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【高評価】異動先は天国な地獄・・・22(岡山さんも一緒)(2/2ページ目)

投稿:2025-02-04 23:31:11

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本文(2/2ページ目)

亜美が、そう言うと、私を押し倒して、胸の上に後ろ向きで座り、私のモノを握って、口で攻めはじめました。温泉で教えたことをきっちりしてきます。さすが、優等生です。

私の前に、亜美のかわいい白いお尻があります。となれば、することは1つです。

「亜美ちゃん、ちょっとだけ、腰を上げてみて」というと、「え?なぁに?」と返事をして、軽く腰を上げてくれました。その下に手を入れて、足と腰を引き寄せれば、69の体勢のできあがりです。

まずは、ぺろん、と秘部を舐めあげました。

「ひあああ!!」亜美が声を上げて、こちらを見ました。

「亜美ちゃんのきれいなお尻と、おつゆたっぷりのココ、美味しそうだよ」

そう言って引き寄せて舐めはじめました。

「いやぁ!だめだめ、見ちゃだめぇ!全部みられちゃうう!!恥ずかしいっ!!」そう言いながら、秘所から密がドクっと溢れ出します。

「あ、おつゆがいっぱい溢れてきたね。見られて感じてるんじゃない?」

「ち、ちがうの!恥ずかしいから、恥ずかしいからなのっ!」

「恥ずかしいとおつゆがあふれるのかぁ。やっぱり見られて感じる露出好きなのかもしれないねぇ。」そんなことを言いながら、おしりの穴を撫でてみました。

「ち、ちがうのっ!そんなことないっ!ひああ!そ、そこ、ちがうぅぅ!!」また、愛液がどくどくっと溢れてきます。もしかしたら、露出好きというより、Mなのかもしれません。

「亜美ちゃん、おしりの穴もヒクヒクして、かわいいよ。亜美ちゃんのココの処女、もらっちゃいたいくらいだよ。」そう言いながら撫でると、

「あんっ、そこ、違うのにっ!撫でられて気持ちよくなっちゃダメなのにぃ!!あああっ!!」

本気でアナルで感じているようです。「攻められると弱い」は亜美にも聡美さんから遺伝しているのかもしれません。指で秘所を撫でて濡らして、指が貼らない程度に、アナルをちょっと押してみました。

「だめだめだめぇぇ!!そこ違うってばぁぁ!!あああ!!」

感じてくれているようなので、もうちょい本気を出します。

「ちょっと体勢を変えようか。」そう言って、亜美を抱き寄せると、そのままくるっと回転して、亜美を下にします。そして亜美の腰の下に枕を入れて、足を大きく上げさせます。アナルも秘所も、部屋の灯りに上から照らされて、シワまできれいに見えてます。

「い、いやぁ!この格好はずかしいい!!!」亜美がもがきますが、私の足の間にいるので、出ることができません。あふれる密がお尻のほうに流れていき、アナルを濡らします。

「こんどは、こっちも舐めてあげるね。」クリを舐めます。

「ひぃぃ!!そこ感じ過ぎちゃうう!!」と声を上げます。

同時に、アナルにも指をつんつんすると、「ダメダメぇぇ!!ああんっ!」といい声を出してくれました。

「亜美ちゃんにも、新たな快感、あげるよ。」そう言って、

クリトリスを舐めながら、アナルも少しずつほぐしていきます。「だめだめぇぇ!ヘンになっちゃうううう!!」と声を上げていますが、叫んでいますが、まだ大丈夫そうです。アナルもだいぶほぐれたようなので、一度イッてもらおうと思い、再度クリトリスを強く吸いながら舌で舐め、秘所に片手の指を挿入して、もう片手の指を第一関節まで、アナルにつぷっと挿入しました。

「くぅぅぅ!!!イッちゃうううう!!イクイクイクぅぅぅ!!!」

亜美は、大きく足を伸ばして痙攣させました。

「準備もできたみたいだし、本物、いくよ。」と、朦朧としている亜美の上から足の間に移動して、あらためてゴムをつけて、正常位で挿入しました。

「はいってきたぁぁ!!!またイクぅぅぅ!!!」

まだ大丈夫みたいなので、ここは一気に奥まで。そしてピストンします。

「あああ!!イッてるから、ひああ!こすれるこすれるぅ!!」

「ああ!まだイッてるのに、奥が、奥が感じすぎて、ああああ!またイクぅ!!!」

「ダメ、もう無理、あああ!!イキすぎてヘンになっちゃううう!イクイクイクぅぅぅぅぅぅ!!!」

「イックゥゥゥゥゥゥ!!!!」

最後に大きく体を跳ねて、反応がなくなりました。

それを隣のベッドで見ていた聡美さんが、声をかけてきました。

「・・・宮崎さん・・・」

「は、はい・・・」

「・・・鬼畜ね・・・」

「い、いや・・・それほどでも・・・汗」

「若い女の子が2人、失神してるんだけど。」

「いや、あの、」

「来て・・・」

「はい・・・」

隣のベッドに移動します。

「いつもやられっぱなしだから、宮崎さんが寝て。私が上になるから。」

そう言うので素直に横になり、ゴムをはずします。

「私だって・・」

と言いながら、上にまたがってきます。

「濡らさなくて、大丈夫ですか?あ、もう濡れてました?」と聞くと

「余計なこと言わなくていいの!まったく、あんなの見せられたら・・誰だって我慢できなくなっちゃうわよ!」そう言いながら、私のモノを掴んで、秘所に当てます。

たしかに、秘所から蜜が糸を引いて垂れてくるのが見えました。

「す、すみません・・・」

「い、いくわよ・・・じっとしててよ・・・んっ・・・・お、おっきい・・・んんんっ!」

じわじわと、入れていきます。何度も入れたので慣れてるはずですが、ゆっくりです。

「お手伝いしましょうか・・・」そう言って、軽く下から突くと

「ひぃぃ!!だめだめだめ!!!動いちゃだめだってばぁぁ!!!イクぅぅ!!!」

いきなり、奥まで入ってしまい、その拍子にイッたみたいでした。

しばらく私の胸に手を当てて荒い息をしていましたが、こちらをキッと睨んで

「宮崎さんはぜったい動いちゃダメよ!!」

そう念を押すように言うと、腰を前後左右に動かしはじめました。今までこんな腰の動かし方をしてくれた人はいません。すごく気持ちいいです。

「ああ・・・聡美さん・・・気持ちいいですよ」

「はうっ・・・もっと気持ちよく、んあっ、なってね・・・あああ!」

聡美さん、がんばってくれていますが、たぶん、奥がメチャこすれてるし、あまり長持ちしないんじゃないかと心配していると、案の定、

「あああ!私が動いてるのに、私が先にイッちゃダメなのに、もう、もう無理、んああっ」

と、動くのをやめました。無理、とのことなので、代わりに私が動くことにしました。

「あまり無理しないでくださいね。動くのは俺がしますから。」そう言って、聡美さんの腰を掴んで、前後に動かします。

「ああああ!!待って待って、あああ!だめぇ!なにこれすごい、あああああ!!!!」

「またイクイク!!!イクぅぅぅ!!!」

またイッてくれました。女性にイッてもらえるのは、やっぱりうれしいです。

「せっかくなので、俺も楽しませてくださいね」と声をかけると、大きく目を見開いてこちらを見ました。前にも見たことがある表情です。

前後に動かしながら、時々腰を持ち上げて、下から突いたり、持ち上げて落としたりします。いろんな箇所に当たって、気持ちいいです。

「だめだめだめぇぇぇ!!!動いちゃダメって言ったのにぃ!そんなにこすらないでぇぇ!!イッてるからぁぁぁ!!」

「なんか出ちゃう!あああ!ダメダメ、出ちゃうううう!」

ぷしゅぷしゅ、とまた潮を吹き出しました。やはり、親子で潮吹き体質のようです。

「またイッちゃううう!!!ああああ!!!!!イッてるってば、くああああ!!」

「無理無理ぃぃ!!イッてるの”ぉ!!、まだイッでるの”お”お”お”お”」

「お願い、止めてぇぇぇ!!!わかったから、充分気持ちよくしてもらったからぁぁぁ!!」

「だめだめだめぇぇぇぇえ!しんじゃう、しんじゃううってばぁぁぁぁ!!」

聡美さんの子宮が下りてきたのか、狭いところに、モノが入った感じがあり、急に締め付けられて、私ももたなくなりました。

「さとみさん!!イキますよ!!でるぅっ!!!!」

前の2人に出さずにいたせいか、思った以上に長く放出していた気がします。

「くぅぅぅぅぅぅぅぅl!!!!」

大きく体を跳ねて倒れそうになるのを慌てて支えて抱きしめました。何度もピクピク痙攣するのを押さえつつ、痙攣が収まるのと、放出しきるのとを待ちます。

しばらくして聡美さんから寝息が聞こえてきました。落ち着いたようです。

静かにベッドに寝かせて、3人にシーツをかけて、今日の一仕事は終わり、という達成感がありました。

冷蔵庫からビールを出して、あらためて部屋の露天風呂に行こうかと思いましたが、大浴場の男湯に入っていなかったことを思い出して、浴衣を羽織り、ビールを持って大浴場に向かいました。

大浴場の露天風呂からは、たくさんの星が見えていました。足を伸ばしてちょうど沈まない岩の位置を探して、星空を見上げながらビールを飲んでいると、流れ星が流れるのが見え、それに吸い込まれるかのように、いつの間にか、意識が薄れてきました。

この話の続き

「お客様!お客様!!」遠くでそんな声が聞こえた気がしました。なにかあったのかな、と思いながら、しばらくぼぉ~っとまどろんでいると、バタバタと足音が聞こえました。「お客様!!大丈夫ですか!!」肩をゆすぶられ、うっすらと目を開けると、旅館の女将さんです。「あ・・・おはようございます・…

-終わり-
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