体験談(約 7 分で読了)
寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・子作り宣言(1/2ページ目)
投稿:2025-06-07 23:30:08
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さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…
鎌田はその場にへたり込んでいる妻を抱き起こし、「ベッドはどこだ?」と、聞いてきました。僕「隣の部屋です」鎌田と一緒に妻を抱きかかえながら、三人で寝室へと移動します。妻は放心状態のようでした。ベッドに押し倒され、上に乗った鎌田に爆乳を好きなように弄ばれます。(コイツ、よっぽ…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
妻はベッドで意識を失い、僕も体調を崩してしまいました。
鎌田は「今夜は泊まる」と言って、当然のように妻の隣に寝転び、大いびきを掻き始めました。
僕は居間のソファで横になり、そのまま眠りに就きました。
翌朝、確か午前6時頃だったと思います。妻の嬌声で目を覚ましました。
「ああああああっ、いい〜〜!」
「こ、このチンポ最高〜〜!」
「もう、コレ無しじゃ生きていけない〜〜!」
「か、必ずぅ、妊娠させてぇ〜〜!」
淫らな言葉の数々が寝室に飛び交っていました。
(また、鎌田としてるのか・・・)
僕はソファから起き上がり、隣の寝室へ向かいました。ドアの隙間から中を覗き込みます。
妻は鎌田の上に跨り、腰を前後左右、さらに上下へと動かし、時には鎌田に押し付けながら、グルグルと回し続けていました。
(大家の時より激しい・・・)
僕は妻の痴態に圧倒されました。
鎌田の巨根を貪り尽くそうとする、その姿は、もはや一匹の雌豚でしかありません。
後で聞いた話ですが、妻が意識を取り戻したのは午前2時頃で、隣で下品なイビキを掻いて寝ている鎌田を見た途端、激しい嫌悪感を覚えると共に、その男に好きなように身体を弄ばれた事に不快感を抱いたそうです。それでいて、その事に得も言われぬ興奮が湧き上がったと言ってました。
妻は憎むべき鎌田に欲情し、寝ている鎌田の巨根を手で扱き、そのあと、口に咥えてしゃぶり倒したそうです。鎌田が目を覚ますとパイズリをして挑発し、再び行為に持っていったという事です。
とにかく、妻はロデオのように激しく身体を動かして、鎌田との行為を愉しんでいました。
妻「あああっ、お願いぃ、か、必ずぅ、妊娠させてぇぇぇ!鎌田先生じゃないとダメなのぉ〜、ハォン!」
鎌田「俺が嫌いなんだろ?」
妻「ああ、嫌いよぉ〜、ハァン、で、でも身体は別なのぉ〜、し、子宮がぁ、疼いちゃうのぉぉ〜、ハグゥ!」
鎌田「大嫌いな男の種を宿したいのか?」
妻「ハォォォン!宿したいのぉぉ〜、卵子がぁ、先生の精子ぃ〜、待ち焦がれてるのぉぉ!」
鎌田「ククク、淫乱な変態女め。好きな男より嫌いな男の精子を求めるのか?」
妻「ハァァァァ、こ、心と身体は別なのぉ〜、あああ!」
鎌田「セックスと妊娠相手は身体で選ぶのか、んん?」
妻「ああっ、そ、そうよ、アハン、か、身体で選ぶのぉ、ハァ〜、ハァ〜ン」
(ああ、あかりぃ〜)
僕はまたしてもペニスを扱き始めました。
鎌田「志村じゃ、ダメなのか?」
妻「ハァ〜ア〜ン、ハァ〜ア〜ン、せ、先生しかぁ、か、考えられないぃぃぃ、あああ、イグ、イグゥゥゥ、うおおおおお!」
鎌田「危険日は?」
妻「ハグゥ、ら、来週ぅぅぅ、フゴオオオ!」
鎌田「よし、来週の週末に俺のアパートに来い。種付けしてやる!」
(か、鎌田ぁぁぁぁ!)
僕は怒りに打ち震えました。
妻「アガァァ、う、嬉しい、ハァ〜アン!」
僕の方からは妻の顔は見えませんが、後で鎌田に聞くと、物凄く恍惚な表情を浮かべていたそうです。
鎌田「んん、そ、そろそろだ、くぅ!」
妻「ハォォォン、きぃ、来てぇぇぇ、い、一滴残らずぅ、中に出してぇぇぇん、ハアアアア!」
ガクガクと妻が鎌田の上に崩れ落ちるのと、子宮に向けて大量に精子を送り込まれたのが、ほぼ同時でした。
その身体の相性の良さを見て、僕は激しい嫉妬に身を焦がしつつ、途方もない興奮の波に呑み込まれました。
(あ、あかりぃぃぃ!)
僕は昨夜、大量に射精したにも関わらず、またしても大量の精子を放出しました。
(ああ、もう、この精子はあかりの中に入っていけないんだ。あ、あかりの卵子は鎌田の精子を待ち焦がれてるんだ。く、くそぉ!)
僕は敗北しました。妻の子宮が鎌田を選んだのです。
(これは当然の結果なんだ・・・)
僕は鎌田と妻の出逢いは運命なのではないか、そう思いました。
犯され願望を持つ妻とセクハラ教師の鎌田の出逢いは、偶然ではなく必然だったのです。
(この二人は運命の糸で結ばれてるんだ!俺はその糸を手繰り寄せただけなんだ!)
鎌田「ふぅ、何回、中に出したかな?」
妻「ハァン、ぜ、全部で5回、ああ・・・」
(ひ、一晩中セックスしてたのか?)
僕は愕然としました。妻は大嫌いなはずの鎌田に一晩中、中出しを強請ったのです。
「は、はあっ」
僕はまた胸を押さえました。憤りと興奮で呼吸困難に陥ります。
その声を聞いて、妻と鎌田が僕の方へやってきました。
妻「淳!」
鎌田「おい、またか。大丈夫か?」
僕はビニール袋を口に当てました。
「ハァハァハァハァ」
しばらくすると、呼吸が治まってきました。
妻「大丈夫?」
僕「ハァハァ、あ、ああ、大丈夫だ」
鎌田「無理するなよ」
僕「は、はい」
妻が水を持ってきてくれました。
「ありがとう」
僕は差し出された水を飲みました。
そのあと、三人で朝食を済ませ、鎌田をアパートに送ることになりました。
「ここの2階だ」
後部座席の鎌田が言いました。部屋は階段を上ってすぐの所です。
鎌田「どうする、峠?」
妻「えっ」
鎌田「続きをしたければ部屋に来ていいぞ」
(鎌田ぁ!)
怒りが込み上げます。
妻は困惑の表情を浮かべ、
「淳、どうすればいい?」
と聞いてきました。
僕「あかりが行きたいなら構わないよ」
「淳の気持ちを聞いてるの。どうして欲しい?」
妻は僕の顔をじっと見つめます。
僕「お、俺は・・・」
(何を迷ってる?行くなと言え!)
「・・・あかりに任せるよ」
僕は声を絞り出します。
妻は少し寂しそうな表情を浮かべ、
「・・・そう、やっぱり何も言ってくれないんだね」
と、失望とも取れる発言をしました。
僕「あかり・・・」
妻「わかった。行くね」
僕「・・・」
妻「行くね!」
僕「あ、ああ・・・」
鎌田「よし、部屋は覚えたな。気が済んだら返してやる。電話したら迎えに来い」
僕「わかりました」
(糞野郎!)
鎌田への憎悪が膨らみます。
妻「じゃ、またね・・・」
僕「・・・ああ」
妻と鎌田は車を降りてアパートの階段を上っていきます。
(なぜ止めなかったんだ!あかりは止めて欲しかったんじゃないのか!)
僕は自分を叱り付けました。
行って欲しくない気持ちより、妻が堕ちていく姿が見たいという思いが勝ってしまいました。
(俺はあかりを失うかもしれない・・・)
僕は1人寂しくアパートの部屋に戻りました。
結局、その日、妻は帰ってきませんでした。
翌日の日曜日、夜遅くに鎌田から妻を迎えに来いと連絡が入り、僕は鎌田のアパートへ行って妻へ電話を入れました。
妻「はい・・・」
僕「今、アパートの下だよ」
妻「わかった」
妻が鎌田の部屋のドアから出てくるのが見えました。
階段を下りてきた妻を車から降りて出迎えます。
助手席のドアを開けます。
妻「ありがとう」
助手席に妻が乗り込みました。
僕は運転席に乗って車を発進させます。
自宅に戻るまで二人は無言のままでした。
部屋に入ってから僕は妻に尋ねました。
「どうだった?」
妻「どうって?」
僕「いや、その・・・」
妻「いっぱい、したよー。凄く気持ち良かった。これでいい?」
僕「怒ってるの?」
妻「私が怒れる立場じゃないでしょ。あんなに乱れたのに・・・」
僕「でも、何か怒ってるみたいだ」
妻「怒ってないよ。ちょっと不安になっただけ」
僕「止めようと思った。でも、止められなかったんだ」
妻「わかってる・・・淳をそうしたのは私だから」
僕「あかり・・・ごめん」
妻「何で謝るのよ?」
僕「鎌田と無理矢理、関係を持たせたから・・・」
妻「・・・違うの、淳」
僕「何が?」
妻「ごめん、先にシャワー浴びていい?」
僕「あ、うん」
妻「後でね」
妻は浴室に入っていきました。しばらくして、シャワーを終えた妻がキッチンのテーブルに着きます。
僕「違うって、どういう意味?」
妻「・・・全部、話すね」
ポツリポツリと妻は語り始めました。
まず、妻は生徒指導室での鎌田のセクハラから今日まで、ずっと鎌田に犯される事を想像しながら自慰行為に耽っていた事実を告白しました。
妻「大家さんにレイプされて犯され願望が再発したんじゃないの。ずっと前から犯され願望に悩まされてきたの」
(やっぱり・・・)
僕の推理が的中しました。
もちろん、妻の犯され願望は中学時代の輪姦が要因として根底にあります。
その後、妻は高校で僕に出逢うまで、ずっと犯され願望に悩まされていました。もう普通に恋愛できないと思っていた妻が、僕に出逢う事で再び人を愛する気持ちになったそうです。
それからは犯され願望も影を潜め、幸せな日々が続きました。あの日までは・・・。
そうです。僕がインフルエンザで学校を休んだ日、妻は満員電車で集団痴漢に遭い、人生初の潮噴きをさせられ、その様子を鎌田に生徒指導室で執拗に説明させられた上に身体を弄られました。
それをきっかけとして、再び犯され願望が頭をもたげ始めたのです。
それ以来、妻は鎌田に犯される事を心のどこかで待ち望んでいたのです。
このアパートに越してきた時、大家にセクハラや浴室を覗かれました。しだいに妻は大家に犯されたいと願うようになったそうです。
つまり、途中から妻は浴室を覗いているのが大家である事に気づいていたのです。
それでも僕に相談したのは、そんな自分を止めて欲しいと思っていたからだと妻は言いました。
あの時、僕がもっと真剣に相談に乗ってあげていれば、あんな事にはならなかったのです。
妻は浴室を覗かれている事を知りながら、わざとオナニーをしてみせたそうです。
僕「大家を挑発したの?」
妻「うん。でも、本当に入ってくるとは思わなかった」
僕「ドアチェーンを外してたね」
妻「うん。だから、入ってくるかもとは思ってた。半分は不安、もう半分は期待だった」
僕「そう。入ってきた時、どうだった?」
妻「もの凄く興奮した」
僕「大家は鎌田の代わり?」
妻「うん」
妻が言うには、これまでの寝取らせ相手は皆、鎌田の代用品だったそうです。
鎌田への犯され願望をそうやって紛らわせていたのです。
(やはり、妻にとって鎌田は特別な存在なんだ・・・)
僕は後悔しました。あろう事か僕はその男に妻を寝取らせたのです。
(もう、戻れない・・・)
二人を引き寄せたのは僕です。
妻「私、もう戻れない・・・ごめんね」
僕「いや、今回に関しては俺が悪い。あかりが謝る事はないよ」
妻「・・・私ね、子作りしようと思ってるの」
僕「えっ」
妻「いつも気持ち良くなると、思わず妊娠したいとか叫んじゃうけど、今回は本気なの・・・」
僕「あかり・・・」
妻「どう思う?」
僕「・・・」
妻「淳がダメって言うなら、やめる。どう?」
僕「俺は・・・」
(ダメだと言え!何を考える必要があるんだ!)
そう思いつつ、もう一方でそれを期待してる僕がいました。
妻「淳・・・言って!」
僕「・・・あかりに任せるよ」
妻「・・・」
(バカヤロウ!止めるんだ!)
僕は心の中で葛藤を続けました。
妻「・・・そう、わかった」
僕「あ、あかり・・・」
妻「ふふ、もう少し考えてみるね」
僕「あ、ああ、そうだな・・・」
妻「疲れたから先に寝るね」
僕「うん。俺も風呂に入ったら寝るよ」
妻は席を立ち、寝室に向かう途中で足を止めました。
「鎌田がね。もう淳とはセックスするなって言うの」
僕「えっ」
妻「他の男はしてもいいけど、淳とだけはするなって、どう思う?」
僕「そ、そんな・・・」
妻「他の男も危険日はダメだって。危険日は鎌田としかセックスできなくなるよ。どう思う?」
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(2020年05月28日)
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