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【高評価】リタイアした私の隣に越してきた新婚夫婦6(1/3ページ目)

投稿:2025-03-09 12:44:12

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本文(1/3ページ目)

絶倫おじさん◆KWmQBHY(京都府/60代)
最初の話

私の名前は渡海誠司、去年定年を迎え充分な退職金と今までの貯蓄があり、延長雇用では働くこと無くのんびりとした毎日を過ごしている。妻には十年前に先だたれ2人の子供は既に所帯を構え他府県に居住している。そんな我家の隣の家は解体され新築に建て直していた。その家も完成を迎え新たな隣人がやって来る。…

前回の話

私と共に寝室へと向かった美帆は部屋に入り私に向き合うようにして立っている。美帆は自分の意思で私の服を脱がせ全裸にした。そしてベッドに横たわった私を見つめながら自ら洋服や下着を脱いだ…全裸になり立っている美帆の身体は美しく、大きくは無いがプクッと張りのある形の整った乳房の先の乳首は既にピン…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

美帆は流産のショックから漸く立ち直り、私の性奴隷として戻ってきた。

ある日の事私が買物でスーパーに出向いた時、美帆が友達らしき女性と駅前のスターバックスにいる所を見かけた。

私は何食わぬ顔をしスターバックスに入っていく。

偶然を装い美帆の座る席の横を通りかかる…

「お…美帆さん…こんにちは…」

「あ…と…渡海さん…こんにちは…」

挨拶を交わしていると美帆の向かいに座る女性も会釈をしてきた。

「これは…お友達とご一緒の様で、お邪魔しては悪いので…それでは…」

しかし店内は一杯で空いている席がない…

4人がけのテーブルについていた美帆と友達…

その友達の方が気を利かせて声をかけてくれた…

「あの…相席でも宜しければ、こちらに…」

そう言って彼女は身体をずらし席を開けてくれた。

「栞…」

美帆が言った。

友達の名前は栞と言うらしい。

「美帆…駄目だった?」

「そ…そんな事無いけど…渡海さん…もし宜しければ…どうぞ…」

「いやぁ…それは申し訳ないですな…しかしお二人の会話のお邪魔になるのでは

…」

「いえいえ…大した話はしてないので大丈夫ですよ」

栞は気さくに言ってくれた。

「そうですか…それではお言葉に甘えさせていただいて…」

そう言って私は栞の横の空いた席に腰掛けた。

「渡海さん…と仰るんですか?」

「はぃ…申し遅れました…渡海と申します、美帆さんとはお隣同士でしてな」

「そうなのですね…私は九条栞と申します、美帆とは行の同期だったんです…渡海さんは今はどんなお仕事をされてるんですか?」

栞は美帆の居た銀行に勤めているようだった。

私の年齢を知らない栞は聞いてくる…

「ちょっと…栞…失礼よ…」

美帆は栞を制止しようと言った。

「いえいえ、美帆さん…お気になさらずに…栞さん、私はもうリタイアしていましてな…この通りの老人ですよ」

「えっ…そうなので…お若く見えますのに、それは大変失礼致しました…」

「ははは…大丈夫ですよ、リタイアと言っても延長雇用では働いていないので、少し若い目かもしれませんな」

私は笑顔で話した。

「今の年金って65歳からでしたよね…それではそれまではご収入が無いと言うことですよね」

「栞…ほんとに失礼よ…」

美帆は制止しようとする…

「いゃぁ…それがですね…幸いにも少しの貯蓄と退職金で投資をしておりましてな…そのリターンで充分生活していけると言う次第でしてね」

「えっ…投資されているのですか?」

「ええ…20年ほど前からちょこちょことですがね」

「もし…もし宜しければ相談に乗っていただけないでしょうか?」

「ん…栞さんは銀行にお勤めなのでしょう?ならば貴方のほうがプロだと思いますがね」

「いえ…所属が違うので余り分からないのです…行内でのアドバイス等はインサイダー取引等に抵触する恐れがあるのでNGになっていますので…」

「それは、厳しいのですな…しかし私は素人ですのでね…商社勤めでしたから市場の動向には敏感では有りますがね」

「あの…もしご迷惑でなければご教示いただけないでしょうか…」

九条栞…美帆と同じくらいの背丈で黒髪のロングヘアーはツヤツヤしております細身の身体つきではあるが美帆よりも少し胸は大きいと見える…

そしてくびれた腰にプリンとしたお尻は大人の女性の色気を持っていた。

美帆と同じ様に行内での結婚が決まっており今は有給を消化して休んでいる様だった。

来月早々に結婚式を挙げる予定だという。

栞は明るく活発ではあったが、根本は美帆と同じく真面目で厳格な家柄の一人娘であった。

「参考になるかは分からないですが一度私の投資サイトを見てみますか?」

「はい!…是非…」

なんとなく私は栞に会ったことがある様な気がしてならなかった…

しかし、いつ、何処で…が出てこない。

思い違いだろうと私は流す事にした。

こうして平日の昼間に私の家に来ることになったのだった。

美帆は美帆で同じ様に投資をする計画が有った様で栞に引き摺られ私の家に来る事となる。

美帆はご主人に今日の事を話した…

「あの栞ちゃんがねぇ…良いじゃないか、渡海さん商社に勤めておられたから色々と詳しいんじゃないか?」

「じゃあ…良いの?」

「勿論だよ、精々資産を増やしてくれよ」

「そんな…余りあてにしないでね…」

「ははは…そうだな、欲を出したら痛い目にあうかもしれないな…まぁ、美帆の小遣い稼ぎ程度と考えて程々にやってくれ」

「有難う…あなた…」

晴れて美帆は昼間に堂々と私の家を訪れる事が出来る…それが頻繁であっても構わない…

美帆と栞が私の家に来た初日、投資アプリの入ったパソコンがある寝室へと2人を招き入れ投資画面を見せる。

2人は興奮していた…

一番上の画面の私の所有する株は元本の3倍にはなっていたからだ。

そして投資信託…こちらもかなりの利益を出しており、数字を見る2人は目を丸くして驚いていた。

「凄ぃ…凄いですね、渡海さん…」

「いゃぁ…大したことはないですよ…20年やって漸くこれですからな…」

「でも、投資金額が大きいですから…配当や分配金だけでも5〜6ヶ月は楽に食べていける…」

栞はかなり食い付き興奮した様子で話してくる。

栞はお金に対する執着が強いようだった。

「まぁ…今までは配当も分配金も再投資してましたからな、それでこの金額になったのですよ」

「凄ぃ…私にも出来るのかしら…」

「しかし負けている銘柄も当然有るのですよ」

私はマイナスになっている銘柄までスクロールした。

「ほんとだ…でも、トータルでは凄い利益出てますよね」

「まぁ、たまたまですよ…株式投資はあくまでも自己責任ですのでリスクは常に付きまとっていますよ…まぁ、マイナスの企業も業績が悪い訳ではなくこの所の円安の影響が大きいのですよ…ですから私は慌てて売ったりはせずに寝かしている」

「そうなんですね…為替の影響も受けるんだ…」

子供が新しい事を発見したようなキラキラとした目で栞は画面をみていた。

こうして美帆と栞は毎日のように訪れる様になりお互いの連絡先は当然の様に交換していた。

ただ、困った事に美帆を犯す時間が取れなかった。

そこで毎日ではなく週に2回ずつ美帆と栞が来る事とした。

毎日伺ってはご迷惑…と栞はあっさりとその条件をのむ。

夏も終わりに近づいているのかツクツクホウシが賑やかに鳴いているある日、美帆と栞が来る予定ではない日だが、私は美帆に電話を入れた。

「はぃ…美帆です…」

「美帆さん…渡海です…今日、私の家に来れますか?」

「えっ…今日はお伺いする日ではないと…」

投資のレクチャーを始めてからは常に栞と共に訪れていた美帆は渡海に犯される事がなかったのだ。

「いや、久し振りに美帆さんのオマンコを味わいたいと思いましてな」

「えっ…」

美帆は思いもしなかった渡海の言葉に胸の奥がキュッと締め付けられるような思いと急に下腹部が熱くなるのを感じていた。

「嫌なのですか!」

久しく聴いていなかった渡海の威圧のある口調に美帆はビクッとなりすぐに答えた。

「いえ…伺います…伺いますので…」

「それは良かった、では直に来るのですよ」

「は…はぃ…」

美帆は急ぎ支度をして玄関まで来る…

ドアの前で立ち止まり今日の服装を確認し下着はどんな物をつけていたかな?と考えていた…

しまった…今日の下着は真っ白の綿木地のもの…幼すぎる…

そう思ったが渡海を待たせる…と思うと着替える時間は無い…

仕方なく美帆はそのまま渡海の家へと急いだ。

「美帆さん、お待ちしていましたよ」

私はそう話しながら美帆をリビングへと通した。

そしてお茶を淹れながらソファに腰掛ける美帆の姿を見る。

白い半袖のブラウスの上に薄ピンク色のカーディガンを羽織り、薄茶色のキュロットスカートを身につけていた。

髪の毛はポニーテールにし水色のシュシュでまとめている。

美帆の横顔はいつもにまして美しくそして幼く見えていた。

お茶をテーブルへと運び美帆の横に腰掛ける…

「あの…渡海さん…今日は私…」

「美帆さん…先程電話でお話した通り今から美帆さんのオマンコをじっくりと味あわせて頂きますぞ」

「そんな…恥ずかしいです…」

「何を今更…散々私のペニスでその幼いツルツルのオマンコを突かれていき狂っていたではないですか…美帆さんもオマンコが疼いて来た頃でしょう」

実際、美帆自信も渡海のペニスを求め疼く日々を過ごしていたのだった。

「そんな事…」

「無かったのですか?…美帆さんは嘘つきですね、こんなに今日は急いで私の元にやってきたというのに…」

渡海はいつも美帆の心の奥底を突いてくる…

「まぁ良いですよ…それでは美帆さん、始めましょうか」

「や…やはりするのですね…」

私は身を縮めて小さくなる美帆の肩を引き寄せ唇を奪う…

「ん…んんん…ん…ん…んんん…」

美帆は舌を貪られ同時に乳房を優しく愛撫されている…

唇を塞いだままカーディガンを脱がせブラウスのボタンを全て外す…

美帆の肩からブラウスをずり下ろし、真っ白な綿木地の幼いブラを露わにさせた。

「ん…ん…ん…んんん…」

唇を離し美帆の上半身を見つめる…

腕を前に組み小さな乳房を隠そうとする美帆の仕草は相変わらず恥じらいがあり初々しい。

「美帆さん、今日もまた幼い下着をつけておられる…私の好みを良く判っておられますな」

「そんな事…突然だったので…変えている時間がなかったのです…」

「変えようとしていたのですか?…無用な事を…」

「この方が良かったのでしょうか…」

「前にも言いましたが幼い下着も良いものです…私は好きですぞ」

そう話しながら私はキュロットのボタンを外しジッパーをゆっくりと下ろしていた。

そしてキュロットの前が開き真っ白な綿パンティが姿を現す。

「ほぅ…これはまた幼いパンティですな…背徳感をそそって実に良い」

「は…恥ずかしいです…」

美帆は手で隠そうとするが私はその手を掴み横に退けた…

「なぜ隠そうとするのです、私に見られるのが嫌なのですか!」

美帆はビクッとなり小さな声で話す。

「ご…ごめんなさぃ…許してくださぃ」

「判って頂ければ良いのです…さぁ美帆さん、私のズボンとパンツを脱がせて下さい」

「は…はぃ…」

美帆はソファから降り私の脚元に座りながらズボンとパンツをはぎ取っていった。

私は爪先で美帆の脱げかけのキュロットを足元まで降ろす。

少し勃起しかけたペニスがポロンと姿を現す…

「さぁ…美帆さん…」

そう言っただけで美帆は私のペニスを指で摘み持ち舌先で亀頭をチロチロと舐め始めた。

「漸く美帆さんもわかってきた様ですな…褒めて差し上げます」

「あ…有難うございます…」

ペチョ…ペチョ…ペチョ…ペチョ…

美帆の小さく柔らかな指先でペニスをしごき玉袋を優しく揉みしだき舌先で裏筋を舐めてくる…

私のペニスは直に勃起し硬く大きくなっていった。

「硬くて凄くおっきぃ…」

ペニスから口を離した美帆はそぅ呟いた…

「大きいですかな…いつもこれがあなたのオマンコに突き刺さり、この亀頭が子宮口を突いているのですぞ」

美帆は愛おしそうにペニスを握りゆっくりとしごき続けていた。

私は脚の親指を立てて美帆のオマンコをなぞる…

「ひっ…」

美帆はそう小さく叫び身体をビクッと震わせる…

親指の先でオマンコをなぞり続けていると美帆はジュースを滲ませてきた。

うっとりとした目付きに変わりペニスを愛おしむようにしごき舐めている美帆…

美帆のフェラチオにより充分にペニスは勃起した…

「美帆さん…そろそろパンティを脱ぎなさい」

美帆はペニスから口を離し不思議そうな顔をして聞いた。

「あ…あの…もう良いのですか…」

「もう良いですよ、今日はここからは美帆さんのオマンコを使って楽しませていただきますのでな」

美帆は恥じらうように俯きそろそろとパンティを自ら脱いでいった。

美帆はまだ綺麗なツルツルのオマンコをしてる…

「美帆さん…もう陰毛が生えてきていると思っていましたがどうしました…もしやご主人にメンテナンスして貰ったのですか?」

「ぃぇ…自分で…しました…」

「おお…それは素晴らしい心掛けだ…ただ美帆さんのオマンコを綺麗にする私の楽しみが1つ減りましたな」

「ご…ごめんなさぃ…自分でしないほうが…」

「いえ、美帆さんのその私に対する思いが嬉しいですぞ…今回は全く問題ない、ただ次回からは私に楽しみを残しておくのですぞ」

「は…はぃ…そうします…」

美帆はもう完全に私にオマンコを曝け出し陰毛を剃られることへの抵抗が無くなっていた。

「さぁそれでは楽しみましょうか」

「はぃ…」

そう言って美帆はゆっくりと私に跨りペニスを膣へとあてがった…

「美帆さん…今日は随分と積極的ですな、相当私のペニスが恋しかったようですな」

「そんな事…恥ずかしぃです…」

そして少しずつ美帆は腰を落としていく。

「ぁっ…ぁぁぁ…ぁん…ぁん…ぁん…」

そして腰をゆっくりと上下させ私の上で身体を反らせ乳首の立った小さな胸を張り身体を震わせる美帆…

美帆は自ら快楽を求め私のペニスを使いGスポットやポルチオに亀頭を当てていた…

「ん!…んぁっ!…はぁぁ…ぁぁぁん!…ぁん…ぁん…はぁぁ!…」

トロトロと滲み出る美帆のジュースで私の恥骨部分はベトベトになり益々滑りが良くなる…

グチュグチュグチュグチュグチュ…

リズミカルに動く美帆のオマンコからは卑猥な音を出していた…

美帆がオーガズムに達しようとしていたその時、美帆の電話がなる…

プルルルル…プルルルル…

スマホの画面を見ると栞からだった。

私はスマホを取り美帆に言った。

「栞さんからですな…どうぞ出て下さい」

美帆は少し戸惑い名残惜しそうにオマンコからペニスを抜き私に背を向けて電話に出た。

「はぃ…栞…どうしたの?」

その時、私は美帆の腰を持ち上げバックからそっとペニスをオマンコに入れていった。

「ぁっ…」

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