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【高評価】リタイアした私の隣に越してきた新婚夫婦9(1/2ページ目)

投稿:2025-03-29 10:16:44

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本文(1/2ページ目)

絶倫おじさん◆KWmQBHY(京都府/60代)
最初の話

私の名前は渡海誠司、去年定年を迎え充分な退職金と今までの貯蓄があり、延長雇用では働くこと無くのんびりとした毎日を過ごしている。妻には十年前に先だたれ2人の子供は既に所帯を構え他府県に居住している。そんな我家の隣の家は解体され新築に建て直していた。その家も完成を迎え新たな隣人がやって来る。…

前回の話

私がまだ若く先立った妻との幸せな結婚生活を送っている時から、私の性欲は絶倫であり妻は良く零していた…「あなた…貴方とのセックスは素敵だけれど、私の身体が壊れちゃうわ」毎日の様に私のペニスに常にいかされ続けた妻はそう言った。確かにこのまま妻とセックスをし続けると妻の身体への負担を考えると少…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ホテル内にあるチャペルのシートに美帆夫妻と並び私は座っている。

新郎は既に通路の半ばに立ち栞の入場を待っていた。

アナウンスが成され栞と父親が腕を組み静かに入場してきた。

私は新郎の立つ真横のシートに座り振り返りながら栞を見つめていた。

真っ白のウェディングドレスに身を包み、顔は薄いベールで覆われ綺麗に化粧を施された顔はそれは美しく見える。

しかしスッピンの栞を知っている私はあのまだ幼い少女のような顔の栞を知っている。

まるで幼い少女がウェディングドレスを着て結婚式ごっこでもしている様に思えた。

ゆっくりとした足取りで父親と共に歩む栞…

近づくにつれ栞の顔や姿がハッキリと見えてくる。

この美しく可愛らしい女性のオマンコは5年前に初めて私に曝け出され、バージンこそ奪えなかったが女性の悦びを初めて味合わせ中いきさせ、そして子宮で精液を受け止めさせた。

新郎等より栞のまだ初々しい体の隅々まで私は知り尽くしているのだ。

私の前まで来た栞の父親を見ると、やはり厳格を絵に描いたような顔をしておりその表情から読み取れた。

そしていよいよ新郎へ歩み寄る際、スイッチを入れる…

「ん…」

小さな吐息と共に顔を僅かに顰める栞…

栞は言いつけどおりにオマンコにローターを入れているようだった。

僅かな栞の異変に気付いた新郎は心配そうに栞を見つめた…

直に栞は笑みを浮かべ新郎を見つめ返した…

リモコンの強さは3段階…今は弱で動かしている…

新郎の腕を取った栞は新郎と並び神父の居る方を見つめていた。

カチッ…

1段階強さをあげる…

「ぅ…」

栞は一瞬ビクッとなり困った様な表情をして辺りを見た。

そして私を見つけ目で訴えかけてくる…

『やめて…』

まさにそう言っているような表情だった。

私は栞に微笑みかけ「おめでとう!」と声をかける…

そして同時に隣に座る美帆のローターのスイッチを一気に強まで入れた…

「栞!…おめで…あっ…」

言葉を途中で切ってしまった美帆は隣に座る御主人から不思議そうに見つめられていた。

美帆は両手を膝の上に置きスカートを握りしめ何かに耐えている様子だった。

次第に美帆の顔が紅潮し俯き両腿を小刻みに震わせている…

「美帆、どうした?具合でも悪いのか?」

美帆を心配した御主人が声をかける…

「ん…だ…大丈夫よ…」

私は美帆のローターのスイッチを切り次に栞のローターを強にする…

ビクッ…

栞は腰の力が抜けたように一瞬前かがみになる…

「栞さん…」

腕を組む手に急に力が入り新郎が心配そうに声をかけていた。

今、栞のオマンコの中のローターは激しく振動し栞のGスポットを刺激し続けているのだ。

栞はガクガクと小刻みに両脚を震わせながらなんとか新郎と共に神父の元へとたどり着く。

栞のオマンコはもうトロトロになってしまっているだろう…

大切なウェディングドレスを汚してしまってはいけない…

私は一旦ローターを止めた。

背中越しに見ていても栞がホッとした様子が見て取れる。

神父による愛の宣誓等、宣言され問われる…

「はい…誓います…」

そして栞のベールがそっと捲られ誓いのキスをしようとするその瞬間に一気に強にする。

ビクッ…

栞は身体を震わせ唇が触れようとした瞬間に下を向いてしまった。

戸惑ってしまう新郎とざわめく会場内…

その場を取り繕うように神父はキスを促している…

栞は何とか顔をあげ誓いの口づけをしようとしている。

その顔は紅潮し目は潤んでしまっているようだった。

漸く口づけを交わしたがほんの少し触れただけで直に下を向いてしまう栞…

ウェディングドレスを両手で握りしめ小刻みに身体を震わせているのを私は見逃さなかった。

必死に平静を取り繕おうとする栞…

しかしその微妙な違いは私にははっきりとわかった。

隣に座る美帆が小さく呟いた…

「もしかして…渡海さん…栞にも…」

軽蔑するような目で私を見る美帆…

「栞さんは体調がすぐれないのですかな」

私はそう言って美帆のローターを強で起動させた。

「あっ…ゃっ…」

思わず声を漏らしてしまう美帆…

「美帆…どうしたんだ?様子が変だぞ」

御主人が声をかけている。

「大丈夫よ…何もないわ…」

美帆も必死に平静を装い、御主人はそれなら良いが…と新郎新婦へと意識を戻す…

美帆にはもう栞を気遣う余裕は無くなっていた。

栞のローターを切ってやり、聖歌隊が賛美歌を合唱する…

そして漸く栞と新郎は会場から退出していった。

美帆はと言うと強くスカートを握りしめ小刻みに身体を震わせている…

美帆のオマンコもトロトロになりパンティに染みを作ってしまっていることだろう。

私はローターを止め美帆の耳元で囁いた…

「その綺麗な御召物を汚してしまってはいけませんからな…今はこれくらいにしておきますぞ」

ハッとした顔で美帆は私を見つめその表情は「もぅ許して…」とでも言っている様だった。

披露宴になり私は御親戚のテーブルの横のテーブルとなる。

周りには新婦の上司と思われる人物や恩師であろう教養の有りそうな人物が座っていた。

披露宴ではこれからの計画の為、私は顔見知りでもある美帆の御主人に酒を勧めた…

そして新郎新婦のメインテーブルへと向かい新郎にビールを注ぎ挨拶を済ませ、栞の元へと向かう…

私が近づくのに気付いた栞は顔を伏せ身体を縮めていた。

「栞さん…おめでとうございます…実に良い結婚式でしたよ…それに凄くお綺麗だ、何時もの幼い栞さんは何処へ行ってしまったのやら…」

「あ…有り難うございます…あの…もぅ、外してしまっても…」

「ん…何のことですかな?…この後2次会も有るのでしょう…それが終わるまでは酔っ払ってしまってはいけませんぞ…良いですな」

栞はこの言葉に込められた意味を理解したようで、絶望に満ちた表情になった。

「栞さん、新婦さんがその様な顔をしていては皆さん心配なされますぞ…」

そう言って私は席に戻った。

2次会が終わるまではローターを外してはならない…そう伝えたのだった。

その後は恙無く披露宴は進行し友人代表として美帆がスピーチをおこなった。

スピーチの途中、ローターのオンオフを繰り返し美帆の反応を楽しむ。

両脚は極端に内股になり時折言葉を詰まらせ下を向き顔を紅潮させた美帆は涙目になっている…

チラチラと私の方を見ては目で何かを訴えてきていた。

スピーチの最後…

美帆のローターは強でオマンコの中で動き続けGスポットを激しく刺激し続けている。

「栞…んっ…本当に…ぁっ…おめ…でとうっ!…くっ…」

言い終わった後、美帆は直に下を向き口元を手で覆っていた…

「親友の美帆さんの心のこもったお言葉…誠に有難うございました…」

進行係のアナウンスが成され大きな拍手が沸き起こる…

会場の来賓には美帆が感極まって涙を堪えている様に見えているだろう。

しかし私には平静を保つのに必死になっている様にしか見えなかった。

フラフラとした足取りで席に戻る美帆…

隣に座る御主人が何やら話しかけ、美帆は懸命に笑顔を装って答えていた。

ローターをオフにしてやると安堵の表情を浮かべ美帆は飲み物を口にする。

美帆の御主人は私が何度も酒を勧めた事もありかなり酔ってきている。

この後まだ2次会も有るというのに…

披露宴で栞や新郎の同僚達とも会話を交わし、投資をしている事で話が盛り上がり2次会にも誘われていた。

これは私の計画通りで織込み済みの予定であった。

披露宴も終わり暫しの時間を置き2次会会場へと出向く…

そこには栞や新郎の同僚と友人で溢れていた。

美帆と栞のローターは弱で動かし続けている…

何処となく落ち着かない2人は時折私を見ては目で何かを訴えかけてくる。

そんな事は無視し私は新郎と美帆の御主人に更に酒を勧める…

1時間ほどすると余り強くない美帆の御主人はほぼ泥酔状態になってきていた…

「美帆さん、御主人はもう限界では無いですかな…ホテルの部屋までお送りしてはどうですかな」

私は美帆にそっと耳打ちした…

オマンコの中をローターで刺激し続けられている美帆は涙目で私を見て話した。

「は…はぃ…主人もそろそろ限界だと私も思いますので…」

私は栞さんの方へ向かい美帆の御主人の状態を話しホテルへ送ることを話した。

「渡海さん…宜しくお願いします…」

栞もオマンコの中で動き続けるローターの刺激に耐え難い様子で虚ろな目をして話した。

「栞さん…今日は式場のホテルのスイートルームにご宿泊なのでしょう?また後ほど連絡をしますので必ず出るのですぞ」

私は栞に耳打ちし離れていった。

新郎はというと、もう酔いつぶれるのは時間の問題の様に見て取れた。

美帆は栞と新郎に挨拶をして御主人を連れて会場を出る。

私も「後はお若い方同士で楽しんでください」と会場を後にした。

私は美帆の御主人を介抱する体で美帆夫婦と同じタクシーに乗り込む。

宿泊先のホテルに向かう際、御主人と私の間に座っている美帆の背中からお尻に手を回し美帆の張りのある小さなお尻を撫で回した…

「あ…渡海さん…」

「美帆さんどうしました…」

「いえ…その…」

御主人が真横に居るため美帆はそれ以上言えるはずもなく抵抗すら出来なかった。

スカートの後ろのジッパーをゆっくりとずらしそこから手を滑り込ませパンティの中に手を入れる…

美帆の尾骶骨から下へと手を滑り込ませお尻の割れ目に沿って指を運んでゆく…

美帆は少しお尻を持ち上げ私の手をお尻の割れ目で受け入れていった。

肛門に指の先が届きマッサージする様に指で肛門を捏ね回した。

「と…渡海さん…」

ローターでオマンコを刺激され続けた美帆は肛門までジュースを滲ませていた…

タクシーを降り何とか御主人を部屋のベットまで運ぶ…

すっかり酔って眠ってしまっている御主人…

その横で私は美帆を抱きしめた…

「あっ…駄目です…渡海さん…主人が…」

「美帆さん…御主人は泥酔してしまっていますから気付きませんぞ…さぁ、その濡れてしまっているパンティを脱いでおしまいなさい」

そう言いながら私は美帆のスカートの中に手を入れパンティをずり下ろした。

パンティ全体が洗濯したてのように濡れてしまっていた。

そしてローターの先についた紐を引っ張りオマンコからローターを抜いた。

クチュ…

「んっ!…」

美帆は思わず甘い声を出してしまう…

ローターを抜かれた美帆のオマンコからトロトロと零れ出るジュースは美帆の両腿に筋を作る。

「美帆さん…こんなにトロトロになって…仕方のない人だ」

「嫌です…言わないでください…」

「私のペニスが欲しくて仕方がなかったでしょう…いつ頃からですがな、欲しくなったのは」

「そんな事…」

「正直になりなさい…さもないとこの後は何もせずに私は出ていきますぞ」

朝から丸一日ローターでオマンコを刺激し続けられ、オーガズムを我慢し続けていた美帆にとってそれは拷問ともいえるものだった。

「嫌…渡海さん…行かないでください…私…もぅ我慢できません…」

「何が我慢出来ないのですか!」

「と…渡海さんと…したい…です」

「わかりませんな…はっきりしないのでは私は帰りますぞ!」

「ごめんなさい…セックスが…したい…です」

「御主人とすれば良いではないですか…では…」

「あっ…待って…私は渡海さんと…したいのです」

「ん?私としたい?…私はしなくても良いのですぞ」

「お願い…私とセックスしてください…」

「ほう…私にセックスをして欲しいと申されるのですな…具体的にどうするのですかな」

「えっ、その私の…に、渡海さんのおちんちん…」

「何を言っているのかサッパリわかりませんな…それでは私は失礼しますぞ」

そう言い残し私は入り口の方へと歩き出す…

「待って…待ってください…」

「一体なんなのですかな?ハッキリと言わなければ分かりませんが」

「わ…私のオマンコ…に…渡海さんのおちんちんを…入れて欲しい…」

「ん?美帆さんのオマンコに私のペニスを入れる?…それだけですかな」

「いっぱい…いっぱい奥を…突いて欲しいです…」

「ほう…そう言っていただけると漸く理解できましたぞ…ならばオマンコを私のペニスで突いて差し上げましょう」

そう言って美帆を引き寄せ抱きしめる…

「あっ…でも…この部屋ではなくて…」

「ん?では何処でセックスするというのですかな?」

「その…渡海さんもお部屋取って居られるのですよね…」

「ああ…抑えてはいますが…それがどうかされましたかな?」

「その…渡海さんのお部屋で…」

「それは駄目です…私は今日は御主人が眠っておられる横でしか美帆さんとはセックスしませんよ」

「えっ…そんな…どうして?」

「今日は随分と御主人との仲を見せつけられましたからな…美帆さんのオマンコは私の為に有るということを知らしめたいだけですぞ…御主人が眠っておられてもかまいませんがな」

そう言って美帆の乳房を揉みしだきながらオマンコに手をやる…

すっかりトロトロになっている美帆の膣に指を入れ激しく掻き回した…

グチュグチュグチュグチュグチュ…

「んぁっ!…だめ…だめです…主人が…ぁっ…ぁん…はぁぁ…ぁん…ぐぅぅぅ…だめ…声でちゃう…ぃゃ…だめ…だめぇ…」

立ったまま膣を掻き回された美帆は更にオマンコからジュースを零して両腿をガクガクと痙攣させている。

そしてまもなく全身を痙攣させ美帆はオーガズムを迎えた…

グチュグチュグチュグチュグチュ…

「ぃっ…ぃく…ぃっちゃう…んんん…ぃっくぅぅぅ…ぅぅぅ…」

口を掌で覆い声を殺して美帆は絶頂していった。

脚の力が抜け美帆はへたり込んでしまった…

その隙に私はズボンとパンツを脱ぎギンギンに勃起したペニスを露わにする…

後ろから美帆を抱え上げ腰を掴みオマンコにペニスを勢い良く突き刺した…

グチュ!グチャグチャグチャグチャ!

「んあっ!…はぁぁ!…ぁぁぁん!…だめ…激しい…激し過ぎます…ぁっ!…ぁっ!…ぁん!…ぐぅぅぅ!…だめ…だめ…奥だめ!…」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編待ってます

    0

    2025-04-28 13:49:01

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