官能小説・エロ小説(約 21 分で読了)
【高評価】リタイアした私の隣に越してきた新婚夫婦6(2/3ページ目)
投稿:2025-03-09 12:44:12
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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
鼻から息が抜けたような声を出し、美帆は振り返り激しく首を振り私を押し退けようとした…
「美帆、どうしたの?」
「な…何もないわよ…ん…ちょ…ちょっと…まってね」
そう言って美帆は振り返り小声で言う。
「渡海さん…だめ…辞めて…」
美帆の腰をしっかりと掴み逃げられない様にしている私はグッと美帆のお尻に腰を押し付けポルチオに亀頭を押し付けた…
「んぁっ!…だめ…だめです…お願いします…ちょ…まって…ぃゃ…ぁっ…ぁんっ」
「美帆ー、どうしたの?何か有った?」
スマホ越しに小さな栞の声が聞こえてくる…
「ほら、美帆さん…何か答えないと怪しまれますぞ」
美帆の耳元で囁いた。
「な…何も…ん…無いわよ…」
「そうなの…なら良いんだけど…それでね今日は渡海さんのお宅に伺う日では無いのだけれど、ちょっと気になる銘柄が有ってね…相談に行こうかと思って」
「っんっ…ぁ…そぅ…なの…」
「うん、だから美帆も行かない?」
私は美帆からスマホを取り上げ美帆のオマンコを突きながら電話に出る…
「あ、もしもし…渡海ですが…」
「えっ…渡海さん?」
「ええ…今日は町内の事で美帆さんが家に来ているのですよ…栞さん、私に何か相談が有るのですか?」
「は…はぃ…ちょっと気になる銘柄が有るのでご相談したいと思って…」
パチュ…パチュ…パチュ…パチュ…
「んっ!…んんん…んんー…ぅぅぅ…」
美帆は必死に口を押さえ声が出てしまうのを我慢している…
「そうですか…良いですよ、今日は特別に来ていただいても」
「えっ…宜しいのですか?嬉しいです、じゃあお伺いします!」
「はぃ…お待ちしていますよ…それでどの位時間かかりますか?」
「えっと…4、50分で伺えると思います」
「わかりました、準備しておきますね…では美帆さんに変わりますので」
必死に声を堪えている美帆は顔を強張らせスマホを受け取ろうとしない…
「んぐぅぅ…」
私は強くポルチオを突きスマホを受け取る様に美帆の顔の前に突き出す…
「んんんん…はぁぁぁ…」
息を整えようと深呼吸をする美帆…
「し…栞…渡海さん…んっ…んんん…良いと仰ってるわ…」
「ねぇ、美帆…声が何か変よ」
「えっ…んんん…ちょっと…風邪気味で喉の調子が良くない…のっ!」
グッと強くポルチオを突く。
「そっか…大事にしなよ!じゃあ支度して行くからね!待っててね!」
「う…うん…まってる…じゃあね」
電話を慌てて切りスマホを落としてしまう美帆…
パンッ!…パンッ!…パンッ!…パンッ!…
美帆のお尻に強く打ち付け続けた。
「ぁん…ぁん…ぁん…だめです…酷い…栞…に…気づかれちゃう…はぁぁ…ぁん…ぁん…ぁん…奥…だめです…奥は…やめて…だめ…だめ…ぃっちゃうから…だめ…んぐぅぅ…いく…いく…いくっ!…」
ビクッビクッビクッビクッ…
腰を震わせ美帆はオーガズムを迎える…
ズルリとペニスは抜け俯けに倒れ込む美帆…
「さぁ美帆さん、寝室に移動しますよ」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
息を乱す美帆を無理やり抱え起こし寝室に連れて行った。
ベッドに横にならせ全裸にする…
そして美帆の両脚を抱え上げペニスをオマンコに突き刺し激しく突き続けた…
バシュバシュバシュバシュ…
「んぐぁぁぁ…もぅ…だめ…もぅ…むりです!…いゃぁ…ぁん…ぁん…はぁぁ…ぁん…」
「美帆さん、気持ちいいでしょう…どうですか久し振りの私のペニスは」
「ぁん…ぁん…ぁぁん!…ぃい…気持ちいい…です…ぁん!…ぁん!ぁぁぁん!…またいっちゃう…ぃっちゃいます…んんん!…ぃく…ぃく…いっくぅぅぅ!」
美帆のオマンコは急激に締まり私のペニスから精液を搾り取っていった。
ドクッドクッドクッドクッ…
私の脈打つペニスの動きと共に膣内を痙攣させ子宮で精液を吸い取っていく。
まだ小さくなる事を知らない私のペニスで再び美帆のポルチオを突き続けた…
「うっ…ぅぐぅぅぅ…もぅ…だめ…むりです…だめ…だめ…ぃゃ…ぅぅぅ…ぁぁぁ…はぁぁ…ぁん…ぁん…ぁん…はぁぁ…ぁん…」
何度も何度も美帆はオーガズムを迎え身体の痙攣が止まらない…
俯けにされた美帆はグッタリとしていたがまだバックからペニスで突き続けられている…
もぅ声も出ない美帆は身体だけを痙攣させ続け仕舞には意識を無くし涎を垂らしていた…
シーツは美帆の潮で大きな染みを作っている…
そろそろ栞が来る時間になっていた…
意識を失った美帆を見ると息はしている様だったので、美帆を寝室に残しリビングに降りた。
リビングで服装を整えお茶を呑む…
この時には私は栞といつ何処で会ったことがあったのかを思い出していた。
そして和室へと入っていった。
暫くすると栞が訪れた。
「栞さん、良くお出でになられた…さぁ、お入りなさい」
「有難うございます…今日はご無理を言って申し訳ありません」
「いえいえ、私は大丈夫ですよ…遠慮なさらずにさぁ…」
玄関の鍵をかけ栞をリビングへと案内した。
「あの…美帆は…」
リビングに美帆の姿が無い事に栞は気付き聞いてきた。
「美帆さんは少しお疲れの様子でしたので寝室の方で休んでいただいてますよ、栞さんが来られたら起こすように言っていましたのでお連れしますね」
「あっ…美帆、風邪気味と言ってましたので少し休ませておいてあげてください」
「そうですか、ではそうしましょうか…」
栞は夏らしい水色のブラウスにパンツ姿だった…
しばしリビングで栞と話をする。
「栞さん…もうすぐですな結婚式は」
「はぃ…再来週の日曜日に」
「それは楽しみでしょう、栞さんのウェディングドレス姿…見てみたいものですな」
「有難うございます…写真が出来てきましたらお持ちしますので見てくださいますか」
「勿論ですとも、栞さんの様な美しい女性のウェディングドレス姿はさぞお似合いで美しいのでしょうな」
「美しいだなんて…そんな事…」
栞は思わず手を振って否定しようとした…
その時テーブルに置いてあったテレビのリモコンに肘が当たり床に落ちる。
「あっ…ごめんなさい」
そう言って栞は前屈みになりリモコンを拾おうとするとパンツのお尻の部分が張りパンティのラインをくっきりと出していた。
少し食い込んでいるのか半分位尻肉をはみ出させている…
私のペニスは当然勃起してくる…
そしてそろそろパソコンの有る寝室に行く事になる。
そこにはベッドの上でオマンコから精液を溢れさせ全裸で気を失っている美帆が居るはずだった。
私は敢えて栞の後に続き階段を登る…
栞はパンティからプリッと尻肉をはみ出させパンツにその形を見せている…
そして寝室のドアノブへと手を掛けた…
ガチャ…
ドアを開けた栞の顔が凍りつく…
そこにはベッドの上で全裸になり大きく脚を開きオマンコに白い泡を立てベトベトに汚した美帆が眠っている。
その下のシーツには洪水でも起こしたかのような大きな染みを作っていた。
私は後から栞を寝室に押し込みドアを閉めた…
「と…渡海さん…いったい…なにが…」
「ああ…美帆さんは私とのセックスで絶頂し続けて気持ち良さの余り気を失ってしまっているのですよ」
私は何事も無かったかのようにサラッと言い流す…
「ど…どういう事ですか…」
「何が?ですかな…」
「あの…美帆は…渡海さんと関係を持っていると…」
栞はショックなのか身体を縮ませ動けずに居る…
「そうですな…美帆さんは私のペニスでないと女性の悦びを感じる事が出来ないのですよ、私のこのペニスでないと…」
そう言いながら私はズボンとパンツを脱ぎ勃起したペニスを曝け出した…
「ひっ…な…なにをしているので…」
栞は私のペニスを凝視し顔を強張らせ後退りする…
「栞さん…その反応を見ると私のペニスの大きさに驚かれている様子…ご婚約者のペニスは私のモノより小さいようですな」
「そんな事…知りません…」
そして栞に滲みより肩を抱き寄せ強引にキスをする…
栞は激しく抵抗をし私を押し退けようと懸命になっていた。
唇を押し付け栞の胸を激しく揉みしだく…
必死に胸に触れる私の手を掴み離そうとするが私の力には叶わない…
「ぃゃ!…ゃめてください!…離して!…離してください!」
パチパチパチパチ…
栞のブラウスのボタンが弾け飛ぶ…
大きく開かれたブラウスから薄いピンク色をしたブラが顕になった。
「嫌っ!…」
咄嗟に栞は私の手を離して胸を隠そうとした…
両手が自由になった私は栞を羽交い締めにし、寝室を出て一階の和室まで栞を引きずって行った。
和室には布団が敷いてある…
美帆を犯した後、栞が来るまでに敷いておいたのだ。
「静かになさい!」
そう言って栞を布団の上に押し倒す…
「ぃ…ゃぁ!…ゃめてください!」
大きな声で叫んでもトリプルガラスのサッシの窓からは殆んど音が外には漏れ出さない。
そして更に外ではセミが大音量で騒いでいる…
「栞さん…私は知っているのですよ!思い出したのです…貴方が高校生の時にあるサイトでとんでもない事をしていた事を…」
私は栞と何処かで会ったことがある様に感じていたのは、5年ほど前にとあるサイトで栞を見かけていたのだ。
それは女の子がライブ放送をし、投げ銭などを受け取り自身の身体を晒していくものだった。
中には他のSNSを使い個人的に連絡を取り援助交際をしている手合も居たのだった。
しかし、栞は他の女の子達とは異なり中々脱ぐ事はせずに高額の投げ銭を要求し、対応出来た者に別チャンネルで会おうとしていた。
余りに高額なので視聴者からは相手にされる事が無く、唯一私だけが栞の専属視聴者となっていたのだった。
たった一人の特別な存在、高額な支払いをしてくれるスポンサー…
栞は私には実名…九条栞と名乗っていたのだった。
栞はハッとなり、静かになった…そして…
「あ…あの時の…」
「そうですよ…偶然ではありますがね…あの時の、たった一人の視聴者…それが私ですよ」
「う…うそ…」
「嘘ではありません…あの時の動画は保存してあります…お見せしましょうか?」
「渡海さん…いったいなにをしたいのです?」
「栞さんがおとなしく私のペニスを受け入れればそれ以外は何もしませんよ」
「そんな事…出来る筈ないでしょ!」
「ほぅ…良いのですか?貴方が過去にあのような事をしていたのを婚約者はご存知なのですな」
「……………」
「話せる訳無いでしょうな…栞さんの様な家柄の娘さんがあのような事…それにご家族に知れたならこの先どうなってしまうか…」
家柄は良くとも思春期の少女であった栞は、彼氏等は作ることも出来ずサイトでその旺盛な好奇心と性欲を発散させていたのだった。
「き…脅迫する気なの!」
「脅迫なんてとんでもない…これは取引ですよ…世間に公表しない代わりに栞さんは私のペニスを受入れる…お断りになるのもそれはそれで栞さんの自由ですぞ」
「きょ…脅迫じゃないですか!」
「いゃぁ…見ず知らずのヤリマン…いや失礼…今時はビッチ…とでも言うのでしょうか…の女性の動画です…顔を修正して差し上げますがね…元々他人に見られたい様ですので存分に見てもらいましょう…それに事故で流出してしまう事もあるかもしれない」
「や…やめてください…」
「わかりました、私もそのような事をするのは本意ではない…しかしこの事実を知るのは栞さん…貴方と私だけなのですよ…今のところは」
「ど…どうしろと…」
「何度言わせるのですか、最後にもぅ一度だけ言いますよ…私のペニスを受入れるか…それとも…」
「嫌…嫌です…私、もうすぐ結婚するのですよ…」
「そうですな…しかし貴方が拒否をするのならこの事実をご婚約者が知ることになってしまう…そうなればどうなるのでしょうな…もしかするとご婚約者は受入れてくれる寛大な方かもしれませんがな」
「やめて…やめて下さい…それだけは…お願いします…」
「私もその様な事は決して望んでは居ませんぞ…できる事なら栞さん…貴方には幸せな結婚生活を送っていって頂きたい…貴方次第なのですよ、どうされますかな?」
栞は泣き崩れもう何も言わなくなった。
私は栞を仰向けに押し倒す…
「や…やめて…や…めて…ください…」
栞の言葉にはもう勢いがない…
ボタンの飛んでしまったブラウスを脱がしパンツも脱がす…
少しの抵抗を見せたが私は言った。
「まだ抵抗するのですか!嫌なのですか!」
栞は美帆と同じ様にビクッとなり大人しくなる…
パンツを摺り降ろすと薄いピンク色のシルクのパンティが顕になった。
美帆の物とは異なり大人の色気あるローライズパンティで縁にはレースがあしらって有る…
パンティに手を掛けると栞は私の手をつかんだ…
「お願いします…ごめんなさぃ…許してくださぃ」
「なにを言っているのですか?許すもなにもないですな…嫌なのなら辞めます…いいのですな!辞めても」
私の強い口調に栞はただ涙を流し無抵抗になる。
パンティを脱がすとオマンコの上、恥骨あたりに薄っすらと陰毛が生えている。
栞も陰毛は薄いようだった。
そしてオマンコもしっかりと閉じ色素の沈着は見られなかった。
「ほほう…あの時のオマンコと同じですな…綺麗で幼いままだ…」
私はそう言い指を割れ目をこじ開けるように潜り込ませ割れ目の中をさすり始める…
ビクッと栞は反応し私の手を掴んできた。
「ぃゃ…ゃめてください…お願いします…」
「ほぅ…拒否する事をお選びになると」
「ごめんなさい…許してくださぃ…これ以外のことであればなんでも言う事を聞きますので」
「それでは取引は不成立と言う事で…」
私は冷たく言い放ち栞から離れゆっくりと寝室を出ようとする…
パンティを履いてしまった栞は慌てる…
「ま…まって…まってくださぃ…」
「ん?どうかされましたかな」
「あ…あの…」
「……………」
「渡海…さん…」
「一体何なのですか!はっきりなさい!」
強い口調で咎めるように話すと、栞は再び身体を縮め小さくなる…
「………何もないのなら、取引不成立ですな」
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