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【高評価】夜景をみながら、保護した12歳少女の処女を貰った。

投稿:2026-04-30 18:28:07

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ポエータ◆KEEkcJY(群馬県/50代)
最初の話

この話は、現実味に欠けるところがある。読まれた方は、「こんなの創作だ。」と、思われるだろう。事実を元に私が色々話を肉付けしているので、実態は創作だ。しかし、親しい人の事実を元にしている事に御留意頂いて、「この様な現実がミレニアムの頃あったんだなあ。」程度に読んでいただければ幸…

前回の話

昨晩のH未遂で奈緒も私も疲弊したのか、朝、目が覚めたら、いつも家を後にする時間10分前だった。「やばっ、こんな時間だ。」「え、あ、本当だ。朝ごはんどうしよ。」「奈緒は、なれない俺んちで疲れが溜まってるんだよ、寝てな。」「ごめんなさい、朝ごはん作れなくて。」「じゃ、洗濯物お願い。」…

参考・イメージ画像

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朝、会社に辞表を出した爽快感から、実に三年ぶりに気持ち良い目覚めをしたが、次の仕事が無い事は、頭にチラつく。

爽快感は、毎晩の深夜に及ぶサービス残業と、慢性的な睡眠不足からの解放からで、問題は山積みだ。

まずは、私と奈緒、2人分の食い扶持を見つけねばならない。

あと、奈緒に、正式な社会的身分を作らねば、保険証もあやふやで医者には行けないし、学校にも通えるようにせねばならない。

「仕方ない、神父様にお助け願うか。」

独り言ちると、

「あ、起きた、おはよ。」

と、奈緒が小走りで駆け寄りキスしてきて、

「口臭っ、早くうがいして来て、もう。そんな口でいたら、もうキスしないから。」

と、笑いながら怒る少女になっている。

まじまじと奈緒をみて、「はっ」となり、ドキッとしてしまった。

昨晩、マンコをペニス擦り付ける快感から初めてオーガズムに達し、果てたからか。只々、衣食住足りたからか。又は、大人と暮らし背伸びしてか。は、判然としないも、子供っぽさが薄れ、元々の涼やかな目元口元と合わせて、大人びた美しさや輝きをみせている。

「もう少しで御味噌汁できるよ。今日はシシャモ焼いたよ。」

元カノの料理本や、パソコンのインターネットを使い、(平成13年当時)熱心に料理のレパートリーを増やしている。

うがいし、奈緒が淹れた緑茶をすすりながら、

「今日は児童相談所に行って、奈緒の現状を伝えるよ。とりあえずは、みなしご。て、事にして、オヤジの里子にしてもらうように、手続きする。」

「ねえ、私、ユキと一緒にいられるんだよね。」

「大丈夫にする為だよ。まずは学校いくんだ。中学卒業して、16歳になったら女の子は結婚出来る(平成13年当時)から、それまでは色々やらなきゃならない。」

児童相談所で、措置証明書類を取り、里子の認可ある養父母に預かってもらう段取りをする。そうすれば奈緒は、私と共にこの都市から離れ、奈緒も就学できる。

朝食を摂り、洗濯物を干し、暫しマッタリした後に、2人で児童相談所に出向く。

窓口の中年女性に、奈緒を保護した経緯、親からの日常的な虐待と親の蒸発。奈緒の家をたまり場にした不良中学生達からの暴行と強姦未遂を伝えたが、

「はあ、そうですか。係の者を呼びます。」

と、舌打ちせんばかりの面倒臭さそうな顔をして、受付から中に、人差し指で指し示し入れられ座らされ、30分以上待たされると、係の者とやらが、これまた輪を掛けた面倒臭そうな顔を隠しもせずに来て、

「とりあえず、家、わかります。家で親御さんの帰りをまたれて、来ないようなら市役所の福祉課からね、児童相談届の用紙貰ってまた来て下さい。」

「いや、親は一年蒸発。その前は虐待されたと言ってるじゃないですか。家は不良中学生がたむろしてるだけですよ。警察行ったほうが良いですか。」

「いやね、いきなり来てもね。困るんですよね。私達も色々忙しいからね。」

「こちらはこの子の、身体の安全の話をしてるんです。よろしくお願いしますよ。」

「だからあ、こちらは規則守って手順通り書類持って来て。て、言ってるの。ほら、家で待ってればヒョッコリお母さん帰って来るかも知れませんよ。」

奈緒は、それを聞いて、私の腕を掴んで泣きだしたが、相談所の職員は、

「ウチはね、託児所じゃないんだからね。家族いないからといって、勝手には預かれないの。福祉施設の一覧あるからね、周ってみてもらえるかなあ。」

駄目だこれは、まさに、氷河期時代を象徴するバカオヤジだ。

でも、とりあえずは、児童相談所の無為無策ぶりの証拠と確証を得たのは一歩前進だ。

続いて、警察で虐待と中学生の非行、それによる奈緒の被害を、奈緒の袖をまくり、タバコ痕や、傷跡を見せ、一応被害届と親の調査をするとの言質はとるが、

「市役所か児童相談所に行け。」

と、追い返され、市役所で、育児放棄児童保護の話をすると、

「児童相談所か警察に行け。」

との、たらい回しな返答がくる。

税金で食う奴等からすれば、少女一人の命など、どうでも良い、統計の1という数でしかないのだ。

しかし、この行政の無策は、我々の優位には、なるかも知れない。

群馬の山間、私の育った教会兼住居に入ったのは、午後の14時だ。

「雪寿、奈緒ちゃん。いらっしゃい。」

養母が私達を向かえ、

「あの人も、もうすぐ来ますよ。」

と、言うやいなや軽トラが公会堂の脇に滑りこみ。

「おーい、奈緒ちゃん。よく来た。よく来た。」

と、満面の笑みで駆け寄って来る。

「お茶菓子買ってきたよ。」

養父にわたすと、形だげ神前に奉納し、すぐ母屋に持ち帰り緑茶と共にテーブルに乗り、4人で囲む。

「児童相談所も役所も警察も、たらい回しだったよ。厄介払いみたいで腹立つ。」

「世の中だんだんセコくなる一方だからな。仕事はどうだ。」

ああ、言いたくない所だ。とは思うも言わねばならない。その話もあって来たのだ。

「実は昨日辞表出させられた。会社で重大な不正案件があって、多分、言いがかりつけて次々辞める方にもってくんだろ。俺が先陣さ。」

「それは仕方ないかもしれんが、奈緒ちゃんはどうする。お前しか面倒はみれないんだぞ。施設に預ける気か。」

険しい顔で詰問してくる。

「いや、この子は何としても俺の手で面倒見るさ。仕事は明日から探す。」

「ウチらの里子として登録してくれ。てんだろ。」

「うん、」

「この通りです、力を貸して下さい。」

と、土下座せんばかりに養父母に頭を下げると、

「俺達宗教家てのは、神様にお仕えするって事で、税金やらなんやら融通利かせて貰ってる。だから、世間には善行で報いなきゃならねえんだ。お前で5人。孤児を里子に迎えてきた、今更一人増えてもどうって話じゃねえさ。」

「処で、奈緒ちゃんはどう思ってるのさ。」

奈緒は下を向き。すっ、と養父母に向きなおると、

「私はユキさんに助けて貰いました。ママもずっといないで一人です。ユキさんと一緒が、い、い。うわーん」

また下を向き泣きだしてしまう。

「もうさみしいのは嫌だよ、ユキさんと一緒に住めて。毎日うれしくて、」

テーブルに突っ伏すと、おいおいと泣きじゃくる。

「お前がしっかりしろ。この子の人生も背負っちまったんだ。こんな強い子がこんなふうに泣いちまって。何処にもやらせねえで、この子を育てきってみろや」

「オヤジ。済まない。この街に帰るつもりだ。こっちで仕事を探す。お願いします。この子の父母として、名義を貸して下さい。」

「出来るのか。」

「明日、大学の恩師にあって、教え子の司法書士を紹介してくれる事になってます。」

「こちらは大丈夫だ、お前の決めたようにやろうや。」

「ありがとうございます。すみません。ありがとうございます。」

養母が涙ぐんでいる。

養母は涙ぐみながらも席を立ち、奈緒の両肩に手を置き。

「奈緒ちゃん。畑行こうか。大根と白菜、とりにいくよ。あと、サヤエンドウの霜よけ手伝ってね。」

と、語りかけ、

「はい。」

と、2人で連立って外に行く。

「一応、書類はそろえらると思う。あとは、どんな裁定になるかだけど、あれだけいい加減な行政だから、向こうは大丈夫だと思うよ。こっちの役所が厳しいと、色々厄介だなあ。」

「教授に色々教わって、巧く立ち回ってもらうしかないだろ。役所には知り合いも多くいるし、こちらからも役所には話すさ。で、うちらが親でお前らは兄妹でいいのか。」

色々考えがよぎる。

「それが一番だろうな。オヤジ、お願いします。」

母屋の二階、私が大学生まで使っていた部屋に入ると、机周りはそのままだ。

椅子に座り、六法全書、家族法、教育法令集。それらを取り出し、全体の三分の二くらいしか使っていないノートを広げる。

机の引出しを開けると、3本のシャープペンシルがあり、そのうち一本には芯が入っていた。

民法、民事訴訟法、家族法、次々とめくり、必要と思える条文を拾い出して行くと、矢張、矛盾点が散見できた。

何かしら難癖ついて来た場合、これらが役に立つかも知れない。

没頭しすぎて、気づいたら外は真っ暗だ。

奈緒が軽やかに階段を駆け上がってきて、

「お母さんとご飯作ったよ。食べよう。」

と、呼びに来た。

「へえ、ここに住んでたんだ。」

と、奈緒は一しきり眺め回している。

「じゃ、お呼ばれしますか。」

奈緒と手を繋ぎ、階段を降り、食卓につく。

「勉強熱心で結構な事だ。明後日の準備か。」

「うん、久し振りにレポート提出する気分だ。」

「奈緒ちゃんが、早く学校いけるようになるといいもんだが、中学生とかになったら周りの男子が奈緒ちゃんを放っとくわけないぞ、心配の種だな。」

「オヤジ、まあ、そん時はそん時だよ。」

養父母には、我々が同情心と依存心で一緒にいるわけではない事は、既に見透かされている。

恥ずかしくて、尻が落ち着かない。

食べ終わり、養母と奈緒で洗い物をし、お茶を飲んで一息つくと、

「明日来てウチに泊まって大学行けばいいだろ。どうだ。それのが近いだろ。」

「ありがとう、明日の夕方来るよ。明日は職安も行かなきゃな。」

養父母に見送られ帰路につく。山越えのカーブから夜景が見え、奈緒は見惚れている。

少し開けた所に車を停め

「少し夜景みようか。」

と、誘うと、

「うん」

と、頷く。

フロントガラス越しに、輝く関東平野を眺める。奈緒は、この光とは無縁な電気の止められた家に一人でいた。

胸が苦しくなり、奈緒を引き寄せ抱き締め、強引にキスをする。

奈緒も、それを待っていて、舌を絡めてくる。

抱き締め会う力が、二人次第に強くなり、私は助手席の奈緒の上にのしかかると、シートを倒す。

「奈緒、いい。」

奈緒は小さく頷くと、また深く激しいキスをし、薄手のニットをたくし上げ、ピタッとしたスポーツブラの上から、小さな膨らみを揉みしだく。

奈緒の手が私の股間にのび、ズボンの上から勃起したペニスを撫で回す。それに私も、右手で奈緒のスカートをたくし上げ、パンツの上から割れ目を撫でると、クロッチ越しに愛液が滲み、二人、息が荒れる。

ベルトを外しズボンを下げ、奈緒のスカートのホックを外しファスナーを下げ、スカートを脱がせ、ニットを引き上げると、奈緒は自ら抜ぎ捨てる。

私もシャツのボタンを外しシャツを脱ぎ、二人、下着だけの姿になり見つめ合い、また、キスを交わす。

奈緒は自らブラジャーを脱ぎ、小さな胸をさらけ出す、芽吹きたての木の芽のような薄桃色の乳首に口づけし、脇を抱えるように左腕で抱き締めると、僅かに芽生えた柔らかな脇毛が腕をくすぐる。

右手をパンツの上から差し入れ、柔らかな、やはり芽生えたての陰毛を撫で、割れ目に指先を進めると、愛液が滴るほどに、小さなマンコを潤している。

「ねえ、入れて。」

奈緒は、じっとりした目で私に、甘えたような声をささやき、それに応え。下着を剥ぎ取り、そそり立ったペニスを奈緒の膣口にあてがい、ペニスの先で上下に撫でると、途切れ途切れ

「あ、あ、」

とら淫靡な声が漏れる。

通りすぎる車のヘッドライトが、時折照らし、その度に身をふせるが、ペニスの先でクリトリスから膣口を撫でる手は止ない、

「はあ、はあ、あん、なんかくすぐったい。」

奈緒が甘美な感想を漏らし、再び舌を絡めたキスをしてくる。

私は右手でペニスを握り、ゆっくりと奈緒の中に抜き差しを繰り返しながら入って行くと、処女膜に行き当たる。

「奈緒、いい。」

「うん。ユキ、好き。」

「俺もだよ。」

二人、決心は固まった。

奈緒の開いた足の間に、腰を沈み込ませる。

「プッ」と、伸びたゴムが切れるような感触。

「くっ、あっ、痛い、痛っ。ううん。あっ。」

奈緒の中深く私が入り込む。

険しい表情の奈緒の右手をとり、私のペニスの刺さったマンコにあてがい、挿入を確認させる。

「入っちゃったね。」

奈緒は痛む股間を我慢しながら、耳元で囁き

「何かうれしい。かも、でも痛いよ。」

と、涙目になっている。

腰を振り奈緒のマンコに出し入れする度、

「あ、痛い、痛い。」

と、言うので、ペニスを膣から抜くと、ペニスは破瓜の出血で真っ赤に染まり、奈緒のお尻の割れ目を通り車のシートを汚している。

「とうとうしちゃったね。俺達。」

「何か恥ずかしい。」

奈緒は脱いだ服で顔を隠す。

「帰ろうか。」

「うん。」

「夜景、綺麗。」

「うん。」

「痛い。」

「何かヒリヒリする。まだマンチョにオチンチン挟まってる感じするよ。あんな大きいのが、入っちゃうんだね。」

「うん。」

ティッシュで血と愛液を拭い、勃起を冷まし。車を発進させ家路を急ぐ。

11月の終わり。水曜日。

二人の記念日となった。

この話の続き

車を走らせ山道を抜け、関東平野の田舎道を駆け抜けている間、何か気恥ずかしくて、二人とも無言のままだった。市街地に入り、先程奈緒と交わった時見た夜景の一粒一粒の間を走り抜ける頃には、無言が続いたせいで、気恥ずかしさから、気まずさに変わってきた。奈緒は、シフトノブを握る私の左手に右手を添えている…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    役所のやり取りが結構リアルで、法律の記述とか色々と勉強になりました
    エロ以外にも結構読み応えがあります
    続きがあれば楽しみにしています

    1

    2026-05-01 00:11:07

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