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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】どスケベ美少女が、引っ越し先の部屋に来たので、クンニでイカせて満足させ帰した

投稿:2026-05-23 00:50:45

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ポエータ◆KEEkcJY(群馬県/50代)
最初の話

この話は、現実味に欠けるところがある。読まれた方は、「こんなの創作だ。」と、思われるだろう。事実を元に私が色々話を肉付けしているので、実態は創作だ。しかし、親しい人の事実を元にしている事に御留意頂いて、「この様な現実がミレニアムの頃あったんだなあ。」程度に読んでいただければ幸…

前回の話

歯を磨きながら、先程の想いに違和感を感じる。奈緒に生理が来たから、勝手にひと月経ったと思ったが、よくよく考えたら、まだ奈緒と知り合って3週間弱。会社に行かない日々や、教会とアパートの往復などで、完全に曜日の感覚がおかしくなっている。その間、キスし、性器を触りあい、将来を誓い合い、射精し、奈緒…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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週明けから、私の仕事もスタートする。

人生のモラトリアムも、もう残り3日で明ける。

その前に奈緒を連れ、何処かに遊びに行きたいと思えど、銀行残高を見ると、深刻な金欠に陥っていた。

そもそも、一人で暮らすにもやっとの安月給だったのが、奈緒を保護し服や日用品を揃え、食費も倍になっていた。そこに、群馬から埼玉まで何往復もした燃料代がのしかかる。

養父母宅へも、食費として幾らかは入れている。養父母は

「要らない。」

と、言うが、流石にそこまでも甘えられない。

教会を出てアパートを借りるにも、金欠故に敷金、礼金、保証金と、家賃四ヶ月分はとても出せない。

アパートの契約は暫く先にし、もう十年以上放置されている、教会の離れにある聖職者研修用宿舎の一室に住まわせて欲しいと養父母に伝えると、二つ返事で了承してくれた。

また、奈緒も、暫くは私と同じ敷地内で暮らせる事になったのを非常によろこんでいる。

早速、今迄の部屋から荷物を纏め、同じ敷地内での引っ越しを始めた。

一応、児童相談所の査察対策に、奈緒の養育先は、里親家族以外は居候してないとの、形だけは体裁を整えねばならない。

昼食の時、養父に、

「日曜日、奈緒ちゃん連れてクリスマス会のお菓子に飲み物。ビンゴゲームの景品。あと、近所の爺さん連中向けのビールとつまみ。それに、アレ。奈緒ちゃんの近所へのお仲間入りの何か文房具かなんか買ってきてくれ。」

と、頼まれた。

「八百屋と酒屋は電話する。景品は好きなの買って来てくれ。大体十二、三人分あれば足りるかな。」

との事なので、日曜日はデートを兼ね、市街に行く事にした。

クリスマス会の景品の他にも、奈緒の生活に入り用な物でも物色しよう。

奈緒は、養父母が居間に引っ込むと、

「日曜日、ラブホテル行くの。」

と、いきなりぶちかまして来るが、

「いや、ここの所出費が嵩みすぎてて無理かな。働き始めてお給料出たらね。」

と、たしなめると

「一緒にお風呂入りたいなあ。」

と、口を尖らせている。

本当に性に貪欲な美少女だ。

それから、金が無いから仕方ないので、

「アパート契約は、暫く延期して欲しい。取り置きは解除して欲しい。」

と、不動産屋に電話したら、かなり激しく、

「何が不満なのですか。」

と、聞かれ、しつこく電話で抗議されたが、

「金欠になって、敷金礼金が払えない。」

と、伝えると、

「金がねえなら、来んな。」

と、怒鳴られた。

養父に愚痴ったら、

「あそこ、幽霊が出るとかで、皆に嫌厭されてるからな。」

と、サラッと言いやがる。

「それ、先に言えよ。」

と、言うと、

「門出に水差す事もねぇからなあ。」

だ、そうだ。

いざとなったら、エクソシストはするから良い。そうだが、それもどうかと思う。

どちらにしても、暫くは教会の離れに住む事になり、奈緒の住民登録と仕事以外は、やる事なす事計画する事。皆、徒労と空回りになっている気がして来た。

引っ越しもあらかたけりが着き、家族で夕飯。私は離れに戻り、離れのシャワールームで、シャワーを浴びるが、お湯の温度は不安定で、熱湯になったり冷水になったりする。それに、12月の山地の、すきま風入るモルタル剥き出しのシャワールームでは、余計に体が冷える。風呂も養父母に世話になろう。これでは風邪をひく。

そんな事考えながら、自分の生活空間作りをしていると、風呂を済ませた奈緒が離れに来た。

離れは、母屋からは教会の裏の外廊下と、続く犬走で繋がっているが、外履を履かないと足の裏が汚れる。

裸足で来てしまった奈緒は、

「うわ、足真っ黒」

と、爪先歩きになっているので、離れのシャワー室で足を洗わせ、使い古しの研修生用の下駄をわたすと、

「何かずーっと前、幼稚園の頃にママと誰か知らない人と旅行行った時、こういうの履いて、こういう所歩いてお風呂行ったなあ。」

と、朧気な思い出を語る。

「誰だったのかなあ。」

「うーん分からない。ママの彼氏かな。」

「お父さんじゃないんだよね。」

「え、お父さんは、私が二歳の時死んじゃったよ。」

「えっ」

奈緒の戸籍記録を色々見たが、死別とは書いて無かなったと思った。

親権者不在、養育能力のある親族もいないのは確認済みで、そこには、父親と、その縁者の記述は無かったのか、記憶も印象もない。

「お父さんの記憶は無いんだね。」

「うん、でもママが、お父さんは機械に挟まって消えちゃった。て、泣いてたよ。」

「え、事故」

「分からない、ママが言ってた。」

「奈緒の親戚は。」

「昔、おばあちゃんに会った事あるけど、小学校入る前で、あんまり覚えてない。」

「じゃ、お母さん以外は知らないんだ。」

「うん、でも今はユキいるし、お父さんお母さんいる。あと、法律の先生達も。」

ヤバい、泣きそうだ。

抱き寄せ、キスすると、

「生理、まだ終わってないから、まだエッチしないよ」

と、釘を刺してきた。

奈緒は生理のピークは過ぎたが、今日はまだエッチには出血の可能性があり、ちょっと早い。

だが、

「日曜日にはエッチできるかな。そしたらしよう。」

と、奈緒が誘って来るので、

「生理明けだから、コンドーム無しでもエッチできるだろうね。」

と、伝えると、

「ここに泊まろうかな。」

と、奈緒は無邪気に笑っている。しかし、養父母の手前それはマズイ。

「だんだんエッチしにくくなるのかなあ。」

「仕方ないよ、本当はまだしちゃ駄目なんだよ。」

「うん、そうなんだけど、ユキの事好きだし、ユキの事考えると、何かエッチしたくなる。」

と、恥ずかしそうに俯きながらブツブツ言う。

「それは俺もだよ。」

「ねぇユキ、今日もオチンチン、私の口で気持ちよくなろうよ。あんまり血も出ないから、ユキも私を気持ちよくさせてよ。」

と、余りにストレートでエロ過ぎる美少女の誘いに、理性があっさりと崩壊して、奈緒を抱き寄せると部屋着のズボンを剥ぎ取り、パンツを脱がせ、美少女のようやく毛の生えだしたような、ピンクの小さなマンコに顔を埋めた。

奈緒も私に覆い被さり、私のみなぎるペニスを口一杯に頬張り、アイスキャンデーか、杏飴かの如くにシズル音を立てて、しゃぶり、舐め、撫で回す。

私も、負けずに、膣口に舌を入れ、上下に舐め、舌を出し入れしつつ、クリトリスを指で撫で回すと、奈緒は快感に負け、私のペニスを咥えるのを止め、股を開き仰向けに崩れ

「アァん、アァん。」

と、声を押し殺し切れずに喘ぎだす。

私は奈緒の股に顔を埋めたまま、クリトリスから肛門ギリギリまでを、丹念に、執拗に舌で責め続けると、

「ユキ、あ~ん、イキそう、気持ち良いいよ〜」

と、喘ぎ狂い、ビクンとなり、足をガクガク震わせると。

「あ~ん」

と、深くヨガりイッてしまう。

ここ二日、奈緒のフェラでイカさせてもらったが、奈緒は気持ち良くなれていなかった。

これでお返し出来た。

深い呼吸でグッタリしている奈緒を抱き起こし、キスをして、

「さ、もうアッチに戻りな。」

と、着衣を直させると、

「すごい気持ち良かった。ユキ、大好き。」

と、キスし、小走りで外廊下を駆け、母屋に帰って行った。

この話の続き

朝10時。日曜日の礼拝と説法の片付けが終わり、奈緒を連れ、クリスマス会の買付に出発する為に外に出る私に、奈緒が腕に絡みついて明るく跳ねながら一緒に車に車に向かうのを、養母が真面目な顔で養父に、「奈緒ちゃんは、雪寿にホの字みたいだけど、雪寿はどうなんだろね。」と、疑問をぶつけると、「まだ小…

-終わり-
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