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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】カーセックス後帰宅し、性感帯未発達で中々イケない美少女を快楽責め。

投稿:2026-05-09 00:02:13

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ポエータ◆KEEkcJY(群馬県/50代)
最初の話

この話は、現実味に欠けるところがある。読まれた方は、「こんなの創作だ。」と、思われるだろう。事実を元に私が色々話を肉付けしているので、実態は創作だ。しかし、親しい人の事実を元にしている事に御留意頂いて、「この様な現実がミレニアムの頃あったんだなあ。」程度に読んでいただければ幸…

前回の話

「先生。その封筒は父からの。」「君の里親さんな。卒業時に、私に丁寧に御礼文よこしてな。君の生い立ちから、書士落ちて、受験浪人で里親の自分への迷惑かけたくないと、民間企業に就職した事とか書いてあったよ。」「いや、お恥ずかしい限りです。」「で、こちらも里親を長くやってる宗教家てのに興味が湧い…

家に帰るや否や、奈緒は私に、ひしと抱き付いて来て、

「お父さん、お母さんと住めば寂しくないけど、ユキが好き。ユキも一緒がいいよ。お願い。一緒にいて。」

と、私の顔を見上げ、目を潤ませる。、

「うん、どうやったら一緒になれるか考えるよ。あと、4年待ってくれたら結婚できるけど、」

「嫌。ずっと一緒が良い。私はお父さんお母さんと住んで、ユキは別に住むんでしょ。ユキが初めて私を助けてくれた。ママも家にいた人達も、皆嫌い、皆怖い。ユキが好き。だから、ユキも一緒に住んで。」

「うん」

正直難しい所だ、養父母と奈緒には定期的に児童相談所から査察が入る。

私は、後見人と言う立場になるとしても、養父母とは、未成年者里親制度は解消されていて、部外者の同居人がいては、里親制度の対象にはならないだろう。

だが、私も奈緒を手放したくない。

養父母は、私達の関係に、どの辺りまで勘付いているのだろう。

親から見捨てられた者同士の、同情心を超えた淡い想い。

と、見ているのか。

夫婦同然に、身体を重ね合う関係とまでは思ってないだろうが、直にそうなるとは予想するだろうから、二人きりで住む事が法律の抜け穴上は可能だとしても、流石に許さない筈だ。

「奈緒、先の事考えて、だよ。俺も近くに住むよ。毎日会える所に居られるようにするから。」

「うーん」

「絶対毎日会えるようにはする。」

「じゃ、約束ね。」

「うん。」

あの田舎に、アパートなんて無い。教会の離れの二階。若手聖職者の宿舎があるから、あそこを間借りするか。

でも、教会でエッチは流石に。

「ねえ、ユキ、さっきの続きするんでしょ。」

目を落とし考えてたのを、奈緒の声に顔を上げると、もう奈緒は上半身裸になっている。

やはり、少しの間なのに、出会った日より、乳房も乳首も大きくなっている。

「なんだよ、切替え早いなあ。」

「ユキも早く脱いで。」

奈緒は下もスルスルと脱ぎ捨て、パンツ一枚になり、買い物袋からコンドームの箱をだすと、せかせかとビニール包装を破り箱をスライドさせ、一枚取り出すと、嬉しそうに、

「うわ、ぷにぷに。グミみたい。ねえ、早くオチンチン出してよ。」

超美少女小学生が、バンティ一枚で右手にコンドームを持ちニコニコしている。

何て景色だ。法の道を志す人間の住まうアパートにあるまじき痴態だ。

しかし、もう私も止まらない。

全裸になると、

「貸して、」

と、奈緒からコンドームを奪い、封を破り奈緒に触らせる。

「うわ、ヌルヌルする。」

「これ。空気入ったら駄目なんだよ。この出っ張りに精子が入るから、ここをつまんで、」

亀頭にコンドームを合わせる。

「こうやってグルグルになってるのを、転がすようにはめるんだよ。」

奈緒は、目をキラキラさせながら、屈み込んで観察している。その、屈み込んだ股は、もうパンツにシミが出来ているくらいに濡れている。

奈緒に抱き付いて、ベッドに押し倒してパンツを脱がして行くと、愛液が付着したパンツが、マンコからの糸を引く。

今日の奈緒は、性的興奮度MAXなのか、小さな乳首もクリトリスもコリコリと立ち上がり、愛液の量も、粘性の高さも、今迄に無いくらいだ。

「奈緒、凄い濡れてる。触ってないのに、毛の方までヌルヌルだよ。」

「恥ずかしいよ。言わないで。ねえ、入れて。」

「いくよ。」

「うん。あ、あぁ。」

奈緒の中にゆっくりと挿入すると、奈緒は自分の感じる方にくねくねと本能のまま、自ら腰を動かす。

「ああ、気持ちいいよぉ。ユキ、キス」

要求のままに唇を合わせ舌を絡めあい、腰をくねらせあう。

幼いマンコは強烈に締まり、また私が先に込み上げてきたが、コンドームがあるから安心だ。

「奈緒、もう俺出るよ。はあ」

「えー、また早い〜。もー。もう1回。」

奈緒は、私の萎えたペニスを抜くと、コンドームを外し、ティッシュで精液を拭くと、そのまま私に尻を向け跨り、ペニスを咥えて、手でしごき頭を上下させながら、萎えたペニスを口と舌で復活させる。

「あ、また大きくなってきた。良かった。」

奈緒の汁滴るマンコも肛門も眼前。

眼前のマンコに舌をネジ入れ、クリトリスを舐めあげると、背中を反らせたり、脚の指を内巻きに曲げて、奈緒は快楽に酔う。

「奈緒、そのまま入れて見て。」

新たなコンドームを開封し、手早く付けると、眼前の尻を持ち上げ、股間に持って行き、ペニスの上に跨らせ、ゆっくりと腰を沈めさせ挿入を誘導する。

と、

「ああん。気持ちいい。」

と、大声で喘ぎ、強烈な膣による締め上げを、私のペニスに与る。

「奈緒、自分が気持ち良いように動きな。俺、休憩。」

「駄目、ユキも動いて、オチンチンがあ、奥に当たって痛っ、あっ、あーん、アソコが気持ちいいよ。」

奈緒は背面騎乗で、自分の感じるままに腰をくねらせ私のペニスを責め上げる。

「ユキ〜っ。好きー。あ~ん、気持ちいよ〜。」

まだ十二歳の奈緒は、イキ方を心得てない。私も、一度果てて、耐性がついたが、奈緒はひたすら快楽責め状態だ。

背面騎乗位状態で、未発達のプクッとプリンとした尻をバウンドするように腰を打ち付け、くねらせ、快感に耐えかね、私の膝上に崩れ伏す。

私は中腰に起き上がると、奈緒の未発達の尻を抱え持ち、閉脚させ、バックで奈緒の小さな膣に滾るペニスを出し入れすると。

「ウォー、ぎもぢいいい。グオぉおオー、あーやめて、もうキモちいいいいよ、やめでぇー、ヴァオー」

と、動物の吠えるような喘ぎと、

「やだぁあァァァあ、おしっこ漏らしちゃうよぅお。オチンチン止めてあー」

と、叫ぶやいなや失禁し、太腿を尿が伝い、膝の周りを濡らし、ビクンと大きな痙攣。

私も、幼い膣と、閉脚バックの強烈な締まりに我慢の限界が来て、奈緒と、

「あー」

「あ~ん」

と、同時にイキ果て、崩れ落ちる。

荒く深い息づかいで、精液を湛えたコンドームをはめたペニスを奈緒の膣内に入れたまま十分以上放心していたが、奈緒の失禁でベッドがびちゃびちゃな事に、シーツの心地悪さで我にかえる。

「ユキ。気持ち良すぎておしっこ出ちゃった。ごめんなさい。またやっちゃった。」

「いいよ。俺も攻めすぎたよ。」

「ねえ、今日、何処で寝よう。」

「あ、奈緒のおしっこで、布団が。か」

「床で寝る。」

「カーペットで寝ようか。」

「うん、でも、一緒にお風呂入ろう。」

「うん、」

「ユキ。私と一生一緒にいて。」

「一緒だよ。死ぬまで。」

二人、体力を使い果たし、奈緒の膣内からペニスを抜き、コンドームを外すと、気持ちの悪い布団も構わずに二人、気絶したように眠りについてしまった。

そして、明くる日曜日。朝起きると、シーツの尿に触れていた太腿や脇腹が二人ともかぶれてしまい、痒くてしかたなくなってしまった。

この話の続き

日曜日、私も奈緒も、疲労倦怠の中、目を覚ます。奈緒が昨晩、セックスの最中漏らした尿を吸ったシーツで、精力を使い果たした私等二人は裸のまま気を失ったように眠ってしまい、シーツの尿に触れていた部分がカブれてしまった。「何か太腿とお尻が痒い。あー、真っ赤になってるじゃん。」「俺もだ。昨日エッチ…

-終わり-
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