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体験談(約 8 分で読了)

寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・5(1/2ページ目)

投稿:2025-05-03 17:14:15

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻と大家の寝取らせ種付けセックスが終わり、僕たち夫婦は話し合いの結果、引越しをして新たにやり直す事になりました。そう決意したはずでした。ところが、それから三日も経たないうちに僕の寝取られ願望が、ムクムクと湧き上がってきたのです。火曜日の夜、僕は妻を抱きながら、脳裏に蘇ってくる大家と妻の種付け…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

今年は社員旅行もなく、時間があるため、引き続き投稿します。

妻と大家の寝取らせプレイを再開させて三日目を迎えました。

僕たち夫婦と大家の立場は大きく変わりました。

現在は僕たち夫婦が大家にお願いして、寝取らせプレイを継続してもらっているので、大家の立場が上で僕たちが隷属してるという形です。

妻のあかりは大家との関係を継続するため、もはや、大家の言いなりになるしかありませんでした。妻は寸刻も大家から離れられない身体にされたのです。常にその巨根を胎内に感じていなければ、子宮が疼いて、どうしようもないのです。

僕は仕事中も寝取らせプレイの事を考えてしまいます。当然、ミスも増えます。

昼休み、先輩の山田さんに声を掛けられました。

山田「おい、また寸法間違えたんだって?」

「すみません」

山田「お前、あの一件以来、おかしくなったんじゃないか?奥さんとは上手くいってるのか?」

「はい、僕たちは大丈夫です。心配掛けてすみません」

山田「このままじゃ、会社での立場が悪くなるぞ。しっかりしろよ」

「はい・・・」

最近、社長の僕を見る目が厳しくなっていました。

(本当にしっかりしろよ)

僕は自分を叱り付けました。

(くそ。大家のヤツ、調子に乗りやがって・・・)

大家はあれ以来、僕を見下ろすようになりました。その事が腹立たしかったのです。

もっとも、大家を増長させたのは僕たちです。

妻は大家にセックスをしてくれと哀願し、僕は家賃を払ってでも、それが見たいと大家に懇願してるのです。これで調子に乗るなと言う方が無理でしょう。

僕の精神状態は最悪でした。大家に対する怒りもありますが、妻に対する嫉妬や憎しみもあるのです。それでいて僕は寝取らせに興奮してしまうのです。そして、この自身の厄介な性癖について誰にも相談できないというのが、僕の精神状態をさらに不安定にさせてました。

(そうだ。この話を体験談に投稿してみよう)

なぜ、そう思ったのかは分かりません。

誰かに話を聞いてもらいたかったのと、大家にのめり込む妻に対する復讐の一面も持っていたのかもしれません。

僕が帰宅するのは午後6時30分くらいです。

当然、妻はいません。僕は作業服を洗濯機に放り込み、シャワーを浴びて午後7時30分頃に大家の家に行きました。三人で夕食を済ませ、僕はまた二人の愛し合う姿を見せつけられました。

妻は大家に跨って、腰を前後左右に振ったり、大家に押し付けて、グルグル回したりしながら、その巨根を貪ります。獣のような声を上げる妻の肛門には拡張プラグが差し込まれていました。

これは危険日に膣口の代用品とするために大家が発案しました。直腸なら中出ししても妊娠の危険性がありません。大家は妻の肛門まで手に入れようとしているのです。

「あああっ、ずっと、ずっとぉ、こうしていたいぃぃ、ずっと、大家さんに私の中にいて欲しいのぉぉ、は、離れたくないのぉぉぉ、ずっと大家さんを子宮で感じていたいのぉぉぉ、ふぐぉぉぉぉぉ、はぐぅぅぅ、くぅ」

妻が果てるのと、僕が精子を大量にぶち撒けるのと、ほぼ同時でした。

「ああ、淳、見ててくれたぁ?」

「ああ、こんなに大量に出たよ。ありがとう」

「も、もっと見ててね」

「ごめん。そうしたいけど、今日はもう帰って寝るよ」

「えっ、まだ9時だよ」

「ああ、でも最近、寝不足で仕事でミス連発してるからさ、体調を整えるために早く寝るよ」

「そ、そう・・・」

「あかりはここに居るといい」

「い、いいの?続けていいの?」

「ああ、続けたいんだろ?」

「うん、続けたい!もっともっといっぱいシたいの!」

「ああ、続けるといい。先に帰ってるよ」

「うん。おやすみ」

「おやすみ」

大家「見送らなくていいんですか?」

「うん、いいの。大家さんから離れたくないの。こ、このまま、ずっと私の中にいて」

大家「今日は上の口でもタップリ精子を呑んでますからねぇ。胃袋も私の精子でいっぱいですねぇ」

(こ、こいつ・・・)

大家の勝ち誇った顔が癪に触ります。

大家「私の精子や唾液が奥さんの胃袋から体内に吸収されていきますよぉ、私の体液が奥さんの血となり肉となるんです。奥さんの体内には常に私が居るんです」

「ああっ、イヤ、言わないでぇ、興奮しちゃう!」

大家「嬉しいんですねぇ」

「う、嬉しいの!大家さんに身体の中まで支配されたいのぉ」

大家「ふふふ、種付けセックスも時間の問題ですねー」

「いやあん。それは言わない約束でしょ、ハァハァ」

大家「妊娠したくなっちゃいますか?」

「な、なっちゃう。ダメな女になっちゃうぅぅ」

(この分だと、あかりが自分から種付けを望むようになるのも時間の問題だな・・・)

僕は興奮しつつも、どこか淋しい想いを抱いて、大家の家をあとにしました。

部屋に入ると、

(よし、投稿してやる!)

僕はスマホに向かい、エチケンの投稿フォームを開きました。時刻は午後9時過ぎだったと思います。なかなか考えがまとまりませんでしたが、何とか書き上げることができました。

投稿ボタンを押す手が震えました。誰かわからないとはいえ、こんな事を世間に向かって配信するのに勇気が必要でした。

(ええーい、ままよ)

ボタンを押しました。

投稿が完了したという表示が出ました。

(投稿しちゃったよぉ、おいおい・・・)

不思議な事に投稿してみると、少し気持ちが楽になったような気がしました。誰にも相談できない内容を話す事で胸のつかえが取れたのかもしれません。

時刻は午前4時に向かってました。

(もうすぐ、朝じゃねえか・・・)

そのとき、僕はようやく妻が帰ってない事に気づきました。

(泊まったのか・・・)

興奮が甦ります。

僕はズボンを脱ぎ、オナニーを始めました。

(ああ、あかりぃ、大家から離れられないんだなぁぁぁ、ああ!)

また大量の精子をぶち撒けます。

そのあとも眠れず、ベッドに入ったと思ったら、起きて水を飲むの繰り返しでした。喉が異様に渇くんです。

その間、僕は投稿に寄せられたコメントに応じたりして、ボーっと時間を過ごしてました。

午前11時頃に風呂に入って寝ましたが、3時間ほどで目が覚めてしまいました。妻はまだ帰ってません。

(あかりのヤツ、どんだけ大家としてえんだよ)

嫉妬しつつも、僕はその事に興奮してました。

(それにしても大家のヤツ、今年で還暦なのに体力あるなぁ、見習わないと・・・)

大家の底知れぬ体力と精力に脱帽しました。

夕方、僕は大家の家に向かおうとして、途中でやめました。

(続きを投稿しよう)

僕は再び、スマホに向かいました。

そして、いよいよ終わりに近づいたとき、チラリと時計の針を見ました。午後10時を差してました。

(あかりはもう戻ってこないんじゃないか・・・)

さすがに不安になりました。

妻がこのまま私を捨て、大家と夫婦生活を送るのではないか、そう思ったのです。

僕は2回目の投稿を終えると、急いで大家の家に向かいました。

想像に反し、妻と大家はすでに服を身に着けていました。

「ヤダ、全然来ないから、どうしたのかなと思った」

「あ、あかりこそ、いつまで居るつもりなんだよ」

「もう帰るよ。じゃあ、おやすみ、バイバイ」

妻が大家に向かって恋人のように手を振ります。

それを見た僕に嫉妬の炎が燃え上がりました。

大家「おやすみなさい」

チラリと勝ち誇った顔で大家が僕に視線を向けます。

(うう、こんなヤツに負けるなんて・・・)

屈辱と興奮が一気に押し寄せてきます。

僕たちは自分たちのアパートに戻りました。

「もう、あかりは戻ってこないのかと思ったよ」

僕はやや、憤然とした面持ちで言いました。

「何、拗ねてるの?」

「あ、当たり前だろ!」

「はぁ・・・」

「何だよ」

「迎えに来て欲しかったんだよ」

「え?」

「もう、全然、見に来ないんだから・・・私のことなんて、どうでもいいの?」

「そんな事ないよ」

「じゃあ、何で来なかったの?」

「行っただろ!」

「遅いよ。もう帰る所だったのに・・・」

「気が済むまですればいいと思って・・・でも、こんなに遅くまで居るとは思わなかった」

「不安だった?」

「うん」

「私も不安だった。もう迎えに来てくれないんじゃないかって、そう思ったの」

「あかり・・・」

(あかりも不安だったんだ。それなのに俺は投稿に夢中になっていた・・・)

自分の無神経さに呆れる思いでした。

「ずっと寝てたの?」

「え、あ、うん」

まさか、エロ体験談に投稿してたとは、口が裂けても言えません(笑)。

「私のこと、好き?」

「ああ、好きだよ」

「私も淳が好き、心の底から好き」

「あかり・・・」

「ねえ、種付けセックスしよう」

「え?」

「だからぁ、種付けして、私に・・・淳の赤ちゃん欲しいの」

「よく言うよ。大家の子供欲しくなっちゃうとか言ってたくせに・・・」

「興奮した?」

「う、うん。悔しいけど興奮した」

「ふふ、本当に変態さんになっちゃったね」

「あかりだって・・・」

「そうだよ。私たちは変態夫婦だよ」

「・・・」

「も〜、難しい顔してないで。先の事はわからないけど、今は楽しもうよ、寝取らせ」

「・・・今を楽しむの?」

「そうだよ。いつまでもこんなバカな事できないでしょ?大家さんだって今年還暦なんだから、いつまでも若い女、相手に出来ないって」

(それもそうだな・・・)

「よし、種付けセックスしよう」

「良かった。ちょっと明るくなったね」

「そんな暗い顔してた?」

「うん。なんか陰々滅々って感じだったよ」

「自分だって昨日は泣いてたくせに・・・」

「女はね、切り替えが早いんだよ。堕ちるとなったら、どこまでも堕ちていけるしね」

「あかりの堕ちていく姿が見たい」

「そう、それそれ、その感じ・・・淳が決めた事なんだからね、今更ジタバタしないの」

(・・・)

妻の顔を見つめながら、

「ぷっ」

と、僕は吹き出してしまいました。

「あかりには敵わないよ」

「ふふふ、じゃ、種付けセックスしよっか?」

「うん、しよう!」

そのあと、僕たち夫婦は激しくお互いを貪りました。

「あああっ、淳、来てぇ、私の奥にぃ」

「俺のじゃ奥まで届かないって知ってるくせに・・・嫌味かよ(笑)」

「もう、イジケないの。ほら、頑張って」

「ああ、クソォ、あかりぃ、本当は大家の子供が欲しいんだろ!」

「何て言って欲しい?」

「しょ、正直に言ってくれ!」

「そ、そうだよぉ〜、大家さんの赤ちゃんが欲しいのぉ、淳の赤ちゃんなんて欲しくないのぉ」

「ああっ、クソォ〜、無理矢理、孕ませてやる、ハァハァ」

「ああ、そうなのね、私の子宮を犯すつもりなのね、あああ!」

「そうだ、イ、イヤがってるあかりの卵子に無理矢理、受精させてやるんだ!ハァハァ」

「あああっ、の、望まぬ妊娠させるつもりなの?ああっ、この人でなしぃぃ、いい!」

(の、望まぬ妊娠だとぉ〜)

僕はその言葉に興奮しました。最後のスパートを掛けます。

「そうだぁ、の、望まぬ妊娠させてやるぞぉ〜おおお!」

「ああっ、いい!望まぬ妊娠させてぇぇぇ」

「ああああああああああっ」

「いいいいいいいいいいっ」

僕たちはほぼ同時に逝き果てました。

ベッドに突っ伏している僕に妻が声を掛けてきます。

「凄く興奮してたね」

僕はうつ伏せのまま答えました。

「うん、でも、少し傷付いた・・・」

「望まぬ妊娠ってところ?ヤダ、本気にしたの?淳を興奮させてあげようと思って言ったのに・・・」

「本当か?迫真だったぞ」

僕は顔を上げて応じました。

「ふふ〜ん、半分は本気かな、なんちゃって(笑)」

「まったく、もう」

「拗ねないの・・・まだ、できるでしょ?」

「え、まだ、するの?」

「当たり前でしょ。疲れたなんて言わせないよ。満足させてくれないなら、今から大家さんの家に行くから・・・きゃっ」

気付けば、僕は妻に覆い被さっていました。

「い、行かせない!」

「淳・・・」

「絶対に行かせない!こ、ここで一晩中、種付けするんだ!」

「ああ、淳、種付けしてぇ、私を誰にも渡さないよう、しっかり抱きしめていてぇ」

「ああ、あかりぃぃ」

僕たちは第2ラウンドに入りました。

その日は明け方まで妻を抱きました。

寝取らせをして、僕の妻への想いは屈折しているものの、以前よりも強くなったような気がします。妻も大家に抱かれるたびに僕への想いが強くなる、そう言ってくれてます。

僕たちのやってる事は異常です。でも、確かに愛し合っているのです。愛情表現の仕方は人それぞれだと思います。お互いが同意の上なら、寝取らせは決して違法ではありません。人は自分の理解できない事は批判します。

かつては同性愛も批判を浴びてました。

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