体験談(約 7 分で読了)
学校内で1番スカートが短い先輩に
投稿:2025-02-01 16:57:38
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
※この話はフィクション(主の妄想ストーリー)です。
学生時代の話。
当時の俺はそこまで目立つタイプではなく、特別何かに秀でている訳でもないごく普通の男子高校生だった。
ただ、変態度に関しては同世代の男子の中でも屈指の自信がある。所謂むっつりスケベというものだろう。
小学校高学年になった頃から周りの同じくらいの世代の女の子たちの身体、特に短いスカート姿の下半身に性的興奮を覚えるようになっていき、歳を重ねるにつれてそれは次第に大きくなっていった。
特に、中学や高校では周りは皆制服のプリーツスカートで生足をさらけ出している若い女の子たちばかりだったため、俺は常に周りの女子生徒たちの生足やスカートの中を視姦しまくってはチ〇コをおっ勃たせる日々を送っていた。
中でも1番オカズにさせてもらったのは、高校時代1つ上の学年にいた先輩の女子生徒だった。
俺がいた高校はただでさえ制服のスカートを短くしている女子生徒ばかりで、見ようと思えば常に誰かしらのパンツを拝むことはそんなに難しくなかったのだが、その先輩はその中でも1番と言っていいほどに群を抜いてスカートが短かったのだ。
身長もそこそこあり(恐らく160cm代)、足の膝から股下までも長く、それでいてモデルのように程よい細さをしていたのもあってより短く見えていたのだろう。
先輩の股下数cm程の制服ミニスカ姿は入学してすぐ目にとまり、それ以降先輩が卒業するまでの間ずっと俺の性欲の捌け口になってくれていた。
今回はそんな可愛くてエロい先輩にやってきた変態的所業をいくつか書いていこうと思う。
①初めての覗き〜階段で〜
先輩のスカートの中を初めて拝んだのは入学から数ヶ月後のこと。
元々俺は階段の下から女子生徒のスカートの中を覗くという行為を度々こっそり行っており、多くの女子生徒の生パンから見せパンまで様々な光景を目に焼き付けてきた。
そして、例の先輩の姿を初めて見た時、歩く度にヒラヒラと揺れる制服の超ミニスカに理性を粉砕された俺は何としてもスカートの中を拝んでやると意気込んだのだ。
だが、現実はそう甘くはなかった。
先輩は階段を上る時、必ずスカートの裾をしっかりと手で押さえながら上るのだ。
パンツの部分がちょうど手で隠され、下から覗こうとしても見えそうで見えない状態なのだ。
俺はそれでも諦めず、階段近くで先輩を見かける度に果敢に覗きにいくのだが、それでも中々先輩のパンツを拝める機会は訪れず、隠されたスカートの中を想像して悶々とする日々を過ごしていた。
だが、その時は突然やってきた。
放課後のとある時間、1人で校内を歩く先輩の後ろ姿を見かけた。
反射で後を追う俺。しばらく歩いていった先には階段があった。
どうせいつものようにスカートを押さえて上るのだろう。それでもダメ元で俺は先輩の後を追ってスカートの中を覗き込もうとした。
だが、その時の先輩は何故かスカートを押さえずに上り始めたのだ。俺と先輩以外周りには誰もおらず、背後にいる俺の姿にも気づいていなくて油断しているのだろうか。
俺は先輩と少しだけ距離を空け、体制を低くして足元から見上げるように先輩のスカートの中を覗く。
絶景だった。先輩のスカートの中には綺麗な形をしたお尻を包み込む薄紫色のセクシーなパンツが広がっていた。
スカートが短いため、パンツの後ろ側はほぼ丸見え状態だ。
チ〇ポをギンギンに勃たせながら先輩が階段を上り終えるまで瞬き1つせず、ずっと見たかった先輩のパンツを目に焼き付ける。
最後に、どうしても我慢ができなくなった俺は先輩が階段を上りきる瞬間、スカートの裾をつまんで一瞬だけヒラッとめくってしまった。
幸い先輩には気づかれることはなく、その日の帰宅後は先輩の薄紫パンツを思い出しながら勢いよくオ〇ニーをした。
その日以降、相変わらず周りに人がいる時はスカートを押さえながら階段を上る先輩だったが、たまにスカートを押さえずに上った瞬間に立ち会えた時は白や赤、ピンクなど様々な柄のパンツを覗きまくるのがルーティンとなっていった。
②初めての盗〇〜図書室で〜
先輩のスカートの中を拝むことが出来たのは階段だけではなかった。
本を借りようと校内の図書室に赴いた時、図書室の奥の方にある本棚の前で立ち読みをする先輩を見かけた。
やはり先輩の後ろ姿はいつ見てもムラムラする。相変わらずの短いスカートにいやらしい生足がたまらない。
こうなると、やはり気になるのはスカートの中だ。
この日はまだ1度も先輩のパンツを見ていない。今なら周りに人もおらず、上手いことやればスカートの中を覗けるのではないか。
などと考えている間に俺の体は勝手に先輩の方へ歩みを進めていた。気配を消しながら先輩の背後にゆっくりと近づき、足元にしゃがみ込む。
近くまで来ると、若い女の子らしいいい匂いがしてくる。目の前には先輩の超ミニスカに生足がすぐ近くにあった。
そのまま先輩の足元に這いつくばるような姿勢でスカートの中を見上げる。
この日の先輩のスカートの中は珍しく黒色の見せパンを生パンの上から重ね履きしていたのだが、横の部分がかなり食いこんでしまっており、水色のフルバックパンティがかなり広い面積ではみ出してしまっている。
このようなレアな光景を目にした俺は、衝動的にとあることを目論んだ。
ズボンのポケットからスマホを取り出し、カメラの動画モードを起動させると、レンズを上に向けた状態で先輩の足に近づけた。
所謂「逆さ撮り」というものだ。初めての行為に心臓をバクバクさせながら、じっくりとスマホのカメラで先輩のスカートの中を捉え続ける。
途中、足に当たらないように気をはらいながらスマホを先輩のスカートの裾にギリギリまで近づけ、ドアップでパンツを撮影することにも成功した。
時間にして数十秒ほどだろうか。先輩がその場から動く寸前にスマホをポケットにしまい、バレないように足早にその場から立ち去った。
その時に撮れた映像は最高の出来だった。見せパンが食いこんで大きくはみ出してしまった水色の生パンツや生足のきめ細かな肌質まで鮮明に映されており普段とはまた違った興奮を味わうことが出来た。
実は、この時以外にも何度か先輩の超ミニスカを下から盗〇することに成功している。
今でもその時の動画は大切に保存し、定期的に見返してはシ〇る日々を送っている。
③初めてのお触り1〜満員電車で〜
次はいよいよ、先輩の身体に直接触ることが出来た時の話。
朝の通学はいつも電車に乗って移動している。通学時間帯の電車内ははいつも満員状態だ。
身動きが取れず、学校の最寄り駅に着いた時にはかなり体力を消費してしまうほどだが、この日だけは違った。
いつも通り電車で移動し、乗り換えの駅のホームに向かうと、よく見慣れたミニスカ制服姿の先輩がいたのだ。
ここの路線の混雑具合をよく知っていた俺は一気に心臓の鼓動が跳ね上がる。
今まで見ることしか出来なかった先輩の生足。お尻。ついにこの手で触れられる瞬間が来る。
先輩の後ろ姿をガン見しながら、その時をじっと待つ。満員電車での痴〇行為自体は今までも何人かの女の子にしたことがあるのだが、相手が先輩だと興奮や緊張もひとしおだ。
電車が到着する。既に車内はたくさんの人で溢れている。
周りの乗客に押されるように車内に乗り込む俺と先輩。その乗り込みのどさくさに紛れ、後ろから先輩の太ももに手のひらを押しつけるとそのまま上に撫でるように触る。
初めて触る先輩の生足。すべすべで穢れの一切ない女の子の柔肌。
思わず射〇しそうになるのを押さえ、指先や手のひらでしばらく先輩の太ももの感触を味わった。
その間、先輩は何も気にすることなく下を向いて携帯を弄っている。
それをいいことに、さらにエスカレートしていく痴〇行為。
指先に超ミニスカの裾を引っ掛け、ゆっくりとたくし上げるようにスカートをめくっていく。
それでも少しも抵抗したり嫌がる様子を見せない先輩。
そのままスカートの中に手を侵入させ、パンツの上から先輩のお股に指先を押しつける。サラサラとした薄布越しに感じる先輩のオマ〇コの感触とほのかな温かみにぶっ倒れそうになりながら、パンツ越しのお尻部分へと手のひらを這わせていく。
先輩のお尻は柔らかくて最高の触り心地だ。
パンツの横部分からはみ出した生尻も含めてじっくりと撫で回したり、軽くムニッと揉んだりとその感触を堪能した。
その後最寄り駅に着くまで先輩の太もも、お尻、オマ〇コをひたすら触り続け、電車から降りる寸前まで至福の時間を味わった。
その日は一日中右手に残った感触が頭から離れず、また機会があれば必ず触ってやろうと決意していた。
だがその日以来、駅で先輩の姿を見かけることはなくなってしまった。
その後はいつものように覗き、盗〇行為を繰り返していくのだが、俺は先輩の身体にもう一度触れられる時を密かに心待ちにするのだった。
④2回目のお触り〜文化祭で〜
あの日、初めて先輩の身体を触った時のことが忘れられず、もう一度あの感触を味わいたいと切望していた俺に、神様は2度目のチャンスを与えてくれた。
時は9月中頃。校内は文化祭が行われ、いつもとは違う明るくて華やかな雰囲気で溢れている。
うちのクラスでは演劇の催し物を担当しており、俺は裏方担当だったため、自分の仕事がない時は他クラスや他学年の催し物や出店などを回っていた。
そして、一緒に回っていた男友達とたまたま別れて1人で校内をうろついていた時、友達と2人でキャッキャと楽しみながらどこかへ向かう先輩の姿があった。ピンク色のクラスTシャツにいつも通りの制服の超ミニスカ姿だ。会話の内容からどうやらお化け屋敷に行こうとしているらしい。
俺の先輩センサーが大きく反応する。そのまま先輩に引き寄せられるように後を追い、行く予定のなかったお化け屋敷の列に並ぶ。
ここのお化け屋敷は3人1組で進んでいくシステムらしい。俺たちの前にいた組が3人まとめて中へ入っていく。狙い通り俺、先輩、先輩の友達の3人で進むことになりそうだ。
2人はこちらを振り返ると「後輩クン後ろ守っててよ〜」と話しかけてくれた。
先輩はかなりのビビりらしく、「ねぇマジで無理なんだけど涙」と既に半泣きになっていたのがギャップで可愛らしかった。
いよいよ俺たちの番が来る。入口にいた案内役の生徒に導かれ、中に入る。
お化け屋敷なだけあって中は薄暗い作りになっていたが、何とか前にいる先輩達の姿は視認出来るレベルだった。
また、歩きやすいように足元からは所々ライトが照らされており、先輩の超ミニスカ姿の下半身を照らすのに一役買ってくれていた。
仕掛けとしてはシンプルなもので、お化け役の生徒が正面から襲ってきたり、突然大きな音がしたり、横から手が伸びてくるといったものだったが、先輩はその一つ一つに悲鳴を上げ、後ろに下がりながらオーバーにリアクションをする。
その度に、先輩のすべすべな太ももが俺の右手のひらに当たる。俺は正直再び味わえた先輩の生肌の感触に興奮しすぎてお化けどころではなかった。
先輩も先輩で、あまりの怖さに俺に触られていることなど気にする余地がないのだろう。
先輩が大きくリアクションをする度、俺は生足の最高な感触を味わうことができた。
途中、後ろから大きな音がしたりした時は俺もビビるフリをして先輩に密着し、スカートの中に手を入れてお尻を触ることにも成功したり、
通路が狭い時は何度か後ろからしゃがみ込んでスカートをめくったりもした。
この日は純白のサテン生地のパンツを履いていた先輩。生足やパンツ越しのお尻の感触、足元のライトに照らされた太ももとスカートの中を、お化け屋敷を出るまでひたすらじっくりと堪能した。
お化け屋敷を出た後、先輩からは「何回か強めにぶつかっちゃってごめんね〜」と謝られたが、俺の痴〇行為に関しては特に何も言われることはなく終わった。
このように、俺の高校時代は常に先輩と共にあったと言っても過言ではなかった。
先輩が卒業してからは1度も会うことがなくなってしまったが、彼女には今でも感謝している。
〜完~
- #お触り・ペッティング
- #スカートめくり
- #パンチラ
- #パンツ
- #ミニスカ
- #ラッキースケベ
- #下着
- #先輩
- #制服
- #太もも
- #女子高生
- #学校
- #年上
- #日常のエロス
- #男性視点
- #痴漢
- #盗撮
- #美人・美少女・可愛い人
- #美脚
- #覗き
- #階段・踊り場
- #電車・新幹線
- #青春・思春期
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 保育士さんとサウナで...4
- 髙松瞳似の部下のラッキースケベ⑤
- 『姉寝取られ⑬』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜目隠し姉が堕ちた日〜
- 新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会②
- 子供会のえっちな人妻さん
- 保育士さんとサウナで
- ムカつく年下女上司に復讐を
- 腐れ縁の女友達のおかげで知り合った、生意気な後輩との最悪の出会い②
- 頼まれて・・・?!・・・18(聡美さん宅で、もう1人の女性)
- 子連れ再婚夫婦の不適切な関係・・我が家で開門する近親相姦の扉!!
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった④
- 渡されたDVDには妻が高校生3人と乱交する姿が映っていた。
- ペニス増大手術を受けた僕が、憧れの風俗嬢を何度も昇天させた話
- 同級生の処女のお願いで童貞を卒業した話
- 新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会③
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
