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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師21

投稿:2025-07-21 14:11:00

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

水曜日、妻は鎌田のアパートから出勤し、スーパー吉田で買い物を済ませてから、再び、鎌田のアパートへと帰って行きました。鎌田のアパートには来客用駐車場が無いため、妻は近くのパーキングに車を停めます。その際の駐車料金は当然、鎌田の負担です。妻と鎌田は、ほぼ同時刻にアパートに着きました。妻は階段…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

木曜日、僕は久しぶりに妻と真剣に会話しました。

妻が僕に対して、どう思っているか、どれほど不安な思いをしていたか、全てわかりました。

「ごめん。俺、あかりが愉しんでるとばかり思ってた」

「愉しんでるよ」

「えっ」

「だって、私、犯され願望だもん。それもかなりヘビーな・・・。でもね、淳がそんな私を見て、どう思ってるのか、本当に愛してくれてるのか、常に不安になるの」

「愛してるよ、もの凄く・・・」

「まあ、私が発端だからね。淳がそうなったのは私の浮気が原因、それはわかってる。でもね・・・」

「何?」

「いつまで償い続ければいいの!」

そう言って妻は泣き出しました。

「あかり」

「いつになったら許してくれるの?大ちゃんの子を身籠ったら許してくれるの?私が身も心も大ちゃんに奪われたら許してくれるの?ねえ、教えてよぉ、うわあああん!」

「あかり!」

僕はキッチンの椅子から立ち上がり、妻を抱きしめました。

「は、離してよぉ〜、こんな時だけ優しくしないでよぉ〜、許せないなら、そう言ってよぉ〜、都合の良い時だけ優しくしないでよぉ〜、ふわあああああん!」

「好きなんだ!本当に愛してるんだ!信じてくれ!」

「ヒック、私、ピル飲むから・・・」

「え、あ、うん。俺もそう思ってた」

「思ってた?グス」

「うん。やっぱり、その方がいいって思って・・・」

「だったら何で言わないのよぉ〜!何で、そんな大事なこと黙ってるのよぉ〜、何で口にしないのよぉ〜!言わなきゃ、わかんないじゃない、ヒック、グス」

「言えなかったんだ」

「え?」

「頭では言わなきゃって思ってるのに、もう一人の自分が邪魔をするんだ。鎌田に孕まされて、ボテ腹になった、あかりが見たいって!」

「・・・何よ、それ?」

「あかりだって言ってたじゃないか、鎌田に犯されて孕まされるのを想像すると興奮するって、だから、俺・・・」

「妄想と現実は違うでしょ!」

「でも、実際にやってたじゃないか!」

「そう、やっぱり私が悪いんだね。そうなんだね?」

「いや、だって・・・」

「淳がダメだって、ハッキリ言ってくれたら、私はしないよっ、当たり前でしょ!」

「あかり・・・」

「それなのに、いつも、あかりに任せるよ、あかりに任せるよって、そればっかり、淳の気持ちはどこにあるのよ〜!」

「ごめん、あかり!」

「もう、離して!大ちゃんの所に行く!」

「行かせない!」

「何よ、勝手なこと言わないでよ!離して!」

「離さない!」

「淳・・・」

「離すもんか!もう、どこにも行かせない!」

「また、口先ばっかり・・・」

「離さない!」

「・・・」

「来いよ!」

僕は寝室に妻を連れて行きました。

「イヤよ!そんな気分になれない!」

「うるさい!」

「えっ」

ビクッと妻が肩を震わせました。

僕はベッドに妻を押し倒し、傍らに置いていた手錠で妻の手をベッドに拘束しました。

「イヤ!何するの!」

「今から、あかりを犯す!」

「何言ってるの?」

「あかりがどんなにイヤがろうが、どんなに抵抗しようが、俺はあかりを犯す!」

「・・・淳」

「ほら、動けないだろ?もう抵抗できないよ」

「あ、イヤ、やめて、淳」

「あかりの意思は無視する。あかりの権利も無視する。あかりの自由を奪う。拘束する。あかりの人生を俺が奪うんだ、覚悟しろ!」

「ど、どうしたの、淳?」

僕は妻の両脚を強引に開き、ワレメに顔を埋めました。

「あ、イヤ、淳、お願い、乱暴しないで!」

「ほら、動いてみろよ。んん、イヤなんだろ?」

「あ、ハン、ダメ!」

「ほら、愛液が溢れてるじゃないか。こういうのが好きなんだろ?無理矢理、犯されるのが好きなんだろ?なあ、この売女!」

「ひ、酷い、酷いよ、淳!あ、ハァァ」

「ほら、やっぱり感じてる。こうされると堪らないんだろ?相手は誰でもいいんだろ?チンポがあればいいんだろ?なあ、答えろよ!」

「あああっ、酷い、酷いよ、あああああっ、ハァン」

「ほら、大好きなチンポを入れてやるぞ、ホラ!」

僕は妻の膣内に無理矢理、侵入しました。

「あ、ハガッ、うっ、く、くぅ!」

「ホラ、喘げよ、もっと喘ぐんだ!ほら、もっとだ、この雌豚!」

「あ、ぐぅ、い、いいっ、も、もっと言ってぇ、淳!」

「雌豚、淫乱、変態、公衆便所!」

「アガァ、ハァ、あ、ああ、い、いいのぉぉ、もっと蔑んでぇ、の、罵ってぇぇぇ、ハア、ハアハア、あっ、ウク!」

「ほらほら、お前の大好きな精子を送り届けてやる!望まぬ妊娠させてやる、行くぞ!ホラ」

「ああ、来てぇ、淳〜、の、望まぬ妊娠させてぇぇ、ああ、淳にぃ、お、犯されたいのぉぉ、ハァン、い、いい〜!」

「い、一生、犯し続けてやるからな!覚悟しろよ、雌豚!」

「あ、あああっ、め、雌豚、雌豚よぉ〜、私はぁ、淳専用のぉ、生殖用雌豚なのぉぉぉ、ああああああっ、い、いい!」

「あっ、ダメだ、もう出る!」

「い、いいよ、出して出して〜!」

「ううっ」

我慢できずに射精してしまいました。

「ご、ごめん。逝かせられなかった」

「ふふ、いいんだよ、淳はそんなこと気にしなくて。それに・・・」

「何?」

「結構いい線いってたぞっと」

「本当?」

「うん。私ね、ずっと淳とのセックスが物足りなかったの」

「ごめん」

「ううん。淳て優しいからさ、こういう荒々しいこと苦手でしょ。だから頼めなかったんだ」

「そうなの?」

「うん。それに好きな人にそんなこと言って嫌われたくなかったんだ。スキモノって軽蔑されるんじゃないかって不安だったの」

「・・・」

「ふふ、まあ、犯され願望はあったし、大ちゃんに犯されること想像してオナニーしてたのは事実なの。それで段々と抑えられなくなった。だからって淳には頼めないし」

「それで大家を誘惑したの?」

「うん。大家さんなら嫌われてもいいし、どう思われたって平気だから・・・そうやって性欲を発散しようとしたの」

「言ってくれれば良かったのに・・・俺、そんな事であかりのこと嫌いになったり、軽蔑したりしないよ!」

「ほんと、そうだよね。思い切って言っちゃえば良かったんだよね。そうすれば大家さんとの浮気も淳が寝取られ願望に取り憑かれる事もなかったんだよね。ほんと、バカだな、私」

「あかり・・・」

「ふふ」

「よーし、あかり、今日は拘束プレイだ。このまま放置するぞ」

「え、でも、ちょっと外して・・・」

「ダメだ!泣き叫んだって外さないぞ!」

「イヤ、本当に外して、お願い!」

「ふふふ、いいねぇ、その感じ・・・イヤがってるあかりを犯すの最高だ!」

「いいから、早く外してよ!」

「ダメダメ」

「うん、もおっ、トイレに行きたいんだよ!」

「えっ、マジのヤツなの?」

「そうだよ、早く!」

「わかった!」

僕はズボンのポケットに入れたはずの手錠の鍵を探しました。

「アレ、アレアレアレ?」

「な、何してるのよ?」

「か、鍵がない!」

「えっ、嘘でしょ、ちょっと!」

「お、おかしいな、ポケットに入れたはずなのに・・・」

「は、早くしなさいよぉ!漏れちゃうじゃないのぉ!」

「ヤバイヤバイ」

「もお〜、グズ、ノロマ、トンマ、ドジ、マヌケ!」

妻から容赦ない罵声が浴びせられます。

僕は頭が真っ白になりました。

あちこち探し回って、ようやく思い出しました。

「あっ、そうだ!」

流しの下の引き出しに入れてあったのです。

「もお、何で、そんな所に入れてんのよ!」

僕は鍵を持って妻に駆け寄ります。

なかなか鍵が鍵穴に入りません。

「アレ、おかしいな、アレ?」

「早くしてよ、グズ!」

「あ、あ、ごめん」

妻に怒鳴られて僕はパニックになりました。

「あ、あ〜、あ〜、あっ、ああ!」

「ジャアアアア」

妻がついにお漏らしをしてしまいました。

「あ、漏れちゃったね、ハハ」

「ハハ、じゃないわよ、このバカ!」

「ん、ん、お、大家さん呼んでくる」

「は?何で大家さん呼ぶの?」

「だって、あかり、今、手錠外したら俺に襲い掛かってくるだろ?」

「お、襲い掛かる訳ないじゃな〜い」

「ほ、ほんと?ぶったりしない?」

「しないしない」

「わ、わかった」

僕は落ち着いて手錠を外しました。

次の瞬間、枕を持った妻が僕の顔面を殴打しました。

「このグズ野郎がぁ!」

「イッテェェ、やっぱり殴ったじゃんかぁ」

そのあとも馬乗りになった妻にボコボコにされました。馬乗りになってる妻の股間は濡れており、異臭が漂ってました。

翌日、僕が帰宅すると、妻が出掛けようとしていました。

「どこ行くの?」

「どこって、大ちゃんの家だよ」

「え、何で?」

「だって、今日、金曜日じゃん」

「いや、寝取らせはやめるんじゃ?」

「そんなこと言った?」

「だって、俺に犯されたいって・・・」

「ああ、でも、やっぱり淳のじゃ、物足りないんだよね。やっぱり大ちゃんのじゃないと」

「えーっと」

「ふふ、まあ、淳が私のこと愛してくれてるのはわかったし、もういいかな〜って思って」

「い、意味がわからない」

「淳が悪いんだよ。大ちゃんに寝取らせるから。あのカリ首、最高なの。もう、アレは忘れられない。ごめんね、やっぱり私、淫乱なんだ。じゃ、そういう事だから・・・」

「えっ、昨日のやり取りは何だったの?」

「だから、アレは淳の気持ちを確かめたかっただけだよ。もう、わかったからいいの。これで大ちゃんに夢中になれる」

「いや、あのね・・・」

「あ、それとも、こんな女は愛せない?」

「え、あの・・・」

「そっかぁ、じゃあ、別れる?」

「イ、イヤだ!」

「じゃあ、許すしかないよね」

「そ、そんな、ズルいよ、あかり!」

「別れたくないんでしょ?」

「う、うん」

「じゃ、浮気セックス認めてくれる?」

「え、え〜」

「別れよっか?」

「わ、わかったよ。認めるよ!」

「ありがとう」

「酷いよぉ〜、あかりぃ」

「だって、私、もう淳の寝取らせプレイにハマっちゃったんだもん」

「お、俺の寝取らせに?」

「そうだよ。淳のためにやるの。まあ、私のためでもあるけど」

「いや、だから昨日のは・・・」

「だからぁ、どんなに愉しんでても、時々、愛されてるか不安になるんだって。わかんないかなぁ、この女心・・・」

「はあ」

「じゃ、行ってくるね」

「・・・」

「あ、末吉さんからラインがあって、今度、会おうって、今度は何させられるのかなぁ、愉しみぃ」

「いや・・・」

「行ってきまーす!」

妻は駐車場に行き、車に乗り込むなり発車させ、僕の前を通り過ぎていきました。

僕はただ呆然と車が走り去るのを見届けました。

この話の続き

先週の金曜日、妻は鎌田のアパートに車で向かいました。(大ちゃんに会える♡)妻は鎌田に会いに行くとき、胸が踊るようになってました。パーキングに停め、アパートに近づくと鎌田が近所の奥さんと話してました。30代くらいの女性で割とほっそりとした小綺麗な感じの人でした。二人とも談笑しており、そ…

-終わり-
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