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山奥の淫乱母子性交13

投稿:2026-02-06 11:58:28

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レインマン◆lINRcVA
最初の話

山奥の淫乱母子性交1息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は離れた隣町にあり、この山村から…

前回の話

山奥の淫乱母子性交12母親の汚れた下着に欲情し、母親を凌辱してから十年がたっていた。母親は52歳になり、より熟女の色香が増し、息子は27歳の精悍な青年になっていた。その十年間、朝、昼、夜と淫靡で卑猥な母子相姦を日々、繰り返していた。--------------------------…

※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

山奥の淫乱母子性交13

母親は57歳となり、より色香を増し妖艶な超熟女となっていた。息子は33歳となり大人の男になっていた。

その、母親が隣村の男達に凌辱されている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

遠藤が母の身体を離すと、三人目の男・佐藤が母の腕を掴み、引き寄せました。「次は俺だ」と言わんばかりの目線で母を見下ろしています。母は恐怖で震えながらも、もはや抵抗する力も残っていませんでした。

「おい、ちょっと休憩させたらどうだ?」伊藤が煙草に火をつけながら言います。「まだまだ夜は長いんだ」

母は荒い呼吸を整えながら、涙で霞む視界の向こうで、三人の男たちが談笑する様子を見ていました。自分がなぜこのような目に遭わなければならないのか、頭の中は混乱していました。

「村長も酷いことを考えるもんだ」と遠藤が言いました。「息子はまだ家にいるんだろう?母親がこんな目に遭ってるなんて知ったら、どう思うだろうな」

その言葉に母はハッとしました。「息子……」猿轡の下から必死に声を出そうとします。

佐藤が母の髪を掴んで引き寄せ、「心配するな。明日には帰れるさ。ただ、今日のことは誰にも言わない方がいいぞ」と囁きました。

時間が経つにつれ、三人は交代で母の身体を弄びました。最初の熱狂が過ぎると、彼らはゲームのように順番を決め、時には三人がかりで母を辱めるのでした。

疲労と屈辱で朦朧とした意識の中、母は天井を見つめながら息子のことを思っていました。「あの子は今頃、何をしているだろう……」

家に一人で残された息子は、母の帰りを待ちわびていたことでしょう。もし自分の身に起きたことを知ったら……想像するだけで胸が張り裂けるような痛みが走ります。

「遠藤君は女を縛った事あるか?」「いえ、あ、ありませんよ」

「じゃあ今日は、女の縛り方を色々教えような。縛った女を犯すのは

いいもんだぞ、なあー奥さん」

そう言いながら三人が一旦母の縄と猿轡を外しました。

長い間後ろ手に縛られていたために肩が痛み手首が痺れて

いましたが、そんなことより母には気掛かりなことがありました。

「ゆるしてー、もうゆるしてーー、」と涙ながらに母が懇願します。

先ほどから尿意を模様していた母が

「ご不浄へ行かせてください」とお願いすると

「ちょうどいいから三人で風呂へ入って汗を流そう」

風呂場へ連れて行かれて伊藤に子供がオシッコをするように

後ろから両足を一杯に開いて抱え上げられ

三人の見ている前で恥ずかしい放尿をさせられるのでした。

いよいよ母にとって始めての三人プレイが幕を開けたのでした。

遠藤から体を素手で洗われている内に手ぬぐいを取りにいった伊藤は、

浣腸器を持って帰ると母は三人から代わる代わるに浣腸を受け

三人の見ている前で恥辱の排泄を繰り返すのでした。

母にとっての救いは、昨夜にすでに息子より浣腸をされており

便はほとんど残っていなかった事でした。

母は三人の男根を尺八させられましたが、息子との母子相姦で磨いた

そのテクニックは伊藤も遠藤も驚くほど素晴らしいもので

若い遠藤などは母が舌を使いながら『ジュルジュル』

喉の奥まで咥え込み五〜六回顔を前後させただけで

「ああーだめだっ、もう行きそうだ!」と慌てて腰を引くほどでした。

伊藤もすぐに絶頂を迎えるほどすばらしいと母の尺八をほめるので、単純な母は嬉しくなり三本の男根を代わる代わる口に含むのでした。母の体は、絶えず三人から恥辱を受け母の女唇は淫汁を溢れさせ続けております。

三人の男根に凌辱されながら母は今更のように男によって男根の違いを感じておりました。

若い遠藤の男根は、熱くそして硬い鉄棒のようで

真っ直ぐに子宮まで一直線に女唇を貫かれるようでした。

伊藤の男根は、少し柔らかいようでしたが俗に言う『笠マラ』

とてもエラが張っておりそれで女唇を貫かれると

何とも言えない快感が湧くのでした。

しかし母親は三人に犯されアクメを感じながらも

『やっぱり、息子のチンボが一番すてきだわー』と実感するのでした。

部屋に戻ってからの三人の凌辱は更に激しさを増して行き

母を縄で縛っては犯し、犯しては縛るを繰り返すのです。

母は、胡坐をかいたように海老縛りで縛られて尻を持ち上げる様に

転がされながら女唇をかわるがわるに犯されると

「ああーーいいーーいいわーー、もっとーーもっとーー犯してぇーー」

とアクメを迎えるのでした。

母は三人の男から代わるがわる輪姦される喜びに

身を打ち震わせておりました。

見ず知らずの初めて会った男達に女のもっとも

隠しておきたい部分を見られそればかりか

好きなように体中をもてあそばれ汚される快感に酔っていたのです。

愛情など一切無くただただ、お互いの体を使って快楽だけを求める

『SMプレイ』何の恥じらいも感じる必要の無いオスとメスの

本能の赴くままにお互いを求め合う破廉恥な『セックスプレイ』

母は何時もとは違うめくるめく絶頂感を味わっているのでした。

三人の男から加えられる責めは、息子一人から加えられるのとでは

おのずと違いが有ります。

息子一人では出来ないことも三人なら出来るのでした。

横になった若い遠藤の上に覆いかぶさるように

後ろ手に縛られた母が女唇を男根で貫かれながら

抱きしめられているといきなり伊藤が母のアヌスにその

『笠マラ』を挿入し、もうひとりが母の口でチンポをしゃぶらせ

三人で同時に母の三穴を犯したのです。

このプレイで母は初めて息子以外の男によって

気を失うまでアクメを感じさせられるのでした。

逆さ吊り責めも三人なら難なく出来ます。

遠藤が縛った母を肩に担ぎ上げて伊藤が母の足を、

鴨居に一杯に開くように縛ると母の体は逆さに鴨居から

『Y』の字に吊り下げられたのです。

そんな男たちの目の前に恥ずかしい女唇やアヌスを晒して

母は吊り下げられたのです。

それから母の体に加えられた『恥辱プレイ』によって

母は大声を出し身をよじって歓喜の涙を流したのでした。

そんな息も絶え絶えの母の体に男達の鞭がうなりを上げて

打ち下ろされるのです。

母の熱を持った体は、鞭が打ち下ろされるたびに喜びに振るえ

とうとう『Y』の字に開いた股間の真ん中に鞭が振り下ろされたとき

母は叫び声を上げてアクメを迎えたのでした。

三人の男たちは飽くことを知らずに母を犯し続けて母の女唇と

アヌスの中にその汚い精子を何回も排泄し

汚辱の限りを尽くすのでした。

母の口は、射精し終えて汚れて萎えたペニスが当然のように入れられ

勃起するまで咥えさせられしゃぶらされるのです。

母の女唇からは絶えず男達の精子と母自身の淫汁が溢れ出し

汗と唾液も混じりあい母の体は言うに及ばず

部屋中に異様な匂いが立ち込めるのでした。

伊藤は若い遠藤に『女の縛り方を教える』と言うほどですから、

縛りには長けていたのでした。

母に対する伊藤の縛りはとても素晴らしいものだった。

伊藤の縛りは母の体にピッタリとフィットし縄自体が

性感帯を刺激するとても気持ちの良いもので

その縛り自体でエクスタシーを感じられる縛りでした。

夜も更け男達が疲れを感じ酒を酌み交わしながら束の間の

休息の間にも母は体中に縄を掛けられ畳の上に転がされておりました。

母はただ縛られて畳の上に転がされているだけなのに、

母の体はエクスタシーに染まり口に咬まされた猿轡の下から

吐息がもれ芋虫のように自然にのた打ち回り

股間縛りの縄を恥ずかしい位に濡らすのでした。

『ああっ、きもちがいい、きもちいいのーーもっと、

もっと縛ってぇーさわってーああんもっと犯してーー

あたしを狂わせてーーいいのーいいのよーー』

母は男達の視姦に媚びる様な濡れた瞳で更なる辱めを求めるのでした。

しかし母は、三人から何度もアクメを感じさせられました。

母は四つん這いにされると右手は右足首、左手は左足首に拘束され自由が

利かない格好に・・・そして男が母の腰を抱えると、チンポの先が触れた。

「お願いします・・・私のお尻の穴を犯してください・・・お尻の穴に・・・して」

男が後ろからまとわりつく・・・ゆるんだお尻の穴にチンポがもぐりはじめた。

「ああ、いやぁぁぁぁぁぁぁ・・・ひいぃぃぃぃぃぃぃ」

粘膜がジワジワ押しひろげられていく・・・お尻の穴の粘膜が引き裂かれるように・・・

「どうだ・・・俺のチンポがお尻の穴に入っていくのがわかるだろう・・・」

ジワジワと沈んでくるチンポ・・・

「思ったよりスムーズに入ったぞ・・・よくお尻の穴の調教がなされてる感じだ

おおおおお・・・クイクイ締め付けて・・・たまらん尻だ」

男はゆっくりと突きはじめた。

犯されながら唇を奪われ、烈しく吸われた・・・からめとられた舌が痺れるほど・・・

「まったくたまらん・・・この唇、おっぱいに、おめこの穴、お尻の穴、どこもかもそそられる・・・」

手は乳首を捏ねり、舌と唇が首筋、背中を這う・・・そしてお尻の穴が疼く・・・

「た、たまらない・・・ああ、おかしくなっちゃう」

母親のオメコから陰汁がビチョビチョに溢れる・・・

「してぇぇぇ・・・前も、いたずらしてください」

母親はお尻の穴を犯されながらクリトリスを嬲られ、肉の快美に溺れ、我を忘れて

自ら腰を振り始めた。

「あ、ああ・・・あああああ・・・すごい、いい、い、そんなにされたら・・・

イ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅ」

めくるめく官能の波に翻弄され、絶頂に向けて暴走し始めている母の体・・・

「ああああああああ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」

と、野獣のように喘ぐと、昇りつめた・・・

その間も後ろからは烈しく犯され続け、一度昇りつめた絶頂感がおさまらない

うちにくすぶっていた官能が燃え上がる。

「ああ、また、たまらないぃぃぃぃぃぃぃ」

「そんなに嬉しいか・・・お尻の穴をチンポで犯されるのが・・・もっと嬉しいことをしてやる、

チンポ汁を直腸奥深くに注いでやるよ」

そう言うと耐え切れなくなった男は吠え、母の中に精液を放った。

母は拘束を解かれ、床に崩れる乳房や下腹をハアハアと喘がせ。両脚は

だらしなく開いたまま肛交のあとも生々しく腫れぼったくゆるんだ粘膜から

精液をゆっくりしたたらせていた。

その夜、母に対する三人の男達の凌辱は明け方まで続きました。

男達は一人ずつ交代で母を犯し続けますが、一人で相手をしている

母はさすがに疲れ意識が朦朧となり

夢の中で犯されている様だったと言います。

気が付くと男が母の上に乗り腰を振っていて母がアクメに

気が遠くなり、次に気が付くと別の男が母を犯している。

その繰り返しが際限なく続くのでした。

東の空が白み始める頃、母親はようやく男たちの執拗な凌辱から解放された。畳の上で力なく横たわる彼女の体は、まるで嵐に揉まれた小舟のように疲弊しきっていた。手首や足首には、縄の痕が赤黒く刻まれ、全身が泥のような倦怠感に包まれている。

閉ざされた部屋には、饐えたような濃厚な匂いが漂い。

それは昨夜の忌まわしい宴の残滓であった。猿轡はいつの間にか外されていたが、声を出す気力すら残っていない。ただ、荒い呼吸だけが、かろうじて彼女が生きていることを示していた。

男たちは、最後の凌辱を終えると、まるで使い古した玩具から興味を失ったかのように、冷淡に彼女に浴衣を着せ、隣室へ移動した。

襖一枚隔てた向こう側から、彼らの疲労困憊とした話し声がかすかに聞こえてくる。「……まさか、ここまで耐えるとは思わなかったな」「……本当に、信じられない女だ。しかし、あの締まり具合と乱れ方は……癖になる」「……明日の朝も、少しだけ味わってもいいかもしれないな……」

彼らの会話から、自分の肉体がどれほど彼らの欲望を満たしたのか。

そして、それがこれからも続く可能性があることを悟り、母親は深い絶望に沈んだ。

だが、今は考えるよりも、まず体力を回復することが最優先だ。母親はゆっくりと重い体を起こし、這うようにして浴室へと向かった。体を清める必要があった。昨夜の凌辱の証である男たちの精液、自身の淫汁、そして汗と唾液が混じり合った汚れを、一刻も早く洗い流したかった。

幸いにも、脱衣場には予備のバスタオルがいくつか置かれていた。

母親はそれを掴み取り、痛む体を引きずるようにして、浴室内へ足を踏み入れた。

湯船にはまだ温かい湯が張られており、その湯気の温もりに少しだけ安堵感を覚える。彼女は震える手で蛇口をひねり、冷たい水を頭から浴び始めた。

水が肌を滑り落ちる感触が、ほんの少しだけ正気を保たせてくれる気がした。しかし、その水はすぐに温かいシャワーへと切り替わる。

温かな湯が、血の巡りを促すとともに、身体に刻み込まれた凌辱の痛みも呼び覚ます。

縄の跡が擦れてヒリヒリと痛み、秘裂には鈍い疼きが残っていた。

時間をかけて、丁寧に全身を洗い流す。特に念入りに洗ったのは、男たちに弄ばれた秘裂とアヌスだった。

石鹸の泡を指で伸ばし、敏感な粘膜を傷つけないように注意しながら、丹念に掻き出す。

昨夜の記憶が鮮明に蘇り、吐き気を催す。しかし、ここで倒れている場合ではない。彼女は唇を噛み締め、必死に平静を装おうとした。

浴室を出て、タオルで体を拭く。鏡に映った自分の姿を見て、ハッと息を呑んだ。そこに映っていたのは、かつての美しい母親の面影ではなく。

まるで、戦場から生還した敗残兵のような、憔悴しきった女の顔だった。髪は乱れ、目は虚ろで、顔色は青白い。だが、それでも彼女は立ち止まるわけにはいかない。

与えられた浴衣に袖を通す。男たちの目に触れないよう、できるだけ音を立てずに隣室へと向かった。襖越しに聞き耳を立てるが、男たちの話し声は既に聞こえない。そっと襖を開けると、そこに人影はなかった。ほっと安堵のため息が漏れる。彼らはおそらく、各自の部屋へと戻ったのだろう。

急いで自分に割り当てられた個室へと戻り、帰りの支度をはじめた。

続く

この話の続き

山奥の淫乱母子性交14母親は57歳となり色香を増し、妖艶な姿をしていた。息子は33歳の大人の男になっていた。その母親が隣村の男達に凌辱された。-------------------------------------------------------------翌日の夕刻、母親は親…

-終わり-
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