体験談(約 6 分で読了)
寝取られ夫と爆乳妻7
投稿:2026-01-14 00:10:03
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さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…
妻とさとみさんは大家宅で大家と鳥沢賢ちゃんの前でレズプレイをする事になりました。大家「いらっしゃい」さとみ「お邪魔します」鳥沢「俺、鳥沢って言います。今日は見物させてもらいます!」さとみ「えと、賢ちゃんですね?」鳥沢「はい!あかりちゃんとは何回もセックスして中出しもいっぱいさせて…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
極度に興奮した、さとみさんは鳥沢賢ちゃんとセックスをする事になりました。
さとみさんと鳥沢は2階の寝室のベッドで向かい合って座ります。
さとみ「やっぱりキスはダメだ笑」
鳥沢「えっ、ダメなの?」
さとみ「何か抵抗ある」
鳥沢「オッパイは舐めていい?」
さとみ「うん、いいよ」
鳥沢がさとみさんのオッパイを揉み、左右の乳房を中央に寄せて乳首を舐め回します。
さとみ「アン、何か変な感じ!」
大家が横から声を掛けます。
「旦那さんが舐めるのと、やはり違いますか?」
さとみ「うん、違う!スッゴイ興奮する!」
大家「志村さんの時と比べて、どうですか?」
さとみ「な、何かぁ、淳くんはイケメンだから、アレだけどぉ、ハァン、け、賢ちゃんはブサメンだからぁ、気持ち悪いんだけど興奮しちゃうの!あかりちゃんの気持ち分かるような気がするぅ!」
鳥沢「ブサメンて酷いな!さとみさんてストレートだね笑」
さとみ「ご、ごめん。私、嘘つけないの。で、でも、意外と舌使い上手いね!アフン!」
鳥沢「これからだよぉ〜」
言いつつ、鳥沢は乳首を強く吸い、終いにはガリッと音がするほど歯を立てました。
さとみ「アン!いいっ、いいよ!」
鳥沢「ね、アソコ舐めていい?」
さとみ「もちろん!」
そう言って、さとみさんは仰向けに寝転び、股を大きく開きました。
鳥沢「ワー!綺麗だねー!」
さとみ「そう?」
鳥沢「うん、凄く綺麗!じゃ、遠慮なく頂きまーす!」
さとみ「召し上がれ笑」
鳥沢はさとみさんのワレメにむしゃぶり付きました。
さとみ「ハァン、す、スッゴイ激しい!」
鳥沢「愛液が迸ってるよ!」
さとみ「アン、言わないで、恥ずかしい!」
鳥沢はジュルジュルと愛液を吸い続けます。
舌でクリトリスを転がしたかと思うと、そのまま吸い付きました。
さとみ「あっ、はあっ、ハアア!」
仰け反ります。
鳥沢「もう挿れていい?」
さとみ「えっ、セッカチだね。もう挿れちゃうの?」
鳥沢「俺の得意な体位する?あかりちゃんのお気に入りなんだ!」
さとみ「えっ、そうなの?それ、してみてよ!」
鳥沢「よし来た!」
鳥沢はさとみさんの両脚を持ち上げ、そのまま前に両脚を折り曲げて、さとみさんの腰を浮かせました。さとみさんの両膝は自分の顔の横にあります。鳥沢は真上から、さとみさんの膣口に巨根を突き立てました。
ズブリ、と音を立て、鳥沢の巨根がさとみさんの膣奥深くへと侵入していきました。
さとみ「はうっ、こ、これいい!す、凄くいい!」
鳥沢「だろ?これが一番奥まで入るんだ!」
さとみ「あおっ、さ、最高じゃん、これぇ、あ、おかしくなりそう!」
鳥沢はゆっくりと抜き差しを始めます。
さとみ「アゴォ、ダメダメダメェ〜!これ、すぐに逝っちゃいそう!ハァァン!」
鳥沢はこの体位の時はわざとスローピストンにして膣壁を擦り、亀頭の先端で子宮口を小突くのです。
さとみ「あっ、あっ、あっ、ダメ!ほんとにダメ!おかしくなっちゃう!」
鳥沢「狂っちゃえばいいんだよ。あかりちゃんなんか、獣みたいに吠えまくるよ!」
言いながら、何分もその状態を続けます。女性は無理な体勢で不安定ですから、鳥沢が支えてあげなければなりません。よほど体力が無いとこの体位は長時間、続けられません。
鳥沢は体力に自信があるのでしょう。妻のあかりもこの体位で何度も悶絶させられました。
そばで見ていた妻のワレメから愛液が溢れ出します。
興奮しているのです。久々にあの巨根を味わいたいと思ったのでしょう。それが、さとみさんへの嫉妬となりました。
(賢ちゃんの巨根は私のモノなのよ!)
大家「どうかしましたか、あかりさん?」
我に帰った妻は、
「あ、いえ、何でもありません!」
と、額に汗を滲ませました。
「アハァ、アヒィ、ウヒィ!」
さとみさんが嬌声を上げます。
(あああ、ほ、欲しい!)
妻は堪らなくなってきたのでしょう。無意識に腰をくねらせ、ワレメに指を這わせました。
さとみさんはと言うと、目を白黒させ、半開きの口からヨダレを垂らし、鼻腔を膨らませた、みっともないアヘ顔を晒していました。
「ううっ、ぐうっ、はあっ、はわあっ」
鳥沢「ううっ、お、奥に出してあげるね。ピル持ってんでしょ?」
さとみ「アハァ、ちょ、ちょうだーい!い、一番奥に出してぇぇぇ、ハアアアア!」
鳥沢「い、行くねぇ、受け取って〜〜!」
さとみ「ああああああ!」
鳥沢「うおおおおおっ、うっ」
さとみ「くっ、クヒ!」
さとみさんは鳥沢の大量の精子を子宮で受け取りました。
しばらく放心状態のさとみさんでしたが、ハッと我に帰り、
「ヤダ、私、凄い乱れちゃった!恥ずかしい!」
と、顔を真っ赤に染めました。
鳥沢「恥ずかしがる事ないよ。あかりちゃんなんて、もっと凄い顔するんだよ」
さとみ「え、そうなの?見たい!」
妻「わ、私はダメです!淳を裏切らないって決めたから!」
さとみ「黙ってたらいいじゃない。ねえ?」
鳥沢に向かって言います。
鳥沢「ダメだよ、あかりちゃんは。もう他人棒セックスはしないって決めたんだもん。俺、淳ちゃんと約束したし。絶対にあかりちゃんに手を出さないって!」
さとみ「だから、ここにいる皆が黙ってたら分からないでしょ」
鳥沢「男の約束なんだ!俺たち親友なんだよ!」
さとみ「あっそ!つまんないの!」
鳥沢「あ、3Pだったのに勝手に逝っちゃってた。ごめんね、大家さん!」
さとみ「あ、私も忘れてた笑」
大家「いいんですよ。3Pより、私はさとみさんと二人でじっくりしたいですね」
さとみ「ふふ、いいよ、大家さん。でも、キスはダメだからね!」
大家「残念です。その色っぽい唇を奪えないなんて」
さとみ「キスは孝男とあかりちゃんだけなの。ごめんね!」
鳥沢「淳ちゃんともしなかったの?」
さとみ「あ、淳くんとはしたな、うん」
鳥沢「何でだよ?」
さとみ「だって淳くんイケメンだもん!」
妻「・・・」
妻が苦しそうな表情を浮かべました。
さとみ「あ、あかりちゃん、ごめん!思い出しちゃった?辛いよね?」
妻「あ、いえ。私が言い出した事ですし、さとみさんは悪くないです」
鳥沢「結局、あかりちゃんは寝取らせは無理なんだね?」
妻「・・・うん。そうだね」
さとみ「もし、淳くんが私に中出ししてたら、どうなってたかな、あかりちゃん」
妻「もう、ヤメテください!アレは気の迷いだったんです!二度とあんなこと頼みません!」
さとみ「あかりちゃんて勝手だよね。自分は複数の男とセックスしてるのに淳くんがするのは許せないんだ?」
妻「私は淳やさとみさんとは違うんです!」
さとみ「ふふ、面白いね。どっちが愛してるのかな?愛する女を他人に寝取らせる淳くん?それとも、愛する人がいるのに他人棒にハマるあかりちゃん?」
妻「もう、ヤメテ!」
妻は耳を塞ぎました。
大家「さとみさん、そのくらいにしておいた方がいいですよ。この二人は性癖に苦しんでるんです。でも、お互いに愛し合ってる。それはそばで見ていた私が保証します!」
さとみ「大家さんとの浮気が発端なんでしょ?ウチのも目撃したんだよね?」
大家「ええ、まあ・・・」
さとみ「もう一度、抱いてみたいんじゃない?あかりちゃんの事」
大家「そりゃ、抱きたいですよ。でも、私もこの二人のこれからを応援する事にしたんです」
さとみ「あかりちゃんはどうなの?大家さんとしたいんじゃない?それとも賢ちゃんとしたい?」
妻「わ、私は・・・」
さとみ「ふふふ、身体の芯が疼いてるんじゃない?したいんでしょ?素直になれば?」
妻「ああ、あああ」
妻は頭を抱え込みました。
鳥沢「おい、ヤメテやれよ!」
さとみ「何よ?」
鳥沢「アンタ、綺麗だけど、性格悪りいな!」
さとみ「ちょっと、冗談だよ。少し揶揄っただけよ!」
大家「あかりさんにとっては深刻なんですよ。性癖と闘ってるあかりさんにとってはね」
さとみ「でも、その割にはちゃんと治そうとしてないよね。レズプレイもするし、しかもそれを他人に見物させるなんて、淳くんも変だよ」
大家「いや、それは私がお願いしたんですよ」
さとみ「だからって普通、承諾する?しないよね?性癖を治すつもりなら尚更だよ!」
大家「医師の話では、いきなり無理に抑え込もうとすると却って禁断症状が出るので徐々にプレイ内容をソフトにしていく方がいいという事なんだそうです」
さとみ「ふうん」
大家「あかりさん、どうしました?」
大家が妻の異変に気づきました。
何と妻はその場に座り込み、大きく両脚を開いて指でワレメを押し広げていたのです。
妻「お、お願い、挿れて!」
大家「あかりさん!」
鳥沢「あかりちゃん!」
さとみ「ヤダ、凄い、アカリン!」
妻「お願い、犯して!私を犯して!犯して欲しいのぉ〜!」
大家「あかりさん、やめなさい!」
鳥沢「正気に戻れよ、あかりちゃん!そんな事されたら、俺も我慢できなくなるよ!」
大家「約束を破るんですか!」
鳥沢「いや、破らないよ。言葉の彩だって!」
さとみ「犯してあげれば?」
大家「さとみさん、貴女・・・」
さとみ「実際、我慢できるの二人とも。この身体だよ。この身体で誘惑されて我慢できるの?」
大家・鳥沢「・・・」
さとみ「あかりちゃんの身体って、女の私でも欲情するんだよ。男は我慢できないって、普通。あかりちゃんはさぁ、多分、犯されるために生まれてきたんだよ、きっと。そう思わない?」
「ゴクリ」
大家と鳥沢が同時に唾を飲み込みました。
次の瞬間、二人から理性が消し飛んだのです。
長くなりましたので、この辺で。
妻の痴態に大家も鳥沢賢ちゃんも完全に理性を失ってしまいました。鳥沢「もう我慢できん!」大家「ここは私が!」鳥沢「俺が先だ!」大家「賢ちゃんはさとみさんとしたでしょう!」鳥沢「やっぱり、あかりちゃんがいい!あかりちゃんとしたいんだ!」大家「私はずっと我慢して見てたんですよ!」…
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(2020年05月28日)
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