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【高評価】リタイアした私の隣に越してきた新婚夫婦9(2/2ページ目)

投稿:2025-03-29 10:16:44

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

美帆をバックから突きながらベッドの方へ徐々に移動する。

「と…渡海さん…だめ…んんん…主人が…んぐぅぅ…起きちゃいます…ふぅぅ!…んんん!…」

「美帆さん、御主人の真横で犯される気分はどうですかな?」

「いや…だめです…ここは…いやぁっ…」

パンッ!…パンッ!…パンッ!…パンッ!…

美帆のお尻に腰を打ち付ける音が響き渡るが御主人は全く目覚める気配もない…

「大丈夫ですぞ…御主人は泥酔して目を覚ますことは無いですぞ…さぁ、今美帆さんはどうなっているのか言ってごらんなさい」

「んぐぅぅ…だめ…ぃゃ…ゆっくり…ゆっくりしてください」

私は腰を押し付けポルチオに亀頭を押し付けた…

「ん?ここをもっと捏ねてほしいのですかな?気持ち良いのでしょう?言ってご覧なさい」

「んんん…気持ち良い…気持ち良いのぉ…」

「それで良いのです…今美帆さんのオマンコはどうなっているのですか?」

グチャグチャグチャグチャグチャ…

「私のオマンコを…渡海さんの…おちんぽで…突いて貰ってます…」

「そうですな…それでどうなのです」

グチュ…グチュ…グチュ…グチュ…

「気持ち良い…気持ち良いですぅ…」

「これはどうですかな?」

ポルチオに亀頭を押し付け腰をグリグリと捏ねるように動かした…

「ぁぁぁん!…ぃく…ぃく…ぃっくぅぅぅ!…ぃちゃいますぅ…んぐぁぁぁ!」

プシュプシュプシュプシュシュシュシュ…

ビクッビクッビクッビクッビクッ…

美帆は前のめりになり潮を吹きながら御主人の横に倒れ込んだ…

美帆はペニスが抜けてしまったオマンコをヒクヒクと痙攣させ全身を細かく震わせている…

「おやおや、こんなに潮を吹いて…カーペットがビショビショになってしまいましたぞ」

そして美帆を引きずるように浴室へと移動する…

全裸になり私は浴槽へと入り腰を下ろす。

「さぁ美帆さん…こちらに来なさい」

美帆はフラフラと浴槽に入り私に背を向け座り込んできた…

「美帆さん…ペニスをオマンコに入れるのですぞ」

「んっ…うぐぅぅぅ…」

美帆は苦しそうにペニスをオマンコに入れゆっくりと腰を下ろした。

「さぁ…今、どうなっているのですか?」

「ぁっ…渡海さんの…おちんちんが…私のオマンコに入っています」

「何処でですかな?」

「お風呂の…湯船の中です」

「どこの風呂ですかな?」

「ほ…ホテルの…お風呂です」

「誰と泊まっているホテルですかな」

「しゅ…主人と泊まっているホテルです」

「御主人はどうしているのですか?」

「酔って眠っています…」

「宜しい…では全てを続けて言ってみなさい」

「んっ…んんん…主人と…泊まっている…ぁんっ…ホテルの…浴室で…はぁぁ…ぁっ…ぁっ…ぁんっ…渡海さんに…オマンコを…突いて貰っています…」

「気持ちいいのですか?」

「はぁぁ…んっ…気持ち…良いですぅ」

「御主人のペニスとどちらが気持ち良いのですかな」

「はぁぁ…ん…渡海さんの…おちんちん…ですぅ…ふぅぅ…んんん…」

「宜しい…良く出来ましたな…ご褒美を差し上げましょう」

そう言って私は美帆の腰を掴み激しく下からポルチオを突き上げ続けた…

「はぁぁ!…ぁぁぁん!…気持ちいい…良いのぉ…ぁぁぁ!…ぁぁぁん!…いく…いく…いくぅぅ!…」

「美帆さん!私もそろそろいきますぞ…中で出しますぞ!いいですな!」

「んぁぁぁ!…いい…中に…中に…出してぇ…んぁぁぁ!…いく…いく…いくぅぅ!…」

ドクッドクッドクッドクッドクッ…

ビクッビクッビクッビクッビクッ…

美帆のポルチオに亀頭を押し当て子宮に精液を注ぎ込む…

美帆の子宮は私の精液を余すこと無く呑み込んでいった。

この後、浴室で美帆を2度犯しタップリと精液を美帆の子宮に注ぎ込んだ。

美帆はもう気を失う寸前で絶頂し続け朦朧としている美帆をベットに寝かし部屋を出た。

もし御主人が目を覚ましたなら全裸でオマンコから精液をトロトロと零している美帆を見て狼狽える事だろう。

私は部屋に戻り時計を見るともうすぐ24時になろうとしていた。

そして栞にラインを入れる。

『栞さん、もう部屋に戻りましたかな』

暫くすると返信が来る。

『はい…戻りました…シャワーを浴びていたので返信が遅くなってしまいました』

『構いませんよ、御主人はどうされていますかな』

『かなり酔ってしまって…もうグッスリと眠ってしまっています』

この返信を見てすかさず電話を入れる。

「はい…」

「栞さん、良く私の言いつけを守っていますな…良い娘だ」

「あの…それで…」

「栞さん、今から私の部屋に来なさい…◯◯◯号室です」

「えっ…そんな事…」

「御主人は新婦を放って眠ってしまっているのでしょう…構いませんよ、あの様子では一度眠ってしまうとまず目を覚ますことは無いでしょうからな…わかりましたな、直に来るのですぞ!」

語尾を強めて言い放ち電話を切る…

直に栞から着信が来るが私は完全に無視をする…

栞は焦っていた。

結婚したばかりの主人を放って夜中に部屋から居なくなるなんて…

もし、目を覚ますような事が有ったらどの様な言い訳をすれば良いのか…

しかしこのまま渡海を放置していると何をされるか解らない…

渡海の言いつけに背く事は絶対に出来ない。

栞はメモを残し渡海の部屋へと向かったのだった。

メモには『お友達ともう少し話したいのでお友達の部屋に行ってきます』と書かれていた。

部屋のチャイムが鳴る…

ドアを開けると栞が立っている。

栞を部屋の中に招き入れ抱き寄せベットに押し倒す…

「あっ…いゃ…渡海さん…やめてください…」

「何を言っているのですかな?ここに来ると言う事は私とセックスがしたくて来たのでしょう」

「ち…違います…」

「今日一日オマンコをローターで刺激され続けて…栞さんのオマンコはペニスが欲しくて仕方ないのではないですかな」

「そんな事…」

「なのに折角の新婚初夜に新郎は泥酔してしまって…可哀想な栞さんだ…ですから私のペニスで慰めて差し上げようと言っているのですぞ」

そう言いながら押し倒した栞のスカートの裾から太腿を辿りパンティの上からオマンコを撫でていた…

脚を閉じ私の手を挟み込むようにして栞は何とか抵抗をしようとしていた。

「渡海さん…ぃゃ…やめて…」

弱々しく栞は抵抗の言葉を口にする。

「そうは言いますがね、栞さんのオマンコは既にトロトロになってしまっていますぞ」

パンティには既にシミを作り湿っておりパンティを横にずらして指を入れるとすんなりと膣は指を受け入れていた…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

「あっ…ぃゃっ…だめです…ぁっ…ぁっ…」

「なんですかなこの音は…もうオマンコはトロトロになっているではないですか…栞さんはスケベな人だ…結婚式を終えたばかりの新婦が他の男…それも私の様な老人にオマンコを弄られジュースを溢れ出させて…」

「ぃゃ…違う…違います…ぁっ…ぁん…ぁん…はぁぁ…ぁっ…ぁん…」

私の中指は栞のGスポットを撫で続けている。

ピク…ピク…

栞は腰を震わせながら徐々に脚を開き私の腕を掴む手には力が入り私を引き寄せていった…

「栞さん…素直になりなさい…今日一日、早く私のペニスをオマンコに入れてほしくて仕方がなかったのでしょう?」

「んっ…んんん…はぁぁ…ぁっ…ぁん…渡海…さん…ぁん…ぁん…だめ…だめです…ぁん…ぁん…はぁぁ…ぁん…」

私の執拗なGスポットへの愛撫に栞はヒクヒクと腰を痙攣させ続けている…

「どうしました?やめてほしいのですか?…では…」

そう言ってGスポットへの愛撫を中断する…

「えっ…」

栞は私の手を両腿で挟み込みオマンコから指が抜けてゆくのを反射的に阻止しようとする…

「おや?栞さん…辞めてほしいのでは無いのですかな?脚で挟んでしまっては指を抜く事ができませんぞ」

栞は切なそうな顔で私を見つめた…

「や…辞めないで…」

消え入りそうな声で栞は言った…

「栞さん…漸く素直になれましたな…そうですか、オマンコへの愛撫を辞めてほしくないのですな」

栞は目を閉じゆっくりと頷いた…

「全く困った人だ…栞さんは…結婚したばかりの御主人を放ったらかして他の男にオマンコを弄って欲しいとは…淫乱ですな」

そう言いながらは激しく栞のGスポットを掻き回した…

グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!…

「んぁっ!…ぐぅぅぅ…ぃゃ…激しい…激しいです…だめ…ぃゃぁぁぁ!…はぁぁぁ!…ぁぁぁん!…」

グチャ!グチャ!グチャ!グチャ!…

指を2本に増やし栞のオマンコを掻き回す…

「んぐぅぅぅ…ふぅぅぅ…だめ…だめぇぇ…ぃく…ぃく…だめぇぇぇ…」

グチャグチャグチャグチャグチャ…

「栞さん、気持ちいいのですな?どうなんです?」

「んぐぅぅ!…気持ち良い…はぁぁ…ぁぁぁん…気持ち良いですぅ…はぁぁ…ぁぁぁん…いく…いく…ぃっくぅぅぅ…」

ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!…

栞は激しく腰を上下させ身体を痙攣させてオーガズムを迎えていった。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

手を休めるが栞は息を乱しまだ小刻みに腰を痙攣させていた…

「さて栞さん…そろそろ私のペニスが欲しいのではないですかな」

栞は息を乱し刹那そうに私を見つめて小さな声で言った。

「渡海さん…お願い…します…」

「ん?栞さん…何をお願いしているのですかな?…ハッキリと言わないとわかりませんぞ」

「と…渡海さんの…おちんちん…ください…」

「わかりませんな…私のペニスがどうかしましたかな?」

「おちんちん…オマンコに入れて欲しい…です…」

「誰のペニスなのですかな?…きちんと言わないとわかりませんぞ」

「渡海さんの…おちんちん…私のオマンコに…入れて欲しい…です」

「御主人のペニスで無くても良いのですかな?」

「そんな事…言わないでください…」

「愛する御主人のペニスよりも私のペニスをその幼いオマンコに入れて突いて欲しいと仰るのですかな?」

「…………」

「どうなんです!」

「…はぃ…お願いします…入れて…入れて欲しい…です」

「わかりました…そこまでお願いされては仕方ないですな…」

そして一気に栞のオマンコにペニスを突き刺しポルチオを突いた…

「ぐぁぁ!…はぁぁ!…だめ…そんな…はぁぁ…ぁん…急に…ぁぁぁん…ぁん…ぁん…ぁん…はぁぁ…ぁん!…」

栞の小さく締りの良いオマンコにペニスを突き刺し激しくポルチオを突き続けた…

グチャ!…グチャ!…グチャ!…グチャ!…

栞のオマンコは湿り気の有る卑猥な音を発し私のペニスをその小さく狭いオマンコでしっかりと咥え込み離そうとしなかった。

「はぁぁ!…ぁん!…ぁん!…ふぅぅぅ…ぅぐぅぅぅ…ぃぃ…気持ちぃぃ…おかしくなっちゃぅぅ…気持ち…ぃぃのぉぉぉ…はぁぁ…ぁん!…ぃく…ぃく…ぃっちゃぅぅぅ!…んぐぅぅぅ…ふぅぅぅ…」

バチュ…バチュ…バチュ…バチュ…

栞のオマンコに腰を打ち付けポルチオを何度も何度も強く突き続けた…

「んぐぁぁぁ!…だめ…もぅだめぇ…奥…はぁぁ…奥だめぇ…激しい…激しいですぅ…だめ…だめ…ぃゃぁぁぁ!…ぃく…ぃく…ぃっくぅぅぅ…」

「栞さん…中に出しますぞ!いいですな!子宮で私の精液をしっかりと受け止めるのですぞ!」

「な…中は…んぐぅぅ…だめ…はぁぁ…ぁん!…」

栞の言葉を無視し私は栞の子宮口に亀頭を押し付けて射精した…

ドクンッ…ドクンッ…ドクンッ…ドクンッ…

ビクッビクッビクッビクッビクッ…

私の射精と共に栞は続けてオーガズムを迎えオマンコをキュッと締め私のペニスから精液を搾り取っていった。

「はぁ…はぁ…はぁ…な…中に…出したのですか?…だめ…なのに…はぁ…はぁ…」

「栞さん…素晴らしかったですぞ…栞さんのオマンコは私のペニスを鷲掴みにして離さなかった…そしてこの小さなオマンコの締りといい、中の畝る様な動きと言い…」

「そんな…中は…だめなのに…」

「今更ですな…今まで何度も栞さんは子宮で私の精液を受け入れているではないですか…それにまだ私のペニスを離そうとはしていませんぞ」

栞のオマンコはまだ畝り締付けペニスに絡みついていた…

「さぁ…もぅ一度…」

そう言いながら私は再び腰を動かした…

グチャ…グチャ…グチャ…グチャ…

栞のオマンコからはトロトロとジュースが滲み出て白い泡を作りオマンコ全体を白く汚していた。

「と…渡海さん…一度…一度抜いてくださぃ…んんん…はぁぁ…ぁん…だめ…だめ…まだ…だめぇ…」

バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!…

「ぁん!…ぁん!…ぃゃ…だめ!…んぐぅぅ…ぅぅぅ!…はぁぁ…ぁん!…」

続け様にポルチオを突き続けられた栞は全身を激しく痙攣させ続けている…

「んっ…ぐぅぅぅ…もぅ…だめ…ぅぅぅ…ぅっ…ぅっ…ぅぐぅぅぅ…ぃく…ぃく…ぃっくぅぅぅ…ぅぅぅ…」

幾度となくいき続ける栞はとうとう意識を失ってしまった…

私も2度目の精液を栞の子宮に放出し余韻を味わっていた…

意識を失っても栞のオマンコはウゴウゴと畝りペニスに絡んでくる…

私は栞からペニスを抜き大きく股を開き全裸でベットに横たわる栞をカメラに納めた。

パイパンのまだまだピンク色をした幼いオマンコは白い泡を吹いたように汚れシーツに大きな染みを作っていた。

膣口はヒクヒクと動きトロトロと精液を溢れさせている…

全てを動画撮影し、私はスマホを手に取った。

そして美帆に電話をかける…

直に美帆は電話に出た。

「はぃ…」

「美帆さん、目は覚めましたかな?御主人には気付かれませんでしたかな?」

「…はぃ…大丈夫です…主人はまだ眠ったままです…」

「それは良かった…ではこれから私の部屋に来なさい…◯◯◯号室です…いいですな、直に来るのですぞ!」

そう言って一方的に電話を切った。

ベットの上には全裸でオマンコをグチャグチャに汚した栞が大きく股を開いたまま気を失っている…

「さて…美帆さんが来たならどの様にして楽しみましょうかな…」

私は独り言ちていた…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編待ってます

    0

    2025-04-28 13:49:01

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