥ずかしくないのか?こんな格好で、こんな物で善がって呆れたメス豚だ」

息子が言葉でなじれば母親は益々堪らない顔をして

「ああんごめんなさいあなたーあたし淫乱なの・・淫乱な女なのよー

ああーんごめんなさーいあなたー・・・あん・・破廉恥でいっ淫乱な『おめこ』いいのよーー!ああっゆるしてーー・・あああーんいいーーわーー!」

母親は腰を激しく振りながら、叫びそして自分の言葉に酔って行くようでした。

息子は溢れ来る嫉妬、と興奮でとうとう我慢の限界が来ました。

母親の女唇を責めていた、ヘアーブラシを投げ捨てると乳首と、ラビアを苛んでいた洗濯バサミを荒々しく引きちぎりました。

「ぎゃー!」

母親が悲鳴を上げましたが、それを無視して、息子のはちきれそうに勃起した、男根をぱっくりと口を開いた女唇にぶち込んで、激しく突きまくるのでした。

「ああーいいーいいのーこうしてほしかったのー・・ああいいーーあなたのオチンボがいいー誰よりもいいの」

母親は本当に涙を流して泣き出すのです。

息子はそんな母親が可哀想になってキスをしました。

母親も泣きながら舌を吸っています。

「ああーいいぞー行きそうだー」

息子はもう爆発しそうです。

「ああーあなたー出してー私の中にあなたの精子をいっぱい出してーああんいいわーあたしも行くわーーああいい行く、いくっいくぅーー」

母親が行くと膣がキュキュッと痙攣して男根を激しく貪ります。

息子も堪らずに射精するのでした。

射精するというよりは絞り出されるという感じがするのです。

この頃の親子のセックスはこんなふうに毎晩続くのでした。

一回目のセックスが終わって、いつものように二人で添い寝しながら休みました。

続く

この話の続き

山奥の淫乱母子性交5当時、42歳の母親が、十七歳になる息子に強姦のように抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。後ろから息子に抱きかかえられると、母親はもうとろけそうになり、息子の熱い胸に顔を持たせ掛けるのです。こうして、いつものように母親の体を息子が責めるのです。…

-終わり-
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