体験談(約 24 分で読了)
美乳JCさっちゃんの思い出〜その2〜さらさら素肌でパイズリと後背位の事(1/4ページ目)
投稿:2026-05-09 01:31:53
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俺の中学生時代の思い出を書く。まず、俺は先日50歳になったおっさんだ。実年齢に合わないキモい表現が多々あるかも知れないが、まぁ青春の再現てことで了承してほしい。暇な時の時間つぶしにでも読んでくれれば幸いだ。あれは中学3年の夏休みのこと。時代は昭和から平成に変わる頃だったかな。世の中にはま…
さっちゃんと夢のような初体験を過ごした日の夜、俺は何も手につかなかった。
そりゃそうだよな、頭の中でずーっとさっちゃんの可愛い笑顔と、快感に悶える表情が交互に浮かぶんだから。
晩飯は何を食べたかなんて覚えちゃいない。テレビも何を見たのか記憶にない。風呂には入ったようだが気づいたら湯上り状態だった。
さっちゃんに、会いたい。
一瞬でも早く、さっちゃんに会いたい。
非モテを自覚していた俺が、まさかここまで恋愛感情に浮かされる日が来るとは想像もしていなかった。
俺は矢も楯もたまらず、翌朝早めに塾に行くことにした。
母親には、明日は開館と同時に自習室に行く必要があり朝飯はおにぎりで済ませたいから夜のうちに握っておいてくれ、と頼んでおいた。
まんじりともしない夜を過ごした翌朝5時30分。
俺はおにぎりを速攻で食べて皿を洗うと、念入りに歯を磨いて家を出た。
とにかく早くさっちゃんに会いたかった。
もちろん、さっちゃんとは集合時間を決めてなかったので、早く行ったところで待ちぼうけを食う可能性は大いにあった。
当時は携帯電話などまだ存在せず、ポケベルすらも無かったのでさっちゃんと連絡をとるには家の固定電話を使うしかなかったけど、確実に長電話になるだろうし、俺の実家は自営業の飲食店で自宅電話でも予約依頼をとっていたから、俺が電話を占有するわけにはいかなかったんだ。
それでも、俺はさっちゃんに会える予感がしていた。
仮にさっちゃんが俺と同じことを考えて早めに来たとしたらさっちゃんを一人で待たせるわけにはいかないし、同様に、さっちゃんも俺を待たせるわけにはいかないと考えるはずだから。
朝6時40分。
塾の開館時刻は7時だというに、それより早く着いてしまった。
俺は、入口の袖壁にもたれながら開錠を待つことにした。
開錠する係員さんが来たら、俺はどんだけ勉強したいんだと思われるだろうか……これもまた暴走だなぁ、と思ったその時。
タッタッタッ……
誰かが走ってくる足音がした。音の方を向くと、
「俺くん!」
俺に向けて手を振りながらさっちゃんが走って来た。それはもう嬉しそうに、満面の笑顔で。
さっちゃんの今日の服装は、白い透かし編みのサマーニットに黒のTシャツ、紺色のジーンズと水色のスニーカーだった。あと、いつもの白いヘアバンド。
朝日のせいもあるだろうけど、さっちゃんの笑顔はキラキラと輝いて見えた。
さっちゃんは、走ってきた勢いのまま俺の胸に飛びついてきた。
当然、壁とさっちゃんに挟まれ俺の胸が潰れる。
俺「ぐふっ!」
さ「え!?……あ!ごめん!大丈夫!?」
俺「ぐぅ……、や、大丈夫、大丈夫!」
さ「本当にごめんなさい……もしかしてと思って早く来たら本当に俺くんがいて、嬉しくなっちゃって……つい……」
申し訳なさそうにオロオロするさっちゃんを、俺は抱きしめた。
さ「あっ……」
俺「大丈夫だよ。おはよう、さっちゃん。俺もさっちゃんに早く会いたくて、始発に乗っちゃったよ」
さ「おはよう、ふふ……俺くんも同じこと思っててくれたんだね、嬉しい……!」
俺「なんか、お互いに気持ちが通じてる感じがするよね。いいね、これ」
さ「うん!私、すっごく幸せだよ……はぁ……俺くん……」
さっちゃんは俺の胸に頬ずりし、昨日の続きを楽しんでいる。
俺もさっちゃんの柔らかい感触をしばらく堪能させてもらったのち、
「……そろそろ離れようか。係員さん来ちゃうよ?」
と言うと、慌ててさっちゃんは体を離した。
さ「あ、そ、そうだね……やだ、私ったらこんな往来で……」
俺「まぁ、まだ朝早いし、ここは路地だし、人通りも少ないから大丈夫でしょ」
さ「ふふ……私ね、これまで道端でベタベタしてるカップルを見るとね、うわぁ…恥ずかしくないのかな……って思ってたんだけど、今やっとわかったよ」
俺「ん、何を?」
さ「周囲の目より大事な人が目の前にいたら、ベタベタしたくなるのは当然だったよ……今までのカップルさんに謝らないといけないね、えへへ」
さっちゃんの照れ笑いが可愛い。
さっちゃんの頬を撫でると、嬉しそうに俺の手をとって頬ずりする。……可愛いすぎる。
俺「とりあえず、講習開始まで自習室で勉強してようか。明日から集合どうする?今日と同じ時間にする?」
さ「ん~~~、そうだね……早く会いたいのはあるけど、お母さんも朝ごはんの支度に付き合ってくれて申し訳なかったし、明日からは普通に講習開始10分前にしようか?」
俺「了解、そうしよう。さすがに今日はお互い舞い上がっちゃったね」
さ「ふふ、そうだね。昨日の今日だもんね…………あ」
さっちゃんが急に真っ赤になった。
昨日の初体験を思い出したようだ。
俺「今日も……お邪魔していい?」
さ「……うん、来てほしい……」
さっちゃんが熱を帯びた目で俺を見て言った。
…………
そして14時。
俺たちはシャワーを終え、さっちゃんの部屋で互いにバスローブ1枚の姿で抱き合っていた。
今日の時間割は、この後セックスを楽しんだら16時30分に切り上げて1時間ほど余韻を味わい、17時30分にベッドを出てシャワーを浴びる予定だ。
すでに目覚ましのアラームは16時30分にセット済み。
念のため今日もベッドには厚手のタオルを3枚敷いた。
汗や体液を拭くための蒸しタオルも4枚用意した。
テーブルには麦茶のボトル(豪勢にもワイン用のアイスクーラーで冷やし中)とグラスを置いてあり、水分補給の用意も万端だ。
「俺くん、肋骨とか背骨とか、ほんとに大丈夫?痣とかできてない?」
さっちゃんは俺の胴にそっと腕を回し、心配そうに聞く。
俺「うん、大丈夫。心配してくれてありがとうね」
さ「本当にごめんね……私のせいで俺くんが怪我したら、私、なんてお詫びしたらいいか……」
俺「大丈夫だよ。それより、嬉しそうに走ってくるさっちゃんを見た瞬間、心臓を撃ち抜かれた気分だったよ。可愛すぎて死ぬかと思った」
さ「うわ、ちょ、恥ずかしい……!私、夢中になるとほんと周りが見えなくなるのよね……気を付けなきゃと思ってはいるんだけど……」
俺「集中力が高いってことだよ。でも、頼むから道路には飛び出さないでね」
さ「うん、それだけは絶対に気を付けなきゃだね、あはは……」
さっちゃんが恥ずかしそうに笑顔を向けた。ほんと、どの表情も可愛い。
俺「にしてもさ、今日はスムーズに予定が進んでるね」
さ「ふふ、昨日はいろいろあったもんね……部屋に入ったら俺くんが泣いてたりね。てっきり漫画に感動してるのかと思ったよ。ふふっ」
俺「うっ!いやはや恥ずかしいところをお見せして申し訳ない……」
さ「ううん、俺くんが私のことを考えてくれてることがわかって嬉しかったよ」
俺「そのあと、さっちゃんもゴム無しでしたいとか言い出したりねw」
さ「はぅぅ!ご、ごめんなさい……!出来心でした……!」
俺「びっくりしたけど、さっちゃんがどれほど俺のことを想ってくれてるか実感できたよ。嬉しかった」
さ「うぅ、ありがとう……あのね、これは後で言おうと思ってたんだけど、ゴムのこと、お母さんに話したよ」
俺「おぉ……どうだった?」
さ「俺くんのこと大絶賛だったよ。私は大目玉だったけどね。軽率な判断を止めてくれた俺くんに感謝しなさい、って。えへへ……」
俺「そうか……良かった」
さ「うん、本当にありがとうね……俺くんが彼氏になってくれて、ほんとに良かった。心の底から思ってるよ……」
俺「俺も、ずっとあこがれてたさっちゃんと今こうしているなんて、夢みたいだよ」
さ「……」
俺「……」
無言で見つめあう俺たち。
俺の目を見つめたまま、さっちゃんが俺に顔を寄せると、静かにキスした。
ふわふわの柔らかい唇……至福とはこのことだ。
さ「……ふふ……」
唇を離し、さっちゃんが恥ずかしそうに微笑む。……本当に可愛い。
俺「……じゃ、始めようか」
さ「うん……ふふっ」
俺たちは微笑みあうと、お互いのバスローブの紐を解き、全裸になった。
バスローブをカーペットに落とすと、俺たちは抱き合い、互いの肌の感触を味わった。
抱き合いながらベッドに倒れ込んだ。俺が仰向けの状態で、さっちゃんは俺の右側から覆いかぶさるように抱きついている。
俺も右腕をさっちゃんの脇から背中に回し、抱き寄せた。
俺「さっちゃん……柔らかくて、すべすべで、暖かくて、最高に気持ちいいよ」
さ「私も……俺くんに包まれてる感じがする……気持ちいいよ……ちゅ……」
さっちゃんは俺の胸にキスすると、左肘を支えに上体を起こし、俺の左頬に右手を添えてキスした。俺の右頬をさっちゃんの濡れ髪が撫でる。
最初は唇を振れるだけの優しいキス。
触れては離し、触れては離しを繰り返し、さっちゃんは俺の唇の感触を楽しんでいるようだ。
俺もさっちゃんの唇の柔らかさを堪能する。
そして、俺は手のひらでさっちゃんの髪をずらして肩や背中や二の腕を撫で、極上の柔肌を楽しんだ。
さっちゃんが動くたび、豊かなおっぱいが揺れて俺の胸に触れる。
ちんちんはすでにフル勃起していた。
さっちゃんの小さな舌先が俺の唇に触れるのを感じた。そっと唇を舐めてくる……あぁ……気持ちいい……。
俺は少しづつ口を開き、さっちゃんに受け入れる意思を伝えた。
さっちゃんの舌が、ゆっくりと俺の口の中に侵入する。
俺の上顎の歯の裏、口蓋、頬の内側を舐めると、舌をからめた。さらに舌の裏を舐め、口底を舐める。
さ「ん……んんっ……」
さっちゃんは、両手のひらを俺の頬に添えると、俺の口内に唾液を流し込んできた。……ほのかに甘い。俺はごくんと嚥下する。
「んふ……」
キスしたままさっちゃんが目を開け、嬉しそうに目を細める。
こんな美少女の微笑みをこうも至近距離で見られるとは……以前の俺には想像もできなかったな。
さっちゃんは、右手で俺の胸を撫でた。乳首をクリクリされると、すでに固くなっていたことを自覚した。
俺の興奮がさっちゃんにバレてしまった……なんか恥ずかしい。
さっちゃんはそのまま右手を下ろしていき、俺の腹に到達すると、5本の指先で臍の周りをすすーっと撫でた。
ゾクゾクゾクゾク……!!
臍回りの腹筋が勝手に動く感触がする。
これは昨日俺がさっちゃんに試した愛撫だ……なるほど、ゾワ気持ちいい……!
さっちゃんはさらに手を下に進め、ちんちんに向かおうとしたがそれは俺が手で制止した。
正直、今触られたら速攻でイかされてしまいそうだったからだ。
「……?」
不思議そうにさっちゃんが俺の目を見た。
俺はキスしたまま上体を起こし、さっちゃんの後頭部と背中を抱いて支えながらさっちゃんを下にした。キスはその間もずっと継続したままだ。
「ん……ふふ……」
さっちゃんは俺の意図を察したのだろう。俺に体を任せてくれている。
今度は俺の番だ。
さっちゃんが俺にしてくれたことを再現し、さっちゃんの唇を舐め、そして口内を舐めまわす。
決して急がず、ゆっくりと。
俺もさっちゃんの頬に手を添え、唾液を流し込んでみた。
さっちゃんは俺と視線を絡ませながら、幸せそうに飲み込んだ。
「ん……ごくん……」
この受け入れてもらえている感覚……!
最高に幸せだ。俺の存在を肯定されている感じがする。きっと、さっちゃんもこんな風に幸せを感じていたんだな。
キスしながらさっちゃんの胸に手を這わせた。すべすべで柔らかくてふくよかな、最高のおっぱい。
今日は焦らすことなく、乳首を中指と薬指の間に挟んで刺激しながら、ゆっくりと大きな動きで揉んだ。
「んっ……んふっ……んん……!」
さっちゃんが気持ちよさそうに目を閉じる。
……それにしても、なんという触り心地か。
このすべすべ感、さらさら感ときたら、最高級の絹織物もかくやだ。
俺は急に思った。
……この肌をちんちんで味わってみたい……!!
俺は唇を離すと、さっちゃんに言った。
俺「さっちゃん、ちょっといいかな?お願いがあるんだけど」
さ「ん……いいけど、どうしたの?」
俺「よっ……と」
俺は体を起こし、さっちゃんの胸に跨ろうとした。
と、その瞬間。
さ「……いたっ、痛い痛い痛い!髪!髪踏んでる!」
俺「うわ、ご、ごめん!!」
焦りすぎたせいで、膝でさっちゃんの髪を踏んでしまった。
慌てて膝を浮かせてさっちゃんの髪をよけると、俺は平謝りした。
俺「ほんとごめん!大丈夫だった!?」
さ「いたたた……うん、大丈夫。私も髪まとめてなかったのが悪いし」
俺「いや、今のは俺が悪かった。ほんとにごめんね、焦りすぎて回りが見えてなかったよ」
さ「ううん、いいよ。ほら、私も朝俺くんに体当たりしちゃったし、おあいこってことでw」
俺「そう言ってくれると助かる……じゃ、あらためて……」
今度はさっちゃんの髪を踏まないよう注意を払いながら、さっちゃんの胸に跨った。
さ「えっと……何するつもりなの?」
俺「ん~、男の夢を叶える、かな」
さ「あはは、なにそれ」
俺「こうやって……こうすると……」
さ「え?ちょ……えぇ?」
俺「おぉぉ……」
俺は少し前傾姿勢になってちんちんをさっちゃんの胸の谷間に置くと、左右からさっちゃんのおっぱいを寄せて挟んでみた。
柔らかくてなめらかな感触が俺のちんちんを圧迫する。……すごい、なんだこれ。気持ち良すぎる。
腰を動かし、胸の谷間の中でちんちんを前後させると、汗をかく前のさらさらの摩擦感が膣とは違った極上の快感をもたらす。
すでに俺のちんちんの先端からはカウパーが溢れているのでこのさらさら感は長くはもたないだろう。
賞味期限はごくわずかの超贅沢体験だ。
俺「さっちゃん……ヤバい、ものすごく気持ちいい……!」
さ「なんだかよくわかんないけど、俺くんが喜んでくれると私も嬉しいよ……ふふっ」
さっちゃんの笑顔がますます快感を高めていく。
このまま動かし続けたいが、前傾姿勢のまま両手でさっちゃんのおっぱいを掴んでいると背筋が攣りそうになる。
俺は両手をベッドのヘッドボードに置くと、さっちゃんに頼んでみた。
俺「はぁっ、はぁっ……わ、悪いんだけど、さっちゃんの手で挟んでくれる?」
さ「えっと……こう?」
さっちゃんは自らの手でおっぱいを寄せると、俺のちんちんを上下に擦ってくれた。
俺「ふぉぉぉぉぉ……!!き、気持ちいい……!!」
さ「ふふ……良かった」
自分の手と違う、他者から与えられる刺激は新鮮さが桁違いだ。
それも究極レアリティのさっちゃんの裸のおっぱいの谷間に挟まれての刺激。
その希少価値を考えると加速度的に快感が高まっていく。
次第に俺のカウパーがおっぱいの谷間になじみ、さらさら感に代わってぬるぬる感がやってきた。
少し惜しいけど、これはこれで気持ちいい。
谷間を往復するちんちんのそばには透明感あるピンク色の小さな乳首が見える。
試しに腰を浮かせてちんちんを谷間からはずし、乳首にちんちんの裏筋を当てて腰を前後させてみると、充血して固くなった突起が俺の裏筋をなぞりあげる。
脳が沸騰するような快感だった。
さらに腰を前に出し、タマの裏筋も乳首でなぞってみる。
ふぉぉ……気持ちいい……!気持ちいいぞぉ……!!
さ「はぁ……んっ……」
さっちゃんも乳首への刺激は興奮するようで、いつしかさっちゃんのさらさらの肌はしっとり汗がにじんでいた。
さっちゃんは自らの手でちんちんを乳首に押し付け、カウパーのヌルヌルとさっちゃんの汗が混ざった潤滑液で快感を求めている。
……そんなさっちゃんのあられもない姿を眺めながら乳首とちんちんをこすり合わせていると、次第に射精感が高まってきた。
俺「さっちゃん……はぁっ……俺……そろそろ出そう……もう一度挟んでくれる?」
さ「……うん、いいよ……いっぱい出して……」
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話の感想(2件)
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-
2: なたまめさん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
続きを書いてくださってありがとうございます!かあああっ 青春してますねえ!(笑)今回はパイズリとアナル舐めが初体験でしたね!アナルの振動を『ドルアーガの塔』の音楽でヤったのはウケました!アナル舐めは特…
ありがとうございます!
あと口移しと後背位もこの時が初体験でしたw
今日は休日勤務でしたが14時ごろ終わったので、以降ひたすら続編書きに費やしてました(^^;
また近いうちに投稿できると思います。
ご期待いただけますと幸いです♪0
返信
2026-05-11 00:23:32
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]続きを書いてくださってありがとうございます!
かあああっ 青春してますねえ!(笑)
今回はパイズリとアナル舐めが初体験でしたね!
アナルの振動を『ドルアーガの塔』の音楽でヤったのはウケました!
アナル舐めは特に興奮しました!
続き楽しみにお待ちしております!1
返信
2026-05-10 05:33:25
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(2020年05月28日)
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