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寝取られ夫と爆乳妻3

投稿:2025-12-27 12:10:35

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

会社で昼休みに山田さんと話をします。僕「山田さん。もう体験談は読んでないんですよね?」山田「うん?何で、そんなこと聞くんだ」僕「それって、僕が寝取らせを断って気分を害したからですか?」山田「・・・ぶっ!」山田さんは吹き出しました。山田「何だ、お前、そんなこと気にしてたのか?」…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

昼休みに山田さんと会話しました。

山田「よう、今日はあかりちゃんとウチのでランチだろ?」

「はい、すみません。突然誘って」

山田「いやぁ、いいよ。ウチのも久しぶりにあかりちゃんに会えるって喜んでたぞ」

「そうですか。それなら良かった」

山田「また、四人で飯でも行くか?」

「いいですね」

そんな事を言い合ってるうちに昼休みが終わり、あっという間に帰宅時間になりました。

逸る気持ちを抑えながら、僕は帰路に着きます。

アパートでは妻が少し不機嫌な顔をして待ってました。

「どうかした?」

「別に・・・」

「上手く撮れた?」

「まあ・・・上手く撮れた方なんじゃない」

(何か元気ないな?)

不審に思いながらも僕は妻からさとみさんとのレズプレイの動画を共有してもらいます。

「うわ、凄いな!」

「何が?」

「いや、何がって二人とも激しいから・・・」

「さとみさんの裸、どう思う?」

「ど、どうって別に・・・」

「欲情しないの?」

「いや、だから俺はあかりのレズプレイが見たいだけだから」

「本当に私以外の女の人に興味ないの?」

「うん」

「そう・・・」

「何だよ。元気ないみたいだけど、何かあったの?」

「あのね・・・やっぱ、いいや」

「言えよ。気になるだろ」

「・・・あのね、さとみさんに私には淳の気持ちを理解するのは無理だって言われたの」

「どうして、さとみさん、そんなこと言うんだ?」

「私は淳を他の女に寝取らせる事が出来ないから淳の気持ちを本当に理解するのは無理だって言うのよ。どう思う?」

「あかりは良くやってくれたよ。俺のために頑張ってくれたじゃん。感謝してるし、申し訳なかったとも思ってるよ」

「さとみさんは理解できるんだって、淳の気持ち」

「・・・まあ、同じ性癖みたいだからな」

「私、負けたくない!」

「え?」

「淳、さとみさんと寝て!」

「は?」

「私のためにさとみさんと寝て欲しいの!」

「えーっと・・・」

(突然、何を言い出すんだ)

僕はしばらく思考が停止しました。

「私、淳のためにいろんな男と寝たよ!今度は淳が私のためにさとみさんとセックスして!」

「・・・あかり、自分が何を言ってるのか分かってるのか?」

「だって、悔しいんだもん!さとみさんが淳の気持ちを私より理解できるなんて悔しいんだもん!」

妻の目に涙が浮かびました。

「そんなの今さら理解しなくていいよ。もう寝取らせはしないんだから!」

「これだって寝取らせじゃない!」

「じゃ、もうやめるよ。それでいいだろ?」

「イヤだ」

「はい?」

「だって、さとみさんとのレズプレイ気持ち良かったんだもん。また、したい。ていうか、もう次の約束しちゃったもん」

「マジ?」

「うん、マジ」

「えーっと・・・さとみさんとのレズプレイは気に入ったけど、さとみさんが自分より俺の事を理解してるのは気に入らないって事?」

「うん・・・変?」

「う、うーん」

「ね、いいでしょ?私のためにさとみさんと寝て、お願い!」

(あのヤキモチ焼きのあかりが・・・)

ちょっと信じられませんでした。学生の頃、デート中に他の女性が僕の顔を見てただけで拗ねた女が他の女と寝てくれなんて、どういう心境の変化なんでしょう。そもそも、あかりに耐えられるとは思えません。

「出来ないよ」

「そんなこと言わないで!今回だけだから、本当に一度でいいの!」

「あかりには耐えられないよ、多分」

「大丈夫だよ。淳の気持ちを理解するためなんだもん。耐えてみせる!」

「俺にその気が無いよ」

「この動画を見て!きっと、さとみさんに欲情するから」

「・・・」

「ね、お願い!」

「いい加減にしろよ!」

「淳」

「俺はあかり以外の女とはしない!俺はあかり以外はダメなんだ!もう、そんな事は言うな!」

「・・・ひっ」

妻は声をあげて泣き出しました。

「あかり!」

「ふわあああん!」

大声で泣き喚きながら、妻はベッドに潜り込んでしまいました。

「おい、あかり!」

シーツを剥ぎ取ろうとしましたが、もの凄い力で布団にくるまってます。

「勝手にしろ!」

僕は諦めて大家宅に向かいました。

大家「寝取らせ?奥さんがですか?」

「はい。どう思います?」

大家「どんな女性なんです?」

「動画があります」

大家に動画を見せました。

大家「凄い美人じゃないですか!ホラ、あの女優さんに似てますよ。ホラ、えーと・・・」

「石原さとみですか?」

大家「そう!そうです。いやぁ、奥さん公認でこんな美人とセックス出来るなら、私なら迷わず抱きますね」

「そんな・・・」

大家「いや、男だったら普通そうでしょ?旦那さんは変わってるんですよ。奥さん以外に興味ないなんて」

「でも、そんなこと考えた事もありません」

大家「だから、変わってるって言ってるんです。男は隙あらば他の女性とセックスしたいと思うもんですよ」

「不倫じゃないですか!」

大家「・・・いや、貴方もっと凄い事を奥さんにさせてたじゃないですか。良く言いますね」

「そ、それは僕の性癖のせいで、その・・・」

大家「この動画、共有してくれませんか?」

「ディルド代、チャラにしてくれます?」

大家「そうはいきません。ディルド代は払ってもらいます!」

「じゃ、共有は出来ないなぁ」

大家「ああ、そうですか。だったら、いいですよ!」

「冗談ですよ。共有してあげますよ。だから、ボーナスまで待ってください」

大家「あなた夏のボーナスの時も同じこと言ってたじゃないですか」

「今度は払いますから!」

大家「仕方ありませんね。じゃ、その動画が利息分という事で待ってあげますよ」

僕は大家に動画を共有しました。

(さとみさんに無断でいいのかな?)

大家に動画を共有すると、僕は2階の寝室を借りました。オナニーするためです。

大家「オナニーしてもいいけど、汚さないでくださいよ!」

「わかってますよ!」

動画を開き、僕は夢中で画面に見入りました。

(ああ、凄いなぁ、二人とも)

画面の中では妻とさとみさんが様々な体位を試みています。

ソファーを使って、初めはさとみさんが妻に跨り、ディルドを使って対面座位。そのあと、今度は妻がさとみさんに跨って同じ体位をします。

ここからは、その再現です。

妻がさとみさんに跨って、爆乳を揺らします。

「ハアア、あかりちゃん、す、凄い!こ、この爆乳が欲しい!」

さとみさんは妻の爆乳にむしゃぶり付きました。

「はおっ、さ、さとみさん、は、激しい!」

さとみ「あかりちゃんがイケナイんだよ。こんな魅力的な身体をしてるからぁ、アアン!」

「わ、私の身体ぁ、そ、そんなにいいですかぁ?ハアアン!」

さとみ「う、うん。凄くいい!淳くんが寝取らせたくなるの良くわかる!はうっ」

爆乳を揉みしだき、乳首に歯を立てます。

「あっ、くっ、くうぅぅ!」

さとみ「こ、このディルドも凄くいいね、ハァン」

「は、はいっ、凄くいいです!ううう!」

さとみ「あ、あかりちゃん、こ、これからも時々しようよ、ね!」

「は、はい、よ、よろしくお願いします!」

さとみ「あああっ、あかりちゃん、また逝こう!」

「はいぃ、な、何回もぉ〜、い、逝きたいですぅぅぅ、ハオオオオオ!」

さとみ「あ、後でお風呂で私のオシッコ飲んでぇ」

「ああ、そんな・・・はう!」

さとみ「イヤ?」

「い、いえ、の、飲ませて頂きますぅ、ハオ!」

さとみ「い、虐めてあげるからね、ハァァ」

「はおおっ、も、もっと虐めてください!お願いします!」

(さとみさんがこんなに情熱的なんて意外だな)

僕は知らぬ間に妻ではなく、さとみさんの裸体に夢中になってました。

(さ、さとみさん!)

僕はペニスを扱き始めました。

妻以外の女性に興奮したのは初めてです。

画面にはさとみさんの揺れる胸や濡れそぼったワレメが映ってます。

(ああ、さ、さとみさん!さとみさーん!)

僕は妻以外の女性で射精してしまいました。

(不思議な感覚だ。さとみさんにはあかりと違う魅力を感じる)

このとき、僕はさとみさんを抱きたい、本気でそう思いました。

この話の続き

アパートに戻ると、妻が神妙な顔で待っていました。妻「ごめんなさい。変なこと言って・・・」僕「もう、いいよ。それより、さとみさんと大家さん会ってないんだね?」さとみさんは大家に会わせる事を条件にレズプレイを承諾したはずでした。妻「あっ、イケナイ、忘れてた!でも、さとみさんも何も言わなか…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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